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官能小説の各プロローグ・一覧と目次

ご覧いただきましてありがとうございます。
当ブログの小説は連載ではありますが物語的にはすべて短編読みきりで書かいています。
また、女性にも楽しんでお読みいただける内容にしています。
アダルトな内容になっていますので18歳未満の方はご退出くださいね。




官能小説「淫乱・女子スイマー」(はるな編・ひであき編 )

私は某私立大学で水泳部に所属している女子大生。
新藤麻紀といいます。
今、3年生で21歳。
身長160センチ、バスト90センチ、ヒップ92センチ。
顔は小嶋陽菜に似ているって言われています。
私、小学校のころから結構おませさんで、4年くらいから乳房がどんどんと大きくなってきました。

竹田先輩がプールから上がってきました。
顔も男優の伊藤英明似でかっこいいんです。
「やぁ、麻紀」
「先輩。。お疲れ様です。。。」
とうっとりと返事しました。
実は、竹田先輩の練習を、少し変な妄想でちらちらと見ていたんで少々気分もエッチになっていました。

ジュルジュルといやらしい音をたてて舐めたりクリトリスを吸ったりを続けます。
「あああぅ!先輩。。。ダメですって。。。でも。。気持ちいい。。。ああぁん。。。」
そして、窮屈なタイトスカートと共にパンツを脱がされると真っ裸の私が部屋の明かりにさらされたのです。
先輩もすべてを脱ぎ去りました。。。「淫乱・女子スイマー」はるな編に続く。。。

①淫乱・女子スイマー・はるな編「いやん。。。先輩。。。。。あうん。。」
②淫乱・女子スイマー・ひであき編「こんなの初めてだ。。。膣のヒダが絡みついてくる。。。」
③「淫乱・女子スイマー」はるな編・パート2「竹田先輩は私をプール壁面に向かすとハイレグの水着のお尻部分を捲るようにしたのです。」
④「淫乱・女子スイマー」ひであき編・パート2「ああん!入れてっ!早く入れてっ!!」




官能小説「姉弟相姦」(1話~7話)

亮は私の弟で大学生。
21歳。
私は大手企業のOL。
26歳です。
私は女優の綾瀬はるかに似てるって友達から言われてるの。
亮はエグザイルの磐田剛典に似てる。

弟とは言え、イケメンでかっこよく、私の友達にも自慢してる。
そんな、亮だから、ちょっぴりいたずらっぽく、さらに足を投げ出したり胸元を強調したりしちゃった。
亮ったら黙り込んじゃってる。
ちと、刺激的すぎるかな?
と、思いながらも続けちゃった。

亮がベッドの上でパジャマを下ろしてオナニーをしてる。。。
私、ドキドキしながら、しばらく、わかんないように見ていたの。
亮のペニス、すごく大きく・・・「姉弟相姦」1話に続く。。。

姉弟相姦・1話「姉ちゃん、パンツべっちょりだよ」
姉弟相姦・2話「気持ちいいよ。。。姉ちゃん。。」
姉弟相姦・3話「クリトリスを舐められながら指でGスポットを刺激し・・・」
姉弟相姦・4話「いやっ!亮くん!止めないでっ!!」
姉弟相姦・5話「「ええっ?なに?膣の中に何か入ってる。」
姉弟相姦・6話「亮っ!イって!口にいっぱい出してっ!」
姉弟相姦・7話「ねぇ?姉ちゃん。これからも僕とエッチしてくれる?」


官能小説「母さん」(1話~12話)

私は閑静な街に住んでいる44歳の人妻。
人からはよく女優の壇れいにどことなく似ているといわれるのですが私的には体つきも含め米倉涼子なのですがね。
主人は57歳で某上場会社の部長。
一人息子がいまして23歳。
今年大学を卒業して外資系の企業に就職したばかりです。さっき、息子の弘が購入した新車が納車されてきました。
「母さん、ドライブに行こうか?」と言ってきました。


急に私のスカートの奥に手をやり、パンツの上からちょうどクリトリス付近を触ってきたのよ。
「どうしよう。」と思ったけどそれ以上にクリトリスから身体全体が反応し思わず「あん。。。」と、声が漏れちゃいました。
「このまま、なされるがままになろうかなぁ?」とも思ったのです。
いけないこととは思いながらも私の膣からじわっと液体が出てきているのを感じるの。

そして・・・「母さん」1話に続く。。。

母さん・1話「いいでしょ?」
母さん・2話「シャワーしなくちゃ汚いよ」
母さん・3話「さみしいんだよね?母さん」
母さん・4話「母さんのアソコって」
母さん・5話「ダ、ダメだよ。。。」
母さん・6話「これ以上されると、映画館なのに声が出ちゃう」
母さん・7話「いっぱい液体が出てるよ。母さん。。」
母さん・8話「あ、母さん。なんだよ。素っ裸じゃないか。。。」
母さん・9話「弘は私を四つん這いにさせました。」
母さん・10話「ああ。。。弘ぃ。。なんかいつもと違う。。。母さん、もの凄く興奮してるわ。。。」
母さん・11話「「ああぁあ。。。奥さん。。。」
母さん・12話「母さん。。。もう他の人としないでね。。僕だけだよ。。。」


官能小説「スキ者同士」(1話~8話)

先日、私の友人の絵里にこのサイトを教えてもらって、興味本位で登録したら思っていたよりたくさんのお返事を頂いたのですよ。
びっくりだわ。
その中で、卓也さんに一番魅力を感じたんですね。
今日サイトに登録したところなのに、こんなに早く会ってもいいのかしら?とも思いました。
でも、卓也さんが強引に誘ってきたのと
何か、女としての淡い期待もあり、会うことにしました。

私は専業主婦。裕子といいます。
40歳です。
どことなく、吉瀬美智子に似てるって言われます。

サマーセーターの上から乳房を揉まれているので結構、ジンジンと卓也さんの手のひらを感じます。
乳首あたりを指で撫でてきます。
そのたびに、私は、身体をビクンビクンを震わせちゃいます。
そして、卓也さんの右手は乳房から太腿に移り・・・「スキ者同士」・1話に続く。。。

スキ者同士・1話「寸止めの快感で全身がビクビクと」
スキ者同士・2話「シャワー室で洗いっこしていると・・・」
スキ者同士・3話「今日、初めて会った男性とは思えない。それくらい・・・」
スキ者同士・4話「す、すごい!!!絵里!卓也さん!!!」
スキ者同士・5話「卓也さんと絵里が私の隣で交尾。。。」
スキ者同士・6話「自転車のサドルの刺激で、恥ずかしいけど。。」
⑦スキ者同士・7話「今日は3人でヌードパーティをしよう。」
⑧スキ者同士・8話「主人は私の体系の変化に、不倫を疑い嫉妬していた」


官能小説「OL美和の行為」(1話~7話)

「はい。。すみません。。。」
また私は松原課長に叱られちゃいました。
私、高木美羽と言います。
某証券会社で営業の仕事をしています。今年、大学を卒業に入社してきました。
ビジュアルは、自分で言うのも何なのですが、良い方じゃないでしょうか。
顔はタレントの本田翼に似てると言われていたんです。
身長160㎝、スリーサイズは92・60・87です。
大学のころは結構男子には人気がありました。
ところで、松原課長は直属の上司ですっごく怖いんです。
45歳、独身なんです。
でも、美人で米倉涼子な感じです。
そうなんですよ、女性の管理職です。

「高木さんも脱いで。。。」
私も上半身裸になりました。
そして、お互いの乳房を揉み合います。
松原課長はかなり昂ぶってきてソファに倒れこみました。
と、同時に乳房が弾みます。
「きて。。。」
と私を誘い・・・「OL美和の行為」・1話に続く。。。

①OL美和の行為「私はそのグロスと唾液でピンク色に光った艶めかしい唇と、視線が定まらない表情を見ていると、すごく興奮してきました。」
②OL美和の行為・2話「ああっ!!ああん。。。気持ちいいです~。」
③OL美和の行為・3話「部長。。。高木さんがいます。。。だめですよ。。」
④OL美和の行為・4話「部長。。。イって。。。いっぱい出してくださいっ。。。」
⑤OL美和の行為・5話「本郷部長が上を向き松原課長の股間を自分の口におろしました。 」
⑥OL美和の行為・6話「私は横に置いてあったバイブを手に取りスイッチを入れました。」
⑦OL美和の行為・7話「部長が股間に顔を埋めようと私の両足に触れただけでビクンとなりました。」





