FC2ブログ

⑧スキ者同士・8話「主人は私の体型と感度の変化に、不倫を疑い猛烈に嫉妬していた」

絵里と卓也さんとの3人のいやらしい関係を持つようになって私の身体はすごく敏感になってきたようです。

先日、私がお風呂を入って寝室で髪をとかしていると主人が入ってきました。
「裕子、最近ふっくらしてきたかな?それと妙に色気が出てきたね。」
と何か疑うような意味ありげな笑みで聞いてきました。
でも、私の体重は増えていませんし、それどころかジムのトレーニングによりむしろ体重を落しているくらいです。

ひょっとして、主人との夫婦の営みでは味わったことのない強烈な快感を知ったから身体つきまで変化してきたのかも知れません。

今日もお風呂で身体を洗っていると、気持ち良くなってきて乳房とクリトリスをいじっているとすぐにイッちゃったのです。
今もまだお風呂での少し快感が残っていて欲求不満な感じなんです。

「そぉ?そんなに変わっていないと思うけど。。。」
と主人に返事しました。

主人の顔を見ると微笑んでいるようなんですが何か恥ずかしそうに緊張しているようなんです。
主人は主人は私の体型と感度の変化に、不倫を疑い猛烈に嫉妬していたのかもしれません。
そして同時に性的に興奮しているのだとも思いました。

主人は私の肩に手を置いたのです。
その瞬間、ビクっと震えたのです。
驚いてふるえたのではなく、下半身からの条件反射のような反応です。
と思っていると主人は私をベッドに押し倒しました。
もう、1年以上も夫婦の営みはありません。

私は卓也さんと絵里とのエッチよりある意味緊張で身体をこわばらせました。
一方で、新鮮さもあります。

主人は激しく貪るようなキスをしてきました。
同時にパジャマの上から乳房をまさぐりました。
主人の手の動きに合わすように身体のビクビクとする痙攣し、それが止まりません。

アダルト動画:【5分で抜ける!】あなたゴメンね。他の男とに何度も逝かされる歯科医師夫人


そして、着ていたパジャマを下着もろとも脱がし自分も真っ裸になったのです。
久々にみる主人のペニスは卓也さんのと変わらないくらい興奮し、大きく勃起しています。
その時にはその勃起したペニスを見ただけで身体が痙攣しました。
私はすでに下半身の快感に腰をうねらしています。
それからは、どこを触られても痙攣しました。
まさに身体中が性感帯になっているようです。
「ああん。。あなたぁ。。。あああん。」
久々に主人と交わることに、二人とも興奮してきています。
「裕子。やっぱり以前と身体つきが変わっているみたいだ。スゴイ敏感にもなっている。」
と興奮気味に言ってきました。

それは、やはり、不倫を疑いその怒り以上に、私の変化している女性の身体に興奮していることが感じられました。

主人の指が膣口からクリトリスを愛撫してきたときには、その指に溢れかえっている愛液がヌルヌルと絡みついているのがわかります。
そして、主人は私の膣からクリトリスにかけて舐め始めました。
「あああっ!!あなたぁあ。。。!気持ちいい。。。」

主人は私の両足を大きく広げました。
そして、愛液と唾液でビッショリとなった膣口にペニスをあてがい、一挙に膣の奥深く埋めてきたのです。そのペニスは子宮にまでとどき、その先端が子宮の突起した入り口部分を刺激しました。
私はより大きく身体をガクガクと痙攣させました。
そして、思わず両足を主人の腰に強く絡めて、強烈な快感を貪ったのです。
ペニスが動くたびに、その動きに合わせて大きな声を発しています。
「あああっ!!ああぅん!!ああん!ああぅん!!」
アダルト動画:【5分で抜ける!】Gカップ巨乳!魅惑の美人妻

「裕子。。。スゴイよ。こんなに締まるんだね。。」

私の身体は性器までも変化しているようです。

主人はすぐに我慢できなくなってきたのかピストンを激しくしてきました。
私はより両足に力を入れ、腰を突き上げるようにしました。
「イクよっ!ううぅぅ!!」
と呻くと、ペニスからドクドクと精液が子宮めがけて放出されたのです。

私もその大量の熱い精液を子宮に感じると一挙にイッちゃったのです。
「ああっ!イクっ!イクっう!ああっ。。。」
私の身体は今まで以上に上下左右に大きく大きくガクガクと痙攣させました。
イッた後も、しばらくの間、主人のちょっとした動きで痙攣が続いたのです。
主人も、久々の夫婦のエッチに、また、ひょっとして不倫の疑惑から来る嫉妬に、今までにない新鮮な興奮と快感を味わったのかもしれません。

主人の息が整ったところで、ペニスが膣から抜かれました。
抜かれるときにも、その快感でビクッビクと身体を震わせます。
膣から精液がどろりと上がれ出るのを感じ、また、それに身体をビクつかせるのでした。

エッチの最初から最後まで身体をビクビクと痙攣させっぱなしでした。

主人は
「裕子。。感じすぎだね。。。」
と驚いたような嬉しいような表情で私を見ました。

そして、そのまま主人は裸のまま、向こうむきになり、寝入ったようです。

私は卓也さんと絵里との行為を知られているのかな?とも思いました。
同時に、もし、この場に卓也さんと絵里がいたらどんな感じかな?とも想像しているのです。
私ってどれだけいやらしくなっちゃったのだろうと少し恥ずかしくなりました。

でも、主人が寝ているその横で、しばらくその想像をいやらしく増幅させました。
すると、さっきまでペニスが入っていて、まだ気持ち良さの残っている膣の奥がヒクヒクとしてきます。
膣を手で触るとさっきティッシュで拭きとったのに、また、すごく濡れてきています。

私は膣の中に指を入れました。
膣のヒダが指に絡みつき膣壁が締め付けます。
すごく気持ちよくなってきました。
主人が横にいるので声を押し殺そうと片手で口を押さえ、でも、快感を貪りました。
膣から指を出し入れを繰り返し、時々、膣口とクリトリスを手のひら全体でしげきしていると、徐々に快感は絶頂に達していきました。

「うううくう!ううぅぅ!!うぐぅう!!!あああっ!!」

と手のひらから声を漏らしながらイッちゃいました。

主人は?と見ると寝ているようなのですが、いつもの寝息がなく静かにしています。
今、私がオナニーをしているのをわかっていたのでしょうか?
と、思いましたが、もしそうなら、もう一度主人と。。。という期待もわいてきているのでした。


出会いSNS PCMAX(PCマックス)



アダルトブログランキングへ




関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

sidetitleえっちな小説ですよsidetitle
sidetitle創作官能小説一覧sidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitle女性専用sidetitle
DMM.R18大人のおもちゃ(女性向け)
sidetitle女の子のための動画sidetitle
女性向けアダルト動画
sidetitle全記事表示リンクsidetitle

全ての記事を表示する

sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QR
sidetitleポチ、してね。。。sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
バナー2
sidetitle明日花キララちゃんsidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle