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⑦スキ者同士・7話「今日は夕方まで3人でヌードパーティをしよう。」

卓也さんから久々に携帯電話がかかってきました。

彼とは斎藤工に似ている43歳、外資系金融関係の社員でイケメンのスポーツマン。
出会い系サイトで知り合いました。

私は裕子40歳。
吉瀬美智子に結構似ていると言われてるんです。
「今、以前にお会いした○○ホテルのロビーにいるんですよ。絵里さんと一緒に来ませんか?」
絵里は私の学生時代からの親友。
これがまた美人でプロポーション抜群なんです。
私も学生時代にミスキャンバスに選ばれたくらいだから、結構プロポーションには自信があります。
でも、絵里の、特に形の整った大きめの乳房には女の私が嫉妬するくらいなんですよ。


絵里に電話すると
「私も昼食終わって時間をもてあそんでいた。」
とのことで即オッケーの返事でした。


二人、ホテルのロビーに行くとラウンジから卓也さんがやってきました。

「お二人、急に呼び出してごめんなさいね。夕方くらいまで大丈夫?」


私と絵里は少し恥ずかしそうにしたけど、そろって
「大丈夫ですよ。」
と返事しました。

私は先日このホテルで繰り広げられた3人のプレイを思い出して身体が火照ってくるのを感じました。
絵里も全く同じだったと思います。
顔を恥ずかしそうに、ほんのり赤く染めています。


3人は卓也さんのリザーブしておいた部屋に入りました。

広めのダブルです。
ベッドも結構な大きさでした。

ソファもゆったりとしています。
丸いテーブルを囲むようにソファがありました。
卓也さんを対面に私と絵里は長いソファにゆったりと座りました。

卓也さんはおもむろに言いました。

「今日は3人でヌードパーティをしよう。」

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私と絵里は顔を見合わせました。
でも、先日のプレイから、今さら拒否はできません。
というか、むしろ二人ともワクワクとしてきたのです。

卓也さんが恥ずかしいそぶりも見せず真っ先に真っ裸になりました。
先日も思いましたが逆三角形の筋肉質の身体にうっとりです。

次に私と絵里がすべてを脱ぎ去りました。

絵里と私は体型こそ違いましたが二人とも無駄な肉は一切ありません。
腰はキュッとくびれていて、ヒップから太腿のムチッとしたライン。
何よりも大きくて、しかし、一切垂れていない乳首がツンと出た形の良い乳房。
二人の陰毛はきれいに手入れされています。

3人の、その裸体の全てが部屋全体を洋画のような芸術的な様相に変化させたのでした。

同時にあの日の強烈なプレイが鮮明に思い出され、また、これからの期待に下半身がキューっと熱くなってきました。


卓也さんはワインのボトルとグラスを用意しました。
これは先日と同じでしたが、最初から3人が素っ裸というところが違います。

この違いは、3人が性的に興奮するのに十分でした。

卓也さんの注いだワインで3人は乾杯しました。

驚いたことに3人ともに恥ずかしがることなく、先日より笑顔が絶えません。
それは無理にそうしているということではなく、全員が真っ裸になったということでの安心感と言うものだったのでしょうか。

しばらく趣味のことや仕事のことで話が弾みました。
しかし、さすがに話が徐々に途切れてきました。

どうしても次に起こるであろうことを想像します。

3人真っ裸です。

膣からじわっと愛液が出てきています。

話が途切れたその時に、比較的近い位置にいた絵里の横に卓也さんが座りました。
絵里はニコッと笑顔ですが、明らかにこわばっています。

卓也さんは絵里の肩に手を回すとキスをしました。

絵里もすでに興奮状態だったのか卓也さんを抱きしめました。
卓也さんは絵里の大きな乳房を揉みながら、二人は激しいキスを繰り返しています。

絵里から喘ぎ声が漏れています。
「ああぁん。。。あん。。」

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卓也さんのペニスを見ると大きく脈打っていました。
絵里はそのペニスを掴むと摩りだしたのです。
同時に卓也さんも絵里のきれいに手入れされた陰毛の生えている膣をまさぐり始めたのです。