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⑧スキ者同士・8話「主人は私の体型と感度の変化に、不倫を疑い猛烈に嫉妬していた」

絵里と卓也さんとの3人のいやらしい関係を持つようになって私の身体はすごく敏感になってきたようです。

先日、私がお風呂を入って寝室で髪をとかしていると主人が入ってきました。
「裕子、最近ふっくらしてきたかな?それと妙に色気が出てきたね。」
と何か疑うような意味ありげな笑みで聞いてきました。
でも、私の体重は増えていませんし、それどころかジムのトレーニングによりむしろ体重を落しているくらいです。

ひょっとして、主人との夫婦の営みでは味わったことのない強烈な快感を知ったから身体つきまで変化してきたのかも知れません。

今日もお風呂で身体を洗っていると、気持ち良くなってきて乳房とクリトリスをいじっているとすぐにイッちゃったのです。
今もまだお風呂での少し快感が残っていて欲求不満な感じなんです。

「そぉ?そんなに変わっていないと思うけど。。。」
と主人に返事しました。

主人の顔を見ると微笑んでいるようなんですが何か恥ずかしそうに緊張しているようなんです。
主人は主人は私の体型と感度の変化に、不倫を疑い猛烈に嫉妬していたのかもしれません。
そして同時に性的に興奮しているのだとも思いました。

主人は私の肩に手を置いたのです。
その瞬間、ビクっと震えたのです。
驚いてふるえたのではなく、下半身からの条件反射のような反応です。
と思っていると主人は私をベッドに押し倒しました。
もう、1年以上も夫婦の営みはありません。

私は卓也さんと絵里とのエッチよりある意味緊張で身体をこわばらせました。
一方で、新鮮さもあります。

主人は激しく貪るようなキスをしてきました。
同時にパジャマの上から乳房をまさぐりました。
主人の手の動きに合わすように身体のビクビクとする痙攣し、それが止まりません。

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そして、着ていたパジャマを下着もろとも脱がし自分も真っ裸になったのです。
久々にみる主人のペニスは卓也さんのと変わらないくらい興奮し、大きく勃起しています。
その時にはその勃起したペニスを見ただけで身体が痙攣しました。
私はすでに下半身の快感に腰をうねらしています。
それからは、どこを触られても痙攣しました。
まさに身体中が性感帯になっているようです。
「ああん。。あなたぁ。。。あああん。」
久々に主人と交わることに、二人とも興奮してきています。
「裕子。やっぱり以前と身体つきが変わっているみたいだ。スゴイ敏感にもなっている。」
と興奮気味に言ってきました。

それは、やはり、不倫を疑いその怒り以上に、私の変化している女性の身体に興奮していることが感じられました。

主人の指が膣口からクリトリスを愛撫してきたときには、その指に溢れかえっている愛液がヌルヌルと絡みついているのがわかります。
そして、主人は私の膣からクリトリスにかけて舐め始めました。
「あああっ!!あなたぁあ。。。!気持ちいい。。。」

主人は私の両足を大きく広げました。
そして、愛液と唾液でビッショリとなった膣口にペニスをあてがい、一挙に膣の奥深く埋めてきたのです。そのペニスは子宮にまでとどき、その先端が子宮の突起した入り口部分を刺激しました。
私はより大きく身体をガクガクと痙攣させました。
そして、思わず両足を主人の腰に強く絡めて、強烈な快感を貪ったのです。
ペニスが動くたびに、その動きに合わせて大きな声を発しています。
「あああっ!!ああぅん!!ああん!ああぅん!!」
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「裕子。。。スゴイよ。こんなに締まるんだね。。」

私の身体は性器までも変化しているようです。

主人はすぐに我慢できなくなってきたのかピストンを激しくしてきました。
私はより両足に力を入れ、腰を突き上げるようにしました。
「イクよっ!ううぅぅ!!」
と呻くと、ペニスからドクドクと精液が子宮めがけて放出されたのです。

私もその大量の熱い精液を子宮に感じると一挙にイッちゃったのです。
「ああっ!イクっ!イクっう!ああっ。。。」
私の身体は今まで以上に上下左右に大きく大きくガクガクと痙攣させました。
イッた後も、しばらくの間、主人のちょっとした動きで痙攣が続いたのです。
主人も、久々の夫婦のエッチに、また、ひょっとして不倫の疑惑から来る嫉妬に、今までにない新鮮な興奮と快感を味わったのかもしれません。

主人の息が整ったところで、ペニスが膣から抜かれました。
抜かれるときにも、その快感でビクッビクと身体を震わせます。
膣から精液がどろりと上がれ出るのを感じ、また、それに身体をビクつかせるのでした。

エッチの最初から最後まで身体をビクビクと痙攣させっぱなしでした。

主人は
「裕子。。感じすぎだね。。。」
と驚いたような嬉しいような表情で私を見ました。

そして、そのまま主人は裸のまま、向こうむきになり、寝入ったようです。

私は卓也さんと絵里との行為を知られているのかな?とも思いました。
同時に、もし、この場に卓也さんと絵里がいたらどんな感じかな?とも想像しているのです。
私ってどれだけいやらしくなっちゃったのだろうと少し恥ずかしくなりました。

でも、主人が寝ているその横で、しばらくその想像をいやらしく増幅させました。
すると、さっきまでペニスが入っていて、まだ気持ち良さの残っている膣の奥がヒクヒクとしてきます。
膣を手で触るとさっきティッシュで拭きとったのに、また、すごく濡れてきています。

私は膣の中に指を入れました。
膣のヒダが指に絡みつき膣壁が締め付けます。
すごく気持ちよくなってきました。
主人が横にいるので声を押し殺そうと片手で口を押さえ、でも、快感を貪りました。
膣から指を出し入れを繰り返し、時々、膣口とクリトリスを手のひら全体でしげきしていると、徐々に快感は絶頂に達していきました。

「うううくう!ううぅぅ!!うぐぅう!!!あああっ!!」

と手のひらから声を漏らしながらイッちゃいました。

主人は?と見ると寝ているようなのですが、いつもの寝息がなく静かにしています。
今、私がオナニーをしているのをわかっていたのでしょうか?
と、思いましたが、もしそうなら、もう一度主人と。。。という期待もわいてきているのでした。


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⑦OL美和の行為・7話「部長が股間に顔を埋めようと私の両足に触れただけでビクンとなりました。」

今日は土曜日。
午後から私は自分のマンションの部屋を掃除していました。
久々に良く動いたせいもあって、エアコンをかけていても夏の日差しが強いこともあって、じっとりと汗が出てきています。

今日は出かける予定もないのでデニムの超ミニのタイトスカートに白いTシャツをノーブラで着ていました。
ですから汗でTシャツが肌にくっついて、乳房の谷間と乳首が透けて見えています。

フローリングをモップ掛けしていると汗がぽたりと落ちるのがわかりました。

その時です。
玄関のチャイムが鳴ったのです。
インターホンのカメラで確認もせずに玄関へと行きました。

扉を開けると本郷営業部長がそのに立っていました。
「あ、部長。どうしたんですか?」
竹野内豊風のダンディな男性です。
先日、部長と米倉涼子似の女性管理職の松原課長と3人でエッチな行為を展開したのでした。
反射的にその時の快感が頭をよぎり下半身がきゅんとしました。

そして、私の格好がノーブラでTシャツにデニムの超ミニのタイトスカートであることに気づき、さすがに顔が赤くなりました。
部長もそれがわかっているらしく怪しく微笑むのです。

「近くのお客様に用事で訪問した帰りに、高木君の家が近いと聞いていたので寄ったんだよ。」

「どうぞ、上がってください。」

丁度、部屋も掃除した後できれいだったので躊躇なく部屋の中に通しました。
そして、ソファに座ってもらいました。
ソファは3人掛けが一つあるだけなので、私は少し距離を置いて部長の横に座りました。

「きれいなマンションに住んでいるんだね。」

「いえ、そんなことはないですよ。」

と取り留めもない話をします。

一通り話をすると口数が少なくなってきました。
そして、部長は私の近くに移動してきました。

私は汗で湿ったTシャツから透けている自分の乳房を部長に見られていることにすでに興奮していました。
部長は、スカートから伸びているすっとっキングも履いていない生足の太腿をそぉっと触りました。

私は一瞬、ビクっとし、思わず声が漏れます。
「あん。。。」

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そして、キスをしてきました。
私の吐息はすでに荒くなってきています。

