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③OL美和の行為・3話「部長。。。高木さんがいます。。。だめですよ。。」

キャリアウーマンで私の「秘密の恋人」松原課長から電話がかかってきました。

私はワンルームマンションでテレビを見ながらくつろいでいました。
ちょっぴり退屈さもあったので松原課長から電話で、何か期待をしたのです。

先日の社内での二人のいやらしいシチュエーションが鮮明に思い出され下半身がキュンとしました。

「高木さん、今日の2時なんだけど。。。時間開いている。」
私は、心の中で、やったぁ、と小さく叫んで
「はい、大丈夫です。」

松原課長の声を聞いているだけで性的な興奮を覚えます。

でも、話の内容を聞いていたら、なんか深刻な話です。
先日、松原課長との行為を知られてしまったらしいんです。

本郷営業部長がちょうどあの時間に帰社したということです。
そして、一部始終を聞かれていたそうです。

私は
「ええっ?」
とびっくりすると同時に顔が真っ赤になりました。

松原課長は
「それで、本郷部長が今日の午後2時に、二人で自宅まで来るように言われているの。」

「はいわかりました。」
と自宅へ行く羽目になりました。

本郷営業部長はもうすぐ取締役に昇格するという噂のあるくらいのやり手営業マンです。
男優の竹野内豊がもう少し年を取った感じのイケメンで大学時代は水泳をやっていたスポーツマン。
今もスポーツジムに通っているそうです。
でも、2年前に離婚されていて子供さんもいません。
一人で一戸建ての家に住んでいます。

二人で本郷部長の自宅に着いたのが丁度2時ぴったりでした。

玄関で迎えてくれた部長は
「おおっ!来たか。時間、ぴったりじゃないか。さすが、お二人。」
と意味深な言葉です。

私たちはちょっと顔を見合うと、恥ずかしさのあまり、舌を向きました。

高級そうな、かなり大きな革製のソファに二人並んで座り、部長は対面にあるソファに座りました。

「君たち。。。困るんだよね。社内でああいうことをされちゃ。」
松原課長が小さく言いました。

「すみません。私がいけなかったのです。」

私も
「いえ、私もいけなかったんです。すみません。」

と謝りました。

本郷部長は
「いつからなんだね?ああいうことをするようになったのは。あの日が初めてじゃないだろう?」

松原課長は
「。。。いえ。。その。。。。。」

私はさすがに何も言えず、顔を真っ赤にしているだけです。

本郷部長はさらに
「あれだけのトイレ中に響く声を出してたくらいだから、かなり何回も。。。だね?」

私たちは、あの時が2回位目の行為だったのですが、何回もじゃなく2回目です、なんて言えません。

松原課長も私も下を向いて黙っているしかありませんでした。


しばらく、沈黙が続きます。

私は反省の気持ちもありましたが、初めて目の前で接する本郷部長の容姿や声に、ステキっ、と思っていました。
私ってどこまでお馬鹿さんなんだろう。。。

「このことはここだけの話にしておくから安心しなさい。」

私と松原課長は

「ありがとうございます。」
と同時に言いました。

本郷部長は
「ま、二人、そんなに緊張しないで。何か飲むかね?」

私も松原課長も丁重にお断りしましたが本郷部長はそれを無視するかのように飲み物を準備しています。

そして出されたのがワインでした。
なんでも出張でイタリアへ行ったときに買ってきたものらしく、すごく高級そうです。

そして、グラスになみなみ注がれました。
その、なみなみのグラスを見ると、本郷部長の下心が予想されます。
でも、それを期待している私がいるのです。

課長もそれを悟っているようです。
私たちはワインを飲み始めました。

本郷部長も一気に飲み干しました。
私たちも飲み始めます。

その間、取り留めもない話をしました。
そして、3人はすぐにワインを1本開けてしまい、部長は新しいボトルを持ってきます。
3人は結構ワインを飲みました。

私は、酔いで眠くなってきました。
いつからかソファで眠っていたようです。

目が覚めたのは松原課長の声です。
それも、もの凄く艶めかしいものです。

「部長。。。高木さんがいます。。。だめですよ。。」

「大丈夫だよ。彼女は眠っているから。」

薄目を開けて見ると、私の横で二人は抱き合っていました。
松原課長は上半身が裸なんです。
びっくりしました。

本郷部長は松原課長のすっごく形の良い乳房を揉みながら乳首を舐めています。
松原課長は
「ああん。。。部長。。。だめです。。。。。」
と言いながら腰をくねらせています。