そして、絵里は片足をテーブルに乗せました。

卓也さんは絵里の中心に顔を埋めたのです。
「ああぁっ!いいっ!!」
絵里は声をあげ、卓也さんの頭を自分の中心部に押し付けるようにしているんです。

「卓也さんと絵里、す、すごい。。。」

私もすごい興奮状態になってきました。
膣に手をやるとそこはすでに愛液でヌルヌルになっていました。
そして、クリトリスを刺激したのです。

「ああぁ。。気持ちいい。。。」

私は絵里をクンニしている卓也さんの近くに行き、ペニスを咥えました。
口の中でペニスが弾むように動いています。
唾液をいっぱい絡めながらフェラチオをしました。

卓也さんからもうめき声が漏れました。
「ううっ。。。」

卓也さんは我慢できなくなってきたようです。

ペニスを私の口からはずすと、絵里の膣にあてがったのです。
絵里の膣からもたくさんの愛液と卓也さんの唾液が滴っていて陰毛がいやらしく光っています。

そして、絵里が叫びました。
「あああっ!卓也さんっ!!いいっ!!!」

見ると、絵里の膣にペニスが根元まで完全に挿入されていました。
そのペニスが膣から白い粘液質の体液を絡めて、いやらしく出たり入ったりを繰り返していました。

その度にグチュグチュと言う音と共に絵里の喘ぎが聞こえます。
「あんっ!あんっ!ああっん!」

私は卓也さんの肛門を舐めながら、自分の膣に指を入れました。
膣のヒダが指に絡みヒクヒクと収縮しています。

卓也さんの動きがより激しく早くなってきました。
同時に絵里の発するうめき声が、悲鳴に変わってきたのです。

「ああっああぅっ!!あああぐっう!!ああっ!!」

絵里がイッちゃいそうです。

「イクッ!イクっ!イクっ!!ああっ!!イッちゃうよっ!ああっぁあ!!」

卓也さんは
「ああっううっ!!!」
とうめくと腰をぐぅっと絵里の膣に強く擦り付けるようにして、射精したようです。

絵里もそれと同時に
「イクッぅ!!!あああっ!!!」

と叫び身体全体を大きく上下に痙攣させイキました。

私も、その二人のもの凄い行為を見ているだけで興奮と快感で身体が硬直するようになります。
そして、膣に指を3本入れ、激しく上下に動かすと膣が指を締め付けるように痙攣しイッたのでした。
「あああっ!!イクっ!イクっ!ああっあああ。。。。」

絵里はソファに上向きに横たわっています。その上に卓也さんがペニスを膣に挿入したままで重なっています。
その後ろにいる私は卓也さんのお尻の割れ目あたりに頬を置いてぐったりとしまていました。


10分くらいそうしていたと思います。
すると、卓也さんは絵里の膣からペニスを抜いたのです。

絵里の膣から愛液と精液がまざさった白い液体がドロドロと流れ出てきたのです。
しかし、ペニスまだまだその衰えていない大きさと硬さです。
反り返るように光っています。

卓也さんはソファに座ると私に上に乗ってくるように言いました。
私は促されるままに卓也さんのペニスめがけて腰を下ろしました。

ヌルヌルになっている私の膣はそれを待ち望んでいたように収縮しペニスを咥えるように、その奥深く導いたのです。

「ああっ!大きいわっ!ああっあああっ!!」

私は貪るように腰を激しく上下させたのです。
ペニスは膣の奥深く、子宮に届いていて、揺らします。

その子宮の揺れがもの凄い快感を全身に走らせました。

卓也さんは私の乳首を尖がらせた巨乳とも美乳ともいえる乳房を掴みながら腰を突き上げてきます。

そして、卓也さんは
「ああっ!イキそう。。。」
と声を発しました。

私も
「イってっ!イってっ!卓也さんっ!!いっぱい出してっ!!ああっ!!」

卓也さんがより大きく腰を突き上げると、私の子宮めがけ大量の精液を放出したのです。
同時に、いつの間にか横で大きく足を広げ膣に指を入れて悶えている絵里の姿がありました。その、とろっとした絵里のいやらしい視線が合った瞬間、私の全身に強烈な電気のような快感が走り抜け、イクのでした。
「あああっ!!!イクッ!イクっ!イクっ!!!あああっっう!!!」

絵里も私と同時にイッちゃいました。
「ああっ!!絵里っ!!すごいわッ!!イクっ!イクっ!またイッちゃうよっ!ああっ!!」

3人ともに快楽を貪りつくしたようにぐったりとしました。

そして、それぞれの恥部はそれを物語っているかのように体液でぬめり光っていました。

私は徐々に意識が遠ざかっていくのを感じていました。


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⑫母さん・12話「母さん。。。もう他の人としないでね。。僕だけだよ。。。」

しばらく放心状態で重なっていた二人ですが、時計はすでに午後7時を過ぎていました。

笠井さんは自分自身を取り戻したかのように身づくろいをします。

「奥さん、どうも長いことお邪魔しました。私はこれで失礼します。」
と、あわてるように私の家を後にしました。

一人取り残された私は寂しさとさっきの行為で、まだ、下半身がむずむずとしています。

それを振り払うように浴室に行きました。

笠井さんと私の汗と体液で濡れている身体をシャワーで流しました。

ボディソープの泡で乳房を揉むように洗っていると、さっきまでの笠井さんとのいやらしい行為が甦ってきます。
まだ快感のおさまっていない下半身が再び熱くなってきたのです。

お湯を出したままでシャワー口を壁に固定し、片手で乳房を、もう一方の手でクリトリスを刺激しました。
膣はヌルヌルになっていますがボディソープのせいではないことがはっきりとわかります。

声を出さずにはいられません。
「あぁぁ~。。。気持ちいい。。。。。」


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徐々にその快感は速度を上げて頂上を目指します。

私はお風呂の腰かけに座り、片手で乳房を揉み上げ、両足を大きく開けると指を膣の中に入れました。
膣のヒダが指に絡みつきピクピク収縮を繰り返しています。

そして、指を抜くと再度クリトリスを刺激しました。
激しく強く刺激しましたが、おびただしく放出されている体液のため全く痛さはありません。
最初は指で刺激をしていたのですが手のひら全体を大きく動かしクリトリスを含めた膣口をヌメヌメとスピードを上げて刺激しました。
子宮まで揺れているのを感じます。



