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②淫乱・女子スイマー・ひであき編「こんなの初めてだ。。。膣のヒダが絡みついてくる。。。」

「麻紀って、マジ、プロポーションもビジュアルもいいよな。
みんなも言ってるけど、小島陽菜によく似ているなぁ。」

僕は某大学の4年生で水泳部キャプテンしています。
毎日の練習はきついけど部員たちとはほんと仲良くやっているんですよ。

今日も後輩の指導。

練習が終わりプールサイドで麻紀に声をかけました。

「麻紀、その調子でいいよ。ターンも良くなった。次の試合、タイム出そうだな。」

「竹田先輩、ありがとうございます。」

麻紀の少し意味ありげな、悩ましい笑顔と、そこにはスイミングウエアで押しつぶされたかのように窮屈にそうな乳房。
でも、それはウエアを脱げばはじけるように飛び出すんだろうな、と想像しちゃいます。
そして、余分なものを全てはぎ取ったウエストからヒップライン。
すらっと伸びているけど何故かムチッとしているる太腿。
身長は女性では大きめで170センチはあるでしょうか?
まるでセクシーなグラビアアイドルです。

全てが僕の好みの女性です。

でも、世の男性はそう言った女性にはたぶん彼氏がいるんだ、とあきらめ気味になります。

僕は自分で言うのもなんですが、タレントの伊藤英明に似ていると言われていて結構もてるんです。
言い寄ってきた女性は結構ありました。
肉体関係も多くの女性と持ちました。

しかし、麻紀に対しては、なぜかそうはいきませんでした。


ですから、好みの女性とはいっても、これまで麻紀を誘ったことはありません。
何度か誘おうと考えたことはありましたが勇気が出ませんでした。

でも、今日の僕を見る目は明らかに違います。
発情した雌のようでした。
また、僕の目の前でのしぐさがよりセクシー、というより僕に身体を見せつけるようなしぐさを感じました。

こうなれば男は勝手に自分の都合の良いように考えます。


麻紀は僕に誘って欲しいんだ。
絶対にそうだ。。。
よし、今日こそは誘ってやろう。

そう決意した僕は、練習が終わってロッカーから出てきた麻紀に声をかけたんです。

「麻紀、今日の夜、時間ある?」

すると麻紀は笑顔で
「はいっ!全然ヒマしていますよ、先輩!」

と即答でした。

僕は予想以上の返事に驚いたと同時に、やはり僕を誘うような艶めかしいしぐさは本当だったんだと確信したのです。
とたんに下半身がじわっと熱くなってくるのを感じました。

当初は、どこかでご飯とでもと思っていたのですが、麻紀の快い返事に
「じゃ、7時に僕のマンションまで来てくれる?」

そんな僕のリクエストにも気持ち良いくらいの返事をしてくれたのです。
「はいっ!わかりました!」




ピンポーン!

ドアのチャイムが鳴りました。

ドアを開けると肩を覆いかぶせるくらいのロングヘアーの麻紀が立っていました。
白のTシャツとかなり短めの黒のタイトスカート姿。
そして、生足の麻紀が立っていました。

Tシャツは汗で肌に張り付いているようで、ブラジャーがくっきりと透けています。
また、それが余計に胸の谷間を強調しています。
タイトスカートから伸びている太腿は水泳の時にすべてが露わになっている時よりエロチックに感じます。
スカートの奥を想像するからでしょう。


「お邪魔します。」

と言ってかがみながらサンダルの留め具を外しました。
その時に麻紀は胸の谷間と太腿の奥の下着まで見せつけるようなしぐさをしたのです。

僕の理性はその瞬間消え去ったのです。

麻紀の肩を押しながら
「さあ、おいで。。。」

麻紀は次の場面を予想しているのか、何も言わずに僕の促すように進んだのです。

ベッドに二人重なるように倒れこみました。

驚いたことに麻紀の方から僕の唇を強く求めてきたのです。


「先輩。。。。好きです。。」

いきなり告白されたのですが、僕の中ではそれも想定内のことです。

それだけ、今日のプールでの麻紀の、僕に艶めかしい身体を見せつけるようなしぐさから、僕への思いには自信があったのでした。


僕は麻紀のTシャツとブラジャーを捲り上げました。

すると、プールではウエアの中に窮屈そうだった乳房が、はじけるように僕の目の前に現れたのでした。

その乳房は、これまでに見たことのないと言っていいくらい、一切の余分なしわやたるみは無く、また、想像以上に大きいのです。
そして、身体は上を向いているにもかかわらず乳房は全くと言っていいほど崩れていません。

むしろ、その弾力の良い乳房は上を向いたまま揺れています。
また、きれいなピンク色をした小さめの乳首はピンと突き出ているのです。


僕は麻紀とキスをしながら右手で左乳房を優しく揉みました。

「ああぅん。。。」

すでに麻紀の口から喘ぎが漏れ始めています。
麻紀も、たぶんここに来るまでにいやらしいことを考えていたに違いありません。

吐息は生暖かく、ストロベリーのような甘い香りがします。

僕の口は右側の乳首に移りました。

舌先でそっと舐めたら、麻紀は身体をビクッとさせました。
「あぁん。。」

捲り上げていたTシャツとブラジャーを取り、上半身を裸にしました。

そして、その乳房を左手で揉み、右手をパンツの上を触りました。
割れ目の線にそって指を這わすとすでに愛液でねっとりと濡れているのがわかります。

「ああぁ。。。先輩。。。。。」

すぐに僕はパンツの間から指を中に入れました。
水泳選手だからか陰毛は剃られていて、ヌルヌルとした愛液が膣から漏れ出しているのがわかります。
そして、膣の入り口からクリトリスに向かって愛液で絡ませた指で丁寧になぞるように愛撫しました。