部長は私のTシャツを捲り上げました。
ノーブラだった大きな乳房が真昼の光にあたってプルンと揺れています。
私は顔こそ本田翼似のおぼこさが残っているのですが、乳房を含め腰回りからお尻にかけてはグラドル並みの身体つきなのです。
そして、特に乳首の感度はかなり良い方だと思います。

部長はその乳房を揉み、時に敏感な乳首を刺激してきます。
その度に私はビクンビクンと身体を震わせるのです。
「ああっん!ああん。。。」

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部長は乳房を揉み続けながら乳首を吸い始めました。
乳首から子宮にその快感が走ります。
同時に膣がキュッと締まるのがわかりました。
乳房をしばらく愛撫し、次にスカートを捲り上げたのです。

部長は私の、愛液でねっとりと濡れ陰毛が透けているパンツを取去りました。
そして、片足をソファに乗せ、両足を大きく広げると、いきなり顔を埋めてきたのです。

「ダメっ!部長っ!汚いですっ!あああぅん。。。」

部長は私の制止する声を無視し膣口からクリトリスにかけて舌を這わしました。
何度も何度も繰り返し舐め続けます。

クリトリスはツンと立ってきているのがわかりました。
私は自分で乳首を刺激し、股間の快感を増幅させるのでした。
膣口はピンクに充血しているように染まって、ヒクヒクと収縮を繰り返しています。
部長は私の、残っている最後の衣類であるスカートを脱がし、押し倒しました。
私の汗で濡れた裸体がソファに横たわります。

膣のあたりは汗に愛液も混じり鈍く輝いています。

部長も自分自身のワイシャツやズボン等すべて脱ぎ去り真っ裸になりました。
すでに大きく上を突き刺すように立っているペニスが目に入り、私の興奮はより高まりました。

部長が股間に顔を埋めようと私の両足に触れただけでビクンとなりました。
そして、さっきまでの膣へのクンニを再開したのです。

舌先がクリトリスに触るごとに大きく腰をビクっとさせ喘ぎます。
「ああっん!あああぁぅ!!」
膣から大量の愛液が流れ出ているのがわかります。

部長もすでに興奮状態に限界を感じたのかペニスをヒクついている膣口にあてがいました。
そして、躊躇することなくペニスを膣の奥深く埋めていきました。
膣のヒダがペニスに絡みつくように、また膣壁が強い収縮をしながら奥へ奥へと導くように動いているのを感じました。
そして、部長は大きくゆっくりとピストンを繰り返すのです。
私の膣を中心とした下半身はその動きに合わすかのようにうごめいています。
快感も絶頂を迎えてきているのがわかりました。
もうこの時には部長のピストン運動は激しく早くなっています。
強烈な快感が子宮と膣から全身に走りました。
「部長っ!いいっ!イクっ!イクっ!イクわっ!!!イクつううぅ!!!」
私は身体全体を大きく痙攣させ両足を部長の腰に強く巻きつけました。
そして、ペニスが子宮に強く当たったのと同時にペニスから大量の熱い精液が放出されるのを感じました。
「ううっ!!!」
と呻いて部長がイッたのです。

私は放出された精液を子宮の奥深く吸収させるかのようにペニスが完全に埋まっている膣を部長の腰に擦り付けるようにしました。

二人は汗でびっしょりになり重なっています。
しばらく、そのままでぐったりしていました。

しかし、汗と愛液で濡れた下半身を中心としたヌメリが、残っている快感を再度呼び起こそうとしていました。
私が腰をくねらすように動かすと、静まりかけていたペニスがムクムクと大きく硬くなるのを感じるのでした。

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④「淫乱・女子スイマー」ひであき編・パート2「ああん!入れてっ!早く入れてっ!!」

「僕は今、プールの中で交尾している。。。」という状況にものすごい興奮を覚えていました。

今、麻紀の膣深く大量の精液を放出したにもかかわらず、まだ、僕のペニスは麻紀の膣に挿入されたままです。

ペニスは萎えるどころか、ヒクヒクと絡みつく膣のヒダとリズミカルに繰り返される膣壁の収縮により、またすぐにその硬さと大きさは回復してきました。

麻紀もそれを感じたのか、膣の収縮がより一層きつく、早くなってきました。
そして、その膣はペニスが抜けないようにと膣の奥深く吸引しているようです。
「あああっ!先輩っ!また気持ち良くなってきちゃったぁ!イイっ!イイっ!」
と腰をくねらします。


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僕も二度目の絶頂を迎えそうになってきました。
麻紀の腰が大きく揺れるごとに、ペニスへの膣壁の摩擦が強まり、快感が増してきます。
思わず僕は言いました。
「麻紀っ!あまり腰を動かさないで。。。またイッちゃうよ。。。。。」

麻紀はそれを止めようとしません。
むしろ、僕のその言葉により一層興奮したようです。
今までプールの壁についていた両手でしたが、右手を僕のお尻に回しペニスをより深く挿入させるために押し付けるようにし、腰を上下左右に大きく動かし始めました。
「先輩っ!いいわっ!気持ちいいっ!ああぅっ!」

僕はもう我慢の限界を迎えました。
「麻紀っ!イクよっ!」

「先輩っ!いいっ!!ああっ!あああっ!!」

膣壁が今まで以上に強烈に締まり収縮を感じると同時に、僕のペニスから2度目の射精をしたのです。
何度もペニスはどくんどくんと脈打って精液を放出し続けました。

麻紀もそれと同時に
「いいっ!イクっ!イクっ!!イッちゃっ!!イクっ!イクっう~っ!!!あああっ!」

麻紀は、また両手をプールの壁につき、身体全体をガクッガクッガクッと痙攣させイキました。

二人はしばらくプールの中で繋がっていました。

そして、ペニスを抜きました。
膣は未だに収縮し続けていて、ペニスを離すまいとしているようです。
その瞬間、麻紀は「ああぅん。。。」と小さく呻き、顔を天井に向け身体を震わすのでした。


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麻紀の、乳房まであらわになっていた水着姿を元に戻し、水泳のトレーニング以上の脱力感のまま二人はプールから出ました。

そして、麻紀の肩に手をかけ、男性のロッカールームに麻紀と共に入って行きました。

そこには滑らないようにマットが敷かれています。
麻紀はかなりの疲労感だったようなのでバスタオルを敷きその上に横たえました。
両足と両手は全力が受けたようにぐったりとしていました。
濡れた長い髪の毛がいやに艶めかしく思えます。

水着を着ているとはいえ、シルエットから無駄な肉が一切ないのがわかります。
綺麗な手と、ハイレグの競泳水着からむっちりとした太腿を伴うきれいに伸びた足が目に入りました。
膣丘がこんもりと盛り上がっています。

僕はタオルで濡れた身体を拭いてやりました。

顔、首筋、胸、腹部を優しく拭いたのです。
そして、膣丘から太腿にさしかかったところで麻紀の小さく喘ぐ声が聞こえました。
「ああん。。。」

僕はそのまま拭き続けます。

麻紀のきめ細かで透けるようなむっちりとした身体を見ていると、僕は徐々に興奮してきました。

そして、一通り拭き終わると、麻紀にキスをしたのです。

麻紀はすぐに両手を僕の首に回し、激しく唇を吸ってきたのです。
「先輩っ!ううぅん。。。」

僕もより激しいキスを返しました。
二人共にすでに強い興奮状態です。

僕は麻紀の水着を、今プールの中とは違って、今度は全て脱がしました。
今まで水着に覆われていた身体は、それまでとは全く別の芸術品のような艶めかしくもきれいな裸体となって目の前に横たわっています。
身体は上を向いているにもかかわらず、大きな乳房に型崩れはほとんどありません。
薄いピンクの乳輪とツンと立った乳首と共に揺れています。
また、恥部は陰毛の剃られていて、それがかえって恥丘や膣の割れ目をものすごく卑猥に見せていました。

僕も水着を脱ぐとキスをしながら片手で乳房を、もう一方の手で膣の入り口からクリトリスにかけて何度もそぉっと撫で上げました。
膣からは愛液がほとばしるように溢れていて指にヌルヌルと絡みつきます。
それがよりソフトでスムーズな指の動きを助けたのです。

麻紀は膣に絡みついている指を挟むように両足をきつく締め付けます。
僕はその両足を大きく広げるとその中心部である膣口にむしゃぶりつくように舌を這わし、吸い付きました。

思わぬ刺激に麻紀は大きく喘ぎます。
「ああっ!!気持ちいいっ!!ああぅうう!!!」

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ジュバジュバといやらしい音がロッカー室に響き渡りました。
そして、膣に指を入れクリトリスを舌で刺激しだしました。
膣に入れた指にヒダが収縮して絡みつきます。
陰毛のない膣は滴落ちている白濁の愛液でヌメリ光っています。
ひっきりなしに麻紀の喘ぎが聞こえます。
「ああぅうん!あん!!あん!気持ちいい。。。」

