FC2ブログ

①OL美和の行為・1話「私は課長のグロスとそして唾液でピンク色に光った艶めかしい唇。。。」

「はい。。すみません。。。」
また私は松原課長に叱られちゃいました。

私、高木美羽と言います。
某証券会社で営業の仕事をしています。今年、大学を卒業に入社してきました。

ビジュアルは、自分で言うのも何なのですが、良い方じゃないでしょうか。
顔はタレントの本田翼に似てると言われていたんです。
身長160㎝、スリーサイズは92・60・87です。
大学のころは結構男子には人気がありました。

ところで、松原課長は直属の上司ですっごく怖いんです。
45歳、独身なんです。

でも、美人で米倉涼子な感じです。
そうなんですよ、女性の管理職です。

職場では、陰でお局さんと呼ばれているそうです。

今日は金曜日。
「高木さんっ!来週の予定が出ていないじゃない!いつもそうね。全く。。。私はこれで帰るけど予定表は今日中に私の机の上に置いておくのよっ!」」

と言って自分はさっさと帰って行きます。

「す、すみません。。。すぐに持ってきます。。」

と言いながら、心の中では
「(あんな言い方ないでしょ?ほんとに。自分はさっさと帰って。勝手なもんよね。)

と思いながらも

「お疲れ様でした。」と言わざるを得ませんでした。

いつもこんな感じなんです。
なんか、私ばっかり怒られているみたいで、ずるいです。
私、もともと天然で、おっとりしていててきぱきと仕事できていないのは自覚してるんですけどね。
でも、そんなに怒らなくってもいいんじゃない?と思っています。


予定表を書いたり、残務処理をしていたらもう9時になってしましました。
私はワンルームマンションで一人暮らしだからいいんですけどね。
でも、そんなに怒らなくってもいいじゃない?と思っているんですよね。

会社を出て、いつもは家で料理を作って食べるんですがこの日は外食で済ましました。

夜の街を帰宅するために歩いていると、向こうから松原課長が歩いてきました。

そしたら松原課長、驚いたように、私の顔を一瞬じっと見つめ
「あ、高木さん。お疲れ様。。」

「松原課長、お疲れ様です!」
と元気に挨拶しました。

「高木さん、食事はこれから?」

「いいえ。もうさっき、食べてきました。」

松原課長は
「そうなんだ。そうだ、高木さん。私のマンションすぐそこなの。お茶でも飲んでいきなさい。」

私は
「(あああ。嫌なんに捕まっちゃった。。)」
と思いながらも
「はい。ありがとうございます。」

と言って松原課長のマンションに行くことになりました。


結構高そうなマンションで、部屋も広いリビングがあり、すごくゴージャスです。


松原課長はお茶と言っていたのにビールを持ってきました。
あまり、私、強くないけど、少しだけならとごちそうになったのです。

あまり、会話することもなく、ゴージャスな部屋を「(いいなぁ。。。)」と眺めながらビールを飲んでいました。

結構ビールを飲んじゃったみたいです。

私、お酒が入ると攻撃的になるんです。


それと、ちょっぴりエッチにも。


「松原課長、私って気に入らないですか?」
「なんで、私ばっかり怒るんですか?」
「私、気になるんですけど!」

と、これまでのうっぷんをこれでもかこれでもかというくらい言っちゃいました。

松原課長は
「そうなの?ごめんね。」

と、か細い声で言います。


なんか、松原課長が弱気になってくると、
私、変な気持になってきているのがわかりました。

松原課長の視線もなにか虚ろになってきているのがわかります。
会社とは全く違います。

だから余計に、その弱弱しいまなざしを見ていると、会社とのギャップに、私、徐々に興奮してきました。
松原課長も私と同じ感じになっていると思いました。

息が荒くなっています。

私の膝の上に手を添えてきました。

私は、ビクっとします。

そして、キスをしてきました。

吐息がアルコールのにおいは感じないで、何か甘い香りがしました。

私も全く拒む気持ちじゃなかったのです。
むしろ、松原課長に抱きついて唇を貪ったのです。

下と舌を絡ませる濃厚なキスです。
こんなキス、今までに経験したことはありません。

そして、松原課長は上半身裸になりました。
45歳というのになんというきれいな肌と乳房なんだろうと思いました。

「高木さんも脱いで。。。」

私も上半身裸になりました。

そして、お互いの乳房を揉み合います。

松原課長はかなり昂ぶってきてソファに倒れこみました。
と、同時に乳房が弾みます。

「きて。。。」

と私を誘いました。

私は松原課長の乳房を揉みながら乳首を咥えたのです。
ビクッと身体を震わし声を漏らしました。

「ああっ。。。いい。。」


私はそのグロスと唾液でピンク色に光った艶めかしい唇、視線が定まらない表情を見ていると、すごく興奮してきました。

そして、私は下半身も脱いじゃいました。

松原課長も焦るように全てを脱ぎすてました。


私は松原課長の股を広げると、その中心に向かって顔をうずめました。

そこにはすでに体液でヌルヌルになった膣がピンクの口を広げていました。
何故か、陰毛がきれいに剃られています。

それが余計に私の興奮度を増させました。


すでにピクピクと動いている膣の入り口からクリトリスに向かって優しく執拗に舐めました。

「ああっ。。いいわ。。。気持ちいいぃ。。。」

指をゆっくりと膣の中に挿入させました。

「ああっ!!!いいっ!!」

と言って腰を振るのです。

私はクリトリスを舐めながら指を膣壁を擦るように刺激しました。
最初は一本だった指を二本挿入し、より激しく刺激しました。

「あああっ!!このままだったらイッちゃう。。。高木さんも私の口まで持ってきて。。。」

と私のお尻を自分の方に向けシックスナインの形で膣を舐め始めました。

強烈は快感に思わず叫ぶように声を出しました。

「あああっ!!!課長っ!!いいですっ!!!気持ちいいっ!!!」


もう、二人はお互いの膣を口で貪ぼりあい、指で激しく刺激し合っていました。



そして、徐々に二人は頂上を迎えるのです。


「あああっ!!ああっ!!!イクっイクっイクっ!!ああっっ!!!」

「いいっ!!気持ちいいっ!課長っ!!!イクっ!!イクイクっ!!!」


二人とも大きく全身を痙攣させイッたのです。



今思えば、私に対する会社での仕打ちも、今日、街で会った時にはっと私を一瞬じっと見つめたのも、前から私にいやらしい興味があったからではないでしょうか。

特に会社ではそれを悟られないように、あのような仕打ちに出ていたのでしょう。

「(でも、これから、どうなるのかしら?)」

これからも良好な上司と部下の関係が保てるのかとちょっぴり不安になったのでした。

出会いSNS PCMAX(PCマックス)






アダルトブログランキングへ


関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

sidetitleえっちな小説ですよsidetitle
sidetitle創作官能小説一覧sidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitle女性専用sidetitle
DMM.R18大人のおもちゃ(女性向け)
sidetitle女の子のための動画sidetitle
女性向けアダルト動画
sidetitle全記事表示リンクsidetitle

全ての記事を表示する

sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QR
sidetitleポチ、してね。。。sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
バナー2
sidetitle明日花キララちゃんsidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle