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③姉弟相姦・3話「クリトリスを舐められながら指でGスポットを刺激し・・・」

今日は土曜日で会社が休みです。
朝から一人さみしく街に買い物に出かけたの。

ほとんどウィンドウショッピングでぶらぶらとしているだけ。


そして、カフェでランチをしコーヒーを飲んでたらすでに時間が2時過ぎ。
「(あ~あ。今日も退屈。)」
と思っていた。

そうしたら、先日の亮とのことを思い出しちゃった。
いろいろと妄想も加えて思いを巡らしたのです

「(亮、どっか行ってるかな?そうだ、メールしてみよう。)」
メールしたらすぐに返信があった。

家でテレビ見てるんだって。
「出てこない?」
って誘ったら
「いいよ。じゃ、僕の車で高丸百貨店の駐車場まで行って、車で待ってるね。」


私は高丸百貨店に着くと、亮に電話で車を停めてる場所を確認して、そこに行った。
亮の車に乗り込みました。

「亮、ごめんね。急に誘って。」

「いいんだよ、姉ちゃん。僕もヒマしてたから。」

とさわやかな笑顔を返してくれた。

「(本当の恋人ならいいだろうなぁ)」

と思いながら、一方で弟という禁断の相手に妙な興奮を感じています。

車を停めたままでしばらくお話をしました。
私はカフェで少しエッチなことを考えてたこともあり、話していくうちにどんどんといやらしい気持ちになっていっています。

亮も、たぶん、ここまで来るまでの間に先日の私とのいやらしい出来事とこれから起こるであろういやらしいことに期待を持っていたに違いありません。

亮の、硬い表情からそれがわかります。

周りを見渡すと人の気配がないことをいいことに、私は亮に軽くキスをしました。
すると、亮は私の肩を抱きよせ激しいキスをしてきたのです。

「だめよ。人に見られるわ。」

と言うと亮は私から離れました。

そして
「姉ちゃん。。いいでしょ?」

私は亮の言葉の意味が分かり
「うん。」
と小さくうなずきました。


駐車場を出て10分ほどしたら、あっという間にラブホテルに着き部屋に入っていたのです。

亮はこれまでかなり昂ぶる気持ちを抑えていたのか、それが爆発するように私をベッドに押し倒しました。

「亮、だめだよ。シャワーしよっ。ね?」

でも、亮は止めようとはしません。

それどころか私のセーターとブラジャーを押し上げ私の乳房にむしゃぶりついてきました。
「ああん。。。亮。。」

そして、乳首を舌でコロコロしたり吸ったりを繰り返します。

私自身もカフェからずっといやらしいことを考えていて、それが蓄積されていましたから、一気に火が付きました。

「ああっん。。。」

亮はスカートをまくり上げパンツをとってしまいました。
そして、私の左足を大きく持ち上げ、開けました。

私の膣とそこからあふれ出ているぬるぬるした体液とそれでべっとりとした陰毛があらわになります。

亮はなんの躊躇もなくそこに顔をうずめてきました。
そして、大きく口を開けて唇で膣全体をかぶりつくように吸い付き舐めまわします。


私は強烈な快感で思わず叫びました。

「ああっ!気持ちいいっ!!ああっあ。。。」

亮は何かに取りつかれたかのように激しく、時に優しく膣を舐めました。
そして、お尻の穴に舌を持っていき、そこから膣の入り口を通りクリトリスに動かしていきます。

ビクビクと身体が快感で震えています。

次に亮はその動きを止めないで指を膣の中に入れてきました。

クリトリスを舐められながら指でGスポットを刺激してきました。
丹念にマッサージするかのように指を動かし、舌はクリトリスを執拗に舐めてきます。

私は徐々に頂上に向かっているのを感じます。

「ああっ!!!あああっ!いいっ!亮っ!いい。。。」

亮も興奮し、すごく昂ぶってきているのがわかります。

自分自身もズボンとパンツを脱ぎ去りました。
そして、硬く大きく昂ぶっているペニスをいきなり入れてきたのです。
膣のヒダを押しのけて奥にぐぅうっと入ってきました。

「ああ。。いいっ。。。」

ペニスは子宮の先端に接触しました。
その瞬間全身により強い快感が走ります。

膣の中はヒクヒクとして亮を締め付けます。
「姉ちゃん。。すごい締りだよ。。。」

私はもっと奥へもっと奥へとの思いで、両足を亮の腰に強くからめました。

そして、お互いが頂上に突っ走っているのがわかります。
お互いの汗と体液で全身がびしょびしょになって絡まり、うめき声とも叫びともいえないような声と、いやらしい音がしています。

「はぁはぁ!!!ああっ!!ううっん!はあはあ!!気持ちいい。。。ああ。。」
ぴしゃぴしゃ。。。ぴしゃぴしゃぴしゃ。。。

亮の動きが激しくなってきています。

「姉ちゃん!イクっ!イクよ!!」

「亮っ!!イっていいよ!!イってぇ~!!」

そして、快感を味わうかのように動きを少し緩めたかと思うと、今まで以上にペニスが膨張し、また大きく動くと同時に熱い液体を大量に放出しました。

私は部屋中に響く大きな声を出しました。

「ああっ!!!ああ!!あああっ!!亮っ!!いいよ!!」

「姉ちゃんっ!!!」

「亮っ!イクっ!!イクっ!!!イクっ~ぅ!!!!あああっ!!!」

私はそれまで亮の腰に絡めていた両足を、足首、そして指先までまっすぐ伸ばし、硬直すると、全身をガクガクと大きく痙攣させました。
同時に気絶しそうになるような強烈な快感にみまわれ大きく叫びながら頂上に上り詰めるのでした。

本来の姉弟ではなく、しかし、恋人でもない、異様な形の男と女の姿がありました。


二人はぐったりとなっています。
そして、亮はペニスを私の膣から引き抜こうとしています。

私はそれを停めるように亮の腰に手を持っていき、押さえました。
「亮。。。まだ抜かないで。。。。」

亮は大きいままのペニスをまたぐっと膣の奥に入れなおしてくれました。


膣の中は私の体液と亮の精液であふれています。

亮が
「姉ちゃん。。。シャワー行こうか?」

私はまだそのまま膣の中に入ったペニスを味わっていたかったのですが
「うん。。。行こう。。」


そして、亮は私の膣からペニスを抜きました。

まだ、鋼のような弾力を持ったペニスが弾むように膣から抜かれました。

私は声を漏らします。
「ああ。。。」

とろりと大量の精液が流れ出てきて私のお尻の穴に向かって伝い落ちるのを感じます。

そして、お互いの体液で汚れたペニスと膣を拭くこともしないで、二人は立ち上がりシャワー室へ行くのでした。







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