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①OL美和の行為・1話「私は課長のグロスとそして唾液でピンク色に光った艶めかしい唇。。。」

「はい。。すみません。。。」
また私は松原課長に叱られちゃいました。

私、高木美羽と言います。
某証券会社で営業の仕事をしています。今年、大学を卒業に入社してきました。

ビジュアルは、自分で言うのも何なのですが、良い方じゃないでしょうか。
顔はタレントの本田翼に似てると言われていたんです。
身長160㎝、スリーサイズは92・60・87です。
大学のころは結構男子には人気がありました。

ところで、松原課長は直属の上司ですっごく怖いんです。
45歳、独身なんです。

でも、美人で米倉涼子な感じです。
そうなんですよ、女性の管理職です。

職場では、陰でお局さんと呼ばれているそうです。

今日は金曜日。
「高木さんっ!来週の予定が出ていないじゃない!いつもそうね。全く。。。私はこれで帰るけど予定表は今日中に私の机の上に置いておくのよっ!」」

と言って自分はさっさと帰って行きます。

「す、すみません。。。すぐに持ってきます。。」

と言いながら、心の中では
「(あんな言い方ないでしょ?ほんとに。自分はさっさと帰って。勝手なもんよね。)

と思いながらも

「お疲れ様でした。」と言わざるを得ませんでした。

いつもこんな感じなんです。
なんか、私ばっかり怒られているみたいで、ずるいです。
私、もともと天然で、おっとりしていててきぱきと仕事できていないのは自覚してるんですけどね。
でも、そんなに怒らなくってもいいんじゃない?と思っています。


予定表を書いたり、残務処理をしていたらもう9時になってしましました。
私はワンルームマンションで一人暮らしだからいいんですけどね。
でも、そんなに怒らなくってもいいじゃない?と思っているんですよね。

会社を出て、いつもは家で料理を作って食べるんですがこの日は外食で済ましました。

夜の街を帰宅するために歩いていると、向こうから松原課長が歩いてきました。

そしたら松原課長、驚いたように、私の顔を一瞬じっと見つめ
「あ、高木さん。お疲れ様。。」

「松原課長、お疲れ様です!」
と元気に挨拶しました。

「高木さん、食事はこれから?」

「いいえ。もうさっき、食べてきました。」

松原課長は
「そうなんだ。そうだ、高木さん。私のマンションすぐそこなの。お茶でも飲んでいきなさい。」

私は
「(あああ。嫌なんに捕まっちゃった。。)」
と思いながらも
「はい。ありがとうございます。」

と言って松原課長のマンションに行くことになりました。


結構高そうなマンションで、部屋も広いリビングがあり、すごくゴージャスです。


松原課長はお茶と言っていたのにビールを持ってきました。
あまり、私、強くないけど、少しだけならとごちそうになったのです。

あまり、会話することもなく、ゴージャスな部屋を「(いいなぁ。。。)」と眺めながらビールを飲んでいました。

結構ビールを飲んじゃったみたいです。

私、お酒が入ると攻撃的になるんです。


それと、ちょっぴりエッチにも。


「松原課長、私って気に入らないですか?」
「なんで、私ばっかり怒るんですか?」
「私、気になるんですけど!」

と、これまでのうっぷんをこれでもかこれでもかというくらい言っちゃいました。

松原課長は
「そうなの?ごめんね。」

と、か細い声で言います。


なんか、松原課長が弱気になってくると、
私、変な気持になってきているのがわかりました。

松原課長の視線もなにか虚ろになってきているのがわかります。
会社とは全く違います。

だから余計に、その弱弱しいまなざしを見ていると、会社とのギャップに、私、徐々に興奮してきました。
松原課長も私と同じ感じになっていると思いました。

息が荒くなっています。

私の膝の上に手を添えてきました。

私は、ビクっとします。

そして、キスをしてきました。

吐息がアルコールのにおいは感じないで、何か甘い香りがしました。

私も全く拒む気持ちじゃなかったのです。
むしろ、松原課長に抱きついて唇を貪ったのです。

下と舌を絡ませる濃厚なキスです。
こんなキス、今までに経験したことはありません。

そして、松原課長は上半身裸になりました。
45歳というのになんというきれいな肌と乳房なんだろうと思いました。

「高木さんも脱いで。。。」

私も上半身裸になりました。

そして、お互いの乳房を揉み合います。

松原課長はかなり昂ぶってきてソファに倒れこみました。
と、同時に乳房が弾みます。

「きて。。。」

と私を誘いました。

私は松原課長の乳房を揉みながら乳首を咥えたのです。
ビクッと身体を震わし声を漏らしました。

「ああっ。。。いい。。」


私はそのグロスと唾液でピンク色に光った艶めかしい唇、視線が定まらない表情を見ていると、すごく興奮してきました。

そして、私は下半身も脱いじゃいました。

松原課長も焦るように全てを脱ぎすてました。


私は松原課長の股を広げると、その中心に向かって顔をうずめました。

そこにはすでに体液でヌルヌルになった膣がピンクの口を広げていました。
何故か、陰毛がきれいに剃られています。

それが余計に私の興奮度を増させました。


すでにピクピクと動いている膣の入り口からクリトリスに向かって優しく執拗に舐めました。

「ああっ。。いいわ。。。気持ちいいぃ。。。」

指をゆっくりと膣の中に挿入させました。

「ああっ!!!いいっ!!」

と言って腰を振るのです。

私はクリトリスを舐めながら指を膣壁を擦るように刺激しました。
最初は一本だった指を二本挿入し、より激しく刺激しました。

「あああっ!!このままだったらイッちゃう。。。高木さんも私の口まで持ってきて。。。」

と私のお尻を自分の方に向けシックスナインの形で膣を舐め始めました。

強烈は快感に思わず叫ぶように声を出しました。

「あああっ!!!課長っ!!いいですっ!!!気持ちいいっ!!!」


もう、二人はお互いの膣を口で貪ぼりあい、指で激しく刺激し合っていました。



そして、徐々に二人は頂上を迎えるのです。


「あああっ!!ああっ!!!イクっイクっイクっ!!ああっっ!!!」

「いいっ!!気持ちいいっ!課長っ!!!イクっ!!イクイクっ!!!」


二人とも大きく全身を痙攣させイッたのです。



今思えば、私に対する会社での仕打ちも、今日、街で会った時にはっと私を一瞬じっと見つめたのも、前から私にいやらしい興味があったからではないでしょうか。

特に会社ではそれを悟られないように、あのような仕打ちに出ていたのでしょう。

「(でも、これから、どうなるのかしら?)」

これからも良好な上司と部下の関係が保てるのかとちょっぴり不安になったのでした。

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②OL美和の行為・2話「「ああっ!!ああん。。。気持ちいいです~。」

「松原課長って、素敵だわ。。」
とうっとりと、ついつい、その容姿に目が行きます。

元々ビジュアルが米倉涼子ばりによく、スタイルがいいとは思っていたのですが、度重なる仕打ちに嫌なところしか目がいってなかったんです。
ただの部下をいじめる嫌なキャリアウーマンくらいにしか思ってませんでした。

それが、先日、松原課長のマンションでの出来事以来一変しました。
彼女のぞくぞくするような妖艶さとてきぱきと仕事をこなす姿が憧れに変わり、何よりも私の「愛する人」に変わったのです。

あの日からもう一週間経ちました。

私は残務整理を集中していました。

そして、ふと時計を見ると夜の8時を回っています。

で、周りを見ると数人しか社員がいません。

その数人も

「お先失礼します。」
と、帰って行きました。

私のオフィスでは金曜日はできるだけ早く帰るように営業部長から言われていますから、営業の部署とはいえ皆早く帰るのです。

で、「一人だ?」と思っていたらドアが開き松原課長が入ってきました。

「なんだ、高木さん。まだ帰ってなかったのね?」

「はい。。。残務整理に時間がかかって。。もう少しかかりそうなんです。」

「そうなのね。お疲れ様。」
と言って意味深な笑みを浮かべました。

以前なら、また叱られる、とはらはらしていました。

でも、恋人のように微笑みを返しているのです。
ドキドキしていますが、それは以前のような圧迫されるような緊張緊張からではありません。
先日の、あのすごかった二人を思い出したのです。
「(私ったら、会社でいやらしいこと考えてる。。。)」
とより一層、胸の鼓動が早くなるのでした。

少し、顔が赤くなっている、と思っていたら、ドアのあたりで松原課長が私を呼びました。

「高木さん。ちょっと来てくれる?」

私は、何かこの間のようなことを期待しましたが「(さすがに社内では無理だわ。)」とも思っていました。

そして、松原課長は、私が来るのを待ってドアを開け歩いていきます。
私も後ろを付いていきました。

そしたら、松原課長、トイレに入って行くのです。

私は

「えっ?」

と不思議に思いますが、ちょっぴり期待をしたのです。


そして

「おいで。。。」

と言って二人はトイレの個室に入ったのです。

私を優しく壁に押し付けるとキスをしてきました。そして、乳房を揉んできたのです。
結構、私の中で期待していて、変な妄想もしていたからすぐに興奮してきました。
「ああん。。課長。。」

松原課長は
「可愛いわね。。。高木さん。。」

と言って口の中に舌を入れてきました。
そして、私の下をおいしそうに吸うんです。

身長は松原課長の方が10cmほど高かったのでまるで男女の行為のようです。

私のブラウスのボタンをゆっくりとはずします。そして、ブラジャーをとって便器の上に置きました。

私の乳房は社内のトイレの明かりにさらされます。
もうすでに乳首はピンと立っています。
松原課長はその乳首を撫でるように刺激を加え、うっとりするようなキスを続けます。

膣からは愛液がすでにじわっと出てきていました。

私はその場に崩れそうになりました。

そして、私のスカートをまくり上げすっとキングをとり去り、パンツを下げて片足だけを抜きました。
その片足を便器にかけさせたのです。

すると、松原課長はそのまましゃがみこんで私の膣に顔を持ってきました。


「ああん。。。課長。。こんなところでダメですよ。。。」

「いいのよ。誰もいないわ。」
声が震えているのがわかります。
松原課長もすごく興奮しているんです。

と言って膣の入り口を舐めてきました。

と大きな声を出しそうになりましたが、両方の手のひらで口で押え何とかこらえました。

「あぅううっ。。ん。。」

クリトリスにも舌を這わしています。
すごく、すごく気持ちがいいんです。

思わず両手を松原課長のきれいに手入れされた髪の毛をつかむように頭に持っていきました。

「ああっ!!ああん。。。気持ちいいです~。」

松原課長はなおもクリトリスを舐めて指を膣の奥に入れていました。
もう、私は何が何だかわかんなくなってきました。

「ああぁん。。。あん。あん。あん。。。」

そして、徐々にその快感は頂上に走って行きます。

指の動きも早く、激しくなってきています。
その指がぐっと曲げられクリトリスの裏側を押さえつけられると、そこから全身への大きな快感でガクガクと震え、イッたのです。


そして、松原課長はそのまま立つと、また、私にキスをしてきます。
唇は唾液と私の愛液とでぬるぬるでしたが、汚いとは全く思いませんでした。

むしろ、そのぬめりが私の唇に心地よく感じられます。

そして、私の口の中に唾液をたくさんの唾液を入れてきました。
私はそれを吸い取るようにすすります。

松原課長は息がすっごく荒くなっています。

そして、焦るようにパンツとパンストを脱ぐと、私の手を自分の膣に持っていきました。

松原課長の膣口から愛液がいっぱい溢れ出てきています。
もう大量すぎて指に粘膜を感じないくらいです。

「ああっ!あああっ!!いいっ!!もっと強くしてっ!」

次は松原課長が便器に足を置いて大きく股を広げて喘いでいます。

「高木さんっ!!上手よっ!ああぅうっ!!!」
と何かおなかの奥の方から出ていると思うような太い声です。

私の指の動きとシンクロしているかのような腰使いです。

松原課長も私のヌルヌルになっている膣の入り口に手のひらをべっとりと押し付け上下左右に擦っています。

私も猛烈に興奮してきています。二度目の頂上は近いと感じました。


そして、二人、もうじき向上に達しようとしているのがわかりました。
大量の、愛液ともお小水ともいえない液体が、二人の膣から太腿にかけて流れているのが見えます。

松原課長は
「イクっイクっ!!ああっ!!いいわっ!イクつイクっ!!イク~っ!!」

と叫び

私も

「課長っ!気持ちいいっ!!ああっん!!イクっイクっイクっ!ああっ!イクっイクっ。。。」

と顎を突き出し、二人とも長い髪の毛を振り乱して、同時に果てたのです。



しばらく、ここが社内のトイレであることが忘れ去られるような快感でした。
二人、抱き合って、キスをします。

松原課長は私の髪の毛を優しくなでてくれています。
少し恥ずかしかったけど松原課長の優しさがうれしく、身体を寄せました。

時計を見るともう9時を大きく回っています。

本来は、早く出なきゃ、と思わなくてはならないのです。
でも、それ以上に、さっきの快感がすごくって、その余韻にもう少しこのままこの場にいたいと思うのでした。


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③OL美和の行為・3話「部長。。。高木さんがいます。。。だめですよ。。」

キャリアウーマンで私の「秘密の恋人」松原課長から電話がかかってきました。

私はワンルームマンションでテレビを見ながらくつろいでいました。
ちょっぴり退屈さもあったので松原課長から電話で、何か期待をしたのです。

先日の社内での二人のいやらしいシチュエーションが鮮明に思い出され下半身がキュンとしました。

「高木さん、今日の2時なんだけど。。。時間開いている。」
私は、心の中で、やったぁ、と小さく叫んで
「はい、大丈夫です。」

松原課長の声を聞いているだけで性的な興奮を覚えます。

でも、話の内容を聞いていたら、なんか深刻な話です。
先日、松原課長との行為を知られてしまったらしいんです。

本郷営業部長がちょうどあの時間に帰社したということです。
そして、一部始終を聞かれていたそうです。

私は
「ええっ?」
とびっくりすると同時に顔が真っ赤になりました。

松原課長は
「それで、本郷部長が今日の午後2時に、二人で自宅まで来るように言われているの。」

「はいわかりました。」
と自宅へ行く羽目になりました。

本郷営業部長はもうすぐ取締役に昇格するという噂のあるくらいのやり手営業マンです。
男優の竹野内豊がもう少し年を取った感じのイケメンで大学時代は水泳をやっていたスポーツマン。
今もスポーツジムに通っているそうです。
でも、2年前に離婚されていて子供さんもいません。
一人で一戸建ての家に住んでいます。

二人で本郷部長の自宅に着いたのが丁度2時ぴったりでした。

玄関で迎えてくれた部長は
「おおっ!来たか。時間、ぴったりじゃないか。さすが、お二人。」
と意味深な言葉です。

私たちはちょっと顔を見合うと、恥ずかしさのあまり、舌を向きました。

高級そうな、かなり大きな革製のソファに二人並んで座り、部長は対面にあるソファに座りました。

「君たち。。。困るんだよね。社内でああいうことをされちゃ。」
松原課長が小さく言いました。

「すみません。私がいけなかったのです。」

私も
「いえ、私もいけなかったんです。すみません。」

と謝りました。

本郷部長は
「いつからなんだね?ああいうことをするようになったのは。あの日が初めてじゃないだろう?」

松原課長は
「。。。いえ。。その。。。。。」

私はさすがに何も言えず、顔を真っ赤にしているだけです。

本郷部長はさらに
「あれだけのトイレ中に響く声を出してたくらいだから、かなり何回も。。。だね?」

私たちは、あの時が2回位目の行為だったのですが、何回もじゃなく2回目です、なんて言えません。

松原課長も私も下を向いて黙っているしかありませんでした。


しばらく、沈黙が続きます。

私は反省の気持ちもありましたが、初めて目の前で接する本郷部長の容姿や声に、ステキっ、と思っていました。
私ってどこまでお馬鹿さんなんだろう。。。

「このことはここだけの話にしておくから安心しなさい。」

私と松原課長は

「ありがとうございます。」
と同時に言いました。

本郷部長は
「ま、二人、そんなに緊張しないで。何か飲むかね?」

私も松原課長も丁重にお断りしましたが本郷部長はそれを無視するかのように飲み物を準備しています。

そして出されたのがワインでした。
なんでも出張でイタリアへ行ったときに買ってきたものらしく、すごく高級そうです。

そして、グラスになみなみ注がれました。
その、なみなみのグラスを見ると、本郷部長の下心が予想されます。
でも、それを期待している私がいるのです。

課長もそれを悟っているようです。
私たちはワインを飲み始めました。

本郷部長も一気に飲み干しました。
私たちも飲み始めます。

その間、取り留めもない話をしました。
そして、3人はすぐにワインを1本開けてしまい、部長は新しいボトルを持ってきます。
3人は結構ワインを飲みました。

私は、酔いで眠くなってきました。
いつからかソファで眠っていたようです。

目が覚めたのは松原課長の声です。
それも、もの凄く艶めかしいものです。

「部長。。。高木さんがいます。。。だめですよ。。」

「大丈夫だよ。彼女は眠っているから。」

薄目を開けて見ると、私の横で二人は抱き合っていました。
松原課長は上半身が裸なんです。
びっくりしました。

本郷部長は松原課長のすっごく形の良い乳房を揉みながら乳首を舐めています。
松原課長は
「ああん。。。部長。。。だめです。。。。。」
と言いながら腰をくねらせています。

そして、大きなソファに、私の顔の前に二人の下半身が言えるような形で倒れこみました。
次にスカートを捲り上げストッキングもろともパンツを取去りました。
丁度私の目の前に松原課長の膣が見えました。

陰毛がそられ、鮮明に見えるピンクのヒダがすでに愛液で濡れています。
その熱気を感じるほどです。
膣の口は本郷部長の動きに合わせるようにヒクヒクとしています。

そしたらすぐに本郷部長も着ているものを全て脱ぎました。

スポーツマンの鍛え上げられた筋肉美が私の目の前に現れました。
汗で光っていてすっごくセクシーです。

すでにペニスは刃金のように弾力がよさそうにそそり立っています。

本郷部長は松原課長の膣に手を持っていき、その入り口からクリトリスに向かって指をはわし刺激し始めました。

松原課長の喘ぎ声が聞こえます。

「ああん。。。ああっ。。いい。。。ぅううん。。。」

私はちょっぴりジェラシーを感じます。
それは松原課長に対してか、本郷部長に対してか、わかりませんでした。

徐々にその動きは激しさを増します。

そして、ついに本郷部長の硬く大きくなったペニスが松原課長の膣口にあてがわれたのです。

あ、入るっ!と思いました。

愛液にまみれた、もうドロドロになっているピンク色の膣の入り口にペニスはめりめりと、またゆっくりと挿入されていく様子が、私のほんの目の前で展開されています。

私はすでにすごく興奮していました。

そして、ペニスはピストンを繰り返します。
膣から出し入れされる本郷部長のペニスに松原課長の白く濁った愛液がいやらしくからんでいます。そして、それは松原課長の肛門にまで流れています。

「あああっ!!気持ちいいっ!!ああああっ!いいっいいっ!」

もはや私が横にいる事など忘れ去っているような大きな声です。

本郷部長は松原課長の左足を肩に抱えるとより深くペニスを入れました。

初めて見る、凄い光景です。
私の心臓は張り裂けそうな鼓動です。

その横で、松原課長は大きな、叫ぶように声を出しています。

「あああっ!!いいっ!いいっ!部長っ!!イキそうですっ!!」

すでに、松原課長は頂上に向かっているのがわかります。

そして、息が荒くなっている本郷部長が
「いいよっ。イって。。。僕もイクよ。。」
と言うとより激しく腰を動かしました。

「部長っ!イクっイクっイクっ!!ああっ!あああっうっ!!!イクっ~っ!!!」

そして部長も「うっ!」
と声を出して射精したようです。

松原課長は叫んで全身をガクガクと震わしイッちゃいました。

しばらく、二人は抱き合ったままでしたが本郷部長は松原課長の膣からおもむろにペニスを抜きました。

白い愛液で光ったペニスがまだ大きく、弾力良く、抜かれました。
膣からは精液と愛液がどろりと松原課長の肛門を伝い皮のソファに流れ落ちるのを見ていました。

陰毛がないので、恥丘が汗や愛液でまみれて光っています。

そこから生熱い熱気がむっうっと感じられました。

もう、その頃には私の目は、抑えられない興奮とともに、その一点を凝視しています。
そして、たまらなくなった私は、荒くなった吐息とともに震える手を自分の股間に持っていきました。