「あああっ!ああん。。。」

麻紀は一瞬に声のトーンを上げ、喘ぎだしました。

そこで僕は麻紀のタイトスカートとパンツを一気に取去りました。


僕はふと思いました。
今ここに、グラビアアイドルのようなきめ細かい綺麗な肌の裸体が僕の目の前に横たわっている。
そして、僕はこの身体を自由にしている。
なにか夢のような感覚。
この現実が信じられない、と。
それくらい麻紀の身体は、今まで雑誌やテレビなんかででも見たことがないくらい現実離れしている素晴らしさだったのです。


その身体の恥部からは愛液が溢れ出しぱっくりと開いたピンクのヒダが艶めかしく動いています。
そして、太腿には愛液が流れ落ちているのが見えました。

それを見ると震えるくらいの興奮を覚えたのです。

僕は緊張を押さえるかのように、ゆっくりと麻紀の両足を僕の両手で広げるように持ち上げ、その割れ目に口を持っていきました。

そして、今まで指でしていたように、次は舌を這わせたのです。

身体をビクっとさせると同時に、思わず麻紀が小さく叫びました。
「あっ!先輩っ!ダメっ!!汚いですっ!シャワーさせてくださいっ!」

「いいんだよ。。。」

「ダメっ!ダメっ!ああっ!!」

麻紀は口では拒否してましたが両手で僕の頭を押さえ膣にするつけるように力をいれました。

「ああっ!気持ちいい。。。ああぅん。。」

僕は焦るようにTシャツを脱ぎ、履いていた短パンとパンツを脱ぎました。
同時に痛いくらいに硬く大きくなっていて、脈打っているペニスが出てきました。

そして、そのペニスを待っているかのようにヒクヒクとしている膣口にあてがったのです。

麻紀は目を閉じていましたが、それをはっきりと感じたようです。
さっきまで僕の頭を持っていた両手を、次は腰に回し、挿入を促すように、自分の腰を上げてきたのです。

「先輩つ!入れてっ!早くっ!早くっ!!!入れてっ!」

僕はあてがっていたペニスに気持ちを集中させめりめりと膣の中深く挿入していきました。

「あああっ!!!いいっっ!!先輩っ!!!気持ちいいっ!ああぅう。。。」


麻紀の膣壁はペニスを包み込むように、そして、奥へ奥へと飲み込むように収縮を繰り返しています。
大量の愛液でヌルヌルなのに強い締め付けにより心地よい摩擦感があるのです。


「(す、すごい。。。なんだ?こんなの初めてだ。膣のヒダが絡みついてくる。。。そして、リズミカルに収縮している。。。すごい。。。これがミミズ千匹?)」

思わずささやきました。
「麻紀。。。すごいよ。。。ああっ。。気持ちいい。。」

「先輩。。。ああん。。恥ずかしい。。。あんあんああぅん。。」

僕は麻紀の左足を大きくかかえ、肩の乗せて子宮にペニスを当てるようにピストン運動を繰り返したのです。

麻紀はもう快楽に目がうつろになっていて、口も色っぽく開けています。

しかし発する声は徐々に叫びに近いものになってきています。

「ああっ!!!あああぅう!!あんっ!あんっ!!!」

真っ裸の二人は全身が汗と愛液でびっしょり。
そして、つながっている部分からびちゃびちゃといういやらしい音がはっきりと聞こえています。

もう我慢できません。
イキそうです。

膣に挿入した時から射精しそうな快感で、もう限界になっていました。

麻紀も激しく腰を振り僕の下半身に膣を擦り付けるようにしています。

僕は上げていた麻紀の両足を下ろすと乳房を押しつぶすように抱きしめました。
そして、激しく貪るようなキスをしたのです。
麻紀も今まで上げていた両足を僕の腰に力強く占めるように絡ませ、応えてくれました。

「ああっ!先輩っ!先輩っ!!イキそうっ!!気持ちいいっ!気持ちいいっ!!」

膣の締め付けが一段と強くなってきました。

「すごい。。。あううっ!!」
僕はペニスから身体全体に強烈な快感が走り、同時に大量の精液を子宮に放ったのです。

麻紀も全身を上下に大きく痙攣させ絶頂に達しました。
「先輩っ!!熱い。。。イクイクっ!!!あああっああ!!イクっうう!!!」

二人はそのままの格好でしばらくじっとしていました。

まだ膣はピクピクと収縮を繰り返しています。

そして、おもむろにペニスを膣から抜きました。

麻紀が身体をくねらせ、小さく呻きました。
「あん。。。」

同時に膣から精液と愛液とが混ざった液体が流れ出てきました。

羞恥心というものをすっかり忘れて、放心状態でベッドに未だ痙攣している身体を投出した麻紀を見て、また僕は思ったのです。

「(本当にこれは現実なのか?ここに横たわっている裸体、いや、今ここでおきている全てが幻ではないだろうな?)」


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