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⑥OL美和の行為・6話「私は横に置いてあったバイブを手に取りスイッチを入れました。」

今、土曜日の午後2時です。
さっき、本郷部長から電話がありました。

「高木くん、これから僕の家まで来てくれるかい?」

私は先日の松原課長を入れた3人での行為を思い出し、胸がきゅんとしました。
そして、今度は本郷部長と二人であのような快楽を味わえるかも、と期待しました。

「はい。わかりました。」

と小躍りしながら出かける準備をしました。

私はマイカーで本郷部長宅まで向かいます。
途中、あの日のことが映像のように甦り、いろいろと妄想しちゃいました。

「部長の筋肉美の身体はセクシーだったなぁ。今日は私と部長と二人っきりで楽しめるのかな?部長をもっと喜ばせる方法はないだろうか?」

考えれば考えるほどに下半身が熱くなり膣からの体液でパンツが濡れてきているのがわかります。

信号待ちでそっとパンツにてをやったらすでにビショビショでした。
「私ってなんていやらしい女性なのかしら。。。」

いろんなことを妄想していたら部長宅に着きました。
ガレージに車を停めて、少し緊張してチャイムを鳴らしました。

返事がありません。

もう一度鳴らすと家の中から本郷部長が
「上がってきなさい。リビングの隣の部屋だ。」

と言っています。

ドアはカギがかかっていません。

ドアを開けると整理された玄関に部長の高級そうな革靴とセンスの良い女性ものの靴が脱いでありました。

「誰か来てるんだろうか?」と思いましたが
「お邪魔します。」と言って声が発せられたであろうリビングの隣の部屋のドアをノックしました。

「入ってきて。。。」

部長の声です。

「部長、なにか仕事でもしているのかな?」

と思いながらも、ドアを開けました。


驚きです。

そこにはダブルベッドがあり、その上で本郷部長と松原課長が真っ裸で絡んでいます。
松原課長が上向けに寝て両足を広げています。
その大きく広げられた股の中心に本郷部長の顔が沈んでいました。

もうどれくらいの時間これが繰り広げられていたのかわかりません。
ただ、松原課長はすでに喘ぎ声を部屋中に響かせていました。

「ああっ!ああん。。。ああぅん。。。あん。あぁあん。。いいわ。。。」

私は唖然としてその場に立ち尽くしました。

本郷部長は私が部屋に入ってきていることはわかっているのに、なぜ?
と思いました。
二人は、私が立って見ているのを楽しんでいるかのようにも思えます。

すると、本郷部長と目があいました。
その顔には笑みさえ見えます。

そして、松原課長のとも目があったのです。
その視線はうつろですが間違いなく私の存在を認識しています。というより、私がいるからこそ喘ぎをより激しくしてきたようにも思えました。

本郷部長と松原課長は私が見ているのがわかって行為をしているんです。
また、それを楽しんでいるかのようです。
あの表情から、間違いありません。

でも、だからといって二人に一切の嫉妬や怒り、また嫌悪感はありません。

それよりも、部屋で繰り広げられている光景に、私はすごく興奮してきました。

ここに来るまでの車中での妄想で興奮気味だったこともあり、すぐに下半身を中心に身体全体が熱くなっていくのがわかります。
すでに膣からの体液で濡れていたパンツが、再度、じわっと濡れを広めていっているのが感じられました。

それを悟ったのか、本郷部長は私に

「高木くんもここに来なさい。」

「はい。。。」

と言って二人がもつれているベッドの側に行きました。

二人の横にはペニスそっくりのバイブがねっとりと濡れておいてありました。
かなり前からこのバイブで二人は快楽を味わっていたのでしょう。

そして本郷部長は私に
「脱ぎなさい。」
と言いました。

その時、松原課長の視線は私にあり、その顔は優しく微笑んでいます。

なにかその笑顔に安心したような気持ちになりすべてを脱ぎ去ると、本郷部長の後ろに回り腰を抱くようにしてお尻に頬をあて、次に唇を這わせました。

すると、松原課長はそれを見るとタイミングを計っていたかのように身体を大きくくねらせ腰を上げ、本郷部長の激しい膣とクリトリスの愛撫をおねだりしているかのような動きをしました。

それをわかったのか本郷部長はその激しさを増していきます。
松原課長の喘ぎ声がより一層部屋に響くのです。

「あああっ!!ああっ。。。いいっ。。いいわ。。。」

松原課長の陰毛のない恥丘とその割れ目が愛らしく、私の目に飛び込んできました。
本郷部長のペニスも鋼のような弾力で硬く揺れています。

私は本郷部長の肛門を舐め始めました。
時に肛門の穴に細く尖らせた舌先を入れました。

「高木くん。。。上手だよ。。」

とほめてくれました。

本郷部長は松原課長の膣やクリトリスを舐めながら膣に指を挿入させました。

松原課長な大きく身体をくねらし喘ぎました。

「あああっ!!!いいっああっううぅ。。。」

しばらくその動きを繰り返します。

すると、本郷部長は大きく脈打っているペニスを松原課長の膣口にあてました。
そして、ゆっくりと腰を沈めていくのです。

「ああっっ!!部長っ!大きいですっ!!大きいっ!!ああっ」

ピストンのたびに白く濁った愛液にからまったペニスが、膣を出たり入ったりを繰り返しているのです。

私は本郷部長の睾丸を舐めながら、無意識に、松原課長とつながっているヌルヌルの部分に手をやりました。

そこは血管が浮き出てすごく硬くなったペニスとヌルヌルになった恥毛のない柔らかい膣が対照的で、それがまた、私の興奮度を増すのでした。

「あああ。。。二人ともすごいわ。。。あぁ。。。」

私は横に置いてあったバイブを手に取りスイッチを入れました。
そして、私の膣に挿入したのです。

私はバイブという存在は知っていましたが使ったことはありません。
でも、どうすればいいということくらいわかります。

それは思っていたよりはるかに凄い快感です。

本郷部長の肛門を舐め片手で松原課長との結合部分を触り、もう一方の手でバイブを快感が強くなるように動かしました。
そうしているとすぐにイキそうになってきます。

本郷部長も松原課長も、すでに頂上を上り詰める前の激しい動きになっています。
そして、本郷部長は大きく腰を動かし、すぐに止め松原課長の膣にペニスをより奥深くしたと思ったら
「ううっ!」
とうなり声をあげたのです。
そして、また腰をピストンさせます射精をしたようです。。
その直後松原課長の、羞恥心をかなぐり捨てた、快感を全身で貪るような悲鳴が聞こえました。

「ああああっ!!!いいわっ部長っ!!!いいっ!イキそうっ!イクっ!イクっ!イクぅ。。。。!!!」
両足を本郷部長の腰に力強く絡ませながら、全身を大きく上下に痙攣させイッたようです。

私ももうイキソウになります。

「ああっ!!!私。。興奮してるっ!すごく興奮してるっ!!!あああッ!!イクっ!イクっイクっ。。。。。!」
と、膣からバイブを激しく出しいれさせ、イキました。

私の膣はバイブを咥えたままヒクヒクと痙攣しています。



3人はベッドでぐったりとなりました。
しばらくして松原課長は本郷部長の腰に絡めている両足を伸ばして力尽いたようになりました。

同時に本郷部長のペニスが膣から抜けるのが見えました。
ぱっくりと開いたピンクの膣口から大量の精液が愛液と共に流れ出てきました。

この3人の様子は客観的には歪だと思います。
でも、私たち3人はそれ以上に、これからも深く繋がれていくことを感じたのでした。




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