FC2ブログ

⑩母さん・10話「ああ。。。弘ぃ。。なんかいつもと違う。。。母さん、もの凄く興奮しているわ。。。」

しばらくリビングの床に横になっていた私と息子の弘はソファに移りました。

Tシャツがそのままめくりあがり、乳房のほとんどが露わになったままです。
汗で湿っているというかびっしょり。
少し長めの髪が頬や首筋にへばりついています。

「母さん、シャツが汗で濡れているから脱ごうね。」
と優しく脱がしてくれました。
手を挙げてTシャツが脱げた瞬間、乳房が揺れました。

そして、私はぐったりと弘に寄りかかりました。

弘は私の後ろから手を回し肩を撫でてくれます。

母子が真っ裸で自宅のソファに寄り添っていることに禁断の気持ちと、だからこそ興奮している気持ちがあります。



しばらくソファに何を語るでもなく座っていました。

でも、若い弘はすぐに元気を取り戻します。


片方の手で私の乳房をゆっくりと揉んできました。
時に乳首を指先でつまんだりこすったりと刺激を続けます。

私は思わず声を漏らしました。

「あん。」

なおも、弘は乳房を揉むのを止めようとしません。

手が乳房の外側から脇にかけて滑ってきました。
私の身体はうめき声とともにビクッと震えました。

「ああん。。。弘ぃん。。」

その手が次は、下半身に向いています。

わき腹から腰、おへそのあたりを通って陰毛がまだ体液と汗でへばりついた恥丘に届きました。

その手をすぐにもっと下に行くことを期待したのですがそうではありませんでした。

恥骨の上あたりの柔らかい部分をマッサージするように撫でたり押さえたりしてきました。
最初はもっと違うことを期待していたのですが、良い意味で期待外れだったのです。


そのあたりを刺激されていると、なにか子宮が揺れるのを感じたのです。
そして、その揺れが私の身体を興奮させるのです。

その興奮に子宮が震えるような快感が加わってきています。

これまで得られた快感でないんです。

「ああ。。。弘ぃ。。なんかいつもと違う。。。母さん、もの凄く興奮しているわ。。。」

弘のペニスもすごく大きく興奮しています。
でも膣に入れようとしません。

直接、膣やクリトリスを刺激されることでは得られない身体全体が性の快感帯になったように思えます。
弘は興奮している私を感じ、より強く、そのマッサージのような刺激を私の子宮に与え続けました。

もう身体のどこを触られてもビクビクと痙攣するようになってきています。



そして、子宮を中心に興奮度とその快感は最高潮に達しようとしています。

「あああっ!!!いいっ!!スゴイっ!気持ちいい。。。」

私は気が遠くなるような強烈な快感に全身をガクガクと大きく痙攣させながら、上り詰めるのです。

「イクっ!イクっ!!弘っ!イクっ!!!あああっ!!!ああ~ぁ。。。」


弘は意識が朦朧としている私をソファに横たえました。


そして、片足を大きくかかえて自分の肩に乗せました。
私の股は大きく広がり体液と汗でびっしょりとなったピンク色の膣がぱっくりと口を開けてヒクヒクと動いているのがわかります。

膣が一つの生き物になっているかのように弘のペニスを食べたがっているようにうねっています。


ペニスが膣に触れます。

「ああっん!!!」

そして、体液で溢れかえっている膣の奥深く入ってくるのでした。

今さっきイッた身体なのにすぐに快感を取り戻しました。

いや、さっきの快感よりすごいようです。
その快感に、私にはもはや、すべての羞恥心がなくなっています。

そして、動物のような叫びをあげました。

「あああっぅう。。。うぐぅ!!!ああっ!!!」


ピストン運動は止まりません。
私と弘の股が交差するように結合しているため、ペニスは膣のより奥深いところを刺激してきます。
そして、子宮もペニスの動くに合わせて揺れるように動いているのがわかります。

膣、子宮を中心にものすごい快感が身体全体に走ります。
その快感は瞬間のものではなく、長く持続しているのです。

「あああっ!!!ああ!!あああぅん。。。!!!あん!あん!あんっ!!!」

弘の汗が飛び散っています。


私は口からよだれとも泡ともわからないような液体を垂れ流し、その快楽に浸るのでした。

目はうつろで視点が定まっていません。


弘がうめくように言いました。

「ああっ!母さん。。。気持ちいい。。。イキそうだよ。。。」

「弘っ!弘っ!!イって!イってぇ~!!!ああぅぐぐぅ。。。」


「母さん!イクっ!」

その直後、弘はより深くペニスを膣の奥深く突き刺すようにしたかと思ったら、熱く、そして大量の精液を放出しました。

私もそれを子宮に感じると同時にものすごい快感が全身を駆け巡りました。
そして、弘の肩ににかかっていた足をつま先まで天井向けてピンと伸ばし、お尻まで跳ね上がるような強い痙攣しながらイッのでした。


弘は私の足を下ろすと、私の汗と体液で濡れた身体に倒れこんできました。

私は両手できつくその身体を抱きしめ、両足を弘の腰に絡め快感の余韻を味わいました。

弘のペニスも私の膣も、まだリズミカルにピクピク、ヒクヒクと動いています。


その心地よい快感に二人とも気が遠くなってきました。
そして、そのまま眠ったようです。



目が覚めると1時間くらい寝たようです。
さすがにペニスと膣は外れていて、その付近にべっちょりと体液が流れ出てていました。

それが、激しかった二人の行為の痕跡でした。


私たち母子は、禁断であるがゆえに、もの凄い快楽の交尾を知りました。
そして、二人共に、これからもこの関係が止められない気持ちがあることも知ったのです


出会いSNS PCMAX(PCマックス)








アダルトブログランキングへ


関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

sidetitleえっちな小説ですよsidetitle
sidetitle創作官能小説一覧sidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitle女性専用sidetitle
DMM.R18大人のおもちゃ(女性向け)
sidetitle女の子のための動画sidetitle
女性向けアダルト動画
sidetitle全記事表示リンクsidetitle

全ての記事を表示する

sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QR
sidetitleポチ、してね。。。sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
バナー2
sidetitle明日花キララちゃんsidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle