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⑦姉弟相姦・7話「ねぇ?姉ちゃん。これからも僕とエッチしてくれる?」

私と弟の亮は下半身だけ裸でしばらく繋がっていました。
10分ほど放心状態でぐったりしていました。

まだ、特に膣の中にはペニスが入ったままです。
亮は若いだけあって衰えを感じさせません。
私が、ペニスの入ったままの膣の快感で声を漏らしながら腰を少しくねらしました。
「ううっぅん。。。」

すると、見る見るうちに亮のペニスはムクムクと大きくなり、膣いっぱいになりました。
そして、挿入したままで、亮は私の上半身にまだまとっていたTシャツとブラジャーを脱がし真っ裸にしました。

亮も着ていたTシャツを脱ぎ去りました。

二人は真っ裸です。
部屋はエアコンが効いていましたが汗と愛液でびっしょりとなっています。

亮はいったん膣からペニスを抜きました。
どろりと、白濁色の精液と愛液の混ざった液体が私の太腿に流れるのを感じます。

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そして、私をうつぶせにするとお尻を持ち上げました。
私は両腕と顔をベッドにつけ、お尻だけを突き出す格好をしたのです。

膣口がヒクヒクとしてペニスを受け入れようとしているのを感じました。
「(亮っ!早く入れてっ!!!)」
と心の中で叫んでいます。

亮はじらすことなく直ぐにペニスをバックから挿入してきたのです。
さっきまでの正常位とは違う部分を刺激してきます。
そして、その膣壁はペニスをリズミカルに痙攣するように膣の奥にくわえ込もうとしています。
膣壁の強い締め付けのため、膣とペニスの摩擦はキツイ位でしたが、私の愛液と亮の精液とでヌルヌルのため、それが強い快感として全身を走ります。

亮はパンパンと音をたてながらピストンを繰り返しました。

私はすぐにイキそうになります。
そして、亮がペニスを子宮を奥に押し付けるようにしたと同時に子宮から突き上げるような快感が全身を走り抜けました。
「あああっ!イクっ!イクっ!!またイッうよっ!あああっ!!」

亮も、その時に私の膣にすべて埋め込んでいるペニスをものすごい収縮したのを感じたのか、うめきました。
「ううっ!イクっ!ううっ!」
お尻を上下に大きくガクガクと痙攣させました。
同時に、ペニスはまたも大きく脈打ったと思うとさっきに放出したとは思えないほどの熱い精液を放出したのです。

亮はさすがに動きを止め、私も突き上げていたお尻を下ろすと二人共にベッドに重なり合って身体を投出しました。

二人の息使いは収まっていません。

そして、亮は膣からペニスをゆっくりと抜きました。
未だに収縮している膣壁に快感を感じ、ビクっと震えました。
「ああん。。。」
声が漏れます。

そして、亮はいったん私から身体を離し、横たわりました。
私と亮は向かい合うように抱擁します。

二人はキスをしました。

亮は私の髪の毛を優しく撫でました。
そして
「姉ちゃん、良かった?」と聞いてきました。

「うん。亮、良かったよ。」

私はその亮の表情に愛おしさを感じるのでした。
それは弟としてと年下の男性という複雑な思いです。

しかし、弟との近親相姦ということから普通の男性とは全く違う興奮を味わっていることは間違いありません。
思えば、亮は私が小学校6年生の頃から大きくなってきた乳房を意識していたようです。

私が大学の頃から時々私がお風呂に入っているのを覗いていたことも知っています。

そして、私もそれを嫌とは思わず、むしろ見られることに興奮していました。
私が部屋でオナニーをしているところも何度も見られています。

その度に、亮にわかるように身体をいやらしく亮に視線に向けていたのでした。
亮もそんな私の身体を見ながらオナニーをしていたのを知っていました。

いつか、私たち姉弟はこのような関係になることを予感していたようです。

亮は片手で私の乳房を揉みながら
「ねぇ?姉ちゃん。これからも僕とエッチしてくれる?」
と聞いてきました。
私は
「うん。いいよ。私と亮は他の姉弟の関係とは違うけど、これも私たちの形だよね。」
と、少し無理やりこの関係に正当性を持とうとしたのでした。

亮はまたキスをしてきました。
そして、乳房を揉んでいた手を私の股間に伸ばし、膣口からクリトリスに向かって指でなぞるように愛撫してきました。
さっきまでの体液と新たに興奮してきたための愛液とで指はヌメっています。
「あああっ。。。亮。。気持ちいいよ。。」

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亮の指は膣の奥深く入ってきました。
そして、子宮の入り口を撫でるように刺激をしてきます。
快感が子宮から頭まで突き抜けます。
亮は指を2本入れてきました。
快感は倍増どころか、その指が動くごとにに身体がビクビクと痙攣し、頭の中が真っ白になって意識が遠ざかるような感じです。

亮はその動きを繰り返しました。

私は急激に、それも強烈な快感におそわれました。
「あああっ!亮っ!すごいっ!すごいわっ!!」

亮の指の動きは尚も子宮を刺激し続けました。
私の快感は全身に広がりすでに大きく痙攣しています。

そして、亮の指がぐっと折り曲げられGスポットを強く刺激すると同時に私は大きな悲鳴ともいえる声を発しイクのでした。
「あああっ!!!イクつ!イクっ!イクっ!!ああっ!!イクぅううっ!!!」

私は亮にしがみつき膣を指の根元に擦り付けるようにしてイッちゃいました。

もう、身体中の力が抜けちゃっています。

しかし、亮のペニスはまだ射精していないので大きいまま。
亮は自分でペニスをしごきより硬くすると、私の両足を広げ、膣に入れてきました。

すでに興奮状態ではち切れんばかりだったペニスは挿入と共に「ううっ!」とうめき
大量の精液を放出したのです。

私もぐったりとしているとはいえ膣は快感が残っていたため、その精液の熱さを感じるとまたイッちゃいました。
「イクっ!またイッちゃうっ!ああっつ!イクっ!イクっうう!!!」

そして二人は遠ざかる意識の中で快感の余韻に浸りました。

これまでの行為は、完全に姉と弟との相姦ではなく、女と男のものでしかありませんでした。

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