私は腰かけに座っていられなくなりお風呂場のタイルにお尻をおろし、湯船にもたれかかるようにしました。
そして、身体中が震えるような快感に集中するように目を硬くつむり顔を上にあげたのです。
すると、子宮から強烈な快感が全身を突き抜けるように走ったかと思った瞬間、身体全体をガタガタと痙攣させながら、とうとう頂上に達します。
「ああっ!イクわっ!イクっ!イクっ!イッちゃうっ!!!」
私の声はお風呂場に響き渡りました。

今まで大きく開いていた足を投出し両手もぐったりと垂れ下げました
未だ膣は周期的にピクピクと収縮しています。
長い髪の毛は頬から首筋にかけてまとわりついて、一部が口に入っています。

私って淫乱なのかしら?と思いながらもそのままの格好でじっとしていたのです。


すると、お風呂のドアの向こうに人の気配を感じたのです。

透けているガラス越しに見えたのは、長男の弘です。

「(弘、いつ帰ってきたのかしら?今の私の姿を見ていたのかな?いや、ひょっとして笠井さんとの行為まで見られていたかもしれないわ。。。)」
と思いながらも、立ち上がり

「弘?弘なの?」

「母さん。。。すべて見ていたんだよ。会社の人とのことも。。」

私は「(ええっ?)」
と思いましたが冷静を装い

「そうだったのね。弘、弘もお風呂に入ってきなさい。」
と誘ったのです。

弘は真っ裸で入ってきました。
すでに弘のペニスは大きくなっていました。

私は腰かけに弘を座らせるとシャワーで身体を流してあげたのです。
弘はすねたような表情をしています。

私と笠井さんとのセックスにジェラシーを感じていたのかもしれません。

私はそんな弘が愛おしくなり、ボディソープを泡立てて身体をゆっくりと洗ってあげました。

弘はかがんで洗っていいる、私の下に揺れている大きな乳房に視線を移したりし、恥ずかしそうで、また、落ち着きがないようでした。

話をしていくと、今日は忘れ物をして帰ってきたときに笠井さんとのセックスを目撃し、それを覗いていたらしいです。

私は一瞬恥ずかしさがこみあげてきました。
しかし、それは弘の大きく反り返っているペニスを見ていると、子宮から膣にかけての興奮し、それが恥ずかしさを打ち消したのです。

「こんなに大きくなっているわ。。。」

私は弘の反りあがって脈打っているペニスを咥えました。
「ああぁあ。。。母さん。。」

ペニスを喉の奥深く入れると、一層、大きく硬くなったような気がしました。

そして、優しくフェラチオを繰り返します。

私は弘を上向きに横たえました。
若い肉体が濡れて光っています。
その中心にはそそり立つペニスがあります。

私は弘の上に行き、ペニスを片手で持つと膣の入り口にあてがったのです。
そして、ペニスに膣のヒダを絡ませながら、一挙に腰を沈めていきました。

私は思わず快感にうめきます。
「ああっああぅ。。。いいわ。。。」

弘もぐっと腰を突き上げ
「母さん。。。気持ちいいよ。。」
と声を出しました。

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私は上下にゆっくりとピストンを繰り返します。

すでに私の太腿からは愛液が滴り流れています。
ピチャピチャといやらしい音をたててその行為は続きました。

私も弘も徐々に高まってきているのがわかります。
弘の手は私の乳房を掴むように揉んで、その力を増していっています。

ペニスは子宮にズンズンとあたっています。
その度に快感は全身に突き抜けるのです。

私のピストンは勢いを増してきました。

そして、弘が声を発します。
「母さんっ!イクよっ。。。」

「弘、イってっ!!イってっ!!母さんもイッちゃうよっ!!!」

弘は大きく腰を上げたかと思うと熱い精液をドクドクと大量に放出しました。ペニスは何度も収縮を繰り返し放出していました。
すごいです。
その精液の熱さを子宮が感じると同時に全身に強烈な快感が走る抜け私もイクのでした。
天井を見上げるようにし、大きな声で
「あああっ!!!イクっ!イクっ!!イクっ!!!あああっああぅ!!!」

それでも、快感を貪るように、まだしばらくピストンを止めませんでした。
膣に挿入されたペニスの間から愛液とも精液ともわからない白く濁った液体が絡まっているのが見えています。
しばらくそれを繰り返し、やっと、ゆっくりとペニスを膣から抜きました。
堰を切ったように、ヒクヒクと収縮を繰り返している膣からドロドロと液体が流れ落ちています。

私はそれを拭おうともせずに弘の身体の上にしがみつくように重なったのです。
弘は優しく背中に両手を回してくれました。
そして
「母さん。。。もう他の人としないでね。。僕だけだよ。。。」
と言いました。