僕は、焦って震える手で自分の水着を脱ぎました。
僕のペニスもビクビクと脈打っています。

もう我慢できません。

亀頭をヒクヒクと収縮を繰り返している膣口にあてがいました。
ヌルっとした心地よい感触がペニスの先端から全身に走ります。
最初はその一部だけの膣からの出し入れを味わいました。
麻紀は
「ああん!入れてっ!早く入れてっ!!」
と懇願します。

そして、爆発しそうに硬くパンパンになったペニスをぐぅっと入れたのです。
「あああっああっ!!!イイっ!!ああっっうぅ。。!」
と大きな声を発し、両足を僕の腰にきつく絡めてきたのです。
ペニスを締め付ける膣の圧力がすごくキツくなっていくのがわかります。
また、膣のヒダがペニスの先端から根元まで絡みつき、腰の動きと共に快感は急速に高まってきました。
ピストンをすると子宮の入り口にペニスが触れ、時に奥に押し付けます。
その度に麻紀は大きく呻き膣を収縮させるのでした。
「あん!ああん!!ああっん!!」

「麻紀っ!スゴいよ。。。」

もう僕のペニスは限界でした。

ペニスが、より一層、膣にきつく締め付けられるのを感じた瞬間、一挙に大量の精液をドクドクと子宮にかけたのでした。

麻紀の快感も頂上に達します。
一層、僕の腰に絡めている両足に力を入れ力の限り抱きしめイクのでした。
「イクっ!イクっ!!イクっぅうう!!!」
麻紀の身体は何度も上下に大きく痙攣しました。

二人は汗と愛液、そして精液で身体中びっしょりとなって絡みついています。
麻紀の両足もしばらく僕の腰に絡みつけたまま、放心状態でした。


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③淫乱・女子スイマー・はるな編・パート2「竹田先輩は私をプール壁面に向かすとハイレグの水着のお尻部分を捲るようにしたのです。」

「あ、大学のロッカーにマンションのキーを忘れたみたい。」

それに気づいたのは一人で夕食をとって帰ろうとした午後7時。
私は大学に戻りました。

結構この時間は他のクラブの部員も残っているのですが今日は静まり返っていました。

ただ、プールに誰かいるようです。

行ってみると竹田先輩が一人黙々と泳いでいます。
いつ見ても素晴らしい筋肉美です。

「あの男性に抱かれたのだわ。。。」
先日の竹田先輩との行為が思い出され下半身が熱くなりました。

プールに行くと竹田先輩は私に気づき、どうして戻ってきたかを説明しました。

「そうなんだね。麻紀、一緒に泳ごうよ。今日はプールには誰もいないし、トレーニングなしに楽しもう。」
先輩は時々、ストレス発散に一人で泳いでいるそうです。

私は水着に着替えると一緒に泳ぎだしました。

昼間のトレーニングのような緊張は一切なく、あるとすれば、ひょっとすれば竹田先輩とあの日のように。。。というような期待で少しドキドキしていたかもです。

しばらく二人ははしゃぐように泳いでいました。

そして、いつの間にか二人はプールのスタート台の下で話していました。

竹田先輩は
「この間は、あんなことになってごめんね。」
と言ってきました。

「いいえ。。。私、うれしかったです。。。。」

と、うつむきながら答えたのです。

すると、竹田先輩は私の顎を少し持ち上げるようにしてキスをしたのです。
「先輩、だめですよ。守衛さんが来ます。」

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「いいんだ。守衛さんはよく知ってんだ。僕がいるときにはこれまでにプールに来たことはない。大丈夫。。。」

竹田先輩はそう言ってキスを続けました。

徐々に私は興奮状態になってきます。
大学のプールと言うシチュエーションが余計にそれに拍車をかけたようです。

竹田先輩は私をプールの側面に私をもたれさせ乳房を水着の上から揉みました。
私は思います。
「(直接、オッパイを触ってほしい。。。)」と。

すると、竹田先輩は私の水着の上部分を肩か外すと下にずりおろしました。
水着できつく覆われていた私の両乳房は弾むように竹田先輩の目の前に、弾むように飛び出しました。

そして、竹田先輩は片方の乳房を揉みながらもう一方の乳房に激しくむしゃぶりついてきました。

私はすでに興奮状態でしたからうめき声を発せずにいられません。
「ああん。。先輩。。。」

しばらく、乳房を愛撫されていましたが、竹田先輩は私をプール壁面に向かすとハイレグの水着のお尻部分を捲るようにしたのです。
「ああっ!先輩っダメですっ!」

竹田先輩は止めようとせず水中に半分露出したお尻と膣を触ってきました。
私の膣からは、プールの中にもかかわらずヌルヌルと愛液が出ているのがわかります。

すると、私の膣に硬いものが触れました。

竹田先輩がペニスを膣口に押し当ててきたのでした。
と思った瞬間、それは私の膣の奥深くめりめりと挿入されていきました。

「あああっ!!!先輩っ!ああぅ。。。」

プールに声が響くのがわかりました。

「(誰かが来るかも。。。見られちゃう。。)」
という恥ずかしさが余計に興奮を助長しています。

私の恥ずかしさを無視するかのように竹田先輩はピシトンを繰り返します。

私はプールの側面に手を突き、無意識のうちにお尻を突き出すようにして竹田先輩のピストン運動を受け入れていました。

ベッドでの行為とは全く違う興奮に膣はヒクヒクとしてペニスを咥え、離すどころか奥へと吸い込むような動きを繰り返しています。
その度に膣とペニスの摩擦が強くなり、より快感が増すのがわかります。

竹田先輩も、リズムよくペニスに絡むように収縮を繰り返す膣に思わずうめき声を発しました。
「麻紀。。。すごいよ。。。すごく締まっている。気持ちいい。。。」

竹田先輩の動きが激しくなってきました。
私も頂上目指して快感が増幅しているのを感じています。

そして、竹田先輩はピストンのストロークを大きくしたかと思うと、ペニスを子宮にぐりぐりと押し当てるようにして沢山の熱い精液を放出したのです。
「ううっ!麻紀。。。」

私もその大量の精液の熱さを子宮いっぱいに感じると一挙にイキました。
「あああっ!イクっ!イクっ!イクっ!イクよっ!!イクっううっ!!!」
私は、プールに水しぶきが上がるくらい、身体全体を大きく痙攣させました。

竹田先輩はペニスを下から突き上げるようにし、私を抱きしめ両手で乳房を掴んでいます。

私に膣は精液を一滴も逃さないようにペニスを未だに収縮しながら奥に導いているようにうごめいていました。

竹田先輩の硬く大きなペニスは私の膣にまだすっぽりと完全に入ったままです。
「麻紀。。。気持ちいいよ。まだピクピクなっている。すごいよ。」
と余韻の快感を味わっているかのようです。

私も快感の余韻どころか、またそれが大きくなってこようとしているのを感じました。
そして、さっきよりもお尻を突き出し、ペニスをより深く、膣に押し込めるようにしました。
膣の収縮も、いったんは収束しそうになりましたが、またぞろ、より一層のきつくリズミカルな動きになってきています。

竹田先輩のペニスも射精したにもかかわらず一切萎えることなく、むくむくと、より固くなってきているのがわかったのです。


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⑦スキ者同士・7話「今日は夕方まで3人でヌードパーティをしよう。」

卓也さんから久々に携帯電話がかかってきました。

彼とは斎藤工に似ている43歳、外資系金融関係の社員でイケメンのスポーツマン。
出会い系サイトで知り合いました。

私は裕子40歳。
吉瀬美智子に結構似ていると言われてるんです。
「今、以前にお会いした○○ホテルのロビーにいるんですよ。絵里さんと一緒に来ませんか?」
絵里は私の学生時代からの親友。
これがまた美人でプロポーション抜群なんです。
私も学生時代にミスキャンバスに選ばれたくらいだから、結構プロポーションには自信があります。
でも、絵里の、特に形の整った大きめの乳房には女の私が嫉妬するくらいなんですよ。


絵里に電話すると
「私も昼食終わって時間をもてあそんでいた。」
とのことで即オッケーの返事でした。


二人、ホテルのロビーに行くとラウンジから卓也さんがやってきました。

「お二人、急に呼び出してごめんなさいね。夕方くらいまで大丈夫?」


私と絵里は少し恥ずかしそうにしたけど、そろって
「大丈夫ですよ。」
と返事しました。

私は先日このホテルで繰り広げられた3人のプレイを思い出して身体が火照ってくるのを感じました。
絵里も全く同じだったと思います。
顔を恥ずかしそうに、ほんのり赤く染めています。


