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⑤姉弟相姦・5話「ええっ?なに?膣の中に何か入ってる。」

今日は会社で飲み会があってさっき帰宅したところ。

シャワーもしないで寝ることにしたの。
パンツだけになって、その上からパジャマを着てベッドに入っちゃった。

私って、お酒を飲むと、いつも何かエッチな気持になって、なかなか寝付かれない。

ベッドニ仰向けになって、弟の亮と、先日のラブホでのエッチをどうしても思い出したの。
いろいろと妄想していると下半身がむずむずとしてきちゃった。

「亮のペニス、あんなに大きく硬かった。。。」

私の膣の中に入ってきたときの気持ち良さや、亮のペニスをフェラした時の興奮や

そして、私の中で思いっきり射精された時のあの快感が思い出される。

あの時の場面が映画を見ているように、頭の中に鮮明に浮かび上がります。



「膣が熱くなってきたわ。」

「ああぁ。。。」

「ヌルッと体液が出てきている。。。」


私はパジャマの下から手を入れて乳房を揉み、もう一方の手をパンツの中に入れました。

膣からあふれ出ているぬめった体液を指に絡ませるとクリトリスを刺激しました。


「クリトリスが硬くツンと立ってきている。。。」


なおも刺激を繰り返しました。

膣から体液が止めどもなく出てきてパンツや、ベッドまで濡らしちゃっています。

「膣がヒクヒクとしている。」

クリトリスを刺激していると膣の艶めかしい動きが伝わってきます。

「なんて私って感じやすいのかしら。。。」

我慢できなくなり、指を膣に挿入しました。


「あん。。気持ちいい。。。」

「膣がヒクヒクしてる。指を締め付けるわ。。。」


パジャマの下とパンツを脱いじゃいました。

そして、大きく股を広げ刺激を続けます。



ベッドの上でTシャツ型のパジャマの上着をまくって乳房を揉み上げ

股を大きく広げて、もう一方の手で膣の中をかき回すように刺激しました。

「ああっ!!あううんっ。。」

じょじょに快感が増してきています。

乳房を揉んでいた手をクリトリスに移し、刺激し始めました。

息がすごく荒くなってきています。

「はぁはあ!はあはあっ!!ああっ!!はあはあはあっ!」
我を忘れて、身体全体をくねらすようにオナニーをしていました。

指に感じる膣の締め付けが強くなってきています。


「ああっん!!ああっ!!」


強烈な快感が近づいているのがわかります。

「ああっ!!気持ちいいっ!!!あんあん。。気持ちいい。。。気持ちいい!!!」

「ああっ!!イクっ!イクっ!!イクっ~!!!」

両足をつま先までピンと伸ばし、身体をエビのようにそりかえしガクガクと大きく痙攣をして、イッちゃいました。


しばらく全身から力が抜けたようになって、さすがに睡魔に襲われました。

そのまま深い眠りに入ったようです。





どれくらい眠ったのでしょうか。

「ええっ?なに?膣の中に何か入ってる。」

「ああ。。気持ちいいわ。。。」


目を開けるとそこには、真っ裸になった亮が私の両足を上げてピストン運動を指定ではないですか。

びっくりしました。


「亮ちゃん。。。どうしたの?」

「ああん。。いやん。。。ああっ!!」


驚きより快感の方が勝っているのを感じました。

「姉ちゃん。。。気持ちいい。。。。。」



下半身を見ると亮のペニスが白く濁った液体を絡め、膣から出たり入ったりしています。

亮はどれくらい前から私の膣にペニスを入れていたのかわかりません。
しかし、大量に出ている体液を見ると、時間は経っていると思いました。

それに、私の身体がもうすでに頂上を上り始めているから、そうだと思いました。

「あああっ!!!亮ちゃん!!いいよっ!気持ちいいっ!!」

亮も頂上に向かって激しくピストンを繰り返しています。


「姉ちゃん。。。イクよ。。。イクっ!!!」

「亮くんッ!!イってイって!!!いっぱい出してっ!!!ああっ!!」


亮はペニスを、ググッとより膣の奥深く入れ、子宮を押し付けるようにしたと思ったら、大量の精液を子宮にかけたのです。

私もその熱さに、膣は強烈にペニスを締め付け、全身をガクガクと痙攣させてイッたのです。
「あああっ!!!いいっ!!いいっ!!!亮くんぅ~ん。。。」


亮は真っ裸で私はTシャツパジャマを喉までまくり上げた格好です。

そこからはみ出している乳房が二人の汗とともに光っていて艶めかしい光景です。


まだペニスと膣が結合したままで、私の身体の上に亮は重なるように倒れこんできました。

全く重いとは思わず、亮の身体と私の乳房がぴったりとくっついている快感を味わっています。


私たちはここで初めてキスをしたのです。

これまでキスもしないでエッチをしていたことを思い出してか、貪るようにしました。
私は亮の唾液を吸い取るようにしました。


亮も舌を入れてきて口の中に唾液を送り込んでいます。


唾液って興奮剤なのでしょうか。

私はまだ結合したままだったこともあり、すぐに快感が襲ってきました。

亮もそれをわかったのか、また、激しいピストンを始めました。



二人が頂上に達するのに時間はかかりませんでした。


「亮ちゃんっ!またイキそうっ!!ああっ!!」

「姉ちゃん。。。僕も、もう出るっ!!イクっ!!」

「亮ちゃんっ!!!あああっ!!あああっ!!イクイクっイクっ!!!ああっ~っ!!!」

全失神するような快感に全身が硬直し、大きくガクガクと痙攣させイッたのです。

二人は汗びっしょりになり抱きついています。

私は硬直させていた両足を亮の腰に絡めつけ、精液の熱さをかみしめるように味わいました。



私たち姉弟は禁断の交尾の快楽を完全に覚えてしまったのでした。





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