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①姉弟相姦・1話「姉ちゃん、パンツべっちょりだよ。」

「亮くん、おはよう。」

弟の亮が階段を下りてきました。

私はパジャマのままリビングに寝そべってテレビを見ています。

「あ、姉ちゃん、おはよう。出かけないの?」

「うん、今日は久々に仕事が休みだから家でゆっくりするよ。」

亮は私の弟で大学生。
21歳。

私は大手企業のOL。
26歳です。


「父さんと母さんは?」

「今日は二人で出かけたよ。夜遅くなるって。」

「そうなんだぁ?僕は試験だから1日中勉強しなくっちゃ。」

父はサラリーマンで母は専業主婦の一般的な家庭です。


亮はテーブルに用意してあった朝食を食べ始めました。

食べながら、何か私の方をちらちらと見ているみたい。

私はノーブラの上、結構パジャマの胸元が開き気味であったのと、短パンだったから生足が艶めかしかったかな?

私は女優の綾瀬はるかに似てるって友達から言われてるの。

亮はエグザイルの磐田剛典に似てる。
弟とは言え、イケメンでかっこよく、私の友達にも自慢してる。


そんな、亮だから、ちょっぴりいたずらっぽく、さらに足を投げ出したり胸元を強調したりしちゃった。

亮ったら黙り込んじゃってる。
ちと、刺激的すぎるかな?

と、思いながらも続けちゃった。


そして、亮の近くに行ったの。


胸元を亮に思いっきり見せつけるように

「亮、ご飯おいしい?」

「ああ、うん。おししいよ。」

手を亮の肩にそっと置いて
「そうかぁ。ゆっくり食べるのよ。」

と言って顔を覗き込んだの。

亮、顔が真っ赤だったわ。



イケメンで持てそうなのに彼女がいないみたいなの。
ひょっとして、まだ童貞なのかしら?

亮は私の胸元と太腿あたりを恥ずかしそうにちら見してくるんだ。


そして、食事が終わったら、何も言わずに部屋に行っちゃった。


「あああ、残念。」

と何が残念なのかわかんないけど、仕方ないからまたしばらくテレビを見てたの。




しばらくして、部屋に戻ろうと、亮の部屋も前に来たとき、ドアが少し開いていたの。


その隙間から見た光景にびっくり。


亮がベッドの上でパジャマを下ろしてオナニーをしてる。。。

私、ドキドキしながら、しばらく、わかんないように見ていたの。

亮のペニス、大きくなっているんです。

「私が亮に刺激的なことをしたからだわ。でも、すごい。大きい。。」



ペニスをしごいている姿を見ていたら、なんか私まで興奮気味になってきちゃった。

下半身がじわぁっとしてきて、自然に手が胸にいちゃった。

ノーブラの乳房は乳首が立っているのがわかる。

弟なのに。。。と思いながらも。

我慢できなくなりドアをトントンとノックして

「亮?入っていい。」

と言うなり、許可も得ないで部屋に入って行ったの。

亮は

「姉ちゃん。なんだよ。何か用事?」

と言ってすぐにパジャマをあげちゃった。


その顔は恥ずかしさで真っ赤。

私は
「勉強はしないの?」

「いや、これからしようと思ってたんだ。」

と言うの。

私が
「勉強教えてあげようか?」

亮は
「勉強?なんだよそれ?」

私は亮の横に行くと亮の下半身をパジャマの上からゆっくりと撫でて
「性教育よ。」
と笑みを浮かべた。

「姉ちゃん。。。だめだよ。。」

私はかまわず続けたの。


大きかったさらに大きくなってきちゃった。

そして、パジャマを下げたの。

そしたら、膨張して硬くなった鋼のようなペニスが私の目の前に飛び出したの。
思わず舐めちゃった。

「姉ちゃん。。。」


そして、喉の奥深くくわえ込んだの。



ゆっくりとゆっくりとフェラをしたの。


ジュボジュボと卑猥な音をたてながらしていると私も興奮が増してきた。

しばらくフェラをして、そして、私、パジャマの上下を脱ぎ去ったわ。

結構大きな乳房があらわになっちゃった。


「姉ちゃん、すごい。オッパイ大きいね。」

と、亮、驚いてる。


亮も真っ裸になったわ。

私もパンツを脱いで二人とも真っ裸。


「(姉と弟がこんなことしていていいのかしら?)」
と思ったけど、もう火が付いちゃった。


亮の上に乗って乳首をすうっと、亮の顔にあてたの。

そしたら、亮ったら乳房を思いっきりも見上げながら乳首に吸い付いてきたの。


無我夢中だった。


私も気持ちよくって声が出ちゃう。

「ああん。亮。。いいよん。」


そして、片手を私のパンツの上に持ってきて触り始めた。

「姉ちゃん、パンツべっちょりだよ。」

と言われると

「いやん、亮ったら。」

そして、亮は私のパンツをとっちゃった。

そして、私を仰向けに寝かすと両足を大きく広げ顔をうずめてきたの。

亮の舌が膣からクリトリスを舐めあげたときは強烈な快感で大きな声をあげちゃった。

「あっ!亮っ!気持ちいいよ。。。」


指を入れて舐めまわします。


思わず、イキそうになっちゃったところで亮は身体を起こした。

さすがに私は

「亮くん、それはだめよっ!」

と言ったけど、もう止められない。



私の膣にペニスを当てたかと思ったら、ぐりぐりと膣の奥深く入れてきた。

「だめ。。。でも。。。ああぁ。。。すっ、すごい!!」

そして、最初から激しいピストン運動を繰り返したの。


「ああ。。姉ちゃん、すごい。気持ちいい。。」


そして、ペニスをより一層膣の奥入れたと思ったら熱い精液が私の中にいっぱい放たれたのです。

「姉ちゃん!いい。。。」


私も大きな声を張り上げ頂上に上り詰めたのです。

「イクっ!!!ああっ!!ああっあ~!!!」

あ互いがきつく抱き合い、私は亮の腰に両足を絡め、痙攣しつづけたの。

しばらくし、身体を離した二人は横になって見つめあっていたの。

罪悪感にさいなまれたけど、私は「(これも姉弟の形だわ。)」

と勝手な理屈で正当化するのでした。

そして、亮と一緒に暮らせていることに新しい幸せを知ったのです。







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