3人は卓也さんのリザーブしておいた部屋に入りました。

広めのダブルです。
ベッドも結構な大きさでした。

ソファもゆったりとしています。
丸いテーブルを囲むようにソファがありました。
卓也さんを対面に私と絵里は長いソファにゆったりと座りました。

卓也さんはおもむろに言いました。

「今日は3人でヌードパーティをしよう。」

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私と絵里は顔を見合わせました。
でも、先日のプレイから、今さら拒否はできません。
というか、むしろ二人ともワクワクとしてきたのです。

卓也さんが恥ずかしいそぶりも見せず真っ先に真っ裸になりました。
先日も思いましたが逆三角形の筋肉質の身体にうっとりです。

次に私と絵里がすべてを脱ぎ去りました。

絵里と私は体型こそ違いましたが二人とも無駄な肉は一切ありません。
腰はキュッとくびれていて、ヒップから太腿のムチッとしたライン。
何よりも大きくて、しかし、一切垂れていない乳首がツンと出た形の良い乳房。
二人の陰毛はきれいに手入れされています。

3人の、その裸体の全てが部屋全体を洋画のような芸術的な様相に変化させたのでした。

同時にあの日の強烈なプレイが鮮明に思い出され、また、これからの期待に下半身がキューっと熱くなってきました。


卓也さんはワインのボトルとグラスを用意しました。
これは先日と同じでしたが、最初から3人が素っ裸というところが違います。

この違いは、3人が性的に興奮するのに十分でした。

卓也さんの注いだワインで3人は乾杯しました。

驚いたことに3人ともに恥ずかしがることなく、先日より笑顔が絶えません。
それは無理にそうしているということではなく、全員が真っ裸になったということでの安心感と言うものだったのでしょうか。

しばらく趣味のことや仕事のことで話が弾みました。
しかし、さすがに話が徐々に途切れてきました。

どうしても次に起こるであろうことを想像します。

3人真っ裸です。

膣からじわっと愛液が出てきています。

話が途切れたその時に、比較的近い位置にいた絵里の横に卓也さんが座りました。
絵里はニコッと笑顔ですが、明らかにこわばっています。

卓也さんは絵里の肩に手を回すとキスをしました。

絵里もすでに興奮状態だったのか卓也さんを抱きしめました。
卓也さんは絵里の大きな乳房を揉みながら、二人は激しいキスを繰り返しています。

絵里から喘ぎ声が漏れています。
「ああぁん。。。あん。。」

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卓也さんのペニスを見ると大きく脈打っていました。
絵里はそのペニスを掴むと摩りだしたのです。
同時に卓也さんも絵里のきれいに手入れされた陰毛の生えている膣をまさぐり始めたのです。

そして、絵里は片足をテーブルに乗せました。

卓也さんは絵里の中心に顔を埋めたのです。
「ああぁっ!いいっ!!」
絵里は声をあげ、卓也さんの頭を自分の中心部に押し付けるようにしているんです。

「卓也さんと絵里、す、すごい。。。」

私もすごい興奮状態になってきました。
膣に手をやるとそこはすでに愛液でヌルヌルになっていました。
そして、クリトリスを刺激したのです。

「ああぁ。。気持ちいい。。。」

私は絵里をクンニしている卓也さんの近くに行き、ペニスを咥えました。
口の中でペニスが弾むように動いています。
唾液をいっぱい絡めながらフェラチオをしました。

卓也さんからもうめき声が漏れました。
「ううっ。。。」

卓也さんは我慢できなくなってきたようです。

ペニスを私の口からはずすと、絵里の膣にあてがったのです。
絵里の膣からもたくさんの愛液と卓也さんの唾液が滴っていて陰毛がいやらしく光っています。

そして、絵里が叫びました。
「あああっ!卓也さんっ!!いいっ!!!」

見ると、絵里の膣にペニスが根元まで完全に挿入されていました。
そのペニスが膣から白い粘液質の体液を絡めて、いやらしく出たり入ったりを繰り返していました。

その度にグチュグチュと言う音と共に絵里の喘ぎが聞こえます。
「あんっ!あんっ!ああっん!」

私は卓也さんの肛門を舐めながら、自分の膣に指を入れました。
膣のヒダが指に絡みヒクヒクと収縮しています。

卓也さんの動きがより激しく早くなってきました。
同時に絵里の発するうめき声が、悲鳴に変わってきたのです。

「ああっああぅっ!!あああぐっう!!ああっ!!」

絵里がイッちゃいそうです。

「イクッ!イクっ!イクっ!!ああっ!!イッちゃうよっ!ああっぁあ!!」

卓也さんは
「ああっううっ!!!」
とうめくと腰をぐぅっと絵里の膣に強く擦り付けるようにして、射精したようです。

絵里もそれと同時に
「イクッぅ!!!あああっ!!!」

と叫び身体全体を大きく上下に痙攣させイキました。

私も、その二人のもの凄い行為を見ているだけで興奮と快感で身体が硬直するようになります。
そして、膣に指を3本入れ、激しく上下に動かすと膣が指を締め付けるように痙攣しイッたのでした。
「あああっ!!イクっ!イクっ!ああっあああ。。。。」

絵里はソファに上向きに横たわっています。その上に卓也さんがペニスを膣に挿入したままで重なっています。
その後ろにいる私は卓也さんのお尻の割れ目あたりに頬を置いてぐったりとしまていました。


10分くらいそうしていたと思います。
すると、卓也さんは絵里の膣からペニスを抜いたのです。

絵里の膣から愛液と精液がまざさった白い液体がドロドロと流れ出てきたのです。
しかし、ペニスまだまだその衰えていない大きさと硬さです。
反り返るように光っています。

卓也さんはソファに座ると私に上に乗ってくるように言いました。
私は促されるままに卓也さんのペニスめがけて腰を下ろしました。

ヌルヌルになっている私の膣はそれを待ち望んでいたように収縮しペニスを咥えるように、その奥深く導いたのです。

「ああっ!大きいわっ!ああっあああっ!!」

私は貪るように腰を激しく上下させたのです。
ペニスは膣の奥深く、子宮に届いていて、揺らします。

その子宮の揺れがもの凄い快感を全身に走らせました。

卓也さんは私の乳首を尖がらせた巨乳とも美乳ともいえる乳房を掴みながら腰を突き上げてきます。

そして、卓也さんは
「ああっ!イキそう。。。」
と声を発しました。

私も
「イってっ!イってっ!卓也さんっ!!いっぱい出してっ!!ああっ!!」

卓也さんがより大きく腰を突き上げると、私の子宮めがけ大量の精液を放出したのです。
同時に、いつの間にか横で大きく足を広げ膣に指を入れて悶えている絵里の姿がありました。その、とろっとした絵里のいやらしい視線が合った瞬間、私の全身に強烈な電気のような快感が走り抜け、イクのでした。
「あああっ!!!イクッ!イクっ!イクっ!!!あああっっう!!!」

絵里も私と同時にイッちゃいました。
「ああっ!!絵里っ!!すごいわッ!!イクっ!イクっ!またイッちゃうよっ!ああっ!!」

3人ともに快楽を貪りつくしたようにぐったりとしました。

そして、それぞれの恥部はそれを物語っているかのように体液でぬめり光っていました。

私は徐々に意識が遠ざかっていくのを感じていました。


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⑪母さん・11話「「ああぁあ。。。奥さん。。。」

私の携帯が鳴ったのは午後1時ころだったと思います。
かけてきたのは主人の部下の笠井課長です。

以前に主人が一度家に連れてきたので覚えていました。

「奥さん、ご主人が、いや部長が交通事故で病院に運ばれました。」

私は驚いて病院に行きましたが、幸い主人はかすり傷で済みました。
でも、今日は精密検査もあり入院とのこと。

安心した私は、着替え等をおいて帰宅することにしました。

自宅に帰ったのが5時過ぎです。
ほっとしてお茶を飲んでいると、チャイムが鳴りました。

そこには笠井課長が笑顔で立っています。

「奥さん、部長、大事に至らずに良かったですね。少しお話いいですか?」

「はい。どうぞお入りください。」

と笠井課長をリビングに通しました。

男性のオーデコロンの優しい香りがしました。


「いや、部長が営業先で交通事故にあったということで驚きましたが、かすり傷で良かったです。ほっとしました。」
私は
「ありがとうございます。ご心配をおかけしました。」
とお礼を言いました。