私も
「うん。ごめんね。もう、弘としかしないからね。。。」

そう言うと私たちは激しくキスをしたのでした。


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⑪母さん・11話「「ああぁあ。。。奥さん。。。」

私の携帯が鳴ったのは午後1時ころだったと思います。
かけてきたのは主人の部下の笠井課長です。

以前に主人が一度家に連れてきたので覚えていました。

「奥さん、ご主人が、いや部長が交通事故で病院に運ばれました。」

私は驚いて病院に行きましたが、幸い主人はかすり傷で済みました。
でも、今日は精密検査もあり入院とのこと。

安心した私は、着替え等をおいて帰宅することにしました。

自宅に帰ったのが5時過ぎです。
ほっとしてお茶を飲んでいると、チャイムが鳴りました。

そこには笠井課長が笑顔で立っています。

「奥さん、部長、大事に至らずに良かったですね。少しお話いいですか?」

「はい。どうぞお入りください。」

と笠井課長をリビングに通しました。

男性のオーデコロンの優しい香りがしました。


「いや、部長が営業先で交通事故にあったということで驚きましたが、かすり傷で良かったです。ほっとしました。」
私は
「ありがとうございます。ご心配をおかけしました。」
とお礼を言いました。

笠井部長は学生時代は陸上をやっていたということでスポーツマンタイプです。
年齢は50歳だそうです。

なかなか渋い男性で男優の竹之内豊にどこか似ています。
潤んでいるような目で見られると男の色気を感じ、うっとりとしている私がいます。

交通事故ということで会社に提出する書類を持ってきてくださいました。
笠井課長は
「退院されたら書類を書いてもらってください。部長から奥さんにお渡しするように申しつかっています。」
とだけ言うと帰ろうとしました。
あまりにも早く帰ろうとしたので思わず立ち上がり
「笠井さん、お茶でも飲んでください。」と、笠井さんの肩を両手で持って引き留めたのです。

その時に、私の胸が笠井さんの腕に触れました。そのままで笠井さんを見つめたのです。
私、かなり、いやらしい目をしていたと思います。

2週間前に、弘と濃密な関係を持って以来、主人と弘が同じようなタイミングで帰宅するためにセックスはしていません。
さみしい毎日で、時々昼間に一人でオナニーをしていました。
今日も、オナニーをしているときに笠井さんから電話があったのです。
その余韻が私に残っていたようです。

笠井さんは一瞬、ハッとして、もう一度ソファに座りました。
私はビールを持ってきました。
主人は病院で、弘も遅くなると聞いていましたので笠井さんにゆっくりとしてもらおうと思ったのです。

そして、さみしい女の期待もあったことは確かです。

笠井さんは緊張しているのかビールを飲むペースが速いです。
そんなに会話も弾まずに、手持無沙汰に二人はビールを飲みました。

すると、私の中の女が徐々に目を覚ましていったのです。
笠井さんの隣に行って、笑顔でビールをつぎました。
「どうぞ。。。」
私はまるでホステスのように、いや、ホステス以上にいやらしく、笠井さんの腕に身体を摺り寄せるようにしました。
笠井さんから爽やかなオーデコロンの香りがしています。
それが私を徐々に発情させていきました。

肌が透けるくらいの、また第二ボタンまで外した白いブラウスと短めのベージュのタイトスカートから生足をのぞかせています。
笠井さんの視線が私の太腿に注がれているのを幾度となく感じました。

笠井さんも我慢できなくなったのか
「奥さん。。。」
と言うとキスをしてきました。
私もすでに膣から愛液がパンツをビショビショにするくらい溢れています。

笠井さんの手は私の乳房を揉んできました。
私の身体は思わずビクンと震えました。
「あぁうん。。。」

笠井さんはかなり興奮しているようで、震える手でブラウスのボタンをはずします。
全てのボタンを外すと、ブラウスを脱がし、ブラジャーまで取去ったのです。

私の上半身は裸になり大きくて張りのある乳房が、乳首をたてて悩ましく揺れています。

ソファーでキスをされながら、今度は笠井さんは私の乳房を直に揉んできました。
私の乳房は大きいけどすごく敏感なんです。

私は呻かずにはいられません。
「ああぁっ。。。ああん。。」

私は笠井さんの股間に目をやると大きく膨らんでいるのを見ました。
思わずパンツの上からその盛り上がりを優しく擦りました。

ちょっと大胆かな?と思いましたが、ズボンのベルトをはずそうとしたのです。
すると、笠井さんの方からズボンとパンツを脱いだのです。

硬く大きく、そして脈打っているペニスが私の目の前に現れました。
私は我慢できず、ペニスを咥え、フェラチオをしました。
口の中を唾液でいっぱいにし、ペニスを喉の奥深く持って行ってチュパチュパと音をたてながら吸引を繰り返しました。
ペニスから唾液が伝い流れています。
前かがみになっているので、さすがの張りのある乳房とて、下に垂れるように揺れています。

「ああぁあ。。。奥さん。。。」
と言いながら私の乳房を揉んでいます。
「笠井さん。。。すごく硬いわ。。。。うぅぅんうぐぅっ。。」
ペニスは、もう、爆発しそうになっています。
「奥さん、我慢できません。。。」
と言うと私をソファに寝かせスカートとパンツを脱がせました。

私の全裸の身体がリビングの明かりで照らされました。
愛液で陰毛がねっとりとへばりついた膣がピンクのヒダを見せつけるようにぱっくりと開いています。

笠井さんもワイシャツを脱ぎ素っ裸になりました。
均整のとれた筋肉質の肉体を見ると、私の膣は、興奮のあまりそれだけでヒクヒクと痙攣したのです。

笠井さんは私の片足を大きく持ち上げ、愛液でヌルヌルになってうごめいているピンクの膣口にペニスの先端を私のあてがいました。
笠井さんは思いのほか、結構冷静です。
一気に挿入してきません。
最初はペニスの亀頭だけをヌルっと挿入したのです。
「ああぅん。。。」
と私は声を漏らします。

