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③OL美和の行為・3話「部長。。。高木さんがいます。。。だめですよ。。」

キャリアウーマンで私の「秘密の恋人」松原課長から電話がかかってきました。

私はワンルームマンションでテレビを見ながらくつろいでいました。
ちょっぴり退屈さもあったので松原課長から電話で、何か期待をしたのです。

先日の社内での二人のいやらしいシチュエーションが鮮明に思い出され下半身がキュンとしました。

「高木さん、今日の2時なんだけど。。。時間開いている。」
私は、心の中で、やったぁ、と小さく叫んで
「はい、大丈夫です。」

松原課長の声を聞いているだけで性的な興奮を覚えます。

でも、話の内容を聞いていたら、なんか深刻な話です。
先日、松原課長との行為を知られてしまったらしいんです。

本郷営業部長がちょうどあの時間に帰社したということです。
そして、一部始終を聞かれていたそうです。

私は
「ええっ?」
とびっくりすると同時に顔が真っ赤になりました。

松原課長は
「それで、本郷部長が今日の午後2時に、二人で自宅まで来るように言われているの。」

「はいわかりました。」
と自宅へ行く羽目になりました。

本郷営業部長はもうすぐ取締役に昇格するという噂のあるくらいのやり手営業マンです。
男優の竹野内豊がもう少し年を取った感じのイケメンで大学時代は水泳をやっていたスポーツマン。
今もスポーツジムに通っているそうです。
でも、2年前に離婚されていて子供さんもいません。
一人で一戸建ての家に住んでいます。

二人で本郷部長の自宅に着いたのが丁度2時ぴったりでした。

玄関で迎えてくれた部長は
「おおっ!来たか。時間、ぴったりじゃないか。さすが、お二人。」
と意味深な言葉です。

私たちはちょっと顔を見合うと、恥ずかしさのあまり、舌を向きました。

高級そうな、かなり大きな革製のソファに二人並んで座り、部長は対面にあるソファに座りました。

「君たち。。。困るんだよね。社内でああいうことをされちゃ。」
松原課長が小さく言いました。

「すみません。私がいけなかったのです。」

私も
「いえ、私もいけなかったんです。すみません。」

と謝りました。

本郷部長は
「いつからなんだね?ああいうことをするようになったのは。あの日が初めてじゃないだろう?」

松原課長は
「。。。いえ。。その。。。。。」

私はさすがに何も言えず、顔を真っ赤にしているだけです。

本郷部長はさらに
「あれだけのトイレ中に響く声を出してたくらいだから、かなり何回も。。。だね?」

私たちは、あの時が2回位目の行為だったのですが、何回もじゃなく2回目です、なんて言えません。

松原課長も私も下を向いて黙っているしかありませんでした。


しばらく、沈黙が続きます。

私は反省の気持ちもありましたが、初めて目の前で接する本郷部長の容姿や声に、ステキっ、と思っていました。
私ってどこまでお馬鹿さんなんだろう。。。

「このことはここだけの話にしておくから安心しなさい。」

私と松原課長は

「ありがとうございます。」
と同時に言いました。

本郷部長は
「ま、二人、そんなに緊張しないで。何か飲むかね?」

私も松原課長も丁重にお断りしましたが本郷部長はそれを無視するかのように飲み物を準備しています。

そして出されたのがワインでした。
なんでも出張でイタリアへ行ったときに買ってきたものらしく、すごく高級そうです。

そして、グラスになみなみ注がれました。
その、なみなみのグラスを見ると、本郷部長の下心が予想されます。
でも、それを期待している私がいるのです。

課長もそれを悟っているようです。
私たちはワインを飲み始めました。

本郷部長も一気に飲み干しました。
私たちも飲み始めます。

その間、取り留めもない話をしました。
そして、3人はすぐにワインを1本開けてしまい、部長は新しいボトルを持ってきます。
3人は結構ワインを飲みました。

私は、酔いで眠くなってきました。
いつからかソファで眠っていたようです。

目が覚めたのは松原課長の声です。
それも、もの凄く艶めかしいものです。

「部長。。。高木さんがいます。。。だめですよ。。」

「大丈夫だよ。彼女は眠っているから。」

薄目を開けて見ると、私の横で二人は抱き合っていました。
松原課長は上半身が裸なんです。
びっくりしました。

本郷部長は松原課長のすっごく形の良い乳房を揉みながら乳首を舐めています。
松原課長は
「ああん。。。部長。。。だめです。。。。。」
と言いながら腰をくねらせています。

そして、大きなソファに、私の顔の前に二人の下半身が言えるような形で倒れこみました。
次にスカートを捲り上げストッキングもろともパンツを取去りました。
丁度私の目の前に松原課長の膣が見えました。

