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⑫母さん・12話「母さん。。。もう他の人としないでね。。僕だけだよ。。。」

しばらく放心状態で重なっていた二人ですが、時計はすでに午後7時を過ぎていました。

笠井さんは自分自身を取り戻したかのように身づくろいをします。

「奥さん、どうも長いことお邪魔しました。私はこれで失礼します。」
と、あわてるように私の家を後にしました。

一人取り残された私は寂しさとさっきの行為で、まだ、下半身がむずむずとしています。

それを振り払うように浴室に行きました。

笠井さんと私の汗と体液で濡れている身体をシャワーで流しました。

ボディソープの泡で乳房を揉むように洗っていると、さっきまでの笠井さんとのいやらしい行為が甦ってきます。
まだ快感のおさまっていない下半身が再び熱くなってきたのです。

お湯を出したままでシャワー口を壁に固定し、片手で乳房を、もう一方の手でクリトリスを刺激しました。
膣はヌルヌルになっていますがボディソープのせいではないことがはっきりとわかります。

声を出さずにはいられません。
「あぁぁ~。。。気持ちいい。。。。。」


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徐々にその快感は速度を上げて頂上を目指します。

私はお風呂の腰かけに座り、片手で乳房を揉み上げ、両足を大きく開けると指を膣の中に入れました。
膣のヒダが指に絡みつきピクピク収縮を繰り返しています。

そして、指を抜くと再度クリトリスを刺激しました。
激しく強く刺激しましたが、おびただしく放出されている体液のため全く痛さはありません。
最初は指で刺激をしていたのですが手のひら全体を大きく動かしクリトリスを含めた膣口をヌメヌメとスピードを上げて刺激しました。
子宮まで揺れているのを感じます。



私は腰かけに座っていられなくなりお風呂場のタイルにお尻をおろし、湯船にもたれかかるようにしました。
そして、身体中が震えるような快感に集中するように目を硬くつむり顔を上にあげたのです。
すると、子宮から強烈な快感が全身を突き抜けるように走ったかと思った瞬間、身体全体をガタガタと痙攣させながら、とうとう頂上に達します。
「ああっ!イクわっ!イクっ!イクっ!イッちゃうっ!!!」
私の声はお風呂場に響き渡りました。

今まで大きく開いていた足を投出し両手もぐったりと垂れ下げました
未だ膣は周期的にピクピクと収縮しています。
長い髪の毛は頬から首筋にかけてまとわりついて、一部が口に入っています。

私って淫乱なのかしら?と思いながらもそのままの格好でじっとしていたのです。


すると、お風呂のドアの向こうに人の気配を感じたのです。

透けているガラス越しに見えたのは、長男の弘です。

「(弘、いつ帰ってきたのかしら?今の私の姿を見ていたのかな?いや、ひょっとして笠井さんとの行為まで見られていたかもしれないわ。。。)」
と思いながらも、立ち上がり

「弘?弘なの?」

「母さん。。。すべて見ていたんだよ。会社の人とのことも。。」

私は「(ええっ?)」
と思いましたが冷静を装い

「そうだったのね。弘、弘もお風呂に入ってきなさい。」
と誘ったのです。

弘は真っ裸で入ってきました。
すでに弘のペニスは大きくなっていました。

私は腰かけに弘を座らせるとシャワーで身体を流してあげたのです。
弘はすねたような表情をしています。

私と笠井さんとのセックスにジェラシーを感じていたのかもしれません。

私はそんな弘が愛おしくなり、ボディソープを泡立てて身体をゆっくりと洗ってあげました。

弘はかがんで洗っていいる、私の下に揺れている大きな乳房に視線を移したりし、恥ずかしそうで、また、落ち着きがないようでした。

話をしていくと、今日は忘れ物をして帰ってきたときに笠井さんとのセックスを目撃し、それを覗いていたらしいです。

私は一瞬恥ずかしさがこみあげてきました。
しかし、それは弘の大きく反り返っているペニスを見ていると、子宮から膣にかけての興奮し、それが恥ずかしさを打ち消したのです。

「こんなに大きくなっているわ。。。」

私は弘の反りあがって脈打っているペニスを咥えました。
「ああぁあ。。。母さん。。」

ペニスを喉の奥深く入れると、一層、大きく硬くなったような気がしました。

そして、優しくフェラチオを繰り返します。

私は弘を上向きに横たえました。
若い肉体が濡れて光っています。
その中心にはそそり立つペニスがあります。

私は弘の上に行き、ペニスを片手で持つと膣の入り口にあてがったのです。
そして、ペニスに膣のヒダを絡ませながら、一挙に腰を沈めていきました。

私は思わず快感にうめきます。
「ああっああぅ。。。いいわ。。。」

弘もぐっと腰を突き上げ
「母さん。。。気持ちいいよ。。」
と声を出しました。

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私は上下にゆっくりとピストンを繰り返します。

すでに私の太腿からは愛液が滴り流れています。
ピチャピチャといやらしい音をたててその行為は続きました。

私も弘も徐々に高まってきているのがわかります。
弘の手は私の乳房を掴むように揉んで、その力を増していっています。

ペニスは子宮にズンズンとあたっています。
その度に快感は全身に突き抜けるのです。

私のピストンは勢いを増してきました。

そして、弘が声を発します。
「母さんっ!イクよっ。。。」

「弘、イってっ!!イってっ!!母さんもイッちゃうよっ!!!」

弘は大きく腰を上げたかと思うと熱い精液をドクドクと大量に放出しました。ペニスは何度も収縮を繰り返し放出していました。
すごいです。
その精液の熱さを子宮が感じると同時に全身に強烈な快感が走る抜け私もイクのでした。
天井を見上げるようにし、大きな声で
「あああっ!!!イクっ!イクっ!!イクっ!!!あああっああぅ!!!」

それでも、快感を貪るように、まだしばらくピストンを止めませんでした。
膣に挿入されたペニスの間から愛液とも精液ともわからない白く濁った液体が絡まっているのが見えています。
しばらくそれを繰り返し、やっと、ゆっくりとペニスを膣から抜きました。
堰を切ったように、ヒクヒクと収縮を繰り返している膣からドロドロと液体が流れ落ちています。

私はそれを拭おうともせずに弘の身体の上にしがみつくように重なったのです。
弘は優しく背中に両手を回してくれました。
そして
「母さん。。。もう他の人としないでね。。僕だけだよ。。。」
と言いました。

私も
「うん。ごめんね。もう、弘としかしないからね。。。」

そう言うと私たちは激しくキスをしたのでした。


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