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④母さん・4話 「母さんのアソコって」

「やっと終わったわ。思っていた以上に家事に時間がかかっちゃった。」
洗濯やお掃除を終えたころには汗がびっしょりでした。

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「梅雨の時期だからしかたないわよね。」
私はさっぱりとしようとシャワー室に入ったの。
そうして、汗で湿ったTシャツとスカートを脱いで下着だけになった時に、目に入ったの。
弘のパンツが。

手に取ると、先日の車の中でのことがよみがえってきちゃいました。
ドキドキとし、顔がほてっていくのがわかるのです。
片手で弘のパンツを持ちながら、もう一方の手でブラジャーとパンツを脱いでいきました。

そして、思わず、弘のパンツに顔をあてながらにおいをかいだのね。

そうしたら、汗のにおいとともにあの日、車の中でしたいやらしい出来事が一挙に思い出されたの。


私の膣はキュンとなって中からヌルっとした体液がじわっと出てきているのを感じます。

そして、シャワーを始めました。
ボディソープの泡を身体中に塗っていると、さらに気持ちよくなってきたの。

左手でオッパイを揉みながら、右手を膣に持って行ったのね。

そうしたら、さっき、弘のパンツのにおいをかいで興奮気味だったこともあり、すでに膣はヌルヌルの体液がいっぱい出ています。



「気持ちいい。。。」
ワギナをボディーソープと私のいやらしい体液でますます気持ちよくなってきて、触り続けちゃいました。

「ああん。。」
思わず声が出ちゃいます。

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そして、クリトリスをゆっくりとこすっていると我慢できなくなり、中指をするっと膣の中に入れちゃいました。
「ああ。。。気持ちいい。。」
快感で、もう、立っていられなくなりかがみこんじゃうくらい力が抜けていったの。


そうすると、玄関で、ガチャっと、人の気配。

そうして、シャワー室のある洗面所の扉を開ける音がしたの。

「あれ?母さん?」

弘だわ。

私が「今日はもう帰ってきたの?」と言うと

弘は「うん、ちょっと忘れ物をしたから。」「母さん、シャワーしてるの?」

少し会話が途絶えて、二人とも黙り込んだの。

私は恥ずかしい反面、弘と一緒にシャワーしたい気分になってきたのね。



思い切って「弘も入ってきたら?」

と言うと
弘は「いいの?一緒に入って。」

と言いながらも、入ってきたの。

タオルで股間を隠しながら。

私が笑いながら「何隠してるの?手をどけなさいよ。」というと弘は恥ずかしそうにタオルで隠している股間の手を下したわ。



そうしたら、先日、車の中で見たあの元気そうにピンといきり立っているペニスが弾んだの。



それを見た私は、恥ずかしかったけど、それを隠すように「弘のは、元気ね。」と言っちゃった。

弘は何も言わずにシャワーをあびてる。

その若い男性の筋肉美を見ていた私は、徐々に興奮してくるのを感じ「弘、洗ってあげるから、そこに座りなさい。」といってシャワー室の椅子に腰かけさせたのね。


そして、ボデイソーブでたっぷり泡立ててからゆっくりと身体を洗ってあげました。

弘も興奮してきていてペニスはますます大きくそそり立ってきているのがわかりました。

ゆっくりと、そして優しくペニスを両手で洗ってあげたの。

そしたら、恥ずかしそうに弘も両手で私のボデイソープの泡で包まれたオッパイを揉んできたの。
私も、さっき一人でシャワーしていて感じていたから一挙に気持ちよくなってきました。
「あん。。。」と小さな声を発します。

ペニスにシャワーをかけて、ボディーソープを洗い流すと口にくわえ込んじゃいました。
弘の大きなペニスが私の口の中いっぱいに入り込んでいるの。



そうして、私はゆっくりとねっとりとしたフェラで弘が興奮してくる感じます。

「母さんの身体ってすごく張りがあってオッパイもきれいだね。」とほめてくれたわ。
うれしかった。



そして「母さん。。。次は僕がお母さんのアソコをなめるよ。」と言ったの。


私は浴槽のふちに座り足を開きました。

弘の顔の前に私のヒクついているピンクの膣が陰毛とともにあらわにされちゃいました。

でも、こうやってみられるのもいいかもって思ったりもしちゃいました。




そうしたら、弘はその間に顔をうずめ舌先で膣口からクリトリスにかけてゆっくりと舐めてきました。

私も完全に興奮状態だったから舌先がクリトリスに触れたときは快感で身体がビクッとしちゃう。
そして、弘は執拗にワギナを舐めてきます。



私は「弘、指を入れて。。。お願いだから。」と言ったら、指を入れてきた。

「母さんのアソコって締りがすごいね。。。」

と言いながらGスポットあたりを刺激しながらクリトリスを舐めてきます。



「弘、上手だわ。。。そう、そうよ。。」」と言いながら快感にひったりました。

そして、徐々に二人とも興奮が高まってきます。

私は我慢できなくなり「弘、お願い。。。入れてっ!」と言っちゃいました。



弘は私を浴槽のふちに掴まらせ、お尻を出すように言ったの。
私は弘にお尻を突き向けたわ。



そうすると、弘のペニスが後ろから私のヌルヌルとした体液で光っている膣の入り口を押し分けて中に入ってきたのです。


私は「あ、熱い。。。」

「ああぅう。。。」

とうめいてそれを受け入れ、さらにお尻を弘にくっつけようとしたの。

入ってくるときは体中がギューッと言うような快感に震えます。

ペニスは一挙に子宮に到達して、今度はペニスを子宮にくっつけたまま、こするように動き出しました。




弘の手は左手がオッパイを、右手の人差し指でクリトリスを刺激しながらピストン運動を繰り返したのです。


「母さん。。。すごく気持ちいいよ。

母さんのアソコが僕のに絡みつくように締め付けるよ。。。すごい。。」



そういうと一段とペニスをぐっと奥に突き刺すようにされたの。

「ああっ!!」


と私は叫んじゃいました。



こんなすごい快感初めてだったのです。

主人ともバックでしたことはありませんでしたから。

そして、弘はその動きを止めようとはしません。

「あうぅうっ!!!」


と叫ぶと、膣の中が大きく収縮を繰り返し、身体全体をガクガクと痙攣させて一挙にイッちゃっいました。


弘も「ああ、もうダメっ!母さん!イッちゃうよっ!」

「いいわ、思いっきり中で出して!」と言うと、弘のペニスは私の子宮にくっつけたままどくんどくんと大量に射精し、果てちゃいました。


私、本当にこれまで主人とは味わったことのない気持ちよさを知っちゃっいました。


弘がペニスをワ膣から抜くと、とろとろと精液が私の太ももに伝い流れおちるのを感じます。


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この時、いけないことなんだと思いながらも。もう、弘としか、できないって思いました。

私は「この間の車の時よりすごかったね。」と言うと弘はにこっと愛らしい顔で微笑んでいいました。




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