もうすでにパンツの上からもびっしょりと濡れているのがわかります。

私はその指をパンツの中に入れざるを得ないのでした。




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④OL美和の行為・4話「部長。。。イって。。。いっぱい出してくださいっ。。。」

本郷部長と松原課長のエッチというか、その光景はまさに動物の交尾でした。
初めて目の当たりにした私には衝撃でした。

頂上に上り詰めた二人はソファでぐったりとしています。ペニスは膣から抜かれているけど、白い体液がからまって、まだまだ大きいままです。

ぴくんぴくんとしています。そして、松原課長の陰毛のない、ぱっくりと開いたピンクの膣口からなおも体液が膣のヒクつきとともに出てきています。
二人は抱擁を止めようとしません。

むしろ、ペニスはまたより大きくなって、膣の入り口を目指しているようです。


すごいです。

私は興奮のあまり、パンツの上から触っていた手を、パンツを脱いで直接膣に擦り付けました。
もう体液で膣周辺はヌルヌルになっています。


そして、本郷部長は松原課長の膣の口にぐっとペニスを挿入していったのです。
ぶちゅぶちゅといやらしい音がしています。

松原課長はそれを待っていたかのように腰をペニスに擦り付けるように浮かしました。
そして
「あああっ!!!あぐぅ。。。ああぅ。。。。。。」
と、恍惚に浸るような、また、おなかの底から絞り出すような声を発しました。

それを見ていた私は膣を触っていた指を膣の中に挿入したのです。
すごく気持ちよいです。

膣のヒダが愛液とともに指に絡まりヒクヒクと指を締めつめます。

「ああっ。。!いいっ!」

その気持ち良さに、これまではなんとか声を押し殺していましたが、我慢できず、思わず声を出してしまいました。
そして、その快感に徐々に自分自身を忘れていきます。
目をぎゅっとつむり、その快感をもっともっと高めようと、本能のままに声を出しながら動きも激しくしていきました。
しばらくその快感を味わっていました。

そして、目を開けると、松原課長が四つん這いになり本郷部長がバックからピストン運動をしているではないですか。
パーンパーンと音をたてながらのピストン運動です。松原課長はソファに顔半分をつけ、左横を向いて喘いでいます。
その口からは泡とも唾液ともわからない液体が流れ出ています。
そして、快楽を貪っているような声を発していました。

「ああぅう。。。ああん。ああうっうう。。ああつ。。。」

本郷部長は松原課長の左手を取ってなおも激しいピストンを繰り返すのです。

私はその光景を見ていてますます興奮してきました。


本郷部長と松原課長は2度目の頂点に達しようとしています。

本郷部長が
「イクよっ!松原くん。。。」

「部長。。。イって。。。いっぱい出してくださいっ。。。」

本郷部長は快感をかみしめるように顎を突き出したかと思うと「うっ!とうめき、射精したようです。

「あああっ!!!部長っ!熱いっ!!!いっぱいだわっ!いっぱいだわっっ!!イクイクイクっ!!!イクイクっうう!!!」

その時、私も我慢できなくなり、膣に指を激しく3本出しいれしながらイッたのです。

「あああっ!!!!イクっ!イクっ!!イクっうう!!!」
二人は、部長を上にしてガクッとソファに崩れました。

私はスカートを捲り上げ下半身を露出させ、そのソファの端で片足をソファにかけ、もう一方の足を床に投げ出し、大きく股を開いたままです。

同じソファの上で3人ともぐったりとしていました。



そうしていると、本郷部長から離れた松原課長が私の前にひざまずいたのです。

本郷部長は目をつむって横たわったままです。

松原課長は私の投出している方の足の膝に自分の頬をつけてソファ意にあげていた足を優しくなでてくれるのです。
松原課長の髪から香水のようなシャンプーのような心地よい香りがしています。

ソファにあげていた足を床におろしその心地よさにしばらく浸っていました。

すると
「高木さんも脱いで。。。」
と言ってきました。

私は何の抵抗もなく服を脱いでいきます。

着ていたブラウスが汗で身体に張り付いていました。

ブラジャーをはずすと、待っていたように私のEカップの乳房が飛び出すようにあらわになったのです。

そして、全裸になりました。
一切の羞恥心は消えているのがわかりました。
というか、展開された本郷部長と松原課長の、すごい行為に羞恥心はマヒしていたといってもいいです。

松原課長は私の乳房を揉みながら乳首を軽く噛んできました。
思わず声が漏れます。

「あん。。。」

そして、片手の指で座っている私の膣口からクリトリスを刺激してきました。
私の膣からはすでにいっぱいの愛液が溢れています。

そして、つぎに私の股間に顔をうずめてきたのです。
そして、舌を膣に入れてきました。
すごい快感です。

「あああっ!!!課長っ!気持ちいいです!」

もうすぐにイキそうになりました。

あ、もうじきイクわ、と思った時に部長が起き上がり私たちの中に入ってきました。
そして
「松原くんがソファに足を開いて上向きになりなさい。そして、高木くんは松原くんを舐めるんだ。」
と指示してきました。
これは業務命令なのでしょうか?

でも、そうだとしたら楽しい業務命令です。

その通りに私は四つん這いになり、松原課長の膣からクリトリスをヌルヌルに溢れている愛液を拭い取るように舐めあげました。

「あああっん。。。高木さん。。上手よ。。。いいわ。気持ちいい。。。」

腰を揺らしながら松原課長は呻いています。

私も、本郷部長に見られていることもあったのか、そうすることですごく興奮してきました。
そうしているだけで、私の膣はヒクヒクと収縮しています。
そして、イキそうになってきます。

もうすぐイッちゃうと思った瞬間、私の後ろから膣に硬いものが触れたかと思ったら、本郷部長が大きく硬くなっらペニスをぐりぐりと入れてきたのです。

私は松原課長の膣から口を離し、大きな声を、天井に向かうように、あげました。

松原課長は私に

「高木さん。。。気持ちいいのね。。。もっと感じて。。もっと感じるのよ。。。」

と言いました。

松原課長も私が感じている顔を見てすごく興奮しているのがわかりました。

そして、本郷部長の動きが激しくなります。
同時に私の松原課長を刺激する口の動きを強くそして早くしました。



すぐに頂上はやってきました。

「あああっ!部長つ!イキそうですっ!!」

「イキなさい。高木くん。。」
私の膣は本郷部長のペニスを咥えてもっと奥にヒクずりこむような収縮をしました。

「高木くんっ!すごい。。。すごい締りだっ!」

と言ったかと思うと、私の膣深くペニスを突き刺すようにして大量の精液を子宮に向かって放出しました。

その精液の熱さを感じると子宮から全身にものすごい快感がはしり、全身をガクガクとさせました。

そして、私は頂上を迎えたのです。

松原課長も私の口に膣を擦り付けるように腰を高く、全身を大きく痙攣させて、イッたのです。

松原課長は両足を大きく開いたままで、そして、私は四つん這いのまま、松原課長の膣にほほをくっつけてぐったりとなりました。

本郷部長はしばらく私の中に入ったままで余韻を味わっていたようです。

しばらくしてから、そのペニスを私の膣から抜きました。

私は抜かれるときのペニスと膣壁の摩擦の快感に思わず声を漏らしました。

「ああん。。。」
まだ抜かれまいと収縮していた膣がヒクヒクしています。

そして、精液と愛液の入り混じった残渣がどろりと四つん這いの私の太腿を伝うのを感じました。
力が完全に抜けた私はソファに身体を投出すように横たえました。

本郷部長は、さっき私がしていたようにソファの端でぐったりとしていました。



少し、正気を取り戻した私は、月曜日からどんな顔をしてこの二人と接すればよいのか?と不安に思いました。
でも、強烈な3人交尾の快感を知ってしまった私は、この関係がずっと続くことを期待しするのでした。





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⑤OL美和の行為・5話「本郷部長が上を向き松原課長の股間を自分の口におろしました。 」

敏腕営業マンの本郷部長、そしてキャリアウーマンの松原課長と、新人の私はしばらく快感の余韻に浸っています。。
全員が目を閉じて失神しているかの雰囲気でした。

その静まった空気を揺れ動かしたのは本郷部長でした。

タオルもなく、素っ裸のままに立ち上がったのは本郷部長です。

さすがにペニスは先ほどまでの勢いは失われていました。
しかし、ティッシュで拭いもしていないそれは、硬く膨張こそしていませんが、体液で艶々と躍動しているようです。

スポーツマンの典型のような筋肉体型とそのペニスは不思議とマッチしていたのです。
そして、非常にセクシーで思わず見入ってしまいました。

本郷部長が
「きみたち、ビールでも飲もうか?」

私と松原課長は、はっとして、身体を離して全裸のままソファに座りました。
松原課長の髪は肩のあたりに汗でべっとりとくっついています。
また、モデルのように均整のとれた肉体は女性の私でもうっとりします。

その艶めかしい裸体に、一瞬、本郷部長の視線が止まりました。

緊張のようなものが走りましたが、私が
「はい。ビール、頂きます。」

松原課長も
「ありがとうございます。頂きます。」
と即返事しましたので、それは和んだようでした。

そして、つい先ほどまで、快楽を貪った男女とは思えないくらい3人ともに、全裸なのに堂々としています。
羞恥心は感じられず、むしろ、明るく、学生時代に感じた友人同士のような雰囲気です。
妙に不思議さをも感じました。


たぶんヌーディストビーチなんかは、こんな感じなんだろうなと密かにこの雰囲気を楽しんでいる私がいました。

また、3人とも羞恥心をかなぐり捨て、全てをオープンにしたという親近感も生み出されたのではないでしょうか。

本郷部長は、先ほどのワインの空き瓶とワイングラスをキッチンに持っていき、冷蔵庫からビールと新しいグラスを持ってきてくれました。

そして、対面のソファに座り

「さぁ、飲みなさい。」

と言って松原課長と私にビールを注いでくれました。

私は笑顔で
「部長、ありがとうございます。」

松原課長も
「どうも、ありがとうございます。」

と言って3人でビールを飲んだのでした。

まさにヌードパーティの観がありました。
でも、そこにはいやらしさのようなものは感じません。

3人は、さすがにさっき繰り広げられた行為のことは口にしません。
表情に暗さはありませんでしたが会話は全くなかったようです。

その分、どうしてもビールの量が増えます。

3人、ほぼ同時に酔いが回ってきました。

心地よい酔いが3人を支配しているようでした。


再び3人の目はうつろになってきています。


本郷部長が松原課長の横に座りました。
いつの間にかペニスが大きく膨張しています。

私の横で二人はキスをし始めました。
最初はソフトに、そして、徐々にそれは激しいものになっていきます。

「ああん。。。部長。。。。。」

松原課長の喘ぎ声が響いています。

それを見ていた私はすぐに興奮してきて、膣からじわっと体液が出てきているのがわかります。

本郷部長の片手は松原課長の乳房を揉んでいます。
そして、もう一方の手をまったく陰毛がないつるっとした膣に持ってきて、膣の入り口からクリトリスにかけて、すでにヌルヌルとした体液を指に絡ませて刺激しています。

元々陰毛が生えていないのか、それともきれいに剃られたのか分かりませんが何故かそれは神秘にさえ見えました。

松原課長は目をつむり、時にギュッと目にしわを寄せ快感を我慢しているようにも思えました。
一層喘ぎ声が大きくなってきています。

「あああっ。。。ああっああっ。。。。。」

私は我慢できなくなってきました。

そして、横に座っている本郷部長のペニスを舐め、フェラチオを始めました。

「ああ。。。高木くん。。」

本郷部長のペニスからも液体が出てきています。
嫌な臭いは一切なく、むしろオーデコロンの香りがして、余計に興奮し、息を荒げながらフェラチオをしました。

ますます、ペニスは勢いを増して私の口の中で躍動しているようです。
唾液を口にいっぱい含んでぐちゅぐちゅと音をたてながらフェラチオを繰り返します。
時に片手でペニスを摩り、睾丸をゆっくりと撫で上げました。

ペニスは今にも爆発しそうなほど膨張しています。
本郷部長はペニスを私の口から出し入れを始めています。

私の口からは唾液が流れています。

松原課長への愛撫もますます激しさを増してきました。
「あああっ!!部長っ!!いいっ!!!いいっ!!!」

私もその声を聞いてフェラチオをしていると膣がヒクヒクとしてきました。
思わず片手を膣口とクリトリスをせわしなく手を震わしながら刺激したのでした。

「ああっ。。。気持ちいい。。。。。」



そして、本郷部長は松原課長をソファに四つん這いにさせソファの端を掴まらせました。
その下に本郷部長が上を向き松原課長の股間を自分の口におろしました。

私の目の前にぴくんぴくんと興奮しているペニスがそそり立っています。

私はフェラチオを、より激しく、再開しました。

松原課長はソファの端に顔を横にして快感に顔を歪めています。
顔には髪がへばりつき口からが唾液が流れています。

「ああっ!あううっううっ!!!あん!あん!」

松原課長のうめき声が、泣き声のようにも聞こえました。

私はフェラチオをしながら、今度は後ろに手を回しクリトリスから膣、そして肛門を刺激しています。
肛門も膣のヒクつきと共に、その締まり具合が緩んだり締まったりを繰り返しています。

私は、全身が性感帯になっているようでした。
その快感がより一層大きくなってきてイキそうになります。

「ああっ!!気持ちいいっ!あああっ!!!」

本郷部長も松原課長の膣に指を入れクリトリスをじょぼじょぼと音をたててすするように刺激をしています。

松原課長もイキそうな感じです。
「あああっああんっ!!!いいっ!いいいっ!!!イクっ!イクっ!イクっうう!!!」

と叫びました。

私もすでに快感の絶頂を迎えます。

そして、フェラチオを激しく激しくしたら口の中でペニスから沢山の精液が放出されました。
私はペニスと精液でいっぱいになっている口で
「あああっ!!いいっ!!イクっイクっイクっ!!!うぐううっ!!!」

と声を発し、同時に私の指は膣に入りGスポットをぐいと刺激すると一挙にイッちゃいました。

松原課長は本郷部長の顔に股間を付けたままぐったりとしています。

私は未だ大きいままのペニスに付着している精液と唾液を掃除するように舐めました。

遠くなっていくような意識の中に3人の、荒い息使いが聞こえます。


私たち3人は自分たちの持つ性の欲望を余すことなくさらけ出しました。
もう一切の羞恥心はなくなっていたのです。

リビングの白いまぶしいくらいの明かりが汗で濡れた大人の男女3人の裸体を照らしています。
しかし、その明るさが、今まで性の快楽を貪ったというような陰湿さを一切遮断しているようでした。




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⑥OL美和の行為・6話「私は横に置いてあったバイブを手に取りスイッチを入れました。」

今、土曜日の午後2時です。
さっき、本郷部長から電話がありました。

「高木くん、これから僕の家まで来てくれるかい?」

私は先日の松原課長を入れた3人での行為を思い出し、胸がきゅんとしました。
そして、今度は本郷部長と二人であのような快楽を味わえるかも、と期待しました。

「はい。わかりました。」

と小躍りしながら出かける準備をしました。

私はマイカーで本郷部長宅まで向かいます。
途中、あの日のことが映像のように甦り、いろいろと妄想しちゃいました。

「部長の筋肉美の身体はセクシーだったなぁ。今日は私と部長と二人っきりで楽しめるのかな?部長をもっと喜ばせる方法はないだろうか?」

考えれば考えるほどに下半身が熱くなり膣からの体液でパンツが濡れてきているのがわかります。

信号待ちでそっとパンツにてをやったらすでにビショビショでした。
「私ってなんていやらしい女性なのかしら。。。」

いろんなことを妄想していたら部長宅に着きました。
ガレージに車を停めて、少し緊張してチャイムを鳴らしました。

返事がありません。

もう一度鳴らすと家の中から本郷部長が
「上がってきなさい。リビングの隣の部屋だ。」

と言っています。

ドアはカギがかかっていません。

ドアを開けると整理された玄関に部長の高級そうな革靴とセンスの良い女性ものの靴が脱いでありました。

「誰か来てるんだろうか?」と思いましたが
「お邪魔します。」と言って声が発せられたであろうリビングの隣の部屋のドアをノックしました。

「入ってきて。。。」

部長の声です。

「部長、なにか仕事でもしているのかな?」

と思いながらも、ドアを開けました。


驚きです。

そこにはダブルベッドがあり、その上で本郷部長と松原課長が真っ裸で絡んでいます。
松原課長が上向けに寝て両足を広げています。
その大きく広げられた股の中心に本郷部長の顔が沈んでいました。

もうどれくらいの時間これが繰り広げられていたのかわかりません。
ただ、松原課長はすでに喘ぎ声を部屋中に響かせていました。

「ああっ!ああん。。。ああぅん。。。あん。あぁあん。。いいわ。。。」

私は唖然としてその場に立ち尽くしました。

本郷部長は私が部屋に入ってきていることはわかっているのに、なぜ?
と思いました。
二人は、私が立って見ているのを楽しんでいるかのようにも思えます。

すると、本郷部長と目があいました。
その顔には笑みさえ見えます。

そして、松原課長のとも目があったのです。
その視線はうつろですが間違いなく私の存在を認識しています。というより、私がいるからこそ喘ぎをより激しくしてきたようにも思えました。

本郷部長と松原課長は私が見ているのがわかって行為をしているんです。
また、それを楽しんでいるかのようです。
あの表情から、間違いありません。

でも、だからといって二人に一切の嫉妬や怒り、また嫌悪感はありません。

それよりも、部屋で繰り広げられている光景に、私はすごく興奮してきました。

ここに来るまでの車中での妄想で興奮気味だったこともあり、すぐに下半身を中心に身体全体が熱くなっていくのがわかります。
すでに膣からの体液で濡れていたパンツが、再度、じわっと濡れを広めていっているのが感じられました。

それを悟ったのか、本郷部長は私に

「高木くんもここに来なさい。」

「はい。。。」

と言って二人がもつれているベッドの側に行きました。

二人の横にはペニスそっくりのバイブがねっとりと濡れておいてありました。
かなり前からこのバイブで二人は快楽を味わっていたのでしょう。

そして本郷部長は私に
「脱ぎなさい。」
と言いました。

その時、松原課長の視線は私にあり、その顔は優しく微笑んでいます。

なにかその笑顔に安心したような気持ちになりすべてを脱ぎ去ると、本郷部長の後ろに回り腰を抱くようにしてお尻に頬をあて、次に唇を這わせました。

すると、松原課長はそれを見るとタイミングを計っていたかのように身体を大きくくねらせ腰を上げ、本郷部長の激しい膣とクリトリスの愛撫をおねだりしているかのような動きをしました。