笠井部長は学生時代は陸上をやっていたということでスポーツマンタイプです。
年齢は50歳だそうです。

なかなか渋い男性で男優の竹之内豊にどこか似ています。
潤んでいるような目で見られると男の色気を感じ、うっとりとしている私がいます。

交通事故ということで会社に提出する書類を持ってきてくださいました。
笠井課長は
「退院されたら書類を書いてもらってください。部長から奥さんにお渡しするように申しつかっています。」
とだけ言うと帰ろうとしました。
あまりにも早く帰ろうとしたので思わず立ち上がり
「笠井さん、お茶でも飲んでください。」と、笠井さんの肩を両手で持って引き留めたのです。

その時に、私の胸が笠井さんの腕に触れました。そのままで笠井さんを見つめたのです。
私、かなり、いやらしい目をしていたと思います。

2週間前に、弘と濃密な関係を持って以来、主人と弘が同じようなタイミングで帰宅するためにセックスはしていません。
さみしい毎日で、時々昼間に一人でオナニーをしていました。
今日も、オナニーをしているときに笠井さんから電話があったのです。
その余韻が私に残っていたようです。

笠井さんは一瞬、ハッとして、もう一度ソファに座りました。
私はビールを持ってきました。
主人は病院で、弘も遅くなると聞いていましたので笠井さんにゆっくりとしてもらおうと思ったのです。

そして、さみしい女の期待もあったことは確かです。

笠井さんは緊張しているのかビールを飲むペースが速いです。
そんなに会話も弾まずに、手持無沙汰に二人はビールを飲みました。

すると、私の中の女が徐々に目を覚ましていったのです。
笠井さんの隣に行って、笑顔でビールをつぎました。
「どうぞ。。。」
私はまるでホステスのように、いや、ホステス以上にいやらしく、笠井さんの腕に身体を摺り寄せるようにしました。
笠井さんから爽やかなオーデコロンの香りがしています。
それが私を徐々に発情させていきました。

肌が透けるくらいの、また第二ボタンまで外した白いブラウスと短めのベージュのタイトスカートから生足をのぞかせています。
笠井さんの視線が私の太腿に注がれているのを幾度となく感じました。

笠井さんも我慢できなくなったのか
「奥さん。。。」
と言うとキスをしてきました。
私もすでに膣から愛液がパンツをビショビショにするくらい溢れています。

笠井さんの手は私の乳房を揉んできました。
私の身体は思わずビクンと震えました。
「あぁうん。。。」

笠井さんはかなり興奮しているようで、震える手でブラウスのボタンをはずします。
全てのボタンを外すと、ブラウスを脱がし、ブラジャーまで取去ったのです。

私の上半身は裸になり大きくて張りのある乳房が、乳首をたてて悩ましく揺れています。

ソファーでキスをされながら、今度は笠井さんは私の乳房を直に揉んできました。
私の乳房は大きいけどすごく敏感なんです。

私は呻かずにはいられません。
「ああぁっ。。。ああん。。」

私は笠井さんの股間に目をやると大きく膨らんでいるのを見ました。
思わずパンツの上からその盛り上がりを優しく擦りました。

ちょっと大胆かな?と思いましたが、ズボンのベルトをはずそうとしたのです。
すると、笠井さんの方からズボンとパンツを脱いだのです。

硬く大きく、そして脈打っているペニスが私の目の前に現れました。
私は我慢できず、ペニスを咥え、フェラチオをしました。
口の中を唾液でいっぱいにし、ペニスを喉の奥深く持って行ってチュパチュパと音をたてながら吸引を繰り返しました。
ペニスから唾液が伝い流れています。
前かがみになっているので、さすがの張りのある乳房とて、下に垂れるように揺れています。

「ああぁあ。。。奥さん。。。」
と言いながら私の乳房を揉んでいます。
「笠井さん。。。すごく硬いわ。。。。うぅぅんうぐぅっ。。」
ペニスは、もう、爆発しそうになっています。
「奥さん、我慢できません。。。」
と言うと私をソファに寝かせスカートとパンツを脱がせました。

私の全裸の身体がリビングの明かりで照らされました。
愛液で陰毛がねっとりとへばりついた膣がピンクのヒダを見せつけるようにぱっくりと開いています。

笠井さんもワイシャツを脱ぎ素っ裸になりました。
均整のとれた筋肉質の肉体を見ると、私の膣は、興奮のあまりそれだけでヒクヒクと痙攣したのです。

笠井さんは私の片足を大きく持ち上げ、愛液でヌルヌルになってうごめいているピンクの膣口にペニスの先端を私のあてがいました。
笠井さんは思いのほか、結構冷静です。
一気に挿入してきません。
最初はペニスの亀頭だけをヌルっと挿入したのです。
「ああぅん。。。」
と私は声を漏らします。

そして、また抜きます。
それを何回か繰り返しました。

もう、私の膣は早く奥まで入ってほしいとおねだりするかのように、ヒクつき、ペニスを咥えようとしています。
「奥まで入れて。。。お願い。。。」
と私は震える声で懇願しました。
どうしようもないような昂ぶりを感じたときにペニスがグググッと奥に入ってきたのです。

膣から頭にまで突き抜けるような快感が走りました。
「あああっ!!いいっ!!ああっ。。。!」

膣のヒダ全部がペニスに絡みつくようになっているのがわかります。
私は本能的に腰を突き上げました。
すると、ペニスはすぐに子宮に到達しました。
笠井さんはそれを感じたのか、子宮の入り口にペニスを押し付け、擦るつけるようにしたのです。
私は身体全体が快感でビクビクと痙攣するのを感じました。

そして、ゆっくりとピストン運動を繰り返します。
そのたびに膣のヒダがペニスに絡まり、膣の口から出たり入ったりするのを感じました。
同時に子宮が揺れているのがわかります。

揺れるたびに快感でめまいがしそうになります。

その快感は猛スピードで頂点に向かっていきました。
「あああっ!!いいわっ!!ああっうっ!!!あぁん!ああん!!!」

笠井さんも動きがより速く激しくなってきて、抱え上げていた私の片足を下ろすと私の身体に激しくしがみついてきました。
私の乳房は二人の汗でびっしょりとなった筋肉質の身体で押しつぶされるように上下に動くのでした。
私の両足は笠井さんの腰に力強く巻きつけるようにし、締め付けました。

そして、ペニスがより固く大きくなったと思った瞬間、笠井さんは「うっ!」とうめくとともに、子宮に熱くおびただしい量の精液が放出したのです。
その熱さを感じると、私も一挙に頂点に達したのです。
「あああっ!!イクっ!イクっ!!イクっぅうう!!!」

私はより以上に笠井さんの腰に絡みつかせた両足に力を入れ、精液のすべてを吸い取るように大きく大きく上下に痙攣しました。

私の痙攣はいつも以上に続いています。
二人は、意識が遠ざかるような快感をいつまでも貪るように、強く重なったままの姿でいたのです。

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②淫乱・女子スイマー・ひであき編「こんなの初めてだ。。。膣のヒダが絡みついてくる。。。」

「麻紀って、マジ、プロポーションもビジュアルもいいよな。
みんなも言ってるけど、小島陽菜によく似ているなぁ。」

僕は某大学の4年生で水泳部キャプテンしています。
毎日の練習はきついけど部員たちとはほんと仲良くやっているんですよ。

今日も後輩の指導。

練習が終わりプールサイドで麻紀に声をかけました。

「麻紀、その調子でいいよ。ターンも良くなった。次の試合、タイム出そうだな。」

「竹田先輩、ありがとうございます。」

麻紀の少し意味ありげな、悩ましい笑顔と、そこにはスイミングウエアで押しつぶされたかのように窮屈にそうな乳房。
でも、それはウエアを脱げばはじけるように飛び出すんだろうな、と想像しちゃいます。
そして、余分なものを全てはぎ取ったウエストからヒップライン。
すらっと伸びているけど何故かムチッとしているる太腿。
身長は女性では大きめで170センチはあるでしょうか?
まるでセクシーなグラビアアイドルです。

全てが僕の好みの女性です。

でも、世の男性はそう言った女性にはたぶん彼氏がいるんだ、とあきらめ気味になります。

僕は自分で言うのもなんですが、タレントの伊藤英明に似ていると言われていて結構もてるんです。
言い寄ってきた女性は結構ありました。
肉体関係も多くの女性と持ちました。

