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①淫乱・女子スイマー・はるな編「あああぅ!先輩。。。ダメですって。。。!」

「竹田先輩ってステキだわ。あのしなやかそうな筋肉で覆われた身体。すごくセクシー。。。」

私は某私立大学で水泳部に所属している女子大生。

新藤麻紀といいます。

今、3年生で21歳。
身長160センチ、バスト90センチ、ヒップ92センチ。

顔は小嶋陽菜に似ているって言われています。


私、小学校のころから結構おませさんで、4年くらいから乳房がどんどんと大きくなってきました。

そうして、中学校の3年のころには身長155センチですでにバストは90センチもありました。

初めてセックスしたのが高校1年生の時です。


ほとんどの人は最初はあまり感じないって言われているけど、私の場合は初めてのセックスで気絶しそうなほど気持ち良かったんです。

お相手は高校の水泳部の先輩でした。
たぶん、初体験でイッたんだと思います。

それからその先輩とはほぼ毎日のように先輩宅でセックスをしていました。


その頃から、私、スタイルがエロくなっていることに気づいたんです。
また、男性を香気の目で見る癖がつきました。

同様に、男性が私を見る目もいやらしく好奇心いっぱいでした。


高校の先輩とは大学が別になったこともあり、別れました。

大学になっても顔がそこそこ美人なのとで結構男性からお誘いを受けました。
セックスも数えられない数の男性としちゃいました。



そういった男性達が共通して言っていることがあります。

それは「きみのアソコはよく締まるね。いや、強烈だよ。」です。

私自身あまりよくわかんないのですけど、私の膣にペニスが入ってくると、意識していないのにリズミカルに強烈な力でギュっギュって締め付けているは感じます。

でも、もう一つ、男性達が言っていることの共通点が
「痛いほどの締め付けだけど、すっごっく気持ちいい。」なんです。

何かの本で読んだことあるんですが「ミミズ千匹」とか「巾着」とか言うらしいです。

でも、そんな私なんですが恋人はいません。



竹田先輩がプールから上がってきました。

身長180センチはあるかな?顔も男優の伊藤英明似でかっこいいんです。

「やぁ、麻紀」

「先輩。。お疲れ様です。。。」
とうっとりと返事しました。

実は、竹田先輩の練習を、少し変な妄想でちらちらと見ていたんで少々気分もエッチになっていました。



更衣室に行く途中、竹田先輩が近寄ってきて

「麻紀、今日夜、良ければ僕のマンションに来ないか?」

と、そっと言われました。
竹田先輩、初めてのお誘いなんです。

私のいやらしい雰囲気を見透かしての誘いかしら?と思いましたがうれしかったです。
それを、私、ずっと待っていたようです。



私は思いっきりセクシーなピンクのタイトスカートと透けるような白のTシャツを着て、ストッキングを履かない生足とサンダルで出かけました。
ワクワクドキドキしながら竹田先輩のマンションに向かったのです。
途中、いつものごとくいやらしい妄想を掻き立ててます。

マンションの部屋に入ると、男性用のオーデコロンの香りがします。

Tシャツと短パン姿で迎えてくれた竹田先輩の爽やかな笑顔と肩幅が広い筋肉質体系を見ると下半身がきゅんとしました。

ここに来るまでにいろんなエッチな妄想をしていたのですでにパンツが濡れているのがわかりました。

竹田先輩は私を部屋に迎えるなりキスをしてきました。
それも、いきなりのディープキスです。

そして、ベッドに私を押し倒すと乳房を揉みあげてきたのです。

「ああん。。。先輩。。。。。」

私は拒否するどころか、それまで種火だったエロさが一挙に爆発したようです。

先輩は今日だけではなくいつもいやらしい視線を送っていた私をわかっていた様子です。

「麻紀の視線ってすごくエロいよね。。。」

「いやん。。。恥ずかしいです。。」

といいながら、早く!というように腰をくねらせています。


竹田先輩は汗でしっとりとしているTシャツとブラジャーを捲り上げて、脱がしました。

解放された乳房が、竹田先輩の目の前にはじけるように飛び出しました。
ベッドに上向きで倒れていましたが、お椀のように形の良い乳房はほとんど形を崩すことはありません。
ピンと立っている乳首とともに私自身でも、きれいと思ったくらいです。