それをわかったのか本郷部長はその激しさを増していきます。
松原課長の喘ぎ声がより一層部屋に響くのです。

「あああっ!!ああっ。。。いいっ。。いいわ。。。」

松原課長の陰毛のない恥丘とその割れ目が愛らしく、私の目に飛び込んできました。
本郷部長のペニスも鋼のような弾力で硬く揺れています。

私は本郷部長の肛門を舐め始めました。
時に肛門の穴に細く尖らせた舌先を入れました。

「高木くん。。。上手だよ。。」

とほめてくれました。

本郷部長は松原課長の膣やクリトリスを舐めながら膣に指を挿入させました。

松原課長な大きく身体をくねらし喘ぎました。

「あああっ!!!いいっああっううぅ。。。」

しばらくその動きを繰り返します。

すると、本郷部長は大きく脈打っているペニスを松原課長の膣口にあてました。
そして、ゆっくりと腰を沈めていくのです。

「ああっっ!!部長っ!大きいですっ!!大きいっ!!ああっ」

ピストンのたびに白く濁った愛液にからまったペニスが、膣を出たり入ったりを繰り返しているのです。

私は本郷部長の睾丸を舐めながら、無意識に、松原課長とつながっているヌルヌルの部分に手をやりました。

そこは血管が浮き出てすごく硬くなったペニスとヌルヌルになった恥毛のない柔らかい膣が対照的で、それがまた、私の興奮度を増すのでした。

「あああ。。。二人ともすごいわ。。。あぁ。。。」

私は横に置いてあったバイブを手に取りスイッチを入れました。
そして、私の膣に挿入したのです。

私はバイブという存在は知っていましたが使ったことはありません。
でも、どうすればいいということくらいわかります。

それは思っていたよりはるかに凄い快感です。

本郷部長の肛門を舐め片手で松原課長との結合部分を触り、もう一方の手でバイブを快感が強くなるように動かしました。
そうしているとすぐにイキそうになってきます。

本郷部長も松原課長も、すでに頂上を上り詰める前の激しい動きになっています。
そして、本郷部長は大きく腰を動かし、すぐに止め松原課長の膣にペニスをより奥深くしたと思ったら
「ううっ!」
とうなり声をあげたのです。
そして、また腰をピストンさせます射精をしたようです。。
その直後松原課長の、羞恥心をかなぐり捨てた、快感を全身で貪るような悲鳴が聞こえました。

「ああああっ!!!いいわっ部長っ!!!いいっ!イキそうっ!イクっ!イクっ!イクぅ。。。。!!!」
両足を本郷部長の腰に力強く絡ませながら、全身を大きく上下に痙攣させイッたようです。

私ももうイキソウになります。

「ああっ!!!私。。興奮してるっ!すごく興奮してるっ!!!あああッ!!イクっ!イクっイクっ。。。。。!」
と、膣からバイブを激しく出しいれさせ、イキました。

私の膣はバイブを咥えたままヒクヒクと痙攣しています。



3人はベッドでぐったりとなりました。
しばらくして松原課長は本郷部長の腰に絡めている両足を伸ばして力尽いたようになりました。

同時に本郷部長のペニスが膣から抜けるのが見えました。
ぱっくりと開いたピンクの膣口から大量の精液が愛液と共に流れ出てきました。

この3人の様子は客観的には歪だと思います。
でも、私たち3人はそれ以上に、これからも深く繋がれていくことを感じたのでした。




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①姉弟相姦・1話「姉ちゃん、パンツべっちょりだよ。」

「亮くん、おはよう。」

弟の亮が階段を下りてきました。

私はパジャマのままリビングに寝そべってテレビを見ています。

「あ、姉ちゃん、おはよう。出かけないの?」

「うん、今日は久々に仕事が休みだから家でゆっくりするよ。」

亮は私の弟で大学生。
21歳。

私は大手企業のOL。
26歳です。


「父さんと母さんは?」

「今日は二人で出かけたよ。夜遅くなるって。」

「そうなんだぁ?僕は試験だから1日中勉強しなくっちゃ。」

父はサラリーマンで母は専業主婦の一般的な家庭です。


亮はテーブルに用意してあった朝食を食べ始めました。

食べながら、何か私の方をちらちらと見ているみたい。

私はノーブラの上、結構パジャマの胸元が開き気味であったのと、短パンだったから生足が艶めかしかったかな?

私は女優の綾瀬はるかに似てるって友達から言われてるの。

亮はエグザイルの磐田剛典に似てる。
弟とは言え、イケメンでかっこよく、私の友達にも自慢してる。


そんな、亮だから、ちょっぴりいたずらっぽく、さらに足を投げ出したり胸元を強調したりしちゃった。

亮ったら黙り込んじゃってる。
ちと、刺激的すぎるかな?

と、思いながらも続けちゃった。


そして、亮の近くに行ったの。


胸元を亮に思いっきり見せつけるように

「亮、ご飯おいしい?」

「ああ、うん。おししいよ。」

手を亮の肩にそっと置いて
「そうかぁ。ゆっくり食べるのよ。」

と言って顔を覗き込んだの。

亮、顔が真っ赤だったわ。



イケメンで持てそうなのに彼女がいないみたいなの。
ひょっとして、まだ童貞なのかしら?

亮は私の胸元と太腿あたりを恥ずかしそうにちら見してくるんだ。


そして、食事が終わったら、何も言わずに部屋に行っちゃった。


「あああ、残念。」

と何が残念なのかわかんないけど、仕方ないからまたしばらくテレビを見てたの。




しばらくして、部屋に戻ろうと、亮の部屋も前に来たとき、ドアが少し開いていたの。


その隙間から見た光景にびっくり。


亮がベッドの上でパジャマを下ろしてオナニーをしてる。。。

私、ドキドキしながら、しばらく、わかんないように見ていたの。

亮のペニス、大きくなっているんです。

「私が亮に刺激的なことをしたからだわ。でも、すごい。大きい。。」



ペニスをしごいている姿を見ていたら、なんか私まで興奮気味になってきちゃった。

下半身がじわぁっとしてきて、自然に手が胸にいちゃった。

ノーブラの乳房は乳首が立っているのがわかる。

弟なのに。。。と思いながらも。

我慢できなくなりドアをトントンとノックして

「亮?入っていい。」

と言うなり、許可も得ないで部屋に入って行ったの。

亮は

「姉ちゃん。なんだよ。何か用事?」

と言ってすぐにパジャマをあげちゃった。


その顔は恥ずかしさで真っ赤。

私は
「勉強はしないの?」

「いや、これからしようと思ってたんだ。」

と言うの。

私が
「勉強教えてあげようか?」

亮は
「勉強?なんだよそれ?」

私は亮の横に行くと亮の下半身をパジャマの上からゆっくりと撫でて
「性教育よ。」
と笑みを浮かべた。

「姉ちゃん。。。だめだよ。。」

私はかまわず続けたの。


大きかったさらに大きくなってきちゃった。

そして、パジャマを下げたの。

そしたら、膨張して硬くなった鋼のようなペニスが私の目の前に飛び出したの。
思わず舐めちゃった。

「姉ちゃん。。。」


そして、喉の奥深くくわえ込んだの。



ゆっくりとゆっくりとフェラをしたの。


ジュボジュボと卑猥な音をたてながらしていると私も興奮が増してきた。

しばらくフェラをして、そして、私、パジャマの上下を脱ぎ去ったわ。

結構大きな乳房があらわになっちゃった。


「姉ちゃん、すごい。オッパイ大きいね。」

と、亮、驚いてる。


亮も真っ裸になったわ。

私もパンツを脱いで二人とも真っ裸。


「(姉と弟がこんなことしていていいのかしら?)」
と思ったけど、もう火が付いちゃった。


亮の上に乗って乳首をすうっと、亮の顔にあてたの。

そしたら、亮ったら乳房を思いっきりも見上げながら乳首に吸い付いてきたの。


無我夢中だった。


私も気持ちよくって声が出ちゃう。

「ああん。亮。。いいよん。」


そして、片手を私のパンツの上に持ってきて触り始めた。

「姉ちゃん、パンツべっちょりだよ。」

と言われると

「いやん、亮ったら。」

そして、亮は私のパンツをとっちゃった。

そして、私を仰向けに寝かすと両足を大きく広げ顔をうずめてきたの。

亮の舌が膣からクリトリスを舐めあげたときは強烈な快感で大きな声をあげちゃった。

「あっ!亮っ!気持ちいいよ。。。」


指を入れて舐めまわします。


思わず、イキそうになっちゃったところで亮は身体を起こした。

さすがに私は

「亮くん、それはだめよっ!」

と言ったけど、もう止められない。



私の膣にペニスを当てたかと思ったら、ぐりぐりと膣の奥深く入れてきた。

「だめ。。。でも。。。ああぁ。。。すっ、すごい!!」

そして、最初から激しいピストン運動を繰り返したの。


「ああ。。姉ちゃん、すごい。気持ちいい。。」


そして、ペニスをより一層膣の奥入れたと思ったら熱い精液が私の中にいっぱい放たれたのです。

「姉ちゃん!いい。。。」


私も大きな声を張り上げ頂上に上り詰めたのです。

「イクっ!!!ああっ!!ああっあ~!!!」

あ互いがきつく抱き合い、私は亮の腰に両足を絡め、痙攣しつづけたの。

しばらくし、身体を離した二人は横になって見つめあっていたの。

罪悪感にさいなまれたけど、私は「(これも姉弟の形だわ。)」

と勝手な理屈で正当化するのでした。

そして、亮と一緒に暮らせていることに新しい幸せを知ったのです。







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②姉弟相姦・2話「姉ちゃん。。。気持ちいい。。」

亮の部屋から二人はお風呂に行きました。

私は先導するようにお風呂場に入って

「亮、こっちにおいで。」

と近くに呼び寄せました。



「洗ってあげるね。」
と亮にシャワーをかけながら立ったままで洗ったの。


ボディソープをよく泡だてて全身をね。

最初は背中から洗って、そして、私のオッパイを亮の背中にソフトに撫でるようにしてあげた。

私の乳首は徐々に硬くツンと尖がるように立ってきている。

声が出ちゃった。

「ああ、気持ちいい。。。」

亮は沈黙のままされるがまま。

そして、背中にオッパイを当てたままで手を前に回したのね。
手を、首筋から徐々に下におろしていった。

亮のペニスを見るともうすでにはち切れんばかり。

「(すごい。。。)」

とびっくりすると同時に私、ますます興奮してきちゃった。

「(こんなのがさっき、亮の部屋で、私の身体奥深く入れられてたんだわ。。。)」

と思うと、また、それを期待している私です。

そして、思わず手がその大きくて硬くなったペニスに伸びたの。

「あ!姉ちゃん。。。」

「いいのよ。亮。ここもよく洗わなくちゃ。」
と言って両手で先の方から根元までゆっくりと、念入りに洗ってあげたの。

洗うというか、マッサージだよね。



背中にオッパイ擦り付け回しながら両手でペニスをマッサージされたもんだから亮ったら

「姉ちゃん。。。イッうよ。。」
と声を漏らしたの。

私は
「ダメよ、まだ。」




と言って今度は私はお風呂場の腰かけに座り、亮を私の方に向けたの。

そしたら、亮のはち切れんばかりの元気なペニスが目の前に弾んだわ。

シャワーでボディーソープを流すと、ペニスの先を舌でぺろって舐めちゃった。
そしてら、ペニスの先からぬるっとした液体がいっぱい出ているのがわたの。

今度はそれを喉の奥深くくわえ込んだの。

亮、一瞬、ビクっと震え、目を閉じた。
快感を味わっているというか、爆発をぐっと我慢してるみたい。

このままだと、亮はイッちゃうと思ったから、今度はタマタマを舐めたの。

お尻の穴からタマタマ。そしてペニスへと舐めた。

それも気持ち良いらしく、タマタマからペニスの舌をつたって先まで舌を持っていくとペニスがまたまたビクンビクンとしたのよね。

すごく感じているのがわかる。

先のカリの溝あたりを舐めたりまたタマタマを舐めたりを繰り返した。

私もその頃にはかなり興奮していて、膣からぬめぬめの体液が大量に出てきていた。
その体液がお風呂の腰かけに流れ出ているのがわかる。

そして、また、ペニスを喉の奥深くくわえ込んだの。
亮は声を漏らした。

「姉ちゃん。。。気持ちいい。。」

私はその声を聞くと興奮度がすっごく増したの。

いつのまにか、片手の指で私の膣を触っていた。

そして、指を中に入れちゃった。
「(あっ気持ちいい!)」

そして、フェラのスピードといつに入れている指の動きを早くしていった。

私もこの頃にはフェラをしながら喘いじゃったわ。

「うぐっ。。。あ。。。うぅん。。。」


私はおもむろに立って湯船のふちに手をついたの。

そして、亮に

「亮。。。お願い。後ろから入れて。。」


亮は何も答えずに、私の後ろに回ると、ゆっくりと膣のヒダを押し分けるように挿入してきた。

そして、その先が一挙に子宮を突いたの。
思わず叫んじゃった。

「ああっ!!いいっ!亮っ!」

って。


亮はゆっくりと、時には激しく早くピストン運動を繰り返した。

「いいよ。。気持ちいい。姉ちゃん。。。」

「亮。。ああっあ!ああんああん。。。」

亮は後ろから左手をオッパイを揉んで、右手でヌルヌルとしたクリトリスをこすり始めたのよ。

私はその快楽に気が遠きなりそうになったわ。
そして、亮の動きが速くなってきたの。

私の膣はヒクヒクと痙攣している。
そして、亮のペニスを力いっぱいくわえ込んでいるのを感じた。

亮は膣にやっていた手もオッパイに持ってきて両手で、揉み上げたの。

そして、子宮をぐっと突くようにしてきた。

「姉ちゃん。。。イキそうだよ。。」

「いいよっ!イって!たくさん出してっ!!」

と言うと

亮は「ううっ!」って呻いたかと思ったら、熱い液体で膣がいっぱいになるのを感じた。

同時に私も強烈な快感を全身で感じ、ガクガク震えながら頂上に上り詰めたの。

「あああっ!!!亮っ!いいっ!イクッイクッ!!イッちゃう~っ!!!」



しばらくそのままの格好でいたけど、お互い快感で朦朧としていて、お風呂のタイルの上に横になったの。

そして、亮がペニスを抜いた。
抜かれるときも気持ち良かった。

思わず声が出ちゃった。

「ああ~っ」

そして、膣の中からどろっと大量の液体が流れ出るのがわかったわ。

そして、二人立ち上げるとシャワーで洗いっこした。
「亮、このことは絶対にお母さんに行っちゃだめよ。」

「わかってるよ。」

若い亮の肌が水をはじき、窓からさしてくる光でキラキラと光っている。

私たちは姉弟なのに、仲の良い恋人のような親密さを感じたの。




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③姉弟相姦・3話「クリトリスを舐められながら指でGスポットを刺激し・・・」

今日は土曜日で会社が休みです。
朝から一人さみしく街に買い物に出かけたの。

ほとんどウィンドウショッピングでぶらぶらとしているだけ。


そして、カフェでランチをしコーヒーを飲んでたらすでに時間が2時過ぎ。
「(あ~あ。今日も退屈。)」
と思っていた。

そうしたら、先日の亮とのことを思い出しちゃった。
いろいろと妄想も加えて思いを巡らしたのです

「(亮、どっか行ってるかな?そうだ、メールしてみよう。)」
メールしたらすぐに返信があった。

家でテレビ見てるんだって。
「出てこない?」
って誘ったら
「いいよ。じゃ、僕の車で高丸百貨店の駐車場まで行って、車で待ってるね。」


私は高丸百貨店に着くと、亮に電話で車を停めてる場所を確認して、そこに行った。
亮の車に乗り込みました。

「亮、ごめんね。急に誘って。」

「いいんだよ、姉ちゃん。僕もヒマしてたから。」

とさわやかな笑顔を返してくれた。

「(本当の恋人ならいいだろうなぁ)」

と思いながら、一方で弟という禁断の相手に妙な興奮を感じています。

車を停めたままでしばらくお話をしました。
私はカフェで少しエッチなことを考えてたこともあり、話していくうちにどんどんといやらしい気持ちになっていっています。

亮も、たぶん、ここまで来るまでの間に先日の私とのいやらしい出来事とこれから起こるであろういやらしいことに期待を持っていたに違いありません。

亮の、硬い表情からそれがわかります。

周りを見渡すと人の気配がないことをいいことに、私は亮に軽くキスをしました。
すると、亮は私の肩を抱きよせ激しいキスをしてきたのです。

「だめよ。人に見られるわ。」

と言うと亮は私から離れました。

そして
「姉ちゃん。。いいでしょ?」

私は亮の言葉の意味が分かり
「うん。」
と小さくうなずきました。


駐車場を出て10分ほどしたら、あっという間にラブホテルに着き部屋に入っていたのです。

亮はこれまでかなり昂ぶる気持ちを抑えていたのか、それが爆発するように私をベッドに押し倒しました。

「亮、だめだよ。シャワーしよっ。ね?」

でも、亮は止めようとはしません。

それどころか私のセーターとブラジャーを押し上げ私の乳房にむしゃぶりついてきました。
「ああん。。。亮。。」

そして、乳首を舌でコロコロしたり吸ったりを繰り返します。

私自身もカフェからずっといやらしいことを考えていて、それが蓄積されていましたから、一気に火が付きました。

「ああっん。。。」

亮はスカートをまくり上げパンツをとってしまいました。
そして、私の左足を大きく持ち上げ、開けました。

私の膣とそこからあふれ出ているぬるぬるした体液とそれでべっとりとした陰毛があらわになります。

亮はなんの躊躇もなくそこに顔をうずめてきました。
そして、大きく口を開けて唇で膣全体をかぶりつくように吸い付き舐めまわします。


私は強烈な快感で思わず叫びました。

「ああっ!気持ちいいっ!!ああっあ。。。」

亮は何かに取りつかれたかのように激しく、時に優しく膣を舐めました。
そして、お尻の穴に舌を持っていき、そこから膣の入り口を通りクリトリスに動かしていきます。

ビクビクと身体が快感で震えています。

次に亮はその動きを止めないで指を膣の中に入れてきました。

クリトリスを舐められながら指でGスポットを刺激してきました。
丹念にマッサージするかのように指を動かし、舌はクリトリスを執拗に舐めてきます。

私は徐々に頂上に向かっているのを感じます。

「ああっ!!!あああっ!いいっ!亮っ!いい。。。」

亮も興奮し、すごく昂ぶってきているのがわかります。

自分自身もズボンとパンツを脱ぎ去りました。
そして、硬く大きく昂ぶっているペニスをいきなり入れてきたのです。
膣のヒダを押しのけて奥にぐぅうっと入ってきました。

「ああ。。いいっ。。。」

ペニスは子宮の先端に接触しました。
その瞬間全身により強い快感が走ります。

膣の中はヒクヒクとして亮を締め付けます。
「姉ちゃん。。すごい締りだよ。。。」

私はもっと奥へもっと奥へとの思いで、両足を亮の腰に強くからめました。

そして、お互いが頂上に突っ走っているのがわかります。
お互いの汗と体液で全身がびしょびしょになって絡まり、うめき声とも叫びともいえないような声と、いやらしい音がしています。

「はぁはぁ!!!ああっ!!ううっん!はあはあ!!気持ちいい。。。ああ。。」
ぴしゃぴしゃ。。。ぴしゃぴしゃぴしゃ。。。

亮の動きが激しくなってきています。

「姉ちゃん!イクっ!イクよ!!」

「亮っ!!イっていいよ!!イってぇ~!!」

そして、快感を味わうかのように動きを少し緩めたかと思うと、今まで以上にペニスが膨張し、また大きく動くと同時に熱い液体を大量に放出しました。

私は部屋中に響く大きな声を出しました。

「ああっ!!!ああ!!あああっ!!亮っ!!いいよ!!」

「姉ちゃんっ!!!」

「亮っ!イクっ!!イクっ!!!イクっ~ぅ!!!!あああっ!!!」

私はそれまで亮の腰に絡めていた両足を、足首、そして指先までまっすぐ伸ばし、硬直すると、全身をガクガクと大きく痙攣させました。
同時に気絶しそうになるような強烈な快感にみまわれ大きく叫びながら頂上に上り詰めるのでした。