そして、また抜きます。
それを何回か繰り返しました。

もう、私の膣は早く奥まで入ってほしいとおねだりするかのように、ヒクつき、ペニスを咥えようとしています。
「奥まで入れて。。。お願い。。。」
と私は震える声で懇願しました。
どうしようもないような昂ぶりを感じたときにペニスがグググッと奥に入ってきたのです。

膣から頭にまで突き抜けるような快感が走りました。
「あああっ!!いいっ!!ああっ。。。!」

膣のヒダ全部がペニスに絡みつくようになっているのがわかります。
私は本能的に腰を突き上げました。
すると、ペニスはすぐに子宮に到達しました。
笠井さんはそれを感じたのか、子宮の入り口にペニスを押し付け、擦るつけるようにしたのです。
私は身体全体が快感でビクビクと痙攣するのを感じました。

そして、ゆっくりとピストン運動を繰り返します。
そのたびに膣のヒダがペニスに絡まり、膣の口から出たり入ったりするのを感じました。
同時に子宮が揺れているのがわかります。

揺れるたびに快感でめまいがしそうになります。

その快感は猛スピードで頂点に向かっていきました。
「あああっ!!いいわっ!!ああっうっ!!!あぁん!ああん!!!」

笠井さんも動きがより速く激しくなってきて、抱え上げていた私の片足を下ろすと私の身体に激しくしがみついてきました。
私の乳房は二人の汗でびっしょりとなった筋肉質の身体で押しつぶされるように上下に動くのでした。
私の両足は笠井さんの腰に力強く巻きつけるようにし、締め付けました。

そして、ペニスがより固く大きくなったと思った瞬間、笠井さんは「うっ!」とうめくとともに、子宮に熱くおびただしい量の精液が放出したのです。
その熱さを感じると、私も一挙に頂点に達したのです。
「あああっ!!イクっ!イクっ!!イクっぅうう!!!」

私はより以上に笠井さんの腰に絡みつかせた両足に力を入れ、精液のすべてを吸い取るように大きく大きく上下に痙攣しました。

私の痙攣はいつも以上に続いています。
二人は、意識が遠ざかるような快感をいつまでも貪るように、強く重なったままの姿でいたのです。

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②淫乱・女子スイマー・ひであき編「こんなの初めてだ。。。膣のヒダが絡みついてくる。。。」

「麻紀って、マジ、プロポーションもビジュアルもいいよな。
みんなも言ってるけど、小島陽菜によく似ているなぁ。」

僕は某大学の4年生で水泳部キャプテンしています。
毎日の練習はきついけど部員たちとはほんと仲良くやっているんですよ。

今日も後輩の指導。

練習が終わりプールサイドで麻紀に声をかけました。

「麻紀、その調子でいいよ。ターンも良くなった。次の試合、タイム出そうだな。」

「竹田先輩、ありがとうございます。」

麻紀の少し意味ありげな、悩ましい笑顔と、そこにはスイミングウエアで押しつぶされたかのように窮屈にそうな乳房。
でも、それはウエアを脱げばはじけるように飛び出すんだろうな、と想像しちゃいます。
そして、余分なものを全てはぎ取ったウエストからヒップライン。
すらっと伸びているけど何故かムチッとしているる太腿。
身長は女性では大きめで170センチはあるでしょうか?
まるでセクシーなグラビアアイドルです。

全てが僕の好みの女性です。

でも、世の男性はそう言った女性にはたぶん彼氏がいるんだ、とあきらめ気味になります。

僕は自分で言うのもなんですが、タレントの伊藤英明に似ていると言われていて結構もてるんです。
言い寄ってきた女性は結構ありました。
肉体関係も多くの女性と持ちました。

しかし、麻紀に対しては、なぜかそうはいきませんでした。


ですから、好みの女性とはいっても、これまで麻紀を誘ったことはありません。
何度か誘おうと考えたことはありましたが勇気が出ませんでした。

でも、今日の僕を見る目は明らかに違います。
発情した雌のようでした。
また、僕の目の前でのしぐさがよりセクシー、というより僕に身体を見せつけるようなしぐさを感じました。

こうなれば男は勝手に自分の都合の良いように考えます。


麻紀は僕に誘って欲しいんだ。
絶対にそうだ。。。
よし、今日こそは誘ってやろう。

そう決意した僕は、練習が終わってロッカーから出てきた麻紀に声をかけたんです。

「麻紀、今日の夜、時間ある?」

すると麻紀は笑顔で
「はいっ!全然ヒマしていますよ、先輩!」

と即答でした。

僕は予想以上の返事に驚いたと同時に、やはり僕を誘うような艶めかしいしぐさは本当だったんだと確信したのです。
とたんに下半身がじわっと熱くなってくるのを感じました。

当初は、どこかでご飯とでもと思っていたのですが、麻紀の快い返事に
「じゃ、7時に僕のマンションまで来てくれる?」

そんな僕のリクエストにも気持ち良いくらいの返事をしてくれたのです。
「はいっ!わかりました!」




ピンポーン!

ドアのチャイムが鳴りました。

ドアを開けると肩を覆いかぶせるくらいのロングヘアーの麻紀が立っていました。
白のTシャツとかなり短めの黒のタイトスカート姿。
そして、生足の麻紀が立っていました。

Tシャツは汗で肌に張り付いているようで、ブラジャーがくっきりと透けています。
また、それが余計に胸の谷間を強調しています。
タイトスカートから伸びている太腿は水泳の時にすべてが露わになっている時よりエロチックに感じます。
スカートの奥を想像するからでしょう。


「お邪魔します。」

と言ってかがみながらサンダルの留め具を外しました。
その時に麻紀は胸の谷間と太腿の奥の下着まで見せつけるようなしぐさをしたのです。

僕の理性はその瞬間消え去ったのです。

麻紀の肩を押しながら
「さあ、おいで。。。」

麻紀は次の場面を予想しているのか、何も言わずに僕の促すように進んだのです。

ベッドに二人重なるように倒れこみました。

驚いたことに麻紀の方から僕の唇を強く求めてきたのです。


「先輩。。。。好きです。。」

いきなり告白されたのですが、僕の中ではそれも想定内のことです。

それだけ、今日のプールでの麻紀の、僕に艶めかしい身体を見せつけるようなしぐさから、僕への思いには自信があったのでした。


僕は麻紀のTシャツとブラジャーを捲り上げました。

すると、プールではウエアの中に窮屈そうだった乳房が、はじけるように僕の目の前に現れたのでした。

その乳房は、これまでに見たことのないと言っていいくらい、一切の余分なしわやたるみは無く、また、想像以上に大きいのです。
そして、身体は上を向いているにもかかわらず乳房は全くと言っていいほど崩れていません。

むしろ、その弾力の良い乳房は上を向いたまま揺れています。
また、きれいなピンク色をした小さめの乳首はピンと突き出ているのです。


僕は麻紀とキスをしながら右手で左乳房を優しく揉みました。

「ああぅん。。。」

すでに麻紀の口から喘ぎが漏れ始めています。
麻紀も、たぶんここに来るまでにいやらしいことを考えていたに違いありません。

吐息は生暖かく、ストロベリーのような甘い香りがします。

僕の口は右側の乳首に移りました。

舌先でそっと舐めたら、麻紀は身体をビクッとさせました。
「あぁん。。」

捲り上げていたTシャツとブラジャーを取り、上半身を裸にしました。

そして、その乳房を左手で揉み、右手をパンツの上を触りました。
割れ目の線にそって指を這わすとすでに愛液でねっとりと濡れているのがわかります。

「ああぁ。。。先輩。。。。。」

すぐに僕はパンツの間から指を中に入れました。
水泳選手だからか陰毛は剃られていて、ヌルヌルとした愛液が膣から漏れ出しているのがわかります。
そして、膣の入り口からクリトリスに向かって愛液で絡ませた指で丁寧になぞるように愛撫しました。

「あああっ!ああん。。。」

麻紀は一瞬に声のトーンを上げ、喘ぎだしました。

そこで僕は麻紀のタイトスカートとパンツを一気に取去りました。


僕はふと思いました。
今ここに、グラビアアイドルのようなきめ細かい綺麗な肌の裸体が僕の目の前に横たわっている。
そして、僕はこの身体を自由にしている。
なにか夢のような感覚。
この現実が信じられない、と。
それくらい麻紀の身体は、今まで雑誌やテレビなんかででも見たことがないくらい現実離れしている素晴らしさだったのです。


その身体の恥部からは愛液が溢れ出しぱっくりと開いたピンクのヒダが艶めかしく動いています。
そして、太腿には愛液が流れ落ちているのが見えました。

それを見ると震えるくらいの興奮を覚えたのです。

僕は緊張を押さえるかのように、ゆっくりと麻紀の両足を僕の両手で広げるように持ち上げ、その割れ目に口を持っていきました。

そして、今まで指でしていたように、次は舌を這わせたのです。

身体をビクっとさせると同時に、思わず麻紀が小さく叫びました。
「あっ!先輩っ!ダメっ!!汚いですっ!シャワーさせてくださいっ!」

「いいんだよ。。。」

「ダメっ!ダメっ!ああっ!!」

麻紀は口では拒否してましたが両手で僕の頭を押さえ膣にするつけるように力をいれました。

「ああっ!気持ちいい。。。ああぅん。。」

僕は焦るようにTシャツを脱ぎ、履いていた短パンとパンツを脱ぎました。
同時に痛いくらいに硬く大きくなっていて、脈打っているペニスが出てきました。

そして、そのペニスを待っているかのようにヒクヒクとしている膣口にあてがったのです。

麻紀は目を閉じていましたが、それをはっきりと感じたようです。
さっきまで僕の頭を持っていた両手を、次は腰に回し、挿入を促すように、自分の腰を上げてきたのです。

「先輩つ!入れてっ!早くっ!早くっ!!!入れてっ!」

僕はあてがっていたペニスに気持ちを集中させめりめりと膣の中深く挿入していきました。

「あああっ!!!いいっっ!!先輩っ!!!気持ちいいっ!ああぅう。。。」


麻紀の膣壁はペニスを包み込むように、そして、奥へ奥へと飲み込むように収縮を繰り返しています。
大量の愛液でヌルヌルなのに強い締め付けにより心地よい摩擦感があるのです。