しかし、麻紀に対しては、なぜかそうはいきませんでした。


ですから、好みの女性とはいっても、これまで麻紀を誘ったことはありません。
何度か誘おうと考えたことはありましたが勇気が出ませんでした。

でも、今日の僕を見る目は明らかに違います。
発情した雌のようでした。
また、僕の目の前でのしぐさがよりセクシー、というより僕に身体を見せつけるようなしぐさを感じました。

こうなれば男は勝手に自分の都合の良いように考えます。


麻紀は僕に誘って欲しいんだ。
絶対にそうだ。。。
よし、今日こそは誘ってやろう。

そう決意した僕は、練習が終わってロッカーから出てきた麻紀に声をかけたんです。

「麻紀、今日の夜、時間ある?」

すると麻紀は笑顔で
「はいっ!全然ヒマしていますよ、先輩!」

と即答でした。

僕は予想以上の返事に驚いたと同時に、やはり僕を誘うような艶めかしいしぐさは本当だったんだと確信したのです。
とたんに下半身がじわっと熱くなってくるのを感じました。

当初は、どこかでご飯とでもと思っていたのですが、麻紀の快い返事に
「じゃ、7時に僕のマンションまで来てくれる?」

そんな僕のリクエストにも気持ち良いくらいの返事をしてくれたのです。
「はいっ!わかりました!」




ピンポーン!

ドアのチャイムが鳴りました。

ドアを開けると肩を覆いかぶせるくらいのロングヘアーの麻紀が立っていました。
白のTシャツとかなり短めの黒のタイトスカート姿。
そして、生足の麻紀が立っていました。

Tシャツは汗で肌に張り付いているようで、ブラジャーがくっきりと透けています。
また、それが余計に胸の谷間を強調しています。
タイトスカートから伸びている太腿は水泳の時にすべてが露わになっている時よりエロチックに感じます。
スカートの奥を想像するからでしょう。


「お邪魔します。」

と言ってかがみながらサンダルの留め具を外しました。
その時に麻紀は胸の谷間と太腿の奥の下着まで見せつけるようなしぐさをしたのです。

僕の理性はその瞬間消え去ったのです。

麻紀の肩を押しながら
「さあ、おいで。。。」

麻紀は次の場面を予想しているのか、何も言わずに僕の促すように進んだのです。

ベッドに二人重なるように倒れこみました。

驚いたことに麻紀の方から僕の唇を強く求めてきたのです。


「先輩。。。。好きです。。」

いきなり告白されたのですが、僕の中ではそれも想定内のことです。

それだけ、今日のプールでの麻紀の、僕に艶めかしい身体を見せつけるようなしぐさから、僕への思いには自信があったのでした。


僕は麻紀のTシャツとブラジャーを捲り上げました。

すると、プールではウエアの中に窮屈そうだった乳房が、はじけるように僕の目の前に現れたのでした。

その乳房は、これまでに見たことのないと言っていいくらい、一切の余分なしわやたるみは無く、また、想像以上に大きいのです。
そして、身体は上を向いているにもかかわらず乳房は全くと言っていいほど崩れていません。

むしろ、その弾力の良い乳房は上を向いたまま揺れています。
また、きれいなピンク色をした小さめの乳首はピンと突き出ているのです。


僕は麻紀とキスをしながら右手で左乳房を優しく揉みました。

「ああぅん。。。」

すでに麻紀の口から喘ぎが漏れ始めています。
麻紀も、たぶんここに来るまでにいやらしいことを考えていたに違いありません。

吐息は生暖かく、ストロベリーのような甘い香りがします。

僕の口は右側の乳首に移りました。

舌先でそっと舐めたら、麻紀は身体をビクッとさせました。
「あぁん。。」

捲り上げていたTシャツとブラジャーを取り、上半身を裸にしました。

そして、その乳房を左手で揉み、右手をパンツの上を触りました。
割れ目の線にそって指を這わすとすでに愛液でねっとりと濡れているのがわかります。

「ああぁ。。。先輩。。。。。」

すぐに僕はパンツの間から指を中に入れました。
水泳選手だからか陰毛は剃られていて、ヌルヌルとした愛液が膣から漏れ出しているのがわかります。
そして、膣の入り口からクリトリスに向かって愛液で絡ませた指で丁寧になぞるように愛撫しました。

「あああっ!ああん。。。」

麻紀は一瞬に声のトーンを上げ、喘ぎだしました。

そこで僕は麻紀のタイトスカートとパンツを一気に取去りました。


僕はふと思いました。
今ここに、グラビアアイドルのようなきめ細かい綺麗な肌の裸体が僕の目の前に横たわっている。
そして、僕はこの身体を自由にしている。
なにか夢のような感覚。
この現実が信じられない、と。
それくらい麻紀の身体は、今まで雑誌やテレビなんかででも見たことがないくらい現実離れしている素晴らしさだったのです。


その身体の恥部からは愛液が溢れ出しぱっくりと開いたピンクのヒダが艶めかしく動いています。
そして、太腿には愛液が流れ落ちているのが見えました。

それを見ると震えるくらいの興奮を覚えたのです。

僕は緊張を押さえるかのように、ゆっくりと麻紀の両足を僕の両手で広げるように持ち上げ、その割れ目に口を持っていきました。

そして、今まで指でしていたように、次は舌を這わせたのです。

身体をビクっとさせると同時に、思わず麻紀が小さく叫びました。
「あっ!先輩っ!ダメっ!!汚いですっ!シャワーさせてくださいっ!」

「いいんだよ。。。」

「ダメっ!ダメっ!ああっ!!」

麻紀は口では拒否してましたが両手で僕の頭を押さえ膣にするつけるように力をいれました。

「ああっ!気持ちいい。。。ああぅん。。」

僕は焦るようにTシャツを脱ぎ、履いていた短パンとパンツを脱ぎました。
同時に痛いくらいに硬く大きくなっていて、脈打っているペニスが出てきました。

そして、そのペニスを待っているかのようにヒクヒクとしている膣口にあてがったのです。

麻紀は目を閉じていましたが、それをはっきりと感じたようです。
さっきまで僕の頭を持っていた両手を、次は腰に回し、挿入を促すように、自分の腰を上げてきたのです。

「先輩つ!入れてっ!早くっ!早くっ!!!入れてっ!」

僕はあてがっていたペニスに気持ちを集中させめりめりと膣の中深く挿入していきました。

「あああっ!!!いいっっ!!先輩っ!!!気持ちいいっ!ああぅう。。。」


麻紀の膣壁はペニスを包み込むように、そして、奥へ奥へと飲み込むように収縮を繰り返しています。
大量の愛液でヌルヌルなのに強い締め付けにより心地よい摩擦感があるのです。


「(す、すごい。。。なんだ?こんなの初めてだ。膣のヒダが絡みついてくる。。。そして、リズミカルに収縮している。。。すごい。。。これがミミズ千匹?)」

思わずささやきました。
「麻紀。。。すごいよ。。。ああっ。。気持ちいい。。」

「先輩。。。ああん。。恥ずかしい。。。あんあんああぅん。。」

僕は麻紀の左足を大きくかかえ、肩の乗せて子宮にペニスを当てるようにピストン運動を繰り返したのです。

麻紀はもう快楽に目がうつろになっていて、口も色っぽく開けています。

しかし発する声は徐々に叫びに近いものになってきています。

「ああっ!!!あああぅう!!あんっ!あんっ!!!」

真っ裸の二人は全身が汗と愛液でびっしょり。
そして、つながっている部分からびちゃびちゃといういやらしい音がはっきりと聞こえています。

もう我慢できません。
イキそうです。

膣に挿入した時から射精しそうな快感で、もう限界になっていました。

麻紀も激しく腰を振り僕の下半身に膣を擦り付けるようにしています。

僕は上げていた麻紀の両足を下ろすと乳房を押しつぶすように抱きしめました。
そして、激しく貪るようなキスをしたのです。
麻紀も今まで上げていた両足を僕の腰に力強く占めるように絡ませ、応えてくれました。