本来の姉弟ではなく、しかし、恋人でもない、異様な形の男と女の姿がありました。


二人はぐったりとなっています。
そして、亮はペニスを私の膣から引き抜こうとしています。

私はそれを停めるように亮の腰に手を持っていき、押さえました。
「亮。。。まだ抜かないで。。。。」

亮は大きいままのペニスをまたぐっと膣の奥に入れなおしてくれました。


膣の中は私の体液と亮の精液であふれています。

亮が
「姉ちゃん。。。シャワー行こうか?」

私はまだそのまま膣の中に入ったペニスを味わっていたかったのですが
「うん。。。行こう。。」


そして、亮は私の膣からペニスを抜きました。

まだ、鋼のような弾力を持ったペニスが弾むように膣から抜かれました。

私は声を漏らします。
「ああ。。。」

とろりと大量の精液が流れ出てきて私のお尻の穴に向かって伝い落ちるのを感じます。

そして、お互いの体液で汚れたペニスと膣を拭くこともしないで、二人は立ち上がりシャワー室へ行くのでした。







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④姉弟相姦・4話「いやっ!亮くん!止めないでっ!!」

お風呂場に入ると、立ったままで私は亮の身体にシャワーをかけて洗ってあげました。

ボディーソープで念入りに洗っているとペニスがむくむくと立ってくるのが見えます。
精液と私の体液でまみれたペニスをゆっくり摩りあげるように洗ってあげます。

そしたら、亮が
「僕も姉ちゃんを洗ってあげる。」

と言って、後ろに回り、私の身体中をヌルヌルと洗ってきました。

最初からオッパイばかりです。

「あん。。気持ちいい。。。」

それでも亮はボデイソープの泡で見えないくらいになったオッパイ洗います。
ペニスが、いたずらっぽく、お尻の割れ目に触れます。
亮ったら、洗うというより、どうも私を感じさせようとしているみたい。

私も手を下から後ろに回すようにして、すでに硬く大きくなったペニスを握って摩りました。

すると、亮は左手はオッパイを揉んで、右手で前から私の膣を触り始めたのです。

ボディーソープとすでに体液でヌルヌルになった膣の入り口あたりからクリトリスにかけて、優しく擦ってきます。

私のクリトリスはツンと立って膣は快感にヒクヒクとしています。
私は「(早く、指を入れてっ!)」と思っているのですが一向に、入れてこようとはしません。

膣口とクリトリスを摩るのをやめようとしないのです。

私は、徐々に快感が増してきて、イキそうになってきました。

「亮くん。。イキそうだよ。。。」
と声を漏らした瞬間、亮は動きを止めました。

私は
「(えぇ?)」
と思って

「亮くん。。。もっとしてぇ。。」
とおねだりをしたのです。

すると、また、さっきの動きをしだしたのです。
中指で、念入りに。

また私は快感が最高潮に達しようとします。

そして、イキそうになりました。

「亮くん。。イッちゃうよ。。。」

そこで、また、亮は動きを止めたのです。
思わず
「いやっ!亮くん!止めないでっ!!」

と怒るように叫んじゃいました。

亮はそれを何回か繰り返えしたのです。


私は膣の奥深いところにその、何ともいえないような欲求がどんどんと蓄積されているのを感じます。
ダムが決壊する寸前のようでした。

もう我慢できないと思った瞬間、亮が、ググっと中指を膣の中に入れてきたのです。
それだけでなく、Gスポットを強く押さえて擦るように刺激してきました。


私は全身に快感が走り、その時、ついにダムが決壊したのです。

「あああっ!!!イクっイクっ!!イッうよ~!ああっ!!いいっ!!!」
と全身を痙攣でガクガクとさせてイッちゃいました。

立っていられなくなり、お風呂の腰かけに座ると目の前に亮のペニスが大きくそそり立っています。
息使いはまだまだ荒いままです。
膣もヒクヒクと痙攣し続けていておさまりません。

私はまだまだ興奮状態が冷めやらず、というか、さっき寸止め状態が何度も続いたので、興奮状態は冷めないどころかますますエスカレートしているようです。
膣の奥から全身にわたって快感が続いているようです。

私は、むしゃぶりつくようにペニスを咥えこんでフェラをしました。
片手でオッパイをきつく揉みながら、もう一方の手でペニスの根元を押さえながら喉奥深く大きく揺らしフェラを続けました。

いやらしい音がしています。

ジュボジュボ。。。ジュボジュボジュボ。。。。


「うんぐぅ。。。亮くん。。。おいしいわ。。うぐぅ。。。」

亮は私が最初から狂ったようにフェラをしているものですからすぐにイキそうになってきたようです。

「姉ちゃん。。。すごい。。気持ちいい。。イキそうだよ。」

「亮くん!イって!いっぱい出してっ!」

そして、亮は「うっ!」とうめいて身体を硬直させたと思ったら、私の口の中にドクドクっと、熱い大量の精液を放ちました。
大量に放たれた精液と膨張したペニスで口いっぱいになっています。

なおもフェラを続けていると、ペニスの出し入れするごとに口からダラリと精液が流れ落ちました。

すごいいやらしい光景だと思うと余計に興奮してきます。

しばらくフェラを続けていました。

そうしたら亮が

「ありがとう。。。姉ちゃん。。」
と言ってペニスを口から抜き取りました。

私は
「亮くん。。。いっぱい出たね。。」

と口からさらに精液をダラダラと流しながら亮を見上げました。

「(なんて私はいやらしいのかしら。。。?)」

と思いながらも、まだ、膣がヒクヒクとしているのを感じていました。

身体自体も時々ビクッビクッとします。
全身が性感帯になったようでした。

何度もイクのを止められた欲求不満と、また、その後に襲ってきた快感がどれほど大きかったを物語っているようです。


私はそのけだるいような快感のまま、シャワーで流してから、あらかじめお湯をいれておいた湯船に二人一緒に入りました。

比較的横長の大きめの湯船です。

亮を先に入らせ、私は亮の前に背中を向けて入りました。
必然的に亮が両膝を立てその間に私のお尻を入れるような形になります。


「亮くん。。。気持ち良かった?」

私は未だに膣がヒクヒクしていて、さっきより落ち着いてきたとはいえ、まだまだ興奮気味です。

「うん。姉ちゃん、気持ち良かったよ。」

そして、私のオッパイを後ろからゆっくりと両手で揉み始めました。
私は反射的にビクンと反応しました。
お湯の暖かさの中でオッパイを揉まれているので全身が力が抜けていきます。

そして
「ああん。。。」
と声を漏らしました。

しばらくオッパイを揉まれていると、亮の右手が私のクリトリスに伸びてきたのです。
さっきの興奮状態が冷めやらない私の身体はすぐに大きく反応します。

「亮。。ああん。。ああっ。。気持ちいい。。。」

「姉ちゃん。。。ヌルヌルになってきたよ。。」

そして、私の身体を持ち上げてすでに硬く大きくなっているペニスの上に、ゆっくりと下ろしていったのです。

ペニスが私の膣いっぱいに入り込んできました。
ヒクヒクしていたヒダが絡んでいます。
そして、よりペニスにぴったりとへばりつくように膣圧が大きくなっているのがわかります。
あたし自身も、それが余計に快感を増幅させたのです。

「あん。。。」

私は自分で身体を上下に動かしました。
ペニスが膣壁を擦り付け、目を閉じて快感を味わったのです。
そのたびに湯船からお湯があふれ出ます。

すでにさっきから興奮状態だった私はすぐにイキそうになってきました。

亮もさっきより腰を動かし始めて快感に浸っているようです。

そして、亮は私より先に
「ああ。。姉ちゃん。。。イキそう!!」

「亮!イって!イって!!」

そして、激しく腰を持ち上げたかと思ったら私の膣の中に射精したのです。
私も、上になっていたこともあり、子宮にペニスがすごく当たっていて、そこに熱い精液をかけられ一挙に達してしましました。

「あああっ!!イクっ!イクっ!亮くん!!イク~っ!!!」
大きく身体全体で痙攣しました。

二人同時にイッちゃったのです。

今の激しい交尾の動きで揺れているお湯に身体をまかせたまま、もう何が何だか分かんないくらいに放心状態になっている私たち姉弟でした。



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⑤姉弟相姦・5話「ええっ?なに?膣の中に何か入ってる。」

今日は会社で飲み会があってさっき帰宅したところ。

シャワーもしないで寝ることにしたの。
パンツだけになって、その上からパジャマを着てベッドに入っちゃった。

私って、お酒を飲むと、いつも何かエッチな気持になって、なかなか寝付かれない。

ベッドニ仰向けになって、弟の亮と、先日のラブホでのエッチをどうしても思い出したの。
いろいろと妄想していると下半身がむずむずとしてきちゃった。

「亮のペニス、あんなに大きく硬かった。。。」

私の膣の中に入ってきたときの気持ち良さや、亮のペニスをフェラした時の興奮や

そして、私の中で思いっきり射精された時のあの快感が思い出される。

あの時の場面が映画を見ているように、頭の中に鮮明に浮かび上がります。



「膣が熱くなってきたわ。」

「ああぁ。。。」

「ヌルッと体液が出てきている。。。」


私はパジャマの下から手を入れて乳房を揉み、もう一方の手をパンツの中に入れました。

膣からあふれ出ているぬめった体液を指に絡ませるとクリトリスを刺激しました。


「クリトリスが硬くツンと立ってきている。。。」


なおも刺激を繰り返しました。

膣から体液が止めどもなく出てきてパンツや、ベッドまで濡らしちゃっています。

「膣がヒクヒクとしている。」

クリトリスを刺激していると膣の艶めかしい動きが伝わってきます。

「なんて私って感じやすいのかしら。。。」

我慢できなくなり、指を膣に挿入しました。


「あん。。気持ちいい。。。」

「膣がヒクヒクしてる。指を締め付けるわ。。。」


パジャマの下とパンツを脱いじゃいました。

そして、大きく股を広げ刺激を続けます。



ベッドの上でTシャツ型のパジャマの上着をまくって乳房を揉み上げ

股を大きく広げて、もう一方の手で膣の中をかき回すように刺激しました。

「ああっ!!あううんっ。。」

じょじょに快感が増してきています。

乳房を揉んでいた手をクリトリスに移し、刺激し始めました。

息がすごく荒くなってきています。

「はぁはあ!はあはあっ!!ああっ!!はあはあはあっ!」
我を忘れて、身体全体をくねらすようにオナニーをしていました。

指に感じる膣の締め付けが強くなってきています。


「ああっん!!ああっ!!」


強烈な快感が近づいているのがわかります。

「ああっ!!気持ちいいっ!!!あんあん。。気持ちいい。。。気持ちいい!!!」

「ああっ!!イクっ!イクっ!!イクっ~!!!」

両足をつま先までピンと伸ばし、身体をエビのようにそりかえしガクガクと大きく痙攣をして、イッちゃいました。


しばらく全身から力が抜けたようになって、さすがに睡魔に襲われました。

そのまま深い眠りに入ったようです。





どれくらい眠ったのでしょうか。

「ええっ?なに?膣の中に何か入ってる。」

「ああ。。気持ちいいわ。。。」


目を開けるとそこには、真っ裸になった亮が私の両足を上げてピストン運動を指定ではないですか。

びっくりしました。


「亮ちゃん。。。どうしたの?」

「ああん。。いやん。。。ああっ!!」


驚きより快感の方が勝っているのを感じました。

「姉ちゃん。。。気持ちいい。。。。。」



下半身を見ると亮のペニスが白く濁った液体を絡め、膣から出たり入ったりしています。

亮はどれくらい前から私の膣にペニスを入れていたのかわかりません。
しかし、大量に出ている体液を見ると、時間は経っていると思いました。

それに、私の身体がもうすでに頂上を上り始めているから、そうだと思いました。

「あああっ!!!亮ちゃん!!いいよっ!気持ちいいっ!!」

亮も頂上に向かって激しくピストンを繰り返しています。


「姉ちゃん。。。イクよ。。。イクっ!!!」

「亮くんッ!!イってイって!!!いっぱい出してっ!!!ああっ!!」


亮はペニスを、ググッとより膣の奥深く入れ、子宮を押し付けるようにしたと思ったら、大量の精液を子宮にかけたのです。

私もその熱さに、膣は強烈にペニスを締め付け、全身をガクガクと痙攣させてイッたのです。
「あああっ!!!いいっ!!いいっ!!!亮くんぅ~ん。。。」


亮は真っ裸で私はTシャツパジャマを喉までまくり上げた格好です。

そこからはみ出している乳房が二人の汗とともに光っていて艶めかしい光景です。


まだペニスと膣が結合したままで、私の身体の上に亮は重なるように倒れこんできました。

全く重いとは思わず、亮の身体と私の乳房がぴったりとくっついている快感を味わっています。


私たちはここで初めてキスをしたのです。

これまでキスもしないでエッチをしていたことを思い出してか、貪るようにしました。
私は亮の唾液を吸い取るようにしました。


亮も舌を入れてきて口の中に唾液を送り込んでいます。


唾液って興奮剤なのでしょうか。

私はまだ結合したままだったこともあり、すぐに快感が襲ってきました。

亮もそれをわかったのか、また、激しいピストンを始めました。



二人が頂上に達するのに時間はかかりませんでした。


「亮ちゃんっ!またイキそうっ!!ああっ!!」

「姉ちゃん。。。僕も、もう出るっ!!イクっ!!」

「亮ちゃんっ!!!あああっ!!あああっ!!イクイクっイクっ!!!ああっ~っ!!!」

全失神するような快感に全身が硬直し、大きくガクガクと痙攣させイッたのです。

二人は汗びっしょりになり抱きついています。

私は硬直させていた両足を亮の腰に絡めつけ、精液の熱さをかみしめるように味わいました。



私たち姉弟は禁断の交尾の快楽を完全に覚えてしまったのでした。





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①母さん・1話 「いいでしょ?」

私は閑静な街に住んでいる44歳の人妻です。


名前は亜紀といいます。



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人からはよく女優の壇れいにどことなく似ているといわれるのですが私的には体つきも含め米倉涼子なのですがね。

主人は57歳で某上場会社の部長。
一人息子がいまして23歳。

今年大学を卒業して外資系の企業に就職したばかりです。

いわば何不自由もない主婦です。




さっき、息子の弘が購入した新車が納車されてきました。

「母さん、ドライブに行こうか?」と言ってきました。

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結構、私たち親子は仲が良く、これまでも恋人みたいに買い物や映画に二人で出かけることがあるのですよ。

今日は、主人はゴルフで朝からいなくて、たぶん夜も帰りが遅くなる予定なのでいいかな?

お天気も良く、昼食を終えて、暇を持て余していた私は気軽に「いいわよ。行こう!」
即断です。


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ハンドルを握る弘の助手席に乗り込むと新車の新鮮さとともに、なぜか弘の横顔に男性の色気を感じ少し気恥ずかしくなっちゃいます。

この子も今はもう23歳。いい大人ですものね。


運転している弘を横目で見ながら「この子、彼女はいるのかしら?もしいるのならどこまで進んでいるのかしら?」とよからぬ妄想をしていると顔がほてってきて胸がドキドキしです。


弘にもそんな私の気持ちがわかっているのか、会話がいつもと違ってすごくぎこちないの。

私、女の勘でピンときちゃいました。

「この子、童貞なんだ。」って。




車は街の中を走り、しばらくすると林道にさしかかってきました。
「この子、どこまで行くのだろう?」

森の中にどんどん入って行っちゃうのですからちょっと心配。

でも、私は何も言わなかったの。
何か、ちょっと期待があったのかな?

外は、徐々に日が沈んでいく。

あまり、というか、ほとんど会話がなくなっているわ。

やっと、車は途中にあった空き地に止まりました。
かなり道幅も細く、対向車にも出会わなかったわね。

当然、空き地には私たちの車だけ。



私、弘に思い切って聞いちゃった。

優しく「弘、彼女いないのね?まだ、女性を知らないんでしょ?」って。

弘「母さんには関係ないじゃん。」と言っていたけど、

私が「いいじゃない。言いなさいよ。」というと、

「仕事が忙しかったから、女性とそんな関係になる機会がなかったんだ。」

とすっごくテレながら言ってくれたの。



それがいじらしいのと、今日出かけるときから車の中でずっと感じていた弘の「男性」から、急に何か熱いものを感じてきたのよね。

もともと、ジャニーズ系のイケメンだった弘にはちょっぴり男性としての魅力は感じていの。
いけないことですけどね。



弘も、普段は露出した洋服を着るのが多かった私に、いつもどこか気恥ずかしそうにしていたのがわかっていたわ。

弘がそう感じていると思ったら余計にセクシーなポーズもしたりね。

私って悪い母なのかしら。




私は弘の足に手を添え「弘ならいずれ、いい女性ができるわよ。」

と言いながらも「彼女、つくらないで。。。」と思ったりもしています。


弘は「母さん。。。」とつぶやきました。
ちょっと、弘、思いつめたような緊張したような表情です。

私は少しからかうように「なあに?」と言って、弘の左手をタイトスカートの、ストッキングを履いていない太ももに持ってきたの。


弘、しばらく手を動かさなかったんだけど、急に私のスカートの奥に手をやり、パンツの上からちょうどクリトリス付近を触ってきたのよ。

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「どうしよう。」と思ったけどそれ以上にクリトリスから身体全体が反応し思わず「あん。。。」と、声が漏れちゃいました。



「このまま、なされるがままになろうかなぁ?」とも思ったのです。
いけないこととは思いながらも私の膣からじわっと液体が出てきているのを感じるの。



弘、私のシートを倒すとおもむろにキスをしてきた。
「キスくらいならいいかな?」と思ったの。

かなりのディープキスをしていたから、私も我慢できなくなってきたわ。
もう膣は熱くなっています。


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もう、すごく濡れちゃってパンツもべとべとなの。


すると「あ、今、弘のペニスが私の太ももに触れた。硬い。。。」と感じたから、弘の動きを静止して、思わず、私は弘のズボンを下ろしちゃった。

そうしたら弘のペニスは解放された動物のようにピンと跳ね上がり私の顔の前に飛び出てきたの。
主人のものより元気で大きいわ。
私は「すごい。。。」と思わずいっちゃいました。


弘がなすがままになっているのをいいことに、私はそれをゆっくりと口にくわえこんじゃいました。
「おいしいわ。。。」


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主人とがここ3年ほど夜の営みがなかったこともあってか、私自身も私の中の「女性」に一瞬にして火かついたみたい。

そして、徐々に口の動きを早くしていったのね。

長い髪の毛をかきあげ、チュパチュパっていやらしい音をさせて、ね。



そしたら、弘「母さん、それ以上したら出ちゃうよ。」と言って

「母さんっ!」って、またキスをしてきたの。
それも、貪るように。



弘はキスをしながら左手を私のセーターの下から手を入れオッパイを揉んできた。
「お母さんのオッパイ、柔らかい。」
乳首をつまんだりもしてくる。
その都度、乳首から膣に電流が走るような快感。


私も「ああぁん。。。」ってうめき声を出していたの。


その動きは次に私のスカートの中に。

もう、膣はびしょ濡れ。いやらしい液体がどんどんと出ているのがわるのです。


最初はパンティの上から触っていたのがパンティをおろしヌルヌルになった膣の入り口とクリトリスを弘の指がゆっくりとゆっくりとなでてくる。

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「あぁ。。気持ちいいわ。」

クリトリスに指が触ると身体がビクンとなっちゃう。


私の上に乗って、右手は私の性器全体を触りながらセーターとブラジャーをまくり上げ左手で乳房を揉み貪ってきたの。

弘の息が荒くなっているのを感じる。




私も硬く大きく、ヌルヌルになっている弘のペニスをゆっくりとしごいた。

そして、ペニスから私の手を離した。


すると、「母さん、いいでしょ?」

さすがに、私は「それはダメよ。親子なんだから。。。」
と拒んだ。




でも、弘はそれを無視してペニスを私の膣口にあてがってきたの。

「ダメ。。。」


と言いながらも、すでに私自身もものすごい興奮状態。

それ以上拒否できなかったわ。

というか恥ずかしいけど「早く入れて!!!」って心の中ではそう思ってたの。


そして、弘の硬くて大きなペニスが私の膣口を押し広げて、中にゆっくり入っていったの。



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「あああぁ。。。気持ちいい。。」


完全に二人がオスとメスになった瞬間でした。



「お母さん、気持ちいい。。。ヌルヌルと絡まってくる。」

「ひくひくしている。。。」


私の膣も痙攣状態で弘のペニスを奥までくわえこんでいこうとしているのがわかる。

そして、膣の中のひだを押し分けて奥深く入り込んだペニスはとうとう子宮にあたったの。

その瞬間、私は頭が真っ白になり、悲鳴ともしれぬ声を発していることに気付いた。
「ああぁ!!」「ああぅっ!」


弘はその声にかまわず、ペニスを私の膣の中で大きくゆっくりと上下運動を繰り返した。

私は両足を弘の腰に絡め、ペニスをより深く私の中に入れるように腰を上げるようにしたの。

弘も「母さん、気持ちいい!!」
とうめいている。


弘はじょじょにフィニッシュを迎えようとしているのか、動きをより速くなっているわ。


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「もっともっと、激しく突いて!!!」と、私は車の外まで聞こえているかもしれないような声を出し続けちゃいました。