「(す、すごい。。。なんだ?こんなの初めてだ。膣のヒダが絡みついてくる。。。そして、リズミカルに収縮している。。。すごい。。。これがミミズ千匹?)」

思わずささやきました。
「麻紀。。。すごいよ。。。ああっ。。気持ちいい。。」

「先輩。。。ああん。。恥ずかしい。。。あんあんああぅん。。」

僕は麻紀の左足を大きくかかえ、肩の乗せて子宮にペニスを当てるようにピストン運動を繰り返したのです。

麻紀はもう快楽に目がうつろになっていて、口も色っぽく開けています。

しかし発する声は徐々に叫びに近いものになってきています。

「ああっ!!!あああぅう!!あんっ!あんっ!!!」

真っ裸の二人は全身が汗と愛液でびっしょり。
そして、つながっている部分からびちゃびちゃといういやらしい音がはっきりと聞こえています。

もう我慢できません。
イキそうです。

膣に挿入した時から射精しそうな快感で、もう限界になっていました。

麻紀も激しく腰を振り僕の下半身に膣を擦り付けるようにしています。

僕は上げていた麻紀の両足を下ろすと乳房を押しつぶすように抱きしめました。
そして、激しく貪るようなキスをしたのです。
麻紀も今まで上げていた両足を僕の腰に力強く占めるように絡ませ、応えてくれました。

「ああっ!先輩っ!先輩っ!!イキそうっ!!気持ちいいっ!気持ちいいっ!!」

膣の締め付けが一段と強くなってきました。

「すごい。。。あううっ!!」
僕はペニスから身体全体に強烈な快感が走り、同時に大量の精液を子宮に放ったのです。

麻紀も全身を上下に大きく痙攣させ絶頂に達しました。
「先輩っ!!熱い。。。イクイクっ!!!あああっああ!!イクっうう!!!」

二人はそのままの格好でしばらくじっとしていました。

まだ膣はピクピクと収縮を繰り返しています。

そして、おもむろにペニスを膣から抜きました。

麻紀が身体をくねらせ、小さく呻きました。
「あん。。。」

同時に膣から精液と愛液とが混ざった液体が流れ出てきました。

羞恥心というものをすっかり忘れて、放心状態でベッドに未だ痙攣している身体を投出した麻紀を見て、また僕は思ったのです。

「(本当にこれは現実なのか?ここに横たわっている裸体、いや、今ここでおきている全てが幻ではないだろうな?)」


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①淫乱・女子スイマー・はるな編「あああぅ!先輩。。。ダメですって。。。!」

「竹田先輩ってステキだわ。あのしなやかそうな筋肉で覆われた身体。すごくセクシー。。。」

私は某私立大学で水泳部に所属している女子大生。

新藤麻紀といいます。

今、3年生で21歳。
身長160センチ、バスト90センチ、ヒップ92センチ。

顔は小嶋陽菜に似ているって言われています。


私、小学校のころから結構おませさんで、4年くらいから乳房がどんどんと大きくなってきました。

そうして、中学校の3年のころには身長155センチですでにバストは90センチもありました。

初めてセックスしたのが高校1年生の時です。


ほとんどの人は最初はあまり感じないって言われているけど、私の場合は初めてのセックスで気絶しそうなほど気持ち良かったんです。

お相手は高校の水泳部の先輩でした。
たぶん、初体験でイッたんだと思います。

それからその先輩とはほぼ毎日のように先輩宅でセックスをしていました。


その頃から、私、スタイルがエロくなっていることに気づいたんです。
また、男性を香気の目で見る癖がつきました。

同様に、男性が私を見る目もいやらしく好奇心いっぱいでした。


高校の先輩とは大学が別になったこともあり、別れました。

大学になっても顔がそこそこ美人なのとで結構男性からお誘いを受けました。
セックスも数えられない数の男性としちゃいました。



そういった男性達が共通して言っていることがあります。

それは「きみのアソコはよく締まるね。いや、強烈だよ。」です。

私自身あまりよくわかんないのですけど、私の膣にペニスが入ってくると、意識していないのにリズミカルに強烈な力でギュっギュって締め付けているは感じます。

でも、もう一つ、男性達が言っていることの共通点が
「痛いほどの締め付けだけど、すっごっく気持ちいい。」なんです。

何かの本で読んだことあるんですが「ミミズ千匹」とか「巾着」とか言うらしいです。

でも、そんな私なんですが恋人はいません。



竹田先輩がプールから上がってきました。

身長180センチはあるかな?顔も男優の伊藤英明似でかっこいいんです。

「やぁ、麻紀」

「先輩。。お疲れ様です。。。」
とうっとりと返事しました。

実は、竹田先輩の練習を、少し変な妄想でちらちらと見ていたんで少々気分もエッチになっていました。



更衣室に行く途中、竹田先輩が近寄ってきて

「麻紀、今日夜、良ければ僕のマンションに来ないか?」

と、そっと言われました。
竹田先輩、初めてのお誘いなんです。

私のいやらしい雰囲気を見透かしての誘いかしら?と思いましたがうれしかったです。
それを、私、ずっと待っていたようです。



私は思いっきりセクシーなピンクのタイトスカートと透けるような白のTシャツを着て、ストッキングを履かない生足とサンダルで出かけました。
ワクワクドキドキしながら竹田先輩のマンションに向かったのです。
途中、いつものごとくいやらしい妄想を掻き立ててます。

