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⑤OL美和の行為・5話「本郷部長が上を向き松原課長の股間を自分の口におろしました。 」

敏腕営業マンの本郷部長、そしてキャリアウーマンの松原課長と、新人の私はしばらく快感の余韻に浸っています。。
全員が目を閉じて失神しているかの雰囲気でした。

その静まった空気を揺れ動かしたのは本郷部長でした。

タオルもなく、素っ裸のままに立ち上がったのは本郷部長です。

さすがにペニスは先ほどまでの勢いは失われていました。
しかし、ティッシュで拭いもしていないそれは、硬く膨張こそしていませんが、体液で艶々と躍動しているようです。

スポーツマンの典型のような筋肉体型とそのペニスは不思議とマッチしていたのです。
そして、非常にセクシーで思わず見入ってしまいました。

本郷部長が
「きみたち、ビールでも飲もうか?」

私と松原課長は、はっとして、身体を離して全裸のままソファに座りました。
松原課長の髪は肩のあたりに汗でべっとりとくっついています。
また、モデルのように均整のとれた肉体は女性の私でもうっとりします。

その艶めかしい裸体に、一瞬、本郷部長の視線が止まりました。

緊張のようなものが走りましたが、私が
「はい。ビール、頂きます。」

松原課長も
「ありがとうございます。頂きます。」
と即返事しましたので、それは和んだようでした。

そして、つい先ほどまで、快楽を貪った男女とは思えないくらい3人ともに、全裸なのに堂々としています。
羞恥心は感じられず、むしろ、明るく、学生時代に感じた友人同士のような雰囲気です。
妙に不思議さをも感じました。


たぶんヌーディストビーチなんかは、こんな感じなんだろうなと密かにこの雰囲気を楽しんでいる私がいました。

また、3人とも羞恥心をかなぐり捨て、全てをオープンにしたという親近感も生み出されたのではないでしょうか。

本郷部長は、先ほどのワインの空き瓶とワイングラスをキッチンに持っていき、冷蔵庫からビールと新しいグラスを持ってきてくれました。

そして、対面のソファに座り

「さぁ、飲みなさい。」

と言って松原課長と私にビールを注いでくれました。

私は笑顔で
「部長、ありがとうございます。」

松原課長も
「どうも、ありがとうございます。」

と言って3人でビールを飲んだのでした。

まさにヌードパーティの観がありました。
でも、そこにはいやらしさのようなものは感じません。

3人は、さすがにさっき繰り広げられた行為のことは口にしません。
表情に暗さはありませんでしたが会話は全くなかったようです。

その分、どうしてもビールの量が増えます。

3人、ほぼ同時に酔いが回ってきました。

心地よい酔いが3人を支配しているようでした。


再び3人の目はうつろになってきています。


本郷部長が松原課長の横に座りました。
いつの間にかペニスが大きく膨張しています。

私の横で二人はキスをし始めました。
最初はソフトに、そして、徐々にそれは激しいものになっていきます。

「ああん。。。部長。。。。。」

松原課長の喘ぎ声が響いています。

それを見ていた私はすぐに興奮してきて、膣からじわっと体液が出てきているのがわかります。

本郷部長の片手は松原課長の乳房を揉んでいます。
そして、もう一方の手をまったく陰毛がないつるっとした膣に持ってきて、膣の入り口からクリトリスにかけて、すでにヌルヌルとした体液を指に絡ませて刺激しています。

元々陰毛が生えていないのか、それともきれいに剃られたのか分かりませんが何故かそれは神秘にさえ見えました。

松原課長は目をつむり、時にギュッと目にしわを寄せ快感を我慢しているようにも思えました。
一層喘ぎ声が大きくなってきています。

「あああっ。。。ああっああっ。。。。。」

私は我慢できなくなってきました。

そして、横に座っている本郷部長のペニスを舐め、フェラチオを始めました。

「ああ。。。高木くん。。」

本郷部長のペニスからも液体が出てきています。
嫌な臭いは一切なく、むしろオーデコロンの香りがして、余計に興奮し、息を荒げながらフェラチオをしました。

ますます、ペニスは勢いを増して私の口の中で躍動しているようです。
唾液を口にいっぱい含んでぐちゅぐちゅと音をたてながらフェラチオを繰り返します。
時に片手でペニスを摩り、睾丸をゆっくりと撫で上げました。

ペニスは今にも爆発しそうなほど膨張しています。
本郷部長はペニスを私の口から出し入れを始めています。

私の口からは唾液が流れています。

松原課長への愛撫もますます激しさを増してきました。
「あああっ!!部長っ!!いいっ!!!いいっ!!!」

私もその声を聞いてフェラチオをしていると膣がヒクヒクとしてきました。
思わず片手を膣口とクリトリスをせわしなく手を震わしながら刺激したのでした。

「ああっ。。。気持ちいい。。。。。」



そして、本郷部長は松原課長をソファに四つん這いにさせソファの端を掴まらせました。
その下に本郷部長が上を向き松原課長の股間を自分の口におろしました。

私の目の前にぴくんぴくんと興奮しているペニスがそそり立っています。

私はフェラチオを、より激しく、再開しました。

松原課長はソファの端に顔を横にして快感に顔を歪めています。
顔には髪がへばりつき口からが唾液が流れています。

「ああっ!あううっううっ!!!あん!あん!」

松原課長のうめき声が、泣き声のようにも聞こえました。

私はフェラチオをしながら、今度は後ろに手を回しクリトリスから膣、そして肛門を刺激しています。
肛門も膣のヒクつきと共に、その締まり具合が緩んだり締まったりを繰り返しています。

私は、全身が性感帯になっているようでした。
その快感がより一層大きくなってきてイキそうになります。

「ああっ!!気持ちいいっ!あああっ!!!」

本郷部長も松原課長の膣に指を入れクリトリスをじょぼじょぼと音をたててすするように刺激をしています。

松原課長もイキそうな感じです。
「あああっああんっ!!!いいっ!いいいっ!!!イクっ!イクっ!イクっうう!!!」

と叫びました。

私もすでに快感の絶頂を迎えます。

そして、フェラチオを激しく激しくしたら口の中でペニスから沢山の精液が放出されました。
私はペニスと精液でいっぱいになっている口で
「あああっ!!いいっ!!イクっイクっイクっ!!!うぐううっ!!!」

と声を発し、同時に私の指は膣に入りGスポットをぐいと刺激すると一挙にイッちゃいました。

松原課長は本郷部長の顔に股間を付けたままぐったりとしています。

私は未だ大きいままのペニスに付着している精液と唾液を掃除するように舐めました。

遠くなっていくような意識の中に3人の、荒い息使いが聞こえます。


私たち3人は自分たちの持つ性の欲望を余すことなくさらけ出しました。
もう一切の羞恥心はなくなっていたのです。

リビングの白いまぶしいくらいの明かりが汗で濡れた大人の男女3人の裸体を照らしています。
しかし、その明るさが、今まで性の快楽を貪ったというような陰湿さを一切遮断しているようでした。




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