そして、ペニスが今まで以上に大きく硬くなったと思った瞬間、弘が「うっ!」といううめきを発し、一気におびただしい量の熱い精液が私の子宮に放たれたの。


私も、全身でその精液の熱さとペニスの硬さを感じ、「ああぁっ!!」と大きな声を発して、

身体全体をガクガクと痙攣させながらイってしまっちゃった。


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こんな感じは主人とも味わったことがなかったわ。

多分、これから、弘との特別な親子関係が続くと予感する私です。






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②母さん・2話 「シャワーしなくちゃ汚いよ。」

昨日、主人が会社で部長に昇進しました。

主人は堅物で国立大学出身と言うことで出世したようなものですけどね。


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今日はそのお祝いに夜、主人と弘と私とでレストランで食事です。

弘はお酒は強くないから、私と主人でワインを飲みました。

食事も終わりレストランを出たらすぐに主人の携帯がなりました。

主人は「あ、もしもし、そうなんですか?すぐに行きます。」

と携帯で話す声が聞こえてきます。

何か仕事で急用ができたみたいです。



「これから取引先に行かなくてはならなくなった。」

と言ってタクシーを拾うとそそくさと行ってしまいました。

主人はお酒が強いので、お酒を飲んでも、これから仕事は全然大丈夫みたいです。






残された私と弘は帰ろうと駅までの夜道を歩いていました。

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私はワインを結構飲んだせいか、少しエッチな気分になってきちゃってます。


弘と二人になった私たちは恋人のように手を取って歩いていいました。

その握る手も徐々に力が入ってきてじわっと汗ばんできました。




少し歩いてたら、怪しくきらびやかなラブホテル街にさしかかりました。

一瞬、二人は顔を見つめあうと、何も言わないで、ホテルに入って行っちゃいました。


私はほろ酔い気分と解放感で、そして、弘も手をつないで歩いていたことで、

お互いがエッチな気分爆発寸前だったのです。


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部屋に入るなり、弘は私をベッドに押し倒しおもむろにスカートをまくりパンツと一緒にストッキングを取り去りました。


私は少し驚いたけど、うれしかったです。



そして、私の股間に顔をうずめてきて、チュパチュパと私のワギナを吸い舐めあげたの。




「ダメっ!シャワーしなくちゃ汚いよ。」

と言いながらも、すごい快感です。。



「いいんだよ。母さん。今日はこうしたいんだ。」



「弘ったら。。。でも、気持ちいいわ。。」



弘はしばらくそれを続けていると、自分のズボンとパンツを脱ぎ捨てたの。

私は「えっ?」と思ったけど、次におこることに期待と興奮している私です。

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期待通り、弘は大きく硬くいきり立ったペニスを私の膣の入り口にあてがうと一挙にグググっとヒダを押し分けて奥まで挿入してきました。

ペニスが子宮に到達すると頭をつんざくような強烈な快感が身体中にほとばしりました。



弘も「母さん!すごい!いいよっ!締めつけてる!!」

ってうめいています。



私はスカートをめくりあげパンツを脱いだだけです。

また、弘もズボンとパンツを脱いで上着はそのままの姿で、シャワーも浴びないでエッチをすることにものすごい快感を味わっています。


いきなり挿入され、貪るようにキスをしながら最初から激しいピストン運動をされ
と私はすぐに頂上に達しました。


「ああっ!イッちゃう!!イクっ!!あああっ!!!」


弘も、私が行くと同時に「僕もイッちゃう!!!」


と言うなり、私の中で思いっきりどくんどくんと射精して果てちゃいました。



弘は私の中に入ったままで

「父さんと食事していた時から母さんとしたかったんだ。お父さんにやきもちを焼いた。」

と言いました。





「母さんも早く弘と二人っきりになりたいと思っていたのよ。」

と言うと、つながったままでお互い抱き合いながらキスをしたの。


最初はソフトなキスだったけど、

じょじょにディープキスになりつながったまま二人は全裸になりました。

そうすると、弘のペニスはムクムクとより大きく硬くなるのがわかります。

「母さん。また気持ちよくなってきたよ。」

と言うとゆっくりと腰を上下に動かし始めました。



「弘、母さんもまたよくなってきたわ。」

と言うと弘にしがみつき両足を弘の腰に絡めました。


弘はペニスを私の子宮にこすりつけるようにします。


私は「ああっ!いいっ!!」

と大きな声を上げずにはいられませんでした。



もう、恥ずかしいという気持ちはどっかに飛び去った感じです。



弘もまた、すごく興奮しているようで「あうう!!」

とうめきながらピストン運動を繰り返します。



二人が二度目の頂上に達するのに時間はかからなかったわ。



激しくピストン運動を繰り返していた弘が「うっ!!」

と言うとペニスをワギナの奥深く突き当て、

子宮がペニスで奥に押されるような快感を得たと同時に大量の精液を子宮に浴びせたのです。

そして、その瞬間、私も「ああっ!イクゥ!!!」

と大きな叫びとも取れる声を発して、果てました。



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もう二人とも汗びっしょりです。

そして、私は弘の精液で濡れているペニスをしゃぶってあげて、お互いにペニスとワギナを優しく拭きあい、帰り支度をしました。





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③母さん・3話 「さみしんだよね?母さん。。。」

私は夜の営みもなくなった主人とは3年前から別々の部屋で寝ています。

お風呂に入って部屋でゆっくりしていると何か変な気持になってきちゃいました。

今日は、主人が出張でいないから開放的な気分になっていたからかしら。



最初はパジャマの上からゆっくりとオッパイを揉んでいました。

そうしたら乳首が硬く立ってくるのがわかります。

「嫌だ、私ったら。。すごく感じてる。。。」

徐々に、その手は下半身に向かっています。


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そうして、パジャマから手を入れて膣に触った時にはすでにヌルヌルの体液があふれているのがわかりました。


私、以前から時々こんないやらしいことをしていたのです。

一人でこんなことするのって、恥ずかしかったけど、やめられません。


「ああ、気持ちいい。。。」




私は近くにあったをバイブパンツの上からあてました。

その途端、倍増した快感が全身を駆け巡りました。


周りを気にする理性も失せていてかなり大きな声で

「ああっ!!!」

って叫んじゃいました。

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そうしたら、

その声を聴いたのか長男の弘が

「母さんどうしたの?大丈夫?」って部屋に入ってきたのです。


弘、最初はきょとんとしていたけど、すぐに状況を悟り「母さん。。。」

と小さな声でささやいたのです。

私は「ごめんね。恥ずかしいところを見せちゃって。。。」と言うと

弘は「いいんだよ。さみしんだよね、母さん。。」

と言って私のそばに来て、座って優しく肩を抱いてくれたのです。

うれしかったです。




そして、ゆっくりとキスをしてきました。

私は弘が優しかったのと、この恥ずかしい姿を理解してくれた安ど感から、

すぐに興奮状態にもどっちゃいました。

弘も興奮してきていてしばらく、私の乳房を揉みながらキスを続けます。

ブラジャーをしていないのですごく感じます。

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そうして、弘は座ったまま私のパジャマを脱がしました。

ブラジャーをしていないのですぐに乳房はあらわになりました。

私の乳房は垂れることなく乳首を立てて揺れています。



私って44歳なのですが、まだまだ乳房に張りがあり乳首も乳輪もピンクできれいだと思っています。



その乳房を弘は舐めてきました。乳首をチロチロと舐められると思わず「ああぁ。。。」ってうめいちゃいます。

しばらくそのまま乳房を攻められると次はパジャマの下を脱がしてきました。

ピンクのシルクパンツの膣の入り口部分がもう濡れてシミがついていました。


少し恥ずかしかったです。


「母さん。パンツ、もう濡れているから脱ごうね。」

と言うとすっと、簡単に脱がされちゃいました。



弘は指で膣の入り口をさわって「ほら、こんなに濡れているよ。」

と言って、膣から指まで糸を引いている体液を見せつけてきます。

「弘ったら、いじわる。」

と言いながらも、これから始まることにすごい期待をした私。

変態かしら。



全てを脱がすと弘も素っ裸になりました。


そして、私を仰向けにベッドに寝かせ足を大きく開かせました。
弘は両手で私の両足を持って、ゆっくりと私の股間に顔をうずめてきたのです。

私は目をつむり喘ぎながらその快感に浸ったりました。

「弘。。。気持ちいいわ。。」

そして、弘は指を入れてきました。

今日はGスポットじゃなく、子宮の入り口あたりに指をあて、軽くはじくようにするの。

そうされると、徐々に身体中が宙に浮いたようになり、快感で身体をよじらずにはいられなかったわ。

何かで読んだことがあます。



これがポルチオ性感帯?

弘はその指の動きを止めません。


すると、その快感は急激に強烈になってきて、ついには失神するような意識状態になり身体全体を大きくガクガクと痙攣させイッちゃっいました。


もう、全身汗びっしょりです。


しばらく、快感にベットで身体をぐったりと横たえていると弘が横に来て、

「母さん、良かった?」と言って、また、クリトリスを刺激してきました。



私は、また、気持ちよくなってきたけど、これ以上はあの強烈な快感には耐えられないと思い

「次は母さんがしてあげる。。。」

と言って、私は弘のペニスを加えてゆっくりと舌と唇でジュバジュバと音をたたせながら舐めてあげました。



弘は快感のためか、時々、自分の腰を上げて

「ああ、気持ちいい。」とうめいています。


私も、まださっきの快感が残っているのでフェラチオをしながらも自分自身が興奮しているのがわかります。



「ううん。。。あぅん。。」とうめきながら弘のペニスを口の中を唾液いっぱいにしながらしごくようになめ続けています。


これまでなら、これで弘は私の中に入ってくるのに、今日は、よほど、フェラチオが気持ちいいのかどっぷりと快感に浸っているようです。

「ああぁ。。。」って何度もうめくの。


そして、弘がその腰を動かす頻度が多くなってきました。


私もそんな弘を見ているとより興奮してますます激しいフェラチオになっていきます。


ジュバジュバジュバッ!


すると、弘は「すごいっ!いいよ!」とうめきました。


そして、弘「母さん、出ちゃう。口の中で出してもいい?」

私は「いいよ。いっぱい出しなさい。」と言って、より激しくフェラチオを続けました。


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弘は腰を強く力ませ硬直したかと思ったら

「ああ、母さん、出るっ!!!」

と言うと、おびただしい量の精液を私の口の中に放出しちゃいました。

私の中でペニスがひくひくしているのがわかります。





私は口いっぱいにある精液を含んだままそのまま、ペニスを吸い取るようにしてあげたの。


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そして、それをテッシュに出して「こんなにいっぱい出ちゃったね。」言いました。



弘は寝ころんだまま「すごかったよ。こんな気持ちって初めて。」と照れ笑いしています。

私も微笑みを返しました。





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④母さん・4話 「母さんのアソコって」

「やっと終わったわ。思っていた以上に家事に時間がかかっちゃった。」
洗濯やお掃除を終えたころには汗がびっしょりでした。

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「梅雨の時期だからしかたないわよね。」
私はさっぱりとしようとシャワー室に入ったの。
そうして、汗で湿ったTシャツとスカートを脱いで下着だけになった時に、目に入ったの。
弘のパンツが。

手に取ると、先日の車の中でのことがよみがえってきちゃいました。
ドキドキとし、顔がほてっていくのがわかるのです。
片手で弘のパンツを持ちながら、もう一方の手でブラジャーとパンツを脱いでいきました。

そして、思わず、弘のパンツに顔をあてながらにおいをかいだのね。

そうしたら、汗のにおいとともにあの日、車の中でしたいやらしい出来事が一挙に思い出されたの。


私の膣はキュンとなって中からヌルっとした体液がじわっと出てきているのを感じます。

そして、シャワーを始めました。
ボディソープの泡を身体中に塗っていると、さらに気持ちよくなってきたの。

左手でオッパイを揉みながら、右手を膣に持って行ったのね。

そうしたら、さっき、弘のパンツのにおいをかいで興奮気味だったこともあり、すでに膣はヌルヌルの体液がいっぱい出ています。



「気持ちいい。。。」
ワギナをボディーソープと私のいやらしい体液でますます気持ちよくなってきて、触り続けちゃいました。

「ああん。。」
思わず声が出ちゃいます。

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そして、クリトリスをゆっくりとこすっていると我慢できなくなり、中指をするっと膣の中に入れちゃいました。
「ああ。。。気持ちいい。。」
快感で、もう、立っていられなくなりかがみこんじゃうくらい力が抜けていったの。


そうすると、玄関で、ガチャっと、人の気配。

そうして、シャワー室のある洗面所の扉を開ける音がしたの。

「あれ?母さん?」

弘だわ。

私が「今日はもう帰ってきたの?」と言うと

弘は「うん、ちょっと忘れ物をしたから。」「母さん、シャワーしてるの?」

少し会話が途絶えて、二人とも黙り込んだの。

私は恥ずかしい反面、弘と一緒にシャワーしたい気分になってきたのね。



思い切って「弘も入ってきたら?」

と言うと
弘は「いいの?一緒に入って。」

と言いながらも、入ってきたの。

タオルで股間を隠しながら。

私が笑いながら「何隠してるの?手をどけなさいよ。」というと弘は恥ずかしそうにタオルで隠している股間の手を下したわ。



そうしたら、先日、車の中で見たあの元気そうにピンといきり立っているペニスが弾んだの。



それを見た私は、恥ずかしかったけど、それを隠すように「弘のは、元気ね。」と言っちゃった。

弘は何も言わずにシャワーをあびてる。

その若い男性の筋肉美を見ていた私は、徐々に興奮してくるのを感じ「弘、洗ってあげるから、そこに座りなさい。」といってシャワー室の椅子に腰かけさせたのね。


そして、ボデイソーブでたっぷり泡立ててからゆっくりと身体を洗ってあげました。

弘も興奮してきていてペニスはますます大きくそそり立ってきているのがわかりました。

ゆっくりと、そして優しくペニスを両手で洗ってあげたの。

そしたら、恥ずかしそうに弘も両手で私のボデイソープの泡で包まれたオッパイを揉んできたの。
私も、さっき一人でシャワーしていて感じていたから一挙に気持ちよくなってきました。
「あん。。。」と小さな声を発します。

ペニスにシャワーをかけて、ボディーソープを洗い流すと口にくわえ込んじゃいました。
弘の大きなペニスが私の口の中いっぱいに入り込んでいるの。



そうして、私はゆっくりとねっとりとしたフェラで弘が興奮してくる感じます。

「母さんの身体ってすごく張りがあってオッパイもきれいだね。」とほめてくれたわ。
うれしかった。



そして「母さん。。。次は僕がお母さんのアソコをなめるよ。」と言ったの。


私は浴槽のふちに座り足を開きました。

弘の顔の前に私のヒクついているピンクの膣が陰毛とともにあらわにされちゃいました。

でも、こうやってみられるのもいいかもって思ったりもしちゃいました。




そうしたら、弘はその間に顔をうずめ舌先で膣口からクリトリスにかけてゆっくりと舐めてきました。

私も完全に興奮状態だったから舌先がクリトリスに触れたときは快感で身体がビクッとしちゃう。
そして、弘は執拗にワギナを舐めてきます。



私は「弘、指を入れて。。。お願いだから。」と言ったら、指を入れてきた。

「母さんのアソコって締りがすごいね。。。」

と言いながらGスポットあたりを刺激しながらクリトリスを舐めてきます。



「弘、上手だわ。。。そう、そうよ。。」」と言いながら快感にひったりました。

そして、徐々に二人とも興奮が高まってきます。

私は我慢できなくなり「弘、お願い。。。入れてっ!」と言っちゃいました。



弘は私を浴槽のふちに掴まらせ、お尻を出すように言ったの。
私は弘にお尻を突き向けたわ。



そうすると、弘のペニスが後ろから私のヌルヌルとした体液で光っている膣の入り口を押し分けて中に入ってきたのです。


私は「あ、熱い。。。」

「ああぅう。。。」

とうめいてそれを受け入れ、さらにお尻を弘にくっつけようとしたの。

入ってくるときは体中がギューッと言うような快感に震えます。

ペニスは一挙に子宮に到達して、今度はペニスを子宮にくっつけたまま、こするように動き出しました。




弘の手は左手がオッパイを、右手の人差し指でクリトリスを刺激しながらピストン運動を繰り返したのです。


「母さん。。。すごく気持ちいいよ。

母さんのアソコが僕のに絡みつくように締め付けるよ。。。すごい。。」



そういうと一段とペニスをぐっと奥に突き刺すようにされたの。

「ああっ!!」


と私は叫んじゃいました。



こんなすごい快感初めてだったのです。

主人ともバックでしたことはありませんでしたから。

そして、弘はその動きを止めようとはしません。

「あうぅうっ!!!」


と叫ぶと、膣の中が大きく収縮を繰り返し、身体全体をガクガクと痙攣させて一挙にイッちゃっいました。


弘も「ああ、もうダメっ!母さん!イッちゃうよっ!」

「いいわ、思いっきり中で出して!」と言うと、弘のペニスは私の子宮にくっつけたままどくんどくんと大量に射精し、果てちゃいました。


私、本当にこれまで主人とは味わったことのない気持ちよさを知っちゃっいました。


弘がペニスをワ膣から抜くと、とろとろと精液が私の太ももに伝い流れおちるのを感じます。


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この時、いけないことなんだと思いながらも。もう、弘としか、できないって思いました。

私は「この間の車の時よりすごかったね。」と言うと弘はにこっと愛らしい顔で微笑んでいいました。




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⑤母さん・5話 「ダ、ダメよ。。。」

弘、今日は風邪をひいたと言って会社を休みました。


部屋をのぞいたけど寝ているようなのでそのままにしてあがたのです。


そして、お昼になり昼食を作っていると後ろからそっと弘が抱きついてきました。

「弘、寝てなくて大丈夫なの?」

と聞くと

「もう大丈夫だよ。熱も下がったし。」




そして、私のエプロンをしたブラウスの上から乳房を揉んできました。

「ダメ!また熱が出るわよ。」と制止しようとしたのです。

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でも「大丈夫だって。母さんとエッチすればよくなるよ。」

とやめようとしません。




私もそうされているとだんだんと気持ちよくなってきます。

「ダメだって。。。」

と言いながらも、徐々に抵抗しなくなっちゃいました。

もう膣はびしょびしょに濡れてきているのがわります。

これが女の性(さが)なのでしょうか?