そして、大きなソファに、私の顔の前に二人の下半身が言えるような形で倒れこみました。
次にスカートを捲り上げストッキングもろともパンツを取去りました。
丁度私の目の前に松原課長の膣が見えました。

陰毛がそられ、鮮明に見えるピンクのヒダがすでに愛液で濡れています。
その熱気を感じるほどです。
膣の口は本郷部長の動きに合わせるようにヒクヒクとしています。

そしたらすぐに本郷部長も着ているものを全て脱ぎました。

スポーツマンの鍛え上げられた筋肉美が私の目の前に現れました。
汗で光っていてすっごくセクシーです。

すでにペニスは刃金のように弾力がよさそうにそそり立っています。

本郷部長は松原課長の膣に手を持っていき、その入り口からクリトリスに向かって指をはわし刺激し始めました。

松原課長の喘ぎ声が聞こえます。

「ああん。。。ああっ。。いい。。。ぅううん。。。」

私はちょっぴりジェラシーを感じます。
それは松原課長に対してか、本郷部長に対してか、わかりませんでした。

徐々にその動きは激しさを増します。

そして、ついに本郷部長の硬く大きくなったペニスが松原課長の膣口にあてがわれたのです。

あ、入るっ!と思いました。

愛液にまみれた、もうドロドロになっているピンク色の膣の入り口にペニスはめりめりと、またゆっくりと挿入されていく様子が、私のほんの目の前で展開されています。

私はすでにすごく興奮していました。

そして、ペニスはピストンを繰り返します。
膣から出し入れされる本郷部長のペニスに松原課長の白く濁った愛液がいやらしくからんでいます。そして、それは松原課長の肛門にまで流れています。

「あああっ!!気持ちいいっ!!ああああっ!いいっいいっ!」

もはや私が横にいる事など忘れ去っているような大きな声です。

本郷部長は松原課長の左足を肩に抱えるとより深くペニスを入れました。

初めて見る、凄い光景です。
私の心臓は張り裂けそうな鼓動です。

その横で、松原課長は大きな、叫ぶように声を出しています。

「あああっ!!いいっ!いいっ!部長っ!!イキそうですっ!!」

すでに、松原課長は頂上に向かっているのがわかります。

そして、息が荒くなっている本郷部長が
「いいよっ。イって。。。僕もイクよ。。」
と言うとより激しく腰を動かしました。

「部長っ!イクっイクっイクっ!!ああっ!あああっうっ!!!イクっ~っ!!!」

そして部長も「うっ!」
と声を出して射精したようです。

松原課長は叫んで全身をガクガクと震わしイッちゃいました。

しばらく、二人は抱き合ったままでしたが本郷部長は松原課長の膣からおもむろにペニスを抜きました。

白い愛液で光ったペニスがまだ大きく、弾力良く、抜かれました。
膣からは精液と愛液がどろりと松原課長の肛門を伝い皮のソファに流れ落ちるのを見ていました。

陰毛がないので、恥丘が汗や愛液でまみれて光っています。

そこから生熱い熱気がむっうっと感じられました。

もう、その頃には私の目は、抑えられない興奮とともに、その一点を凝視しています。
そして、たまらなくなった私は、荒くなった吐息とともに震える手を自分の股間に持っていきました。

もうすでにパンツの上からもびっしょりと濡れているのがわかります。

私はその指をパンツの中に入れざるを得ないのでした。




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