竹田先輩はその乳房を揉みながら乳首を咥えて下で転がします

私は乳首から子宮に快感が走るのを感じました。

「ああっ!ああん。。。」

両手で乳房を揉みしだかれ続けました。

もう、パンツは膣からの体液でびっしょりになっています。

早く膣を触ってほしい!と心の中で叫んでいます。


そして、いよいよ竹田先輩の手がスカートを捲り上げパンツにかかりました。

私は腰を、その手に擦り付けるように、動かします。

「麻紀、もうパンツがびっしょりじゃん。。。」

「いやん。。。先輩。。。。。あうん。。」


私は急激に興奮してきました。

そして、一気にパンツを下ろされました。

そこには体液でヌルヌルになった恥毛とその中にぱっくりと開いたピンク色した膣口があります。

「麻紀。。。きれいだよ。。」

と言うと、竹田先輩はそこに顔をうずめてきたのです。

「先輩っ!ダメっ!汚ないですっ!!シャワーをさせてくださいっ!!」
と言いましたが、竹田先輩は止めようとしません。

「いいって。。汚くないよ。。。おいしいよ。。」

と言いながら、ジュルジュルといやらしい音をたてて舐めたりクリトリスを吸ったりを続けます。

「あああぅ!先輩。。。ダメですって。。。でも。。気持ちいい。。。ああぁん。。。」


そして、窮屈なタイトスカートと共にパンツを脱がされると真っ裸の私が部屋の明かりにさらされたのです。

先輩もすべてを脱ぎ去りました。

そして、また、膣とクリトリスを舐めはじめ、次に指を入れてきてGスポットを刺激しだしました。
私はイキそうになり顔を歪めました。

膣がヒクヒクとして指に絡みついています。
思わず大きな声を出しちゃいました。

「あああっ!!先輩っ!イイっ!!あああっ!!!」

竹田先輩のペニスは大きく硬く脈打っているようです。

すごい!大きい!と思っているとその先端を膣口にあて、ヌルヌルの体液をペニスに絡ませると一気に挿入してきたのです。

めりめりと私の膣壁とヒダに絡まるように奥へと入って行きました。

「あああっ!!!先輩っ!!!いいっ!!」

私は両足を力いっぱい、先輩の腰に巻きつけるようにしました。

ペニスがもっともっと奥へ入るようにです。

竹田先輩は

「麻紀っ!す、すごいっ!!締まってるよ。。。ああっ!」

と、これまでの男性と同じようなうめき声を出しています。


私も、膣がすごい力でペニスをリズミカルに収縮しながらヒクヒクと締め付けているのがわかります。
締め付けるとともに強い摩擦が快感となって全身を伝わります。

竹田先輩はより強く激しく腰を動かしてきました。

私の膣から体液がいっぱい出ているのが、その流れ出て肛門に伝っている感触でわかります。

「麻紀っ!もうイキそうだっ!」

「先輩っ!イって!!いっぱい出してっ!!!」

すると竹田先輩はより深くペニスを子宮に突き刺すようにしたかと思うと、子宮めがけて大量の熱い精液を放出しました。
「ううっ!!」

私は腰に絡めていた両足を射精と共により力強くからめ、精液を子宮に吸収させるようにしました。

その熱さを感じた瞬間に身体が硬直し、腰に絡めていた両足をピンと伸ばし、全身を上下に大きくガクンガクンと痙攣させると快感の頂点を迎えました。

「あああっ!!!イクっ!イクっ!イクっ!!!イクっぅうう!!!」


二人は、しばらくその体制でつながったままベッドに横になっていました。


すると竹田先輩は私の耳元でささやいたのです。

「麻紀。。。痛いくらいの締め付けだった。今もヒクヒクしている。でも、ペニス全体に絡んでくる。すごい。。。最高だったよ。。。」




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