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③淫乱・女子スイマー・はるな編・パート2「竹田先輩は私をプール壁面に向かすとハイレグの水着のお尻部分を捲るようにしたのです。」

「あ、大学のロッカーにマンションのキーを忘れたみたい。」

それに気づいたのは一人で夕食をとって帰ろうとした午後7時。
私は大学に戻りました。

結構この時間は他のクラブの部員も残っているのですが今日は静まり返っていました。

ただ、プールに誰かいるようです。

行ってみると竹田先輩が一人黙々と泳いでいます。
いつ見ても素晴らしい筋肉美です。

「あの男性に抱かれたのだわ。。。」
先日の竹田先輩との行為が思い出され下半身が熱くなりました。

プールに行くと竹田先輩は私に気づき、どうして戻ってきたかを説明しました。

「そうなんだね。麻紀、一緒に泳ごうよ。今日はプールには誰もいないし、トレーニングなしに楽しもう。」
先輩は時々、ストレス発散に一人で泳いでいるそうです。

私は水着に着替えると一緒に泳ぎだしました。

昼間のトレーニングのような緊張は一切なく、あるとすれば、ひょっとすれば竹田先輩とあの日のように。。。というような期待で少しドキドキしていたかもです。

しばらく二人ははしゃぐように泳いでいました。

そして、いつの間にか二人はプールのスタート台の下で話していました。

竹田先輩は
「この間は、あんなことになってごめんね。」
と言ってきました。

「いいえ。。。私、うれしかったです。。。。」

と、うつむきながら答えたのです。

すると、竹田先輩は私の顎を少し持ち上げるようにしてキスをしたのです。
「先輩、だめですよ。守衛さんが来ます。」

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「いいんだ。守衛さんはよく知ってんだ。僕がいるときにはこれまでにプールに来たことはない。大丈夫。。。」

竹田先輩はそう言ってキスを続けました。

徐々に私は興奮状態になってきます。
大学のプールと言うシチュエーションが余計にそれに拍車をかけたようです。

竹田先輩は私をプールの側面に私をもたれさせ乳房を水着の上から揉みました。
私は思います。
「(直接、オッパイを触ってほしい。。。)」と。

すると、竹田先輩は私の水着の上部分を肩か外すと下にずりおろしました。
水着できつく覆われていた私の両乳房は弾むように竹田先輩の目の前に、弾むように飛び出しました。

そして、竹田先輩は片方の乳房を揉みながらもう一方の乳房に激しくむしゃぶりついてきました。

私はすでに興奮状態でしたからうめき声を発せずにいられません。
「ああん。。先輩。。。」

しばらく、乳房を愛撫されていましたが、竹田先輩は私をプール壁面に向かすとハイレグの水着のお尻部分を捲るようにしたのです。
「ああっ!先輩っダメですっ!」

竹田先輩は止めようとせず水中に半分露出したお尻と膣を触ってきました。
私の膣からは、プールの中にもかかわらずヌルヌルと愛液が出ているのがわかります。

すると、私の膣に硬いものが触れました。

竹田先輩がペニスを膣口に押し当ててきたのでした。
と思った瞬間、それは私の膣の奥深くめりめりと挿入されていきました。

「あああっ!!!先輩っ!ああぅ。。。」

プールに声が響くのがわかりました。

「(誰かが来るかも。。。見られちゃう。。)」
という恥ずかしさが余計に興奮を助長しています。

私の恥ずかしさを無視するかのように竹田先輩はピシトンを繰り返します。

私はプールの側面に手を突き、無意識のうちにお尻を突き出すようにして竹田先輩のピストン運動を受け入れていました。

ベッドでの行為とは全く違う興奮に膣はヒクヒクとしてペニスを咥え、離すどころか奥へと吸い込むような動きを繰り返しています。
その度に膣とペニスの摩擦が強くなり、より快感が増すのがわかります。

竹田先輩も、リズムよくペニスに絡むように収縮を繰り返す膣に思わずうめき声を発しました。
「麻紀。。。すごいよ。。。すごく締まっている。気持ちいい。。。」

竹田先輩の動きが激しくなってきました。
私も頂上目指して快感が増幅しているのを感じています。

そして、竹田先輩はピストンのストロークを大きくしたかと思うと、ペニスを子宮にぐりぐりと押し当てるようにして沢山の熱い精液を放出したのです。
「ううっ!麻紀。。。」

私もその大量の精液の熱さを子宮いっぱいに感じると一挙にイキました。
「あああっ!イクっ!イクっ!イクっ!イクよっ!!イクっううっ!!!」
私は、プールに水しぶきが上がるくらい、身体全体を大きく痙攣させました。

竹田先輩はペニスを下から突き上げるようにし、私を抱きしめ両手で乳房を掴んでいます。

私に膣は精液を一滴も逃さないようにペニスを未だに収縮しながら奥に導いているようにうごめいていました。

竹田先輩の硬く大きなペニスは私の膣にまだすっぽりと完全に入ったままです。
「麻紀。。。気持ちいいよ。まだピクピクなっている。すごいよ。」
と余韻の快感を味わっているかのようです。

私も快感の余韻どころか、またそれが大きくなってこようとしているのを感じました。
そして、さっきよりもお尻を突き出し、ペニスをより深く、膣に押し込めるようにしました。
膣の収縮も、いったんは収束しそうになりましたが、またぞろ、より一層のきつくリズミカルな動きになってきています。

竹田先輩のペニスも射精したにもかかわらず一切萎えることなく、むくむくと、より固くなってきているのがわかったのです。


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