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⑪母さん・11話「「ああぁあ。。。奥さん。。。」

私の携帯が鳴ったのは午後1時ころだったと思います。
かけてきたのは主人の部下の笠井課長です。

以前に主人が一度家に連れてきたので覚えていました。

「奥さん、ご主人が、いや部長が交通事故で病院に運ばれました。」

私は驚いて病院に行きましたが、幸い主人はかすり傷で済みました。
でも、今日は精密検査もあり入院とのこと。

安心した私は、着替え等をおいて帰宅することにしました。

自宅に帰ったのが5時過ぎです。
ほっとしてお茶を飲んでいると、チャイムが鳴りました。

そこには笠井課長が笑顔で立っています。

「奥さん、部長、大事に至らずに良かったですね。少しお話いいですか?」

「はい。どうぞお入りください。」

と笠井課長をリビングに通しました。

男性のオーデコロンの優しい香りがしました。


「いや、部長が営業先で交通事故にあったということで驚きましたが、かすり傷で良かったです。ほっとしました。」
私は
「ありがとうございます。ご心配をおかけしました。」
とお礼を言いました。

笠井部長は学生時代は陸上をやっていたということでスポーツマンタイプです。
年齢は50歳だそうです。

なかなか渋い男性で男優の竹之内豊にどこか似ています。
潤んでいるような目で見られると男の色気を感じ、うっとりとしている私がいます。

交通事故ということで会社に提出する書類を持ってきてくださいました。
笠井課長は
「退院されたら書類を書いてもらってください。部長から奥さんにお渡しするように申しつかっています。」
とだけ言うと帰ろうとしました。
あまりにも早く帰ろうとしたので思わず立ち上がり
「笠井さん、お茶でも飲んでください。」と、笠井さんの肩を両手で持って引き留めたのです。

その時に、私の胸が笠井さんの腕に触れました。そのままで笠井さんを見つめたのです。
私、かなり、いやらしい目をしていたと思います。

2週間前に、弘と濃密な関係を持って以来、主人と弘が同じようなタイミングで帰宅するためにセックスはしていません。
さみしい毎日で、時々昼間に一人でオナニーをしていました。
今日も、オナニーをしているときに笠井さんから電話があったのです。
その余韻が私に残っていたようです。

笠井さんは一瞬、ハッとして、もう一度ソファに座りました。
私はビールを持ってきました。
主人は病院で、弘も遅くなると聞いていましたので笠井さんにゆっくりとしてもらおうと思ったのです。

そして、さみしい女の期待もあったことは確かです。

笠井さんは緊張しているのかビールを飲むペースが速いです。
そんなに会話も弾まずに、手持無沙汰に二人はビールを飲みました。

すると、私の中の女が徐々に目を覚ましていったのです。
笠井さんの隣に行って、笑顔でビールをつぎました。
「どうぞ。。。」
私はまるでホステスのように、いや、ホステス以上にいやらしく、笠井さんの腕に身体を摺り寄せるようにしました。
笠井さんから爽やかなオーデコロンの香りがしています。
それが私を徐々に発情させていきました。

肌が透けるくらいの、また第二ボタンまで外した白いブラウスと短めのベージュのタイトスカートから生足をのぞかせています。
笠井さんの視線が私の太腿に注がれているのを幾度となく感じました。