マンションの部屋に入ると、男性用のオーデコロンの香りがします。

Tシャツと短パン姿で迎えてくれた竹田先輩の爽やかな笑顔と肩幅が広い筋肉質体系を見ると下半身がきゅんとしました。

ここに来るまでにいろんなエッチな妄想をしていたのですでにパンツが濡れているのがわかりました。

竹田先輩は私を部屋に迎えるなりキスをしてきました。
それも、いきなりのディープキスです。

そして、ベッドに私を押し倒すと乳房を揉みあげてきたのです。

「ああん。。。先輩。。。。。」

私は拒否するどころか、それまで種火だったエロさが一挙に爆発したようです。

先輩は今日だけではなくいつもいやらしい視線を送っていた私をわかっていた様子です。

「麻紀の視線ってすごくエロいよね。。。」

「いやん。。。恥ずかしいです。。」

といいながら、早く!というように腰をくねらせています。


竹田先輩は汗でしっとりとしているTシャツとブラジャーを捲り上げて、脱がしました。

解放された乳房が、竹田先輩の目の前にはじけるように飛び出しました。
ベッドに上向きで倒れていましたが、お椀のように形の良い乳房はほとんど形を崩すことはありません。
ピンと立っている乳首とともに私自身でも、きれいと思ったくらいです。

竹田先輩はその乳房を揉みながら乳首を咥えて下で転がします

私は乳首から子宮に快感が走るのを感じました。

「ああっ!ああん。。。」

両手で乳房を揉みしだかれ続けました。

もう、パンツは膣からの体液でびっしょりになっています。

早く膣を触ってほしい!と心の中で叫んでいます。


そして、いよいよ竹田先輩の手がスカートを捲り上げパンツにかかりました。

私は腰を、その手に擦り付けるように、動かします。

「麻紀、もうパンツがびっしょりじゃん。。。」

「いやん。。。先輩。。。。。あうん。。」


私は急激に興奮してきました。

そして、一気にパンツを下ろされました。

そこには体液でヌルヌルになった恥毛とその中にぱっくりと開いたピンク色した膣口があります。

「麻紀。。。きれいだよ。。」

と言うと、竹田先輩はそこに顔をうずめてきたのです。

「先輩っ!ダメっ!汚ないですっ!!シャワーをさせてくださいっ!!」
と言いましたが、竹田先輩は止めようとしません。

「いいって。。汚くないよ。。。おいしいよ。。」

と言いながら、ジュルジュルといやらしい音をたてて舐めたりクリトリスを吸ったりを続けます。

「あああぅ!先輩。。。ダメですって。。。でも。。気持ちいい。。。ああぁん。。。」


そして、窮屈なタイトスカートと共にパンツを脱がされると真っ裸の私が部屋の明かりにさらされたのです。

先輩もすべてを脱ぎ去りました。

そして、また、膣とクリトリスを舐めはじめ、次に指を入れてきてGスポットを刺激しだしました。
私はイキそうになり顔を歪めました。

膣がヒクヒクとして指に絡みついています。
思わず大きな声を出しちゃいました。

「あああっ!!先輩っ!イイっ!!あああっ!!!」

竹田先輩のペニスは大きく硬く脈打っているようです。

すごい!大きい!と思っているとその先端を膣口にあて、ヌルヌルの体液をペニスに絡ませると一気に挿入してきたのです。

めりめりと私の膣壁とヒダに絡まるように奥へと入って行きました。

「あああっ!!!先輩っ!!!いいっ!!」

私は両足を力いっぱい、先輩の腰に巻きつけるようにしました。

ペニスがもっともっと奥へ入るようにです。

竹田先輩は

「麻紀っ!す、すごいっ!!締まってるよ。。。ああっ!」

と、これまでの男性と同じようなうめき声を出しています。


私も、膣がすごい力でペニスをリズミカルに収縮しながらヒクヒクと締め付けているのがわかります。
締め付けるとともに強い摩擦が快感となって全身を伝わります。

竹田先輩はより強く激しく腰を動かしてきました。

私の膣から体液がいっぱい出ているのが、その流れ出て肛門に伝っている感触でわかります。

「麻紀っ!もうイキそうだっ!」

「先輩っ!イって!!いっぱい出してっ!!!」

すると竹田先輩はより深くペニスを子宮に突き刺すようにしたかと思うと、子宮めがけて大量の熱い精液を放出しました。
「ううっ!!」

私は腰に絡めていた両足を射精と共により力強くからめ、精液を子宮に吸収させるようにしました。

その熱さを感じた瞬間に身体が硬直し、腰に絡めていた両足をピンと伸ばし、全身を上下に大きくガクンガクンと痙攣させると快感の頂点を迎えました。

「あああっ!!!イクっ!イクっ!イクっ!!!イクっぅうう!!!」


二人は、しばらくその体制でつながったままベッドに横になっていました。


すると竹田先輩は私の耳元でささやいたのです。

「麻紀。。。痛いくらいの締め付けだった。今もヒクヒクしている。でも、ペニス全体に絡んでくる。すごい。。。最高だったよ。。。」




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