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④「淫乱・女子スイマー」ひであき編・パート2「ああん!入れてっ!早く入れてっ!!」

「僕は今、プールの中で交尾している。。。」という状況にものすごい興奮を覚えていました。

今、麻紀の膣深く大量の精液を放出したにもかかわらず、まだ、僕のペニスは麻紀の膣に挿入されたままです。

ペニスは萎えるどころか、ヒクヒクと絡みつく膣のヒダとリズミカルに繰り返される膣壁の収縮により、またすぐにその硬さと大きさは回復してきました。

麻紀もそれを感じたのか、膣の収縮がより一層きつく、早くなってきました。
そして、その膣はペニスが抜けないようにと膣の奥深く吸引しているようです。
「あああっ!先輩っ!また気持ち良くなってきちゃったぁ!イイっ!イイっ!」
と腰をくねらします。


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僕も二度目の絶頂を迎えそうになってきました。
麻紀の腰が大きく揺れるごとに、ペニスへの膣壁の摩擦が強まり、快感が増してきます。
思わず僕は言いました。
「麻紀っ!あまり腰を動かさないで。。。またイッちゃうよ。。。。。」

麻紀はそれを止めようとしません。
むしろ、僕のその言葉により一層興奮したようです。
今までプールの壁についていた両手でしたが、右手を僕のお尻に回しペニスをより深く挿入させるために押し付けるようにし、腰を上下左右に大きく動かし始めました。
「先輩っ!いいわっ!気持ちいいっ!ああぅっ!」

僕はもう我慢の限界を迎えました。
「麻紀っ!イクよっ!」

「先輩っ!いいっ!!ああっ!あああっ!!」

膣壁が今まで以上に強烈に締まり収縮を感じると同時に、僕のペニスから2度目の射精をしたのです。
何度もペニスはどくんどくんと脈打って精液を放出し続けました。

麻紀もそれと同時に
「いいっ!イクっ!イクっ!!イッちゃっ!!イクっ!イクっう~っ!!!あああっ!」

麻紀は、また両手をプールの壁につき、身体全体をガクッガクッガクッと痙攣させイキました。

二人はしばらくプールの中で繋がっていました。

そして、ペニスを抜きました。
膣は未だに収縮し続けていて、ペニスを離すまいとしているようです。
その瞬間、麻紀は「ああぅん。。。」と小さく呻き、顔を天井に向け身体を震わすのでした。


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麻紀の、乳房まであらわになっていた水着姿を元に戻し、水泳のトレーニング以上の脱力感のまま二人はプールから出ました。

そして、麻紀の肩に手をかけ、男性のロッカールームに麻紀と共に入って行きました。

そこには滑らないようにマットが敷かれています。
麻紀はかなりの疲労感だったようなのでバスタオルを敷きその上に横たえました。
両足と両手は全力が受けたようにぐったりとしていました。
濡れた長い髪の毛がいやに艶めかしく思えます。

水着を着ているとはいえ、シルエットから無駄な肉が一切ないのがわかります。
綺麗な手と、ハイレグの競泳水着からむっちりとした太腿を伴うきれいに伸びた足が目に入りました。
膣丘がこんもりと盛り上がっています。

僕はタオルで濡れた身体を拭いてやりました。

顔、首筋、胸、腹部を優しく拭いたのです。
そして、膣丘から太腿にさしかかったところで麻紀の小さく喘ぐ声が聞こえました。
「ああん。。。」

僕はそのまま拭き続けます。

麻紀のきめ細かで透けるようなむっちりとした身体を見ていると、僕は徐々に興奮してきました。

そして、一通り拭き終わると、麻紀にキスをしたのです。

麻紀はすぐに両手を僕の首に回し、激しく唇を吸ってきたのです。
「先輩っ!ううぅん。。。」

僕もより激しいキスを返しました。
二人共にすでに強い興奮状態です。

僕は麻紀の水着を、今プールの中とは違って、今度は全て脱がしました。
今まで水着に覆われていた身体は、それまでとは全く別の芸術品のような艶めかしくもきれいな裸体となって目の前に横たわっています。
身体は上を向いているにもかかわらず、大きな乳房に型崩れはほとんどありません。
薄いピンクの乳輪とツンと立った乳首と共に揺れています。
また、恥部は陰毛の剃られていて、それがかえって恥丘や膣の割れ目をものすごく卑猥に見せていました。

僕も水着を脱ぐとキスをしながら片手で乳房を、もう一方の手で膣の入り口からクリトリスにかけて何度もそぉっと撫で上げました。
膣からは愛液がほとばしるように溢れていて指にヌルヌルと絡みつきます。
それがよりソフトでスムーズな指の動きを助けたのです。

麻紀は膣に絡みついている指を挟むように両足をきつく締め付けます。
僕はその両足を大きく広げるとその中心部である膣口にむしゃぶりつくように舌を這わし、吸い付きました。

思わぬ刺激に麻紀は大きく喘ぎます。
「ああっ!!気持ちいいっ!!ああぅうう!!!」

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ジュバジュバといやらしい音がロッカー室に響き渡りました。
そして、膣に指を入れクリトリスを舌で刺激しだしました。
膣に入れた指にヒダが収縮して絡みつきます。
陰毛のない膣は滴落ちている白濁の愛液でヌメリ光っています。
ひっきりなしに麻紀の喘ぎが聞こえます。
「ああぅうん!あん!!あん!気持ちいい。。。」

僕は、焦って震える手で自分の水着を脱ぎました。
僕のペニスもビクビクと脈打っています。

もう我慢できません。

亀頭をヒクヒクと収縮を繰り返している膣口にあてがいました。
ヌルっとした心地よい感触がペニスの先端から全身に走ります。
最初はその一部だけの膣からの出し入れを味わいました。
麻紀は
「ああん!入れてっ!早く入れてっ!!」
と懇願します。

そして、爆発しそうに硬くパンパンになったペニスをぐぅっと入れたのです。
「あああっああっ!!!イイっ!!ああっっうぅ。。!」
と大きな声を発し、両足を僕の腰にきつく絡めてきたのです。
ペニスを締め付ける膣の圧力がすごくキツくなっていくのがわかります。
また、膣のヒダがペニスの先端から根元まで絡みつき、腰の動きと共に快感は急速に高まってきました。
ピストンをすると子宮の入り口にペニスが触れ、時に奥に押し付けます。
その度に麻紀は大きく呻き膣を収縮させるのでした。
「あん!ああん!!ああっん!!」

「麻紀っ!スゴいよ。。。」

もう僕のペニスは限界でした。

ペニスが、より一層、膣にきつく締め付けられるのを感じた瞬間、一挙に大量の精液をドクドクと子宮にかけたのでした。

麻紀の快感も頂上に達します。
一層、僕の腰に絡めている両足に力を入れ力の限り抱きしめイクのでした。
「イクっ!イクっ!!イクっぅうう!!!」
麻紀の身体は何度も上下に大きく痙攣しました。

二人は汗と愛液、そして精液で身体中びっしょりとなって絡みついています。
麻紀の両足もしばらく僕の腰に絡みつけたまま、放心状態でした。


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