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弘がスカートをまくり上げパンツを一挙にずらしました。


キッチンの流し台に立って両手を突いたまま

弘がワギナを触ってきたときにはもうヌルヌルに、

体液が滴るくらいに濡れちゃっていました。


弘も「母さん。。。」と耳元でささやき左手でブラウスからはみ出た乳房を揉みながら、右手でクリトリスをヌルヌルと触り続けます。


もう、立っているのがやっとな感じ。


そして、その格好で弘は自分のズボンとパンツを下げ私に大きく硬くなったペニスを握らせたのです。



「す、すごく硬く大きくなっている。。。。」と思いました。



「ああん。。。弘ったら。。。。」



弘も耳元でささやきます。

「母さん。。。」



もうこの時には

「すごく硬い。。。早く入れてほしい。」でした。

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弘は動きを止めようしません。



ほんと、弘っていじわるです。



そして、急に私の手からペニスを離しました。



私はこれから何が起きるかすぐにわかり、それをものすごく期待したのです。

「早く!」って。


そして、直後、私の膣から全身にかかけて身震いするくらいの強烈な快感が走ったのです。

弘がペニスを膣の中にいきなり挿入してきたのです。



「ああぁ。。。」


快感にひざまずきそうになるけど弘がそれを支え、ペニスを子宮の先端まで挿入しました。

「いいぃ~。。。」


膣全体がすでにペニスをもっと奥へと吸い付くようにヒクヒクと痙攣しています。


弘はゆっくりとピストン運動を繰り返します。


もう、こうなれば快感に身体をゆだねようと決心しちゃいました。


「ああん!!ああぁ~ん。。。」


そして、私は弘に向かってお尻をぐっと突きだしました。


思わぬ動きで、弘は「ううっ!母さん。。。すごいよ。。」

「お尻を動かしちゃ出ちゃうよ。。。」

とうめいています。



私もこの頃にはうめき声と言うより叫びにも似た声を発していました。

「ああっ!!あああっ!!!」



私の体液が太ももをすぅっと伝わり落ちるのを感じました。


そして、さらに弘の動きが速く激しくなったと思ったら


「お母さん、イクよっ!」


私は「弘!イって!!!私もイクっ!!」


弘はすぐに最高に硬く大きくなったペニスを子宮にこするようにして大量に射精したので
す。



その精液の熱さを子宮が感じたと同時に私も絶頂に達しました。



二人はつながったままでキッチンの床に横になりました。

というか、横にならざるを得ないほどの快感でしたから。



キッチンでのセックスということで、二人ともペニスを抜くことなく、

また興奮状態になってきたのです。



膣の入り口も中も私の体液と、さっき弘から放たれた精液でびっしょり。

そういった状態で弘はピストン運動をしてきます。




キッチンの床には弘の精液と私の体液が混ざった液体でびっしょりになっています。


そして、弘はさらに硬く大きくなったペニスを私の膣に出し入れしてきます。


もう、気が遠くなるような快感がうねるように何度もやってきました。


凄い。本当に凄いんです



硬く大きく、私のワギナにぴったりと引っ付き、中をかき回すようにペニスを動かします。

ペニスの先端が子宮の入り口のあたりを何度も何度も刺激します。



私はイキそうになりました。


しかし、先に弘がさっき横になったバックのままで

「お母さん。。。またイッちゃう。。」

と言いました。

私も「いいよ。。。いっぱい出すのよ。」と。


同時に弘は一瞬動きを止めたかと思うと、激しく腰を動かし、


私の子宮に精液を大量にかけてイッちゃいました。



私もそれを感じると同時に、

ついに身体中に電流が走るような快感におそわれて

全身を大きく痙攣させながら絶頂に達します。



「あつ!!!ああぁ!!!」



しばらくそのままでいると、弘のペニスは私から抜かれたのです。




そしたら、ワギナがら大量の精液が流れ出てきました。

私が言うのも変だけど、その様子は、ホント、いやらしかったです。


弘はティッシュで優しく私のワギナを拭いてこう言いました。






「ねぇ母さん。母さんの子供もほしいんだよ。」


と、宏は突飛もないことを言ってきました。



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私の乳房や身体はまだまだ張りがあります。

そして、まだまだこの子を喜ばすことができると思います。







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⑥母さん・6話「これ以上されると、映画館なのに声が出ちゃう。。。」

今日は弘と映画を観に行きます。

ちょっと大人のラブストーリーものです。

車を、屋内駐車場に停めました。


車の数が少なく、ガラッとしています。

一番奥に車を停め、映画館に入って行きました。


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人はまばらで、あんまり人気がない映画のようです。

映画館のライトが消え、上映されます。

ラブストーリーだけあって、ストーリーには頻繁にラブシーンが、それも濃厚なのが展開されています。


見ていると、少し筒興奮してきている自分がわかります。

弘はそれを察してか、私のひざに手を伸ばしてきました。


観客が少ないのと、席をたくさんの空席の真ん中あたりに取ったため、左右前後は人がいません。

「(どうも、弘もそういったことをわかっていて、映画に誘ったんじゃないかしら?)」


私は薄いカーデガンを脱ぎその弘の手を隠すようにしました。


膣からはすでにぬるっとした液体が出てきています。


弘の手は最初はパンツの上から触っていましたが、しばらくすると指をパンツの横から差し込んできました。

そして、膣口に指が到達したのです。

私は小さく声を漏らしてしまいました。

「うぅん。。。」


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弘はなおも指を進めます。

そして、膣の濡れたヒダをかき分けるように中に挿入してきました。


「ああうん。。。」


「(これ以上されると、映画館なのに声が出ちゃう。。。)」

と思いました。


弘もそれをわかっているのか、それ以上のことはしてきません。

しかし、余計にそれが種火となって、そして、その種火が蓄積されていっています。

そして

「(もうだめだわ。。。声が出ちゃう。。)」

「(ああん。どうしよう。。。)」

それが爆発しそうになった時、映画が終わりました。




弘はすっと手を抜きます。
私は抜かれるときの膣壁が感じた快感に声を漏らしてしまいました。

「あん。。。」


でも、弘は何もなかっらかのように立ち上がり、私に立ち上がるように促します。



そして、映画館を後にして車に乗り込みました。




車に乗り込むと、二人だけの空間にホッとしました。

「母さん、映画、面白かった?」

と聞くので

「うん、面白かったよ。」

と答えました。


でも、はっきり言って、弘の指の動きの方がずっと良かったんですけど。


「そうか。。。」

「母さん。。ヌルヌルだったよ。」
と、弘は意地悪そうに言ってきます。

「やだぁ。。そんなこと言っちゃ、恥ずかしいわ。」


と言いながらも、私は次の展開に期待しているの。


弘は私が座っている助手席を倒すとキスをしてきました。

「弘、人が見てるわ。。。」


「大丈夫だよ。今日は車が少ないし、奥に停めたから。。」


弘はここでこのようになることを計算して、この位置に停めたみたい。


そして、弘はいきなり私の口に舌を入れてきて貪るようにキスをしてきました。


私もさっきの映画観で蓄積されていた種火が一挙に燃え盛るのを感じました。

「弘!ううぅん」

両手を弘の背中に回しきつく抱きしめました。


弘は私のスカートをまくり上げるとパンツをとってしまいました。

そして、指を膣の中に入れてきたんです。


弘も映画館でかなり興奮していたようです。

そして、弘もズボンをおろし、私の上に乗ってきました。


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「弘。。。こんなところで、ダメよ。。」

でも
「(もし、人に見られてたら、興奮する。。。)」
と矛盾する気持ちになっています。



「大丈夫だよ、母さん」



私は

「(早く!早く入れて!!)」

と心の中で望んでいます。

と思うや否や、硬く熱いペニスが私の中に入り込んでくるのを感じました。
もう、その強烈な快感に、羞恥心という留め金が一気に外れ、叫んじゃいました。

「あああっ!!!いいっ!!」

弘のピストン運動は最初から激しいものでした。


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そして、弘がうめきながら言いました。

「ああ。。母さん。気持ちいい。イキそうだよ。。。イっていい?」


私の快感は一挙に頂上に向かって駆け上がり、より一層大きな声で
「いいわっ!!!イって!!!弘、イって!!!いっぱい出して!!!」


と言うと、弘は「ううっ!」とうめいて、ペニスを痙攣させながら、膣の中に大量の精液を放出しました。

私も同時に大きな叫びにも似た声を出しながら頂上に達したのでした。
「あああっ!!!いいっ!!イクっ!イクッ!いくっ~っ!!!」

しばらくお互いはそのまま抱き合って余韻を楽しみました。


しかし、さすがに駐車場の中なので優しく合体している部分を離したのです。
膣はまだヒクヒクとしているのがわかります。

弘のペニスもまだそそるように大きく、お互いの体液にまみれ、ヌメッと光っているのが艶めかしです。

幸いにも外には人の気配がしません。


二人それぞれティッシュで自分を拭き、整えるのでした。





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⑦母さん・7話「いっぱい液体が出てるよ。母さん。。。」

映画館から出たのが3時過ぎでした。

映画館はオフイス外に結構近いところにあります。

今日は土曜日と言うこともあって付近のオフィス街は車も少なく車も快調に走っていました。

車中では、映画の内容の話は全くしなく、また、さっきの駐車場での出来事に二人は気恥ずかしく、ほとんど会話という会話はしていません。

弘も家に帰るには違う方向に車を走らせています。

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まだ夕飯には時間があるし主人は
「今日は夜遅くなるから食事はいらない。」

と言って出かけています。

ま、いいかなって思っていました。


車がオフィス街から離れると郊外に出てきました。

しばらく車を道なりに走っています。

私は
「(弘、どこへ行くんだろう。また、いやらしいことをしようと思ってるのかしら?)」

「(ああ、また、したい。。。)」



「(映画館の駐車場、すごく感じた。まだ濡れているわ。どうしよう。。。また、興奮してきてる。。。)」

と頭の中はそのことばかりが駆け巡っています。

「(どこかで、もっといやらしいことをしたい。。。)」

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「(あん。。。でも、はずかしいわ。。どうしよ)」

といろんな妄想をしていました。


するとすぐに、高速道路のインターチェンジ付近にまできました。

気づけば、この辺りは市内でも有名なラブホテル街です。


私は

「(弘とまた、こんな所に。。。いけないわ。。)」
と思う反面
「(弘といやらしいことをして快楽に浸りたい。)」
と思っています。

弘は、すんなり、ここまで車を走らせたのはこの周辺を知っていたみたい。

二人に緊張が走ります。

私は心の中で
「(弘、ホテルに入ってよ。)」
とちょっぴり期待していたのと、たぶん入るだろうとの自信?もありました。思っていました。



弘は私の気持ちを読んだわけではないとは思います。

でも、すんなりと、なかでも高級そうなホテルへ、私に何も合意を得ようともせずに、入って行くのです。


地下の駐車場に車を停めると、何も言わずに部屋に向かいます。

私も、何も言わずについていくだけでした。

ラブホテルは先日、主人の昇進祝いにの後に、二人になった弘と入りました。

あの時のいやらしい出来事がよみがえり、下半身がむずむずとしてきて、じわっと、膣が濡れるのを感じます。

二人は部屋に入ると何も言わずにソファに座りました。


ようやく、弘が

「ごめん、母さん。また入っちゃた。」

と言ってきました。

私は

「いいのよ。私も弘となら全然うれしいのよ。」

と、顔をこわばらせた笑顔で、何かわけのわかんないことを返事しています。


すると、弘は少し緊張気味にキスをしてきました。

さっきの映画館では短時間で二人は絶頂に達したのと、ここまで来るのに私は車の中でいやらしい妄想をしていたこともあり、胸がきゅんとすると同時に、これから味わうであろう強烈な快感を想像すると、女のいやらしいスイッチが入ったようです。


しばらく二人は貪るようなキスをすると、素っ裸になりました。

二人とも明かりを消そうとしません。


弘は、少し恥ずかしそうに、でも舐めまわすように私の裸体を見つめました。


私の、すでに乳首が立っている乳房は弘に向いてつんと立っているようです。
乳房やお尻はまだまだ張りがありウエストもきゅっとなっています。

また、陰毛は、初めて弘とつながった日以来、手入れは欠かしていません。

自分では、44歳とは思えない肉体に自信がありました。


ですから、見られることに恥ずかしいとはあんまり思わず、むしろ、見られることに興奮してきています。


ベッドの横に二人立って、見つめあいました。

「母さん、きれいだよ。。。」

そして、弘の下半身を見ると、すでにペニスが大きく膨張し、ばねが入ったようにビンと硬くそそり立っています。


私は弘の前にひざまずき、おもむろにペニスをくわえ込みました。

「母さん。。。シャワーしなきゃ。。」

「いいのよ、弘。。。」
と言って

ゆっくりとフェラチオを始めたのです。


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唾液をいっぱい口に含ませ、ジュルジュルと音を立てさせ、ペニスを舐めては喉の奥まで含みます。

そして、また、カリとその下を丹念に舐めました。


ジュルジュル、ジュボジュボと、いやらしい音が余計に二人を昂ぶらせていきます。


しばらく続けると
「母さん。。。。それ以上は我慢できない。。次は僕がしてあげる。」

と言うと、私を立たせ、逆に弘がひざまずき膣の入り口に舌を持ってきました。

私の膣からは、すでに糸を引いて体液が滴り落ちています。

「すごいよ。。。すっごく濡れている、いっぱい液体が出てるよ。」

私は
「いやん。。。恥ずかしい。」

と言いながらも
「(早く舐めて!)」と

心の中でせがんでいるのです。


弘は見上げるような格好で膣を肛門あたりからクリトリスにかけて、すうっと舐めあげました。

私は続々とした快感に身体をふるわせ声を発したのです。

「ああぁ!!!弘!いいわ!上手よっ!」

弘は舐め続けます。

「母さん、おいしいよ。。。」

私はこのままではすぐに達してしまうと感じました。



すると、弘はベッドに上向きで横たわったのです。

そして
「乗ってきて、母さん。。。」

と私を誘いました。



私は弘の下半身をまたぎ、私の体液と弘の唾液でビショビショになった膣をゆっくりとペニスに向かって沈めていきました。


私はペニスが膣のヒダに絡みついて、奥に入って行く快感をゆっくりとかみしめるかのように感じています。

上になっているせいか、すぐにペニスは子宮に達しました。

声が勝手に漏れます。

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「ああぁ。。いい。。。。」

一旦、子宮にあたったところでペニスを子宮に擦り付けるように腰を動かしました。


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子宮から身体全体に電流が走ったような快感です。

しばらく、ぐりぐりと腰を動かしました。

弘も
「気持ちいいよ。。。」
とうめいています。


それから、やっと上下運動に入りました。
最初はゆっくりとゆっくりと、うごかしました。


そして、徐々に腰を上下に早く激しく動かします。

私の乳首がピンと立った乳房は垂れることなく、汗で光りながら上下に揺れています。


弘が下からその乳房を揉みあげ、声を発しました。

「母さんのオッパイ、すごく柔らかい。。。すごく、いい。。」」




二人の腰使いは何も言っていないのに、お互いの快感ポイントを完全にわかっているかのように、ぴったりと合っていました。



私は、硬く大きくなったペニスが子宮にあたるたびに声を発します。

もう興奮のピークを迎えてるようです。



あと少しで達するかも、と思った時に、ペニスを膣からぬきました。

私は抜かれるときの快感で、思わず声を出しました。

「ああぅん。。。」



弘は私をベッドに上向かせました。

そして、両足を両手で抱えて大きく広げたかと思ったら、ぬめった膣にペニスを奥深く挿入していくのでした。

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さっきの体位もも良かったけど、私は攻撃される方がいいみたい。

弘はそれがわかってか、最初から激しく腰を上下に動かしてきます。

「ああっ!!ああっ!!!いいっ!いいわっ!!」

大きな声でその動きに応えます。


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そして、間もなく本当の絶頂が近づいてきました。

弘もますます激しく腰を上下させてきています。


「いいよ。母さん。。。ああっ、気持ちい!」

いよいよ、身体全体が硬直してきました。

そして、両足を弘の手から振り払うように、足をぎゅうっと伸ばしました。
弘も、私の上に倒れこみ、両手下お互いが抱きしめあい絶頂に達していきます。


私の足は、ひざだけではなく、足首も指先のピンと伸ばし強直した途端一気に絶頂へ上り詰めました。

「あああっ!!!ああっ!いいっ!!」

弘も声を出しています。
「イクよ!!!母さん!イクっ!!!」

そして、弘は大量の精液を放出しました。

私はその熱さとペニスの膨張を身体中で感じると同時に目のくらむような快感が襲ってきました。

精液のすべてを膣の奥深く飲み込もうと、膣が何度もヒクつき身体全体が大きく痙攣し絶頂に達したのです。

「イクっ!イクっ!!!ああっ~っ!!!」


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二人はしばらくそのままベッドにつながったまま横たわっていました。

私の膣はペニスをくわえ込んだまま、まだ周期的にヒクヒクとなっています。

しばらくすると、弘は膣の中に入っていたいっぱいの精液とともにペニスを抜きました。

鈍く光った、まだまだ衰えていない、若いペニスがあらわになります。


抜くとるときの快感に声が漏れます。

「あぁ。。。」



そして、二人は、今度は手をつないでシャワールームへと向かうのでした。

そこには親子という感覚はなく、恋人同士見たい、と思いました。

いや、まさに二人は恋人同士。

それも、不思議なくらい、恋人同士でした。





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⑧母さん・8話「あ、母さん。。。なんだよ、素っ裸じゃないか。」

私と弘とで映画を観に行ってから、もうすでに1週間が経ちました。

弘は仕事が忙しいのかその間帰りが遅い日が続いています。
そして、あれ以来、私たちには男と女の交わりはありません。



私はさみしい毎日を過ごしています。


主人も仕事でビジネスホテルで泊まることが多く、今日も返れないと言って電話がありました。
部長に、それも営業関係だそうで、昇進してから毎日のように接待があるそうです。

弘も今日は特に遅くなるようで夕食はいらないって電話があったんです。



私はシャワーをしてさみしい思いでベッドに入るしかありません。

目を閉じると、先日の映画館に行った時の出来事がよみがえります。



すると、下半身が熱くなってくるのがわかるのでした。

手が下着をつけていないパジャマの上から、乳房を揉んでいます。
徐々に気持ちよくなってきました。

手を下半身に持っていき、膣に触れるともうそこは体液でヌルっとしています。


クリトリスを指で擦っていると、自然に息が荒くなってくるのがわかります。

そして、中指を膣の中に入れたときは思わず声を出してしまいました。

「ああっ~!」

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気持ちが昂ぶってきています。

なぜか、パジャマを脱いで真っ裸になりました。
それの方が解放感で感じると思ったからです。

上向きながら左手で乳房を揉み、右手の指を膣の中に入れています。
指に大量の体液が絡まってきているのを感じます。


すると、ドアが開く音がしました。


弘が返ってきたようです。


私が寝ている隣の部屋が弘の部屋なんです。

最初はその部屋から物音が聞こえていたのですが、それも止みました。

いつもならシャワーを浴びるのですがその気配もありません。



私は少し心配になり、素っ裸のまま、弘の部屋のドアを少し開け中の様子をみました。


ちょっぴり、期待して。


すると、お酒のにおいがほんのりしています。

明かりも消さずに寝ている弘の姿がありました。

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「(あら、いやだ。電気も消さずスーツ姿のままで寝てるわ。)」

