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⑦OL美和の行為・7話「部長が股間に顔を埋めようと私の両足に触れただけでビクンとなりました。」

今日は土曜日。
午後から私は自分のマンションの部屋を掃除していました。
久々に良く動いたせいもあって、エアコンをかけていても夏の日差しが強いこともあって、じっとりと汗が出てきています。

今日は出かける予定もないのでデニムの超ミニのタイトスカートに白いTシャツをノーブラで着ていました。
ですから汗でTシャツが肌にくっついて、乳房の谷間と乳首が透けて見えています。

フローリングをモップ掛けしていると汗がぽたりと落ちるのがわかりました。

その時です。
玄関のチャイムが鳴ったのです。
インターホンのカメラで確認もせずに玄関へと行きました。

扉を開けると本郷営業部長がそのに立っていました。
「あ、部長。どうしたんですか?」
竹野内豊風のダンディな男性です。
先日、部長と米倉涼子似の女性管理職の松原課長と3人でエッチな行為を展開したのでした。
反射的にその時の快感が頭をよぎり下半身がきゅんとしました。

そして、私の格好がノーブラでTシャツにデニムの超ミニのタイトスカートであることに気づき、さすがに顔が赤くなりました。
部長もそれがわかっているらしく怪しく微笑むのです。

「近くのお客様に用事で訪問した帰りに、高木君の家が近いと聞いていたので寄ったんだよ。」

「どうぞ、上がってください。」

丁度、部屋も掃除した後できれいだったので躊躇なく部屋の中に通しました。
そして、ソファに座ってもらいました。
ソファは3人掛けが一つあるだけなので、私は少し距離を置いて部長の横に座りました。

「きれいなマンションに住んでいるんだね。」

「いえ、そんなことはないですよ。」

と取り留めもない話をします。

一通り話をすると口数が少なくなってきました。
そして、部長は私の近くに移動してきました。

私は汗で湿ったTシャツから透けている自分の乳房を部長に見られていることにすでに興奮していました。
部長は、スカートから伸びているすっとっキングも履いていない生足の太腿をそぉっと触りました。

私は一瞬、ビクっとし、思わず声が漏れます。
「あん。。。」

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そして、キスをしてきました。
私の吐息はすでに荒くなってきています。

部長は私のTシャツを捲り上げました。
ノーブラだった大きな乳房が真昼の光にあたってプルンと揺れています。
私は顔こそ本田翼似のおぼこさが残っているのですが、乳房を含め腰回りからお尻にかけてはグラドル並みの身体つきなのです。
そして、特に乳首の感度はかなり良い方だと思います。

部長はその乳房を揉み、時に敏感な乳首を刺激してきます。
その度に私はビクンビクンと身体を震わせるのです。
「ああっん!ああん。。。」

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部長は乳房を揉み続けながら乳首を吸い始めました。
乳首から子宮にその快感が走ります。
同時に膣がキュッと締まるのがわかりました。
乳房をしばらく愛撫し、次にスカートを捲り上げたのです。

部長は私の、愛液でねっとりと濡れ陰毛が透けているパンツを取去りました。
そして、片足をソファに乗せ、両足を大きく広げると、いきなり顔を埋めてきたのです。

「ダメっ!部長っ!汚いですっ!あああぅん。。。」

部長は私の制止する声を無視し膣口からクリトリスにかけて舌を這わしました。
何度も何度も繰り返し舐め続けます。

クリトリスはツンと立ってきているのがわかりました。
私は自分で乳首を刺激し、股間の快感を増幅させるのでした。
膣口はピンクに充血しているように染まって、ヒクヒクと収縮を繰り返しています。
部長は私の、残っている最後の衣類であるスカートを脱がし、押し倒しました。
私の汗で濡れた裸体がソファに横たわります。

膣のあたりは汗に愛液も混じり鈍く輝いています。

部長も自分自身のワイシャツやズボン等すべて脱ぎ去り真っ裸になりました。
すでに大きく上を突き刺すように立っているペニスが目に入り、私の興奮はより高まりました。

部長が股間に顔を埋めようと私の両足に触れただけでビクンとなりました。
そして、さっきまでの膣へのクンニを再開したのです。

舌先がクリトリスに触るごとに大きく腰をビクっとさせ喘ぎます。
「ああっん!あああぁぅ!!」
膣から大量の愛液が流れ出ているのがわかります。

部長もすでに興奮状態に限界を感じたのかペニスをヒクついている膣口にあてがいました。
そして、躊躇することなくペニスを膣の奥深く埋めていきました。
膣のヒダがペニスに絡みつくように、また膣壁が強い収縮をしながら奥へ奥へと導くように動いているのを感じました。
そして、部長は大きくゆっくりとピストンを繰り返すのです。
私の膣を中心とした下半身はその動きに合わすかのようにうごめいています。
快感も絶頂を迎えてきているのがわかりました。
もうこの時には部長のピストン運動は激しく早くなっています。
強烈な快感が子宮と膣から全身に走りました。
「部長っ!いいっ!イクっ!イクっ!イクわっ!!!イクつううぅ!!!」
私は身体全体を大きく痙攣させ両足を部長の腰に強く巻きつけました。
そして、ペニスが子宮に強く当たったのと同時にペニスから大量の熱い精液が放出されるのを感じました。
「ううっ!!!」
と呻いて部長がイッたのです。

私は放出された精液を子宮の奥深く吸収させるかのようにペニスが完全に埋まっている膣を部長の腰に擦り付けるようにしました。

二人は汗でびっしょりになり重なっています。
しばらく、そのままでぐったりしていました。

しかし、汗と愛液で濡れた下半身を中心としたヌメリが、残っている快感を再度呼び起こそうとしていました。
私が腰をくねらすように動かすと、静まりかけていたペニスがムクムクと大きく硬くなるのを感じるのでした。

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