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③スキ者同士・3話「初めて会った男性とは思えない」

シャワー室を出ると、私たち二人はベッドに行きました。

そして、明かりも消さないで素っ裸で横たわったのです。

シャワー室で身体がほてっていたので、エアコンが心地よく感じられます。

卓也さんが、左手を私の首の下に入れ、右手で、優しく髪を撫でてきてくれます。

不思議なくらい、今日初めて会った男性とは思えないくらいの感情なんです。


そして、ゆっくりとキスをしてきました。

右手は乳房を揉んでいます。

時々、乳首をつまんで撫でる、そしてまた乳房全体を揉むの繰り返しです。


吐息が漏れちゃいます。

「うぅん。。。」


私は、なんとも言えない落ち着きと心地よさにうっとりしてきました。

乳房を揉まれていると、また、膣がヒクッとして中からじわっ~っとヌメっとした液体が出てきているのがわかります。

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それを、察してか卓也さんの指が膣の入り口あたりを撫でてきました。

しばらく、私の体液を指に絡ませながら、膣から肛門にかけてす~っと、触っているか触っていないかくらいのソフトさで、指を動かしました。


「ああぁ。。。いい。。。。」

そして、その指を今度はクリトリスに向かって動かしてきました。

その指が、クリトリスに触れた瞬間、身体がぞくぞくといった快感に包まれたのです。


「あああ!!!気持ちいい!!」

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大きな声をあげずにはいられません。



その後は、膣口からクリトリスへの愛撫が続きます。

何回も何回も撫で上げます。

私の発する声と息使いが、一段荒くと大きくなってきました。



「あぅうう。。。いいっ!ああっ!!」

「いいっ!!!」


そして、もう我慢できず、このままイッちゃうとよ~っと思った時に、

卓也さんは私の股を開いて大きく硬く膨張したペニスを膣口にあてがいました。



コンドームはしていません。

しかし、「(もう、そんなことはどうでもいい)」

と思うくらい、私はすごく興奮しています。



そして、ペニスを膣のヒダを絡ませながらゆっくりとゆっくりと奥に奥にと入れていったのです。





ペニスが奥に進むごとに快感が膣から頭にギューッと突き抜けていく感じ。


「あああっ!!!いいっ。。。」



ペニスは子宮に到達に、ペニスの先端と子宮の入り口がぴったりとくっつくのを感じました。

身体全体が大きく痙攣し、ヌメッとしている膣全体がなにか得体のしれない生き物の口のように、ペニスを咥えこんで奥に引きずり入れようと、ヒクヒクとした痙攣を繰り返しているのがわかります。


もう、完全に快楽の中に陥っている私がいます。

今までに経験のしたことのない、もうそれは異次元の快楽としか言いようがないくらい。


卓也さんは、ぬねぬねとした私の膣の中で、ゆっくりとピストン運動を繰り返します。

時に、子宮に突き刺すように、また時にGスポットをペニスのカリの部分で擦りつけるようにするんです。



「いいっ!!!すごい!ああぁっ!!」



と何度も大きな声を張りげました。


私の体液と汗とでベッドはもうビショビショ。

卓也さんと重ねている乳房から腹部、太腿までが汗でヌメヌメと合わさっています。

また、卓也さんが私の膣に入れているペニスを出し入れすることにピチャピチャと音がしています。

そのいやらしさに私の身体はますます興奮するのでした。



徐々に、卓也さんの動きが激しくなってきたようです。

息を荒げてピストン運動を繰り返しています。



ペニスが子宮にあたるごとに声を発する私です。

「あうん!!あぅん!!!ああぁああ。。。」

「あうん。。。」



そして、卓也さんの動きが一段と激しくなってきました。



私は卓也さんの絶頂が近づいていることを感じます。

同じように、私もますます身体全体を揺らし、膣はずっと痙攣したまま。




そして卓也さんは

「裕子さん、イっていい?」


私は「いいよっ!イって!!!」


「中で出してもいい?」


「うんっ!いいよっ!!」

「いっぱい出してっ!!!」

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と大きく叫ぶと、その瞬間

ペニスは一瞬、ぐっと大きくより固くなったかと思ったら大量の精液を私の子宮に放たれました。

それでもまだ、卓也さんは大きな動きを止めようとはしません。


私は強烈な快感で、身体全体を痙攣させると同時に、両足指先までピンと硬直させたように伸ばし、絶頂に達しました。



「あうぅうう!!!」



もう頭は真っ白状態。
そして、やっと卓也さんの動きも止まったのです。


しばらく、放心状態で、身体を重ねて、じっとしているしかありません。

それくらい二人とも強烈な快感をむさぼりあったのです。



そして、ようやく卓也さんが私の膣からペニスを抜きました。



精液が膣からお尻の穴に伝うのを感じます。


生で中出しされたことの心配以上に、これで別れるかもしれない二人にさみしい思いでいっぱいでした。




卓也さんは

「裕子さん、ありがとう。。。」

と言ってくれました。


そして

「これからも、会いたい。」と。


私も

「よろしくお願いしますね。」

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卓也さんは唇を重ねてきました。


右手は乳房を揉みながら。

そして、乳首を舐め、指を精液と、今、また出てきた私のいやらしい体液でヌルヌルとぬめった膣に指を持ってきたのでした。



また、二人は、すっごくいやらしい世界に突入しようとしています。






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