私は弘の部屋に入って

「弘、スーツくらい脱ぎなさいよ。」
と耳元でささやくのでした。


最初は反応がなかったのですが、すぐに目をさまし

「あ、母さん。。。なんだよ、素っ裸じゃないか。」

と少し驚いた様子でした。

私は返事に困り
「そう、時々、裸で寝るのよ。それの方が美容にいいみたいだから。」

と、おかしな言い訳しかできませんでした。


弘はそれを感づいたのでしょう。

また、一人で感じていたことも。


「母さん。。。」

といって私を抱き寄せました。

「弘。。。さみしかったのよ。ここ数日。。」

「そうなんだね。母さん。ごめんね。」

と言ってくれるのでした。



そして、私は弘の上になりキスをしました。
そして、次にあらわになっている乳房を弘の口に持っていくのでした。

弘は両手で揉みながら乳首を吸ってきました。

声を出さずにはいられません。

「ああん。。。」

しばらく乳房を揉んでいる手が私の下半身に向かってきました。
そして膣に触れたのです。

「母さん。。。ヌルヌルになってるじゃない。」
と言うとすぐに指を膣の奥深く挿入していきました。


「あああっ。。。いいっ!」

私は顔を上にそらしながらその快感を味わいます。
弘の指はGスポットを刺激してきました。

時にはゆっくりと撫でるようにし、時には押さえつけるように摩ってきます。

「ああっ!弘、いいっ!!」

もう、私の膣から体液が流れ出ているのがわかります。


このまま、イってしまいそうになりましたが弘にも興奮させようと思い弘のズボンをパンツと一緒に下ろしたのです。

「母さん。シャワーしていないよ。いいの?」

私は
「大丈夫よ。気にしないで。」

と言って硬く大きくなったペニスを喉の奥深くくわえ込むのでした。
「母さん、気持ちいいよ。。。」
とうめいています。

じゅぼじゅぼと音を出しながらフェラをしました。

唾液をいっぱいからめて喉の奥深くまで入れたり、亀頭を舐めまわしたりしています。

「おいしいわ、弘。。。」

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じゅぼじゅぼ。。。

といやらしい音がしています。



次に弘をまたいで今までフェラチオをしていたペニスを私の膣の入り口に当てました。

そして、ゆっくりと腰を沈めていったのです。



膣が弘のペニスをくわえ込みます。
ヒクヒクと膣壁がけいれんしているのがすごくわかります。

その快感に二人は酔いしれるのでした。

そして、徐々に頂上に向かっているのを二人は感じていました。



私は激しく腰をぐりぐりと回し、弘の恥骨に擦り付けるようにします。
ペニスが子宮にすごい圧力で当たっているのがわかりました。


そして、激しく上下運動です。



「ああん!ああん!ああっ!」

とうめきました。

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すると、弘が

「あ、ダメだ!イクよ。イッちゃうよ!」

と言うと大きく腰を持ち上げ、より深くペニスを膣深く突き刺すようにしたと思った瞬間、ものすごく熱い精液が子宮に放たれるのを感じました。


そして、上半身を素早く起こして私を抱きしめました。

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そして、私も、弘にしがみつきながら、絶頂を迎えます。

さみしかったこの1週間を掻き消すかのような、興奮し強烈な快感です。

「弘っ!!イク!イクッ!!イクっ~!!!」

と叫ぶと、絶頂に達しました。


私は弘の上に倒れこみました。

まだ膣はヒクヒクとしたままで、いまだ大きいままのペニスを加えたままで、絶頂の余韻を、二人、味わうのでした。





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⑨母さん・9話「弘は私を四つん這いにさせました。」

日曜日の午後です。

主人、今日はゴルフで遅くなるって言っていました。

弘はテレビを見ています。

私はお洗濯やお部屋の掃除で朝から忙しくしていました。


今日は梅雨の合間の晴天。リビングを掃除していると大きな掃出し窓からの夏の日差しで、何かむっとした暑さです。

エアコンが効いているのですが、じとっと汗が出てきます。

白のTシャツに紺のタイトスカートで床を拭いていると汗がぽたりと落ちました。
Tシャツも汗を含んできて肌にくっついてきています。

くっきりとブラジャーが透けて見えているのです。

スカートの下はストッキングを履いていない生足。

太腿も汗でじとっとしています。


ふと、ソファに目をやるとテレビを見ている弘がこちらを見ていて、目があったのです。

弘はバツが悪そうな顔をしましたが、すぐに

「母さん。汗がすごいよ。」

「そうね。後で着替えなくっちゃ。。」

ブラジャーはしていますが、乳房が大きいので谷間はよくわかります。また、短めのタイトスカートだったので、弘には、ひょっとして中まで見えていたのかもしれません。

弘がソファから立ち上がり私の後ろにしゃがむとおもむろに手を回すように抱きついてきました。

何か甘えるような声で

「母さん。。。」

と言ってきました。

弘は、さっきからのリビングのフローリングを膝まづいて拭いていたのをじっと見ていたようです。
私の汗で透けたTシャツやスカートから艶めかしく伸びた太腿を見て興奮したのでしょう。
というか、私も弘が見ていることを重々わかっていて、色気いっぱいで動いていたから仕方ないです。


そして、私の乳房をTシャツの上から揉み始めました。

「ああん。。。弘。。だめよ。。」

「いいじゃないか。。。母さん。。」

「ダメだって。。。」
と言いながらも私の身体は弘を求めています。

乳房を揉まれながら先日の私の部屋でのいやらしいことが思い出されます。

膣がきゅうんとして、同時にぬるっと体液が出るのを感じました。

「(ああ。。もう感じてる。。私って変かしら。。)」と思いながらももう弘にされるがままになっていました。

弘はTシャツを一気に上にまくり上げ、ブラジャーを取りました。
そして、乳房を揉み、また乳首をつまみ刺激をしてきたのです。

「ああん。。ああ。。。」

私は上体を弘の方に反らし、乳房を突き上げるような格好になりました。

弘は私の首筋を舐めあげ乳房を揉み、また乳首をつまんだりして刺激を加えてきます。

「ああっ。。。いいわ。。。気持ちいい。。。」

そして、弘は私を四つん這いにさせました。
私の形の良い張りのある乳房も、さすがに下に垂れ揺れています。

弘は窮屈なスカートをめくりあげると一気にパンツを脱がせたのです。

私がアッと言う間もなく、後ろから肛門と膣を舐めてきたのです。

「あっ。弘っ!ダメっ!汚いよ。。。」

でも、弘は止めようとはしません。それどころか、肛門に舌を入れてくるのです。
初めて味わう快感にうめき声しか出ません。

「ああ。。。ん。。あん。。あん。。。あうん。。」

そのまま肛門に舌を入れた状態で膣からクリトリスを擦ってきました。
すでに床に滴るくらいに溢れ出ていた私の体液と弘の指とが絡まり刺激してきます。

膣はヒクヒクとして、もう、弘を欲しがっていました。

私は快感でお尻を左右上下に動かしています。

「ああっ!!あああん。。あああ。。。」

ジュルジュルといやらしい音をたてながら、舌を肛門から入れたり抜いたりを繰り返します。


弘は私を舐めながらズボンとパンツを脱ぎ去りました。

次の瞬間、下半身から全身にかけて電流のような快感が走りました。
弘が、一気にペニスを膣の奥深く挿入してきたのです。

「あああっ!!!いいっ!!!いいわっ!弘っ!!弘っ!!!」

と大きな叫び声をあげました。

同時に膣はペニスをキュッと締め付けました。

弘が
「母さんっ!すごいっ!すごく締まってるっ!!!」

とうめきました。


そして、激しくピストン運動をしてきました。

汗と体液で、ピチャピチャ。。。パンパンっ。。パンパンっと音がします。

ペニスが子宮にあたります。そのたびに自然に大きな声を出しました。

「ああっん!!ああっん!!あんあんっ!!!」

そして、その動きはより激しく早くなってきました。

私は身体全体を動かし、ペニスを奥深く入るようにしました。
膣もくわえ込んだペニスを離さないようにヒクヒクと動き、キュッと締め付けます。

「母さんっ!そんなことしちゃ出ちゃうよっ!」

弘は快感で震える声で言いました。

「いいのよっ!弘っ!射精しなさいっ!!私の中で思いっきり射精しなさいっ!!!」

と、いつもと違った言葉で叫びます。

そうすることで、より一層興奮できると思ったからです。

弘も、私の興奮しているその言葉に一気に上り詰めようとしています。
「母さんっ!!ううっ!!!」

と短く叫ぶと膣の中に大量の精液を放出したのです。

私も身体全体をガクガクと震わせ、膣の締りをより強くしたままでそれを受け入れました。
そして、強烈な快感が全身にはしり、私もイクのでした。

「ああっ!!!あぐっううっ!!!ああっ!!うんぐぅううう!!!」

と顎を前に張り出して身体を反らしました。



そして、急に脱力感で、気絶すするように二人とも床に倒れこみました。

まだ、全身がガクガクしています。



しばらくして、弘は、まだヒクヒクしている膣からペニスを抜きました。

どろっと精液が私の太腿を伝わり床にこぼれ落ちました。

全身が汗と体液でびっしょりで、ペニスを抜いた後も、なお、そのままの格好で快感を味わう母と子でした。


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⑩母さん・10話「ああ。。。弘ぃ。。なんかいつもと違う。。。母さん、もの凄く興奮しているわ。。。」

しばらくリビングの床に横になっていた私と息子の弘はソファに移りました。

Tシャツがそのままめくりあがり、乳房のほとんどが露わになったままです。
汗で湿っているというかびっしょり。
少し長めの髪が頬や首筋にへばりついています。

「母さん、シャツが汗で濡れているから脱ごうね。」
と優しく脱がしてくれました。
手を挙げてTシャツが脱げた瞬間、乳房が揺れました。

そして、私はぐったりと弘に寄りかかりました。

弘は私の後ろから手を回し肩を撫でてくれます。

母子が真っ裸で自宅のソファに寄り添っていることに禁断の気持ちと、だからこそ興奮している気持ちがあります。



しばらくソファに何を語るでもなく座っていました。

でも、若い弘はすぐに元気を取り戻します。


片方の手で私の乳房をゆっくりと揉んできました。
時に乳首を指先でつまんだりこすったりと刺激を続けます。

私は思わず声を漏らしました。

「あん。」

なおも、弘は乳房を揉むのを止めようとしません。

手が乳房の外側から脇にかけて滑ってきました。
私の身体はうめき声とともにビクッと震えました。

「ああん。。。弘ぃん。。」

その手が次は、下半身に向いています。

わき腹から腰、おへそのあたりを通って陰毛がまだ体液と汗でへばりついた恥丘に届きました。

その手をすぐにもっと下に行くことを期待したのですがそうではありませんでした。

恥骨の上あたりの柔らかい部分をマッサージするように撫でたり押さえたりしてきました。
最初はもっと違うことを期待していたのですが、良い意味で期待外れだったのです。


そのあたりを刺激されていると、なにか子宮が揺れるのを感じたのです。
そして、その揺れが私の身体を興奮させるのです。

その興奮に子宮が震えるような快感が加わってきています。

これまで得られた快感でないんです。

「ああ。。。弘ぃ。。なんかいつもと違う。。。母さん、もの凄く興奮しているわ。。。」

弘のペニスもすごく大きく興奮しています。
でも膣に入れようとしません。

直接、膣やクリトリスを刺激されることでは得られない身体全体が性の快感帯になったように思えます。
弘は興奮している私を感じ、より強く、そのマッサージのような刺激を私の子宮に与え続けました。

もう身体のどこを触られてもビクビクと痙攣するようになってきています。



そして、子宮を中心に興奮度とその快感は最高潮に達しようとしています。

「あああっ!!!いいっ!!スゴイっ!気持ちいい。。。」

私は気が遠くなるような強烈な快感に全身をガクガクと大きく痙攣させながら、上り詰めるのです。

「イクっ!イクっ!!弘っ!イクっ!!!あああっ!!!ああ~ぁ。。。」


弘は意識が朦朧としている私をソファに横たえました。


そして、片足を大きくかかえて自分の肩に乗せました。
私の股は大きく広がり体液と汗でびっしょりとなったピンク色の膣がぱっくりと口を開けてヒクヒクと動いているのがわかります。

膣が一つの生き物になっているかのように弘のペニスを食べたがっているようにうねっています。


ペニスが膣に触れます。

「ああっん!!!」

そして、体液で溢れかえっている膣の奥深く入ってくるのでした。

今さっきイッた身体なのにすぐに快感を取り戻しました。

いや、さっきの快感よりすごいようです。
その快感に、私にはもはや、すべての羞恥心がなくなっています。

そして、動物のような叫びをあげました。

「あああっぅう。。。うぐぅ!!!ああっ!!!」


ピストン運動は止まりません。
私と弘の股が交差するように結合しているため、ペニスは膣のより奥深いところを刺激してきます。
そして、子宮もペニスの動くに合わせて揺れるように動いているのがわかります。

膣、子宮を中心にものすごい快感が身体全体に走ります。
その快感は瞬間のものではなく、長く持続しているのです。

「あああっ!!!ああ!!あああぅん。。。!!!あん!あん!あんっ!!!」

弘の汗が飛び散っています。


私は口からよだれとも泡ともわからないような液体を垂れ流し、その快楽に浸るのでした。

目はうつろで視点が定まっていません。


弘がうめくように言いました。

「ああっ!母さん。。。気持ちいい。。。イキそうだよ。。。」

「弘っ!弘っ!!イって!イってぇ~!!!ああぅぐぐぅ。。。」


「母さん!イクっ!」

その直後、弘はより深くペニスを膣の奥深く突き刺すようにしたかと思ったら、熱く、そして大量の精液を放出しました。

私もそれを子宮に感じると同時にものすごい快感が全身を駆け巡りました。
そして、弘の肩ににかかっていた足をつま先まで天井向けてピンと伸ばし、お尻まで跳ね上がるような強い痙攣しながらイッのでした。


弘は私の足を下ろすと、私の汗と体液で濡れた身体に倒れこんできました。

私は両手できつくその身体を抱きしめ、両足を弘の腰に絡め快感の余韻を味わいました。

弘のペニスも私の膣も、まだリズミカルにピクピク、ヒクヒクと動いています。


その心地よい快感に二人とも気が遠くなってきました。
そして、そのまま眠ったようです。



目が覚めると1時間くらい寝たようです。
さすがにペニスと膣は外れていて、その付近にべっちょりと体液が流れ出てていました。

それが、激しかった二人の行為の痕跡でした。


私たち母子は、禁断であるがゆえに、もの凄い快楽の交尾を知りました。
そして、二人共に、これからもこの関係が止められない気持ちがあることも知ったのです


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①スキ者同士・1話「寸止めの快感」

今日、卓也さんという方と会う約束をしちゃたんです。

午前中に、初めて登録した出会い系サイトで知り合った男性です。


先日、私の友人の絵里にこのサイトを教えてもらって、興味本位で登録したら思っていたよりたくさんのお返事を頂いたのですよ。

びっくりだわ。

その中で、卓也さんに一番魅力を感じたんですね。


今日サイトに登録したところなのに、こんなに早く会ってもいいのかしら?とも思いました。

でも、卓也さんが強引に誘ってきたのと

何か女としての期待もあり、会うことにしました。

外資系金融機関にお勤めで、スポーツマンだということと、何よりも写真がイケメンでカッコ良いんです。

私って結構面食いなところがあるんで、卓也さんはこの段階で断トツで気に入っちゃった。



私は専業主婦。裕子といいます。

40歳です。

どことなく、吉瀬美智子に似てるって言われます。

容姿には自信があるんですよね。

夫は中小企業の社長で毎日、休むことなく忙しそうにしています。

でも、なんか主人、忙しいのは女性がいるみたい。



女の勘でわかります。


主人があんまりかまってくれないんで、時々、一人でムラムラとした気持ちになっちゃうんです。





昨夜が、そうだった。



ついつい、手が乳房を揉んで膣の中に指を入れちゃったんです。


それはそれで気持ちよかったんだけど、何か余計に身体に火が付いたみたいなんです。



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その余韻が今日の出会いに私の背中を押したみたい。





約束のホテルのラウンジに行くとすでに卓也さんは待っていました。

「あ、さわやか。。。」が第一印象です。



そうそう、彼は外資系の金融会社に勤めてるっていったけど、スーツ姿が似合っていて、かっこいいです。


お茶を飲みながらお話をしました。


もう、主人がかまってくれない不満とか、いっぱい話しちゃった。

卓也さんは「そうなんですね。」

「それはさみしいですよね。」

と言って、やんわりと私の、ほぼ一方的なお話をきいてくれるの。



私の目をじっと見つめられると、変なことを想像し、なぜか大切なところがキュンとするのがわかります。

そして、じわっと濡れてきています。



「(いやだ、私ったら、いやらしい。。。)」と思っちゃいました。



1時間ほどおしゃべりしたでしょうか。

卓也さんが乗ってきたクラウンに乗ってドライブに行くことになりました。


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この頃になると、卓也さんもいろんなお話をしてくれました。

年齢は43歳なんですって。

そして、仕事のことや趣味のことも聞いちゃいました。

学生時代は水泳をやっていたらしく、

顔は俳優の斎藤工さんいちょっぴり似ているんですが、

結構肩幅があって、がっしりとしています。

家庭のことは、答えないだろうな?と思ったけど、私が聞いたら、これもすんなりと言ってくれました。




奥さんとはもう何年も夜の営みはないんですって。




ま、私に合わせてくれている部分もあるんだろうな。

でも、いいや。

素敵な男性だし、なにか、男の色気を感じます。

あの、なんだかキラキラと輝いている瞳で見つめられると、ぽ~っとしちゃいます



ホテルのラウンジでもそうだったんですが、車の助手席に乗っていると余計にアソコがじわっと熱くなってくるのがわかります。




ふと、会話が途切れたんです。



すると車は奇抜な彩のラブホテルの前にさしかかっていました。



そしたら、卓也さん

「いい?」

って聞いてきました。



今日初めて会った男性なのにいいのかしら?と思いましたが


私は「うん。。。」と返事しました。





気付いた時には車はラブホテルの中に入って行きました。



部屋に入ってソファに座ると、卓也さんは紳士的で

コーヒーを入れてくれ

「ごめんなさいね。初めて会って、こんなところに来ちゃって。」

「裕子さんの魅力に耐え切れなくって。。。」

と言ってくれました。

私は「いいえ、私こそ。。。」



とぎこちない会話が少ししたあと



卓也さんは、私の肩に手をおいて唇を重ねてきました。


ソフトなキスで感じで、すぅっと気が遠くなるような感じ。

そして、舌を入れてきたかと思うと、右手が私の乳房をゆっくりと触り始めたのです。

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その頃には、私も息も乱れてきて興奮と気持ちよさに卓也さんに身体全部を預けていました。




サマーセーターの上から乳房を揉まれているので結構、ジンジンと卓也さんの手のひらを感じます。
乳首あたりを指で撫でてきます。


そのたびに、私は、身体をビクンビクンを震わせちゃいます。


「裕子さん、感じやすいんですね。」
と言いながらも卓也さんはそれを止めません。


「恥ずかしいです。。。」
といいながらも、より興奮している私がわかりました。


そして、卓也さんの右手は乳房から太腿に移ります。

そこもゆっくりとゆっくりと撫でまわすのです。


もう、私は「(早くクリトリスを触って!)」という、我慢できないような昂ぶりです。



そして、やっとその手が私の膣あたりをパンツの上から触れました。

今日はストッキングを履いてないんです。


「あ、裕子さん、パンツが濡れてますよ。」

と、意地悪そうな微笑みで見つめます。




「やだぁ~ん。。。」

といいながらも卓也さんの動きに身をゆだねます。
指がパンツの横から入ってきたときには膣からは大量の体液でヌルヌル。

その体液を指にねっとりと絡ませながら膣口からクリトリスにかけて執拗にゆっくりとこすってきました。





私は、指がクリトリスに触れるたびに、

膣をヒクっとさせて、声を出してしまいます。

「あぁっ!」



もう、ソファに横になって卓也さんのなすがままになっています。



そしたら、私のパンツを一気に取っ払っちゃったんです。


まだ、明かりがついているので、私の股間は卓也さんにすべてを見られています。


卓也さんはスーツの上着とネクタイを取っただけです。



「裕子さん、きれいです。」

「ヒダがピンクで裕子さんのいやらしい液体でヌメヌメと光っていますよ。」

といやらしそうに私の耳元でささやいてくるのです。

「いやん。。。恥ずかしいです。。」

としか私は言えません。



でも、心の中で「(もっと、いやらしいことを言って!)」を思っている。

私って変かしら?



