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②OL美和の行為・2話「「ああっ!!ああん。。。気持ちいいです~。」

「松原課長って、素敵だわ。。」
とうっとりと、ついつい、その容姿に目が行きます。

元々ビジュアルが米倉涼子ばりによく、スタイルがいいとは思っていたのですが、度重なる仕打ちに嫌なところしか目がいってなかったんです。
ただの部下をいじめる嫌なキャリアウーマンくらいにしか思ってませんでした。

それが、先日、松原課長のマンションでの出来事以来一変しました。
彼女のぞくぞくするような妖艶さとてきぱきと仕事をこなす姿が憧れに変わり、何よりも私の「愛する人」に変わったのです。

あの日からもう一週間経ちました。

私は残務整理を集中していました。

そして、ふと時計を見ると夜の8時を回っています。

で、周りを見ると数人しか社員がいません。

その数人も

「お先失礼します。」
と、帰って行きました。

私のオフィスでは金曜日はできるだけ早く帰るように営業部長から言われていますから、営業の部署とはいえ皆早く帰るのです。

で、「一人だ?」と思っていたらドアが開き松原課長が入ってきました。

「なんだ、高木さん。まだ帰ってなかったのね?」

「はい。。。残務整理に時間がかかって。。もう少しかかりそうなんです。」

「そうなのね。お疲れ様。」
と言って意味深な笑みを浮かべました。

以前なら、また叱られる、とはらはらしていました。

でも、恋人のように微笑みを返しているのです。
ドキドキしていますが、それは以前のような圧迫されるような緊張緊張からではありません。
先日の、あのすごかった二人を思い出したのです。
「(私ったら、会社でいやらしいこと考えてる。。。)」
とより一層、胸の鼓動が早くなるのでした。

少し、顔が赤くなっている、と思っていたら、ドアのあたりで松原課長が私を呼びました。

「高木さん。ちょっと来てくれる?」

私は、何かこの間のようなことを期待しましたが「(さすがに社内では無理だわ。)」とも思っていました。

そして、松原課長は、私が来るのを待ってドアを開け歩いていきます。
私も後ろを付いていきました。

そしたら、松原課長、トイレに入って行くのです。

私は

「えっ?」

と不思議に思いますが、ちょっぴり期待をしたのです。


そして

「おいで。。。」

と言って二人はトイレの個室に入ったのです。

私を優しく壁に押し付けるとキスをしてきました。そして、乳房を揉んできたのです。
結構、私の中で期待していて、変な妄想もしていたからすぐに興奮してきました。
「ああん。。課長。。」

松原課長は
「可愛いわね。。。高木さん。。」

と言って口の中に舌を入れてきました。
そして、私の下をおいしそうに吸うんです。

身長は松原課長の方が10cmほど高かったのでまるで男女の行為のようです。

私のブラウスのボタンをゆっくりとはずします。そして、ブラジャーをとって便器の上に置きました。

私の乳房は社内のトイレの明かりにさらされます。
もうすでに乳首はピンと立っています。
松原課長はその乳首を撫でるように刺激を加え、うっとりするようなキスを続けます。

膣からは愛液がすでにじわっと出てきていました。

私はその場に崩れそうになりました。

そして、私のスカートをまくり上げすっとキングをとり去り、パンツを下げて片足だけを抜きました。
その片足を便器にかけさせたのです。

すると、松原課長はそのまましゃがみこんで私の膣に顔を持ってきました。


「ああん。。。課長。。こんなところでダメですよ。。。」

「いいのよ。誰もいないわ。」
声が震えているのがわかります。
松原課長もすごく興奮しているんです。

と言って膣の入り口を舐めてきました。

と大きな声を出しそうになりましたが、両方の手のひらで口で押え何とかこらえました。

「あぅううっ。。ん。。」

クリトリスにも舌を這わしています。
すごく、すごく気持ちがいいんです。

思わず両手を松原課長のきれいに手入れされた髪の毛をつかむように頭に持っていきました。

「ああっ!!ああん。。。気持ちいいです~。」

松原課長はなおもクリトリスを舐めて指を膣の奥に入れていました。
もう、私は何が何だかわかんなくなってきました。

「ああぁん。。。あん。あん。あん。。。」

そして、徐々にその快感は頂上に走って行きます。

指の動きも早く、激しくなってきています。
その指がぐっと曲げられクリトリスの裏側を押さえつけられると、そこから全身への大きな快感でガクガクと震え、イッたのです。


そして、松原課長はそのまま立つと、また、私にキスをしてきます。
唇は唾液と私の愛液とでぬるぬるでしたが、汚いとは全く思いませんでした。

むしろ、そのぬめりが私の唇に心地よく感じられます。

そして、私の口の中に唾液をたくさんの唾液を入れてきました。
私はそれを吸い取るようにすすります。

松原課長は息がすっごく荒くなっています。

そして、焦るようにパンツとパンストを脱ぐと、私の手を自分の膣に持っていきました。

松原課長の膣口から愛液がいっぱい溢れ出てきています。
もう大量すぎて指に粘膜を感じないくらいです。

「ああっ!あああっ!!いいっ!!もっと強くしてっ!」

次は松原課長が便器に足を置いて大きく股を広げて喘いでいます。

「高木さんっ!!上手よっ!ああぅうっ!!!」
と何かおなかの奥の方から出ていると思うような太い声です。

私の指の動きとシンクロしているかのような腰使いです。

松原課長も私のヌルヌルになっている膣の入り口に手のひらをべっとりと押し付け上下左右に擦っています。

私も猛烈に興奮してきています。二度目の頂上は近いと感じました。


そして、二人、もうじき向上に達しようとしているのがわかりました。
大量の、愛液ともお小水ともいえない液体が、二人の膣から太腿にかけて流れているのが見えます。

松原課長は
「イクっイクっ!!ああっ!!いいわっ!イクつイクっ!!イク~っ!!」

と叫び

私も

「課長っ!気持ちいいっ!!ああっん!!イクっイクっイクっ!ああっ!イクっイクっ。。。」

と顎を突き出し、二人とも長い髪の毛を振り乱して、同時に果てたのです。



しばらく、ここが社内のトイレであることが忘れ去られるような快感でした。
二人、抱き合って、キスをします。

松原課長は私の髪の毛を優しくなでてくれています。
少し恥ずかしかったけど松原課長の優しさがうれしく、身体を寄せました。

時計を見るともう9時を大きく回っています。

本来は、早く出なきゃ、と思わなくてはならないのです。
でも、それ以上に、さっきの快感がすごくって、その余韻にもう少しこのままこの場にいたいと思うのでした。


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