笠井さんも我慢できなくなったのか
「奥さん。。。」
と言うとキスをしてきました。
私もすでに膣から愛液がパンツをビショビショにするくらい溢れています。

笠井さんの手は私の乳房を揉んできました。
私の身体は思わずビクンと震えました。
「あぁうん。。。」

笠井さんはかなり興奮しているようで、震える手でブラウスのボタンをはずします。
全てのボタンを外すと、ブラウスを脱がし、ブラジャーまで取去ったのです。

私の上半身は裸になり大きくて張りのある乳房が、乳首をたてて悩ましく揺れています。

ソファーでキスをされながら、今度は笠井さんは私の乳房を直に揉んできました。
私の乳房は大きいけどすごく敏感なんです。

私は呻かずにはいられません。
「ああぁっ。。。ああん。。」

私は笠井さんの股間に目をやると大きく膨らんでいるのを見ました。
思わずパンツの上からその盛り上がりを優しく擦りました。

ちょっと大胆かな?と思いましたが、ズボンのベルトをはずそうとしたのです。
すると、笠井さんの方からズボンとパンツを脱いだのです。

硬く大きく、そして脈打っているペニスが私の目の前に現れました。
私は我慢できず、ペニスを咥え、フェラチオをしました。
口の中を唾液でいっぱいにし、ペニスを喉の奥深く持って行ってチュパチュパと音をたてながら吸引を繰り返しました。
ペニスから唾液が伝い流れています。
前かがみになっているので、さすがの張りのある乳房とて、下に垂れるように揺れています。

「ああぁあ。。。奥さん。。。」
と言いながら私の乳房を揉んでいます。
「笠井さん。。。すごく硬いわ。。。。うぅぅんうぐぅっ。。」
ペニスは、もう、爆発しそうになっています。
「奥さん、我慢できません。。。」
と言うと私をソファに寝かせスカートとパンツを脱がせました。

私の全裸の身体がリビングの明かりで照らされました。
愛液で陰毛がねっとりとへばりついた膣がピンクのヒダを見せつけるようにぱっくりと開いています。

笠井さんもワイシャツを脱ぎ素っ裸になりました。
均整のとれた筋肉質の肉体を見ると、私の膣は、興奮のあまりそれだけでヒクヒクと痙攣したのです。

笠井さんは私の片足を大きく持ち上げ、愛液でヌルヌルになってうごめいているピンクの膣口にペニスの先端を私のあてがいました。
笠井さんは思いのほか、結構冷静です。
一気に挿入してきません。
最初はペニスの亀頭だけをヌルっと挿入したのです。
「ああぅん。。。」
と私は声を漏らします。

そして、また抜きます。
それを何回か繰り返しました。

もう、私の膣は早く奥まで入ってほしいとおねだりするかのように、ヒクつき、ペニスを咥えようとしています。
「奥まで入れて。。。お願い。。。」
と私は震える声で懇願しました。
どうしようもないような昂ぶりを感じたときにペニスがグググッと奥に入ってきたのです。

膣から頭にまで突き抜けるような快感が走りました。
「あああっ!!いいっ!!ああっ。。。!」

膣のヒダ全部がペニスに絡みつくようになっているのがわかります。
私は本能的に腰を突き上げました。
すると、ペニスはすぐに子宮に到達しました。
笠井さんはそれを感じたのか、子宮の入り口にペニスを押し付け、擦るつけるようにしたのです。
私は身体全体が快感でビクビクと痙攣するのを感じました。

そして、ゆっくりとピストン運動を繰り返します。
そのたびに膣のヒダがペニスに絡まり、膣の口から出たり入ったりするのを感じました。
同時に子宮が揺れているのがわかります。

揺れるたびに快感でめまいがしそうになります。

その快感は猛スピードで頂点に向かっていきました。
「あああっ!!いいわっ!!ああっうっ!!!あぁん!ああん!!!」

笠井さんも動きがより速く激しくなってきて、抱え上げていた私の片足を下ろすと私の身体に激しくしがみついてきました。
私の乳房は二人の汗でびっしょりとなった筋肉質の身体で押しつぶされるように上下に動くのでした。
私の両足は笠井さんの腰に力強く巻きつけるようにし、締め付けました。

そして、ペニスがより固く大きくなったと思った瞬間、笠井さんは「うっ!」とうめくとともに、子宮に熱くおびただしい量の精液が放出したのです。
その熱さを感じると、私も一挙に頂点に達したのです。
「あああっ!!イクっ!イクっ!!イクっぅうう!!!」

私はより以上に笠井さんの腰に絡みつかせた両足に力を入れ、精液のすべてを吸い取るように大きく大きく上下に痙攣しました。

私の痙攣はいつも以上に続いています。
二人は、意識が遠ざかるような快感をいつまでも貪るように、強く重なったままの姿でいたのです。

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