ソファに横たわったままで卓也さんは手慣れたように私を素っ裸にしました。

私の乳首が勃起した乳房はあらわになりました。

そして、陰毛で濡れた膣も。

私は、まだ出産の経験もなく、週に3度ほどジムに通い鍛えていたこともあり身体には自信あるんです。


ですから

「(ゆっくりと、ながめて頂戴。。。)」と思っています。




「裕子さん、陰毛がべっとりと濡れて大事なアソコにねっとりとくっついていますよ。。。」

とささやいてきます。




そして、卓也さんは散々クリトリスを撫でてきます。



私は、もう息が荒く、声も大きくなってきています。

「ああっ!!!」

「いいっ。。。」


身体がびくびくと痙攣しています。



もう、イッちゃいそう。

イクと思った瞬間、卓也さんは動きをピタッと止めたんです。


私は

「いやっ!もっとして!!」


と叫びとも似た声をあげました。



少し、間を開け、また、卓也さんの指が動き出します。

すると、私はまた、気持ち良さがさっきよりも大きくなってきているのを感じるのです。

「そう、そう、いいっ!」

快感が、頭の中を駆け巡っています。

目は完全にうつろ。


また、絶頂に達しそうになってきました。

私は腰を卓也さんの指に押し付けるようにします。

もう、身体中がビクンビクンしています。


「ああっ!イッちゃう!!」

と頂上に上り詰めようとしたときに

卓也さんは、また、ピタッと指の動きを止めたんです。

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もう私は狂ったように

「やだっ!イカせてっ!!」

「お願いぃ~。。。。」

って卓也さんに懇願までしているんです。




そしてまた、指が膣に触れてきました。

私はさっきより腰を指に擦り付けようと動かします。

「ああん。。ああん。。。」



すると、卓也さんは、すぅっと指を私の体液があふれてヌルヌルになった膣の中深く入れてきたと思ったら、Gスポットを指で擦ってきたのです。

「ああっ!!!ああっ!!すごいっ!!」


そして、私は卓也さんにしがみつきました。



卓也さんがGスポットを押しては摩るような動きを繰り返していくうちに、強烈な快感が身体全体にはしりました。



身体全体が大きく痙攣しました。


「あああっ!!!イクっイクっ!!ああ。。。」


私は口からよだれを流しながら、イッたのでした。




卓也さんは

「裕子さん、大丈夫?」

と笑みを浮かべています。




私は、気が遠くなるような、これまでに味わったことがない強烈な快感の余韻にひたって

ぐったりしていました。


主人とも、こんな快感を味わったことなんてありません。

やっと、落ち着いてきた私は

「こんなの、初めてです。。。」

「私、おかしかったんじゃなかったですか?」


と卓也さんに聞いちゃいました。


卓也さんは優しく

「全然おかしくなんかなかったです。裕子さん、きれいです。。。」

といってくれるのでした。

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そして、しばらくして

「裕子さん、シャワーに行きましょう。」

と言うと、卓也さんはここで初めて着ているものを脱ぎ去ったのです。

私は初めて卓也さんの裸を見ました。



「(なんというきれいな筋肉美なんだろう。)」


さっき、強烈な快感に浸った私ですが、

また、膣がじぃんとして、いやらしい体液がヌルっと膣口に伝わるのを感じながらシャワー室に二人で入って行きました。




②スキ者同士・2話「シャワー室で洗いっこ」

シャワー室に入ると、卓也さんに腰かけに座ってもらい、

まず、私がボッデソープを泡立てて卓也さんの背中を洗ってあげました。


手のひらいっぱいに男性の筋肉の力強い弾力を感じます。

また、小麦色のきめ細かな皮膚の滑らかさにも興奮してきている私を感じます。


視覚と触覚で徐々に興奮してきた私は、乳房にボディソープをたっぷりと塗って、

卓也さんの背中を、最初は乳首だけでゆっくりと擦っていました。


卓也さんが思わずうめきます。



「ああ、裕子さん、気持ちいいです。。。」


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そして、つぎは、乳房全体をくっつけて、マッサージするように擦り付けました。

私も、より昂ぶってきています。

「ああぁ。。。」

「ううぅん。。。」



それだけでも、絶頂に達してしまいそうな興奮と快感に酔いしれます。



そして、手を卓也さんのペニスに持っていきました。

「(すごい。。。硬くって大きいわ。。。。。)」


と感じながら、泡でいっぱいのペニスを手で優しく撫でます。


「裕子さん。。。気持ちいいです。」

すごく硬くなっているペニスが力強く、また艶めかしく私の手のひらの中でうごめいています。


私は

「(これが私の膣の中に入ってきたら、どんなに気持ちいいんでしょう。)」

と想像しながら撫で続けました。



そして、その弾むように硬く大きくなったペニスを私の膣の中に入れたい衝動に駆られます。





そしたら、卓也さんは私の方を向き、私の膣を、私がしているように泡を付けた手でそっと触ってきました。


そして、指がクリトリスに触れました。

膣はヒクヒクとなり、思わず声が漏れます。

「あん。。。」



卓也さんは執拗に膣口からクリトリスへの刺激を続けます。

私はもう我慢できなくなり、ペニスから手を放し、卓也さんにしがみつきました。




それでも、卓也さんは、丹念に、冷静に私の膣とクリトリスを愛撫してくるんです

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「ああっ!!いいわっ!気持ちいい。。。」

さっき、ソファーで味わった快感がやってこようとしています。



そして、卓也さんの指が膣のヒダをかきわけ奥深く入ってきました。

その指先が子宮口をゆっくりと擦ります。

「あっ!!!そこ、いいっ!!」

すると、急激に、そのも強烈な快感が子宮から身体全体にはしり

身体全体を大きく痙攣させ、卓也さんにしがみつき、一挙に絶頂に達しました。



「ああっ!!!イクッ、!イクッ!イッちゃう~~!!!!」
卓也さんは私の身体をきつく抱き返してくれました。


しばらくそのままでいました。



次は私が卓也さんを気持ち良くしてあげよう。



シャワーでペニスを洗って、私はおもむろに口でくわえ込みました。

唾液でいっぱいにした口の中で卓也さんのペニスが弾んでいるのを感じます。



じゅるじゅるっといやらしい音を出しながら顔を上下に動かしフェラチオをしました。

じゅぼっじゅぼつ!


卓也さんは

「裕子さん、上手です。。。」

と言いながら目をつむって快感にしたっている様子。

我慢しているようにも見えます。



しかし、私がフェラチオを続けると、卓也さんは快感に身体を硬直させ

「ああっ、気持ちいいです。。。」

「ああっ!出ちゃいそう。。。」



私は

「いいです!いっぱい出して!!!」

といいながら、顔の上下運動をさらに激しくしていきました。


じゅぼっじゅぼっ、じゅぼっじゅぼっ


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そして、卓也さん

「ああっ!出るっ!!」

「裕子さんっ!!!」

と言ったかと思うと


私の乳房をワシ掴みにして強く揉みあげ

ペニスの硬さは最高潮に達し、大きく痙攣したかと思った瞬間

熱く、おびただしい量の精液を私の口の中に放出にて果てちゃいました。





そして、それを見ていた私も、興奮の絶頂になり、

口からはよだれと精液を垂れ流しながら

自分で膣の中に指を入れ激しく動かし、指に強く痙攣している膣壁を感じながら、

イッちゃったのです。


「ああ!!!イクっ!!イクっ~!」





私は腰かけに座っている卓也さんのひざの上にまたいで座り、

二人はけだるい身体を抱きしめながらその余韻にしばらくしたっていました。


そして、ソフトにキスをしました。


しかし、それはじょじょに、舌を絡ませながら、それは深いキスに変わっていきます。


その時、卓也さんのペニスに目がいったとき、もう、大きくそそり立っているのがわかりました。


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「(卓也さん、すごく元気だわ。)」

と、

「(まだ、この快感を味わえるんだぁ。。。)」

と思ったのでした。

そして、私自身もまた、膣から熱い液体がじわ~っと出てきて、太ももに伝わっているのを感じています。


③スキ者同士・3話「初めて会った男性とは思えない」

シャワー室を出ると、私たち二人はベッドに行きました。

そして、明かりも消さないで素っ裸で横たわったのです。

シャワー室で身体がほてっていたので、エアコンが心地よく感じられます。

卓也さんが、左手を私の首の下に入れ、右手で、優しく髪を撫でてきてくれます。

不思議なくらい、今日初めて会った男性とは思えないくらいの感情なんです。


そして、ゆっくりとキスをしてきました。

右手は乳房を揉んでいます。

時々、乳首をつまんで撫でる、そしてまた乳房全体を揉むの繰り返しです。


吐息が漏れちゃいます。

「うぅん。。。」


私は、なんとも言えない落ち着きと心地よさにうっとりしてきました。

乳房を揉まれていると、また、膣がヒクッとして中からじわっ~っとヌメっとした液体が出てきているのがわかります。

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それを、察してか卓也さんの指が膣の入り口あたりを撫でてきました。

しばらく、私の体液を指に絡ませながら、膣から肛門にかけてす~っと、触っているか触っていないかくらいのソフトさで、指を動かしました。


「ああぁ。。。いい。。。。」

そして、その指を今度はクリトリスに向かって動かしてきました。

その指が、クリトリスに触れた瞬間、身体がぞくぞくといった快感に包まれたのです。


「あああ!!!気持ちいい!!」

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大きな声をあげずにはいられません。



その後は、膣口からクリトリスへの愛撫が続きます。

何回も何回も撫で上げます。

私の発する声と息使いが、一段荒くと大きくなってきました。



「あぅうう。。。いいっ!ああっ!!」

「いいっ!!!」


そして、もう我慢できず、このままイッちゃうとよ~っと思った時に、

卓也さんは私の股を開いて大きく硬く膨張したペニスを膣口にあてがいました。



コンドームはしていません。

しかし、「(もう、そんなことはどうでもいい)」

と思うくらい、私はすごく興奮しています。



そして、ペニスを膣のヒダを絡ませながらゆっくりとゆっくりと奥に奥にと入れていったのです。





ペニスが奥に進むごとに快感が膣から頭にギューッと突き抜けていく感じ。


「あああっ!!!いいっ。。。」



ペニスは子宮に到達に、ペニスの先端と子宮の入り口がぴったりとくっつくのを感じました。

身体全体が大きく痙攣し、ヌメッとしている膣全体がなにか得体のしれない生き物の口のように、ペニスを咥えこんで奥に引きずり入れようと、ヒクヒクとした痙攣を繰り返しているのがわかります。


もう、完全に快楽の中に陥っている私がいます。

今までに経験のしたことのない、もうそれは異次元の快楽としか言いようがないくらい。


卓也さんは、ぬねぬねとした私の膣の中で、ゆっくりとピストン運動を繰り返します。

時に、子宮に突き刺すように、また時にGスポットをペニスのカリの部分で擦りつけるようにするんです。



「いいっ!!!すごい!ああぁっ!!」



と何度も大きな声を張りげました。


私の体液と汗とでベッドはもうビショビショ。

卓也さんと重ねている乳房から腹部、太腿までが汗でヌメヌメと合わさっています。

また、卓也さんが私の膣に入れているペニスを出し入れすることにピチャピチャと音がしています。

そのいやらしさに私の身体はますます興奮するのでした。



徐々に、卓也さんの動きが激しくなってきたようです。

息を荒げてピストン運動を繰り返しています。



ペニスが子宮にあたるごとに声を発する私です。

「あうん!!あぅん!!!ああぁああ。。。」

「あうん。。。」



そして、卓也さんの動きが一段と激しくなってきました。



私は卓也さんの絶頂が近づいていることを感じます。

同じように、私もますます身体全体を揺らし、膣はずっと痙攣したまま。




そして卓也さんは

「裕子さん、イっていい?」


私は「いいよっ!イって!!!」


「中で出してもいい?」


「うんっ!いいよっ!!」

「いっぱい出してっ!!!」

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と大きく叫ぶと、その瞬間

ペニスは一瞬、ぐっと大きくより固くなったかと思ったら大量の精液を私の子宮に放たれました。

それでもまだ、卓也さんは大きな動きを止めようとはしません。


私は強烈な快感で、身体全体を痙攣させると同時に、両足指先までピンと硬直させたように伸ばし、絶頂に達しました。



「あうぅうう!!!」



もう頭は真っ白状態。
そして、やっと卓也さんの動きも止まったのです。


しばらく、放心状態で、身体を重ねて、じっとしているしかありません。

それくらい二人とも強烈な快感をむさぼりあったのです。



そして、ようやく卓也さんが私の膣からペニスを抜きました。



精液が膣からお尻の穴に伝うのを感じます。


生で中出しされたことの心配以上に、これで別れるかもしれない二人にさみしい思いでいっぱいでした。




卓也さんは

「裕子さん、ありがとう。。。」

と言ってくれました。


そして

「これからも、会いたい。」と。


私も

「よろしくお願いしますね。」

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卓也さんは唇を重ねてきました。


右手は乳房を揉みながら。

そして、乳首を舐め、指を精液と、今、また出てきた私のいやらしい体液でヌルヌルとぬめった膣に指を持ってきたのでした。



また、二人は、すっごくいやらしい世界に突入しようとしています。






④スキ者同士・4話「す、すごい!!!絵里!卓也さん!!!」

絵里は大学時代からの友達で、ご主人の転勤で偶然にも私の住む町に引っ越してきたんです。

今は、同じスポーツジムに通っています。

ご主人は上場企業の営業部長をしてらっしゃいます。

子供さんは今、大学生の息子さんお一人。


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彼女と私は何でも話す仲なんです。


今日はお昼から近くのカフェでお茶をすることになっているんです。





ちょっと約束の時間より早くカフェについたので雑誌を読みながら待っていると、卓也さんからメールか着たんです。

また会いましょうか、って。

卓也さんとはあれ以来、時々どちらからともなくメールで連絡を取り合っています。


でも、卓也さんも忙しそうで会っていないんです。

メールで、「いいですよ。都合の良い日時をまた教えてください。」

と返信したところに絵里がカフェに入ってきました。


「裕子、お待たせ。」

「あ、絵里。いつもきれいにしてるわね。うらやましいわ。」


絵里は女優の後藤久美子にすごく似ていて、その上、ナイスバディ。

男性友達も結構いるようなんですけど、あんまり言おうとしないし、私の聞かないの。


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「裕子、今、メールしてたでしょ?ひょっとしてこの間教えてあげたサイトでいい人見つかったのかな?」


と言って意味深な笑みを浮かべました。


しばらく他愛もない話で盛り上がっていいました。


「で、サイトはどうだったのよ?」

と聞いてきました。

最初は、黙っておこうと思っていたのですが、執拗に聞いてくるし、また、サイトは絵里に紹介してもらったんだ、と

「うん、まあまあ、かな?」


「裕子のまあまあは、いつも、良いってことだよね。

で、その男性とはいい関係になったの?」



と、いきなり、サイトで男性を見つけたことを前提で聞いてくるのです。
絵里は大学時代から結構、感が良いんです。


「絵里ったら。

そうね、結構イケメンの男性とお茶を飲んだわ。でも、それだけよ。」



先日のラブホテルのことはおくびにも出さずにいました。

「そっかぁ。お茶だけね。」

と、笑みを浮かべています。



なんか、すべてを知られているようでドキドキ。


「裕子。この間、男性とクラウンに乗っていたわね。」

ドキッとしました。

「ちょうど、買い物の途中に見かけたんだ。」


「ああ、そうね。お茶をしてから送ってもらったんだ。」

「ね、裕子、その男性を紹介してよ。」

と突飛もないことを言ってきました。



「深い関係じゃなければ、いいでしょ?」
と絵里が言うので、断ったら余計に感ずかれると思って

「いいわよ。じゃ、日程を設定するね。」



それからしばらくお話をして、そこで別れました。

そして、卓也さんに事情をメールですると、結構簡単に

「いいよ。裕子さんの友達なら。」

と心地よく了解してくれたんです。



2日後の午後にシティホテルのロビーで3人で会うことになったんです。

今日は仕事の関係で卓也さんはこのホテルの部屋をとってるそうなんです。



先に絵里と私が待っていると卓也さんがロビーにやってきました。



「こんにちは裕子さん。そちらがお友達?」


「ええ、そうです。絵里というんです。」

「こんにちは、絵里です。」


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「初めまして。卓也です。」

とお互いが挨拶して、ラウンジに移りお茶を飲みました。


ひとしきりお話をしたら、卓也さんが

「僕がチャージしている部屋に来ませんか?」
と言ってきました。

絵里は

「ええ?いいんですか?ありがとうございます。」

とノリノリ。

私は、最初はためらっていたけど、二人っきりではないけど卓也さんと一緒にいられることに楽しさを感じていたので

「じゃ、そうしましょう。」
と、卓也さんの部屋に3人で行くことになったんです。



「何か飲みます?ワインを買ってきてるんです。一人で飲もうかと思って。でも裕子さんと絵里さんとならおいしく飲めそうです。」



と言って
有無も言わさずワインをあけ、グラスに3人分を注いだんです。

「(ま、いいか。今日も主人は遅いって言ってたから。)」

絵里も
「今日は主人出張だからいいわ。裕子は?」

「私もいいよ。少しの間なら。」
って、3人でワインを飲み始めたんです。


絵里はもともとお酒に強いんだけど、私はすぐによっちゃうんです。


それも、エッチになっちゃう。




絵里もそれを知っていてか、私にどんどんワインを注いでくるんですよ。

そして、徐々に下半身がじぃんと熱くなってきます。



だいぶ、酔いが回ってきたところで、卓也さんが私の横に座ってきました。

そして、肩に手を回してきたんです。


「(ダメっ、絵里が見てるわ。)」一瞬思いましたが

逆に、見られているということに変な興奮を覚えてきたんです。


絵里がその横でこちらをじっと見ています。

すると、余計に興奮してきちゃった。



私と卓也さんはキスをし始めたんです。

絵里に見られているのとお酒に酔っていることにすぐにエッチに興奮してきました。
卓也さんは私とキスをしながら、胸元に手を入れて乳房を揉んできたんです。

「いやん。。。絵里が見てるわ。。」

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絵里は顔を硬直させて私たちを止めることなくじっと見ています。

何か、笑みを浮かべているようにも見えます。



そしたら、卓也さんは私のセーターを脱がして一挙にブラジャーまでとってしまいました。

「ああ、だめよ。。。」

といいながら、気持ちが昂ぶってきているのがわかります。


そして、卓也さん自身も、上着を脱いじゃいました。


それから、先日のラブホテルの時のように、スカートとパンツを取り去ったんです。

素っ裸になっても、私は絵里に恥ずかしいとは思いません。




むしろ、余計に興奮しているんです。

私の膣からはすでにネバッとした体液が太腿を伝わってます。


卓也さんも、ズボンとパンツを脱いで私と同様に素っ裸になっちゃったのです。

そして


「絵里さんも、おいで。」

と言うと絵里も着ているものをすべて脱ぎ去りました。


スポーツジムのシャワー室で見たことのある、Fカップの乳房を揺らしながら卓也さんと私に近づいてきました。


こんな状況なのに絵里のナイスバディには驚きとジェラシーを感じます。

そして、ソファーに私を挟む形で右に卓也さん、左に絵里が来たのです。

「ええ?」

と思いましたが、不安より興奮している気持ちの方が断然勝っていました。


ちらっと、絵里の陰毛に目がいった時に驚きました。


すでに、絵里の膣から透明な体液が太腿をつたっているではないですか。

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絵里は私の乳房を舐めながら膣を触ってきました。
その感触は男性のそれとは違って、優しく艶めかしい動きをさせてきます。

絵里も女性ですから女性の感じるところは、いわば、卓也さんより知っています。

私は声をもらしました。

「絵里、気持ちいいよ。。。」

絵里も
「裕子、かわいい。」

と膣を愛撫してきます。


絵里の優しい愛撫にしばらく目をつむって感じていました。
「ああんん。絵里~っ。。」

そして、絵里が膣に顔を持っていき舌を入れ始めたとき、目を開けたんです。

そしたら、目の前に卓也さんの硬くとても大きくなったペニスがあるんです。

「裕子さん。舐めて。」


私は、そのそそり立って脈打っているペニスをすぐに喉の奥にあたるくらいにほおばってフェラチオをしたのです。


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絵里は私の足を広げて膣に舌を出しれしています。


「ああぁ!!!いいっ!!」


思わずペニスを口から離して叫ばずにはいられませんでした。


しかし、すぐに卓也さんはペニスを口に押し込んできます。

そして、横にあったベッドに3人は移ったのでした。



ほぼ、ダブルの大きさのベッドに3人は十分でした。


ベッドに倒れこむとすぐに絵里は私の足を広げ、今度はクリトリスを舐めてきました。

「いいっ!!!そこ気持ちいい!!」


そして、卓也さんは乳房を舐めてきました。


私の身体を卓也さんと絵里がおもちゃにしているようです。

しかし、その興奮度はすごく、大きな声を出さずにはいられません。



「す、すごい!!!絵里!卓也さん!!!」


そして、絵里が私のクリトリスから舌を離しました。


「(いやん、もっと舐めて。。。絵里。)」と思った瞬間

膣が一挙に痙攣したのです。


卓也さんがペニスを一挙に奥まで突きさすように挿入してきたのです。

そして、グイグイとピストン運動を繰り返します。

声を張り上げようとすると絵里がキスをしてきました。

「うっぐうぐっ!!!」

と奇声を発しました。


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そして絵里が

「裕子、舐めて」

とヌルヌルになって陰毛がへばりついている膣を私の目の前に持ってきたのでした。




この3人がこれからどうなるのかわからないけど、いやらしい期待をしている私なのです。





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