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⑨母さん・9話「弘は私を四つん這いにさせました。」

日曜日の午後です。

主人、今日はゴルフで遅くなるって言っていました。

弘はテレビを見ています。

私はお洗濯やお部屋の掃除で朝から忙しくしていました。


今日は梅雨の合間の晴天。リビングを掃除していると大きな掃出し窓からの夏の日差しで、何かむっとした暑さです。

エアコンが効いているのですが、じとっと汗が出てきます。

白のTシャツに紺のタイトスカートで床を拭いていると汗がぽたりと落ちました。
Tシャツも汗を含んできて肌にくっついてきています。

くっきりとブラジャーが透けて見えているのです。

スカートの下はストッキングを履いていない生足。

太腿も汗でじとっとしています。


ふと、ソファに目をやるとテレビを見ている弘がこちらを見ていて、目があったのです。

弘はバツが悪そうな顔をしましたが、すぐに

「母さん。汗がすごいよ。」

「そうね。後で着替えなくっちゃ。。」

ブラジャーはしていますが、乳房が大きいので谷間はよくわかります。また、短めのタイトスカートだったので、弘には、ひょっとして中まで見えていたのかもしれません。

弘がソファから立ち上がり私の後ろにしゃがむとおもむろに手を回すように抱きついてきました。

何か甘えるような声で

「母さん。。。」

と言ってきました。

弘は、さっきからのリビングのフローリングを膝まづいて拭いていたのをじっと見ていたようです。
私の汗で透けたTシャツやスカートから艶めかしく伸びた太腿を見て興奮したのでしょう。
というか、私も弘が見ていることを重々わかっていて、色気いっぱいで動いていたから仕方ないです。


そして、私の乳房をTシャツの上から揉み始めました。

「ああん。。。弘。。だめよ。。」

「いいじゃないか。。。母さん。。」

「ダメだって。。。」
と言いながらも私の身体は弘を求めています。

乳房を揉まれながら先日の私の部屋でのいやらしいことが思い出されます。

膣がきゅうんとして、同時にぬるっと体液が出るのを感じました。

「(ああ。。もう感じてる。。私って変かしら。。)」と思いながらももう弘にされるがままになっていました。

弘はTシャツを一気に上にまくり上げ、ブラジャーを取りました。
そして、乳房を揉み、また乳首をつまみ刺激をしてきたのです。

「ああん。。ああ。。。」

私は上体を弘の方に反らし、乳房を突き上げるような格好になりました。

弘は私の首筋を舐めあげ乳房を揉み、また乳首をつまんだりして刺激を加えてきます。

「ああっ。。。いいわ。。。気持ちいい。。。」

そして、弘は私を四つん這いにさせました。
私の形の良い張りのある乳房も、さすがに下に垂れ揺れています。

弘は窮屈なスカートをめくりあげると一気にパンツを脱がせたのです。

私がアッと言う間もなく、後ろから肛門と膣を舐めてきたのです。

「あっ。弘っ!ダメっ!汚いよ。。。」

でも、弘は止めようとはしません。それどころか、肛門に舌を入れてくるのです。
初めて味わう快感にうめき声しか出ません。

「ああ。。。ん。。あん。。あん。。。あうん。。」

そのまま肛門に舌を入れた状態で膣からクリトリスを擦ってきました。
すでに床に滴るくらいに溢れ出ていた私の体液と弘の指とが絡まり刺激してきます。

膣はヒクヒクとして、もう、弘を欲しがっていました。

私は快感でお尻を左右上下に動かしています。

「ああっ!!あああん。。あああ。。。」

ジュルジュルといやらしい音をたてながら、舌を肛門から入れたり抜いたりを繰り返します。


弘は私を舐めながらズボンとパンツを脱ぎ去りました。

次の瞬間、下半身から全身にかけて電流のような快感が走りました。
弘が、一気にペニスを膣の奥深く挿入してきたのです。

「あああっ!!!いいっ!!!いいわっ!弘っ!!弘っ!!!」

と大きな叫び声をあげました。

同時に膣はペニスをキュッと締め付けました。

弘が
「母さんっ!すごいっ!すごく締まってるっ!!!」

とうめきました。


そして、激しくピストン運動をしてきました。

汗と体液で、ピチャピチャ。。。パンパンっ。。パンパンっと音がします。

ペニスが子宮にあたります。そのたびに自然に大きな声を出しました。

「ああっん!!ああっん!!あんあんっ!!!」

そして、その動きはより激しく早くなってきました。

私は身体全体を動かし、ペニスを奥深く入るようにしました。
膣もくわえ込んだペニスを離さないようにヒクヒクと動き、キュッと締め付けます。

「母さんっ!そんなことしちゃ出ちゃうよっ!」

弘は快感で震える声で言いました。

「いいのよっ!弘っ!射精しなさいっ!!私の中で思いっきり射精しなさいっ!!!」

と、いつもと違った言葉で叫びます。

そうすることで、より一層興奮できると思ったからです。

弘も、私の興奮しているその言葉に一気に上り詰めようとしています。
「母さんっ!!ううっ!!!」

と短く叫ぶと膣の中に大量の精液を放出したのです。

私も身体全体をガクガクと震わせ、膣の締りをより強くしたままでそれを受け入れました。
そして、強烈な快感が全身にはしり、私もイクのでした。

「ああっ!!!あぐっううっ!!!ああっ!!うんぐぅううう!!!」

と顎を前に張り出して身体を反らしました。



そして、急に脱力感で、気絶すするように二人とも床に倒れこみました。

まだ、全身がガクガクしています。



しばらくして、弘は、まだヒクヒクしている膣からペニスを抜きました。

どろっと精液が私の太腿を伝わり床にこぼれ落ちました。

全身が汗と体液でびっしょりで、ペニスを抜いた後も、なお、そのままの格好で快感を味わう母と子でした。


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