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⑥姉弟相姦・6話「亮っ!イって!口にいっぱい出してっ!」

最近では、私たち姉弟は恋人のようにドライブ、映画や食事と言ったデートを繰り返していました。

私も普通に男性とお付き合いしたことはあるのだけどすっごく物足りませんでした。
でも、弟の亮は違います。

それは禁断の関係ということがより一層の「楽しさ」にを感じさせていたのでしょう。

綾瀬はるか似の私とエグザイルの磐田剛典に似ている弟の亮。
他の人から見れば美人と美男のよいカップルに見えるに違いありません。

今、土曜日の午後です。

両親がいましたが、母に
「亮と出かけてくる。」
と言ったら、なんのためらいもありません。

亮の車に乗り込みドライブに出かけました。

以前は亮もぎこちなさがあったのですが今では普通の姉弟、というか「恋人同士」です。
私の手は亮の膝に置いていました。
時々、股間を冗談めいて触ったりしながら談笑し車を走らせます。

亮は30分ほどどこに行くでもなく車を走らせました。

私は「(早くラブホテルに入ってよ。。)」
と心の中で思っていました。
そして、その後の期待に下半身が熱くなるのがわかります。
さすがに鼓動が早くなってきています。
同時にいやらしい興奮状態にもなってきていました。

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私の手は亮の膝から股間に移動させました。

すでに亮の股間も興奮状態で硬く大きくなっています。
そのことが余計に私の興奮を助長しました。

亮のズボンのチャックを下げ、大きく硬くなっているペニスを出したのです。
「姉ちゃん、だめだよ。。。」
と言う亮を無視して、そこに顔を持っていきました。
そして、一挙に喉の奥までそのペニスを咥えフェラチオを始めました。
「ううぅん。。うんぐぅう。」

亮はすぐにイキな雰囲気になってきました。

車は郊外を走っていて駐車場の広いコンビニに入りました。
ラッキーなことに車はあまり止まっていなく、亮は焦るように一番端に停めました。

そして、私の頭を持ってフェラチオを助けるかのように上下に動かしました。

私も亮の硬く大きなペニスを咥えているということだけでもの凄い興奮をしていました。
「ああぁん。。。うぐぅうん。。」
フェラチオを繰り返していると亮は我慢できなくなってきたようです。

「姉ちゃん。。。イクっ!イクよっ!!」

「亮っ!イって!口にいっぱい出してっ!」
と言うと吸引力を強めが激しくフェラチオをしました。

その瞬間、亮のペニスはビクビクと脈打ったかと思ったら大量の精液が勢いよく私の口に放出されたのでした。
一瞬放出が止まったように思えたのですが、それでも片手でペニスを摩りながらフェラチオを繰り返すと、また、射精してきたようです。
「ううっん。うぐぅ。。」
一滴も残らないようにペニスを吸い、私の口の中は精液でいっぱいになりました。

亮はシートにもたれかけぐったりしています。
それが愛おしくまた、男性の色気さえ感じさせるたのです。

私は震えるような興奮状態で口いっぱいの精液をごっくんと飲み込みました。
そして、ペニスを掃除するかのように舐めました。

その後、私は亮のペニスをティッシュでふきズボンに収めると
「亮。。良かった?」
と聞きました。
亮は
「姉ちゃん。。。気持ち良かったよ。。」

と言って、周りをはばかることなくキスをしました。

しかし、亮はさすがに私のパンツに手を伸ばそうとはしません。
そうすれば次に車内で起こることが予想されたからでしょう。

亮は車を駐車場から出すと、また走り出しました。

この先に、5分もすればラブホテルがあることは二人は知っていました。

私は何も語りませんでしたが、案の定、車はラブホテルの中に入って行きました。

今日はピンクのTシャツに紺の短いタイトスカートです。
ストッキングはしていませんでした。

ホテルの部屋に入るなり亮は私をベッドに押し倒すと私のスカートを捲り上げパンツをずり下げました。

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亮の目の前にすでにコンビニ以前から興奮でビショビショに濡れている膣の口がぱっくりと開いています。
そこに顔を埋めてじゅぱじゅぱと吸うように舐めてきました。

「亮。。。気持ちいい。。ああっぅう」
シャワーを浴びていないことの汚さと言う気持ちは大きな興奮状態により消し去られていたようです。

私の膣はヒクヒクとして次の展開を待っているようにうごめいています。
すると、亮は履いていたズボンとパンツを脱いで、すでに硬く大きくなっているペニスを私の膣にあてがったかと思うとすぐにググッと挿入してきたのです。

ペニスはすぐに子宮の入り口に達しました。
膣のヒダがペニスに絡みつき膣壁はきつく収縮しています。

「あああっ!!!亮っ!!イイっ!!イイわっ!!!」

亮は最初から激しいピストンを繰り返します。
その度にパンパンと言う音と私の叫びのような喘ぎが部屋全体に響き渡りました。
「ああんっ!あああんぐぅう!!あんっ!あんっ!」

亮は私のTシャツとブラジャーを捲り上げ乳房を揉みながら、むしゃぶりついています。

そして、私の片足を自分の肩に乗せ、私の膣により深くペニスを押し込むようにするとペニスがより大きくなったように感じました。
亮がそのペニスを子宮に強く擦り付けるようにしたかと思ったら、「ううっ!」と呻き、子宮に大量の熱い液体がかけられるのを感じました。亮が射精したのです。

私も亮の激しいピストンでイキそうになっていたので、その射精を感じると一挙に絶頂に達したのでした。身体全体を上下に大きくガクガクと痙攣させながら、より大きな叫びともとれる声を発しました。
「ああっ!!あああっ!!亮っ!!!イクっ!イクっ!!イクっううっ!!!」

私は亮の肩に乗せていた片足をベッドに投げ出しました。
二人とも息を荒くして汗と体液でびっしょりになってベッドに横たわっているのでした。


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