「ああっ!先輩っ!先輩っ!!イキそうっ!!気持ちいいっ!気持ちいいっ!!」

膣の締め付けが一段と強くなってきました。

「すごい。。。あううっ!!」
僕はペニスから身体全体に強烈な快感が走り、同時に大量の精液を子宮に放ったのです。

麻紀も全身を上下に大きく痙攣させ絶頂に達しました。
「先輩っ!!熱い。。。イクイクっ!!!あああっああ!!イクっうう!!!」

二人はそのままの格好でしばらくじっとしていました。

まだ膣はピクピクと収縮を繰り返しています。

そして、おもむろにペニスを膣から抜きました。

麻紀が身体をくねらせ、小さく呻きました。
「あん。。。」

同時に膣から精液と愛液とが混ざった液体が流れ出てきました。

羞恥心というものをすっかり忘れて、放心状態でベッドに未だ痙攣している身体を投出した麻紀を見て、また僕は思ったのです。

「(本当にこれは現実なのか?ここに横たわっている裸体、いや、今ここでおきている全てが幻ではないだろうな?)」


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①淫乱・女子スイマー・はるな編「あああぅ!先輩。。。ダメですって。。。!」

「竹田先輩ってステキだわ。あのしなやかそうな筋肉で覆われた身体。すごくセクシー。。。」

私は某私立大学で水泳部に所属している女子大生。

新藤麻紀といいます。

今、3年生で21歳。
身長160センチ、バスト90センチ、ヒップ92センチ。

顔は小嶋陽菜に似ているって言われています。


私、小学校のころから結構おませさんで、4年くらいから乳房がどんどんと大きくなってきました。

そうして、中学校の3年のころには身長155センチですでにバストは90センチもありました。

初めてセックスしたのが高校1年生の時です。


ほとんどの人は最初はあまり感じないって言われているけど、私の場合は初めてのセックスで気絶しそうなほど気持ち良かったんです。

お相手は高校の水泳部の先輩でした。
たぶん、初体験でイッたんだと思います。

それからその先輩とはほぼ毎日のように先輩宅でセックスをしていました。


その頃から、私、スタイルがエロくなっていることに気づいたんです。
また、男性を香気の目で見る癖がつきました。

同様に、男性が私を見る目もいやらしく好奇心いっぱいでした。


高校の先輩とは大学が別になったこともあり、別れました。

大学になっても顔がそこそこ美人なのとで結構男性からお誘いを受けました。
セックスも数えられない数の男性としちゃいました。



そういった男性達が共通して言っていることがあります。

それは「きみのアソコはよく締まるね。いや、強烈だよ。」です。

私自身あまりよくわかんないのですけど、私の膣にペニスが入ってくると、意識していないのにリズミカルに強烈な力でギュっギュって締め付けているは感じます。

でも、もう一つ、男性達が言っていることの共通点が
「痛いほどの締め付けだけど、すっごっく気持ちいい。」なんです。

何かの本で読んだことあるんですが「ミミズ千匹」とか「巾着」とか言うらしいです。

でも、そんな私なんですが恋人はいません。



竹田先輩がプールから上がってきました。

身長180センチはあるかな?顔も男優の伊藤英明似でかっこいいんです。

「やぁ、麻紀」

「先輩。。お疲れ様です。。。」
とうっとりと返事しました。

実は、竹田先輩の練習を、少し変な妄想でちらちらと見ていたんで少々気分もエッチになっていました。



更衣室に行く途中、竹田先輩が近寄ってきて

「麻紀、今日夜、良ければ僕のマンションに来ないか?」

と、そっと言われました。
竹田先輩、初めてのお誘いなんです。

私のいやらしい雰囲気を見透かしての誘いかしら?と思いましたがうれしかったです。
それを、私、ずっと待っていたようです。



私は思いっきりセクシーなピンクのタイトスカートと透けるような白のTシャツを着て、ストッキングを履かない生足とサンダルで出かけました。
ワクワクドキドキしながら竹田先輩のマンションに向かったのです。
途中、いつものごとくいやらしい妄想を掻き立ててます。

マンションの部屋に入ると、男性用のオーデコロンの香りがします。

Tシャツと短パン姿で迎えてくれた竹田先輩の爽やかな笑顔と肩幅が広い筋肉質体系を見ると下半身がきゅんとしました。

ここに来るまでにいろんなエッチな妄想をしていたのですでにパンツが濡れているのがわかりました。

竹田先輩は私を部屋に迎えるなりキスをしてきました。
それも、いきなりのディープキスです。

そして、ベッドに私を押し倒すと乳房を揉みあげてきたのです。

「ああん。。。先輩。。。。。」

私は拒否するどころか、それまで種火だったエロさが一挙に爆発したようです。

先輩は今日だけではなくいつもいやらしい視線を送っていた私をわかっていた様子です。

「麻紀の視線ってすごくエロいよね。。。」

「いやん。。。恥ずかしいです。。」

といいながら、早く!というように腰をくねらせています。


竹田先輩は汗でしっとりとしているTシャツとブラジャーを捲り上げて、脱がしました。

解放された乳房が、竹田先輩の目の前にはじけるように飛び出しました。
ベッドに上向きで倒れていましたが、お椀のように形の良い乳房はほとんど形を崩すことはありません。
ピンと立っている乳首とともに私自身でも、きれいと思ったくらいです。

竹田先輩はその乳房を揉みながら乳首を咥えて下で転がします

私は乳首から子宮に快感が走るのを感じました。

「ああっ!ああん。。。」

両手で乳房を揉みしだかれ続けました。

もう、パンツは膣からの体液でびっしょりになっています。

早く膣を触ってほしい!と心の中で叫んでいます。


そして、いよいよ竹田先輩の手がスカートを捲り上げパンツにかかりました。

私は腰を、その手に擦り付けるように、動かします。

「麻紀、もうパンツがびっしょりじゃん。。。」

「いやん。。。先輩。。。。。あうん。。」


私は急激に興奮してきました。

そして、一気にパンツを下ろされました。

そこには体液でヌルヌルになった恥毛とその中にぱっくりと開いたピンク色した膣口があります。

「麻紀。。。きれいだよ。。」

と言うと、竹田先輩はそこに顔をうずめてきたのです。

「先輩っ!ダメっ!汚ないですっ!!シャワーをさせてくださいっ!!」
と言いましたが、竹田先輩は止めようとしません。

「いいって。。汚くないよ。。。おいしいよ。。」

と言いながら、ジュルジュルといやらしい音をたてて舐めたりクリトリスを吸ったりを続けます。

「あああぅ!先輩。。。ダメですって。。。でも。。気持ちいい。。。ああぁん。。。」


そして、窮屈なタイトスカートと共にパンツを脱がされると真っ裸の私が部屋の明かりにさらされたのです。

先輩もすべてを脱ぎ去りました。

そして、また、膣とクリトリスを舐めはじめ、次に指を入れてきてGスポットを刺激しだしました。
私はイキそうになり顔を歪めました。

膣がヒクヒクとして指に絡みついています。
思わず大きな声を出しちゃいました。

「あああっ!!先輩っ!イイっ!!あああっ!!!」

竹田先輩のペニスは大きく硬く脈打っているようです。

すごい!大きい!と思っているとその先端を膣口にあて、ヌルヌルの体液をペニスに絡ませると一気に挿入してきたのです。

めりめりと私の膣壁とヒダに絡まるように奥へと入って行きました。

「あああっ!!!先輩っ!!!いいっ!!」

私は両足を力いっぱい、先輩の腰に巻きつけるようにしました。

ペニスがもっともっと奥へ入るようにです。

竹田先輩は

「麻紀っ!す、すごいっ!!締まってるよ。。。ああっ!」

と、これまでの男性と同じようなうめき声を出しています。


私も、膣がすごい力でペニスをリズミカルに収縮しながらヒクヒクと締め付けているのがわかります。
締め付けるとともに強い摩擦が快感となって全身を伝わります。

竹田先輩はより強く激しく腰を動かしてきました。

私の膣から体液がいっぱい出ているのが、その流れ出て肛門に伝っている感触でわかります。

「麻紀っ!もうイキそうだっ!」

「先輩っ!イって!!いっぱい出してっ!!!」

すると竹田先輩はより深くペニスを子宮に突き刺すようにしたかと思うと、子宮めがけて大量の熱い精液を放出しました。
「ううっ!!」

私は腰に絡めていた両足を射精と共により力強くからめ、精液を子宮に吸収させるようにしました。

その熱さを感じた瞬間に身体が硬直し、腰に絡めていた両足をピンと伸ばし、全身を上下に大きくガクンガクンと痙攣させると快感の頂点を迎えました。

「あああっ!!!イクっ!イクっ!イクっ!!!イクっぅうう!!!」


二人は、しばらくその体制でつながったままベッドに横になっていました。


すると竹田先輩は私の耳元でささやいたのです。

「麻紀。。。痛いくらいの締め付けだった。今もヒクヒクしている。でも、ペニス全体に絡んでくる。すごい。。。最高だったよ。。。」




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