陰毛がそられ、鮮明に見えるピンクのヒダがすでに愛液で濡れています。
その熱気を感じるほどです。
膣の口は本郷部長の動きに合わせるようにヒクヒクとしています。

そしたらすぐに本郷部長も着ているものを全て脱ぎました。

スポーツマンの鍛え上げられた筋肉美が私の目の前に現れました。
汗で光っていてすっごくセクシーです。

すでにペニスは刃金のように弾力がよさそうにそそり立っています。

本郷部長は松原課長の膣に手を持っていき、その入り口からクリトリスに向かって指をはわし刺激し始めました。

松原課長の喘ぎ声が聞こえます。

「ああん。。。ああっ。。いい。。。ぅううん。。。」

私はちょっぴりジェラシーを感じます。
それは松原課長に対してか、本郷部長に対してか、わかりませんでした。

徐々にその動きは激しさを増します。

そして、ついに本郷部長の硬く大きくなったペニスが松原課長の膣口にあてがわれたのです。

あ、入るっ!と思いました。

愛液にまみれた、もうドロドロになっているピンク色の膣の入り口にペニスはめりめりと、またゆっくりと挿入されていく様子が、私のほんの目の前で展開されています。

私はすでにすごく興奮していました。

そして、ペニスはピストンを繰り返します。
膣から出し入れされる本郷部長のペニスに松原課長の白く濁った愛液がいやらしくからんでいます。そして、それは松原課長の肛門にまで流れています。

「あああっ!!気持ちいいっ!!ああああっ!いいっいいっ!」

もはや私が横にいる事など忘れ去っているような大きな声です。

本郷部長は松原課長の左足を肩に抱えるとより深くペニスを入れました。

初めて見る、凄い光景です。
私の心臓は張り裂けそうな鼓動です。

その横で、松原課長は大きな、叫ぶように声を出しています。

「あああっ!!いいっ!いいっ!部長っ!!イキそうですっ!!」

すでに、松原課長は頂上に向かっているのがわかります。

そして、息が荒くなっている本郷部長が
「いいよっ。イって。。。僕もイクよ。。」
と言うとより激しく腰を動かしました。

「部長っ!イクっイクっイクっ!!ああっ!あああっうっ!!!イクっ~っ!!!」

そして部長も「うっ!」
と声を出して射精したようです。

松原課長は叫んで全身をガクガクと震わしイッちゃいました。

しばらく、二人は抱き合ったままでしたが本郷部長は松原課長の膣からおもむろにペニスを抜きました。

白い愛液で光ったペニスがまだ大きく、弾力良く、抜かれました。
膣からは精液と愛液がどろりと松原課長の肛門を伝い皮のソファに流れ落ちるのを見ていました。

陰毛がないので、恥丘が汗や愛液でまみれて光っています。

そこから生熱い熱気がむっうっと感じられました。

もう、その頃には私の目は、抑えられない興奮とともに、その一点を凝視しています。
そして、たまらなくなった私は、荒くなった吐息とともに震える手を自分の股間に持っていきました。

もうすでにパンツの上からもびっしょりと濡れているのがわかります。

私はその指をパンツの中に入れざるを得ないのでした。




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④OL美和の行為・4話「部長。。。イって。。。いっぱい出してくださいっ。。。」

本郷部長と松原課長のエッチというか、その光景はまさに動物の交尾でした。
初めて目の当たりにした私には衝撃でした。

頂上に上り詰めた二人はソファでぐったりとしています。ペニスは膣から抜かれているけど、白い体液がからまって、まだまだ大きいままです。

ぴくんぴくんとしています。そして、松原課長の陰毛のない、ぱっくりと開いたピンクの膣口からなおも体液が膣のヒクつきとともに出てきています。
二人は抱擁を止めようとしません。

むしろ、ペニスはまたより大きくなって、膣の入り口を目指しているようです。


すごいです。

私は興奮のあまり、パンツの上から触っていた手を、パンツを脱いで直接膣に擦り付けました。
もう体液で膣周辺はヌルヌルになっています。


そして、本郷部長は松原課長の膣の口にぐっとペニスを挿入していったのです。
ぶちゅぶちゅといやらしい音がしています。

松原課長はそれを待っていたかのように腰をペニスに擦り付けるように浮かしました。
そして
「あああっ!!!あぐぅ。。。ああぅ。。。。。。」
と、恍惚に浸るような、また、おなかの底から絞り出すような声を発しました。

それを見ていた私は膣を触っていた指を膣の中に挿入したのです。
すごく気持ちよいです。

膣のヒダが愛液とともに指に絡まりヒクヒクと指を締めつめます。

「ああっ。。!いいっ!」

その気持ち良さに、これまではなんとか声を押し殺していましたが、我慢できず、思わず声を出してしまいました。
そして、その快感に徐々に自分自身を忘れていきます。
目をぎゅっとつむり、その快感をもっともっと高めようと、本能のままに声を出しながら動きも激しくしていきました。
しばらくその快感を味わっていました。

そして、目を開けると、松原課長が四つん這いになり本郷部長がバックからピストン運動をしているではないですか。
パーンパーンと音をたてながらのピストン運動です。松原課長はソファに顔半分をつけ、左横を向いて喘いでいます。
その口からは泡とも唾液ともわからない液体が流れ出ています。
そして、快楽を貪っているような声を発していました。

「ああぅう。。。ああん。ああうっうう。。ああつ。。。」

本郷部長は松原課長の左手を取ってなおも激しいピストンを繰り返すのです。

私はその光景を見ていてますます興奮してきました。


本郷部長と松原課長は2度目の頂点に達しようとしています。

本郷部長が
「イクよっ!松原くん。。。」

「部長。。。イって。。。いっぱい出してくださいっ。。。」

本郷部長は快感をかみしめるように顎を突き出したかと思うと「うっ!とうめき、射精したようです。

「あああっ!!!部長っ!熱いっ!!!いっぱいだわっ!いっぱいだわっっ!!イクイクイクっ!!!イクイクっうう!!!」

その時、私も我慢できなくなり、膣に指を激しく3本出しいれしながらイッたのです。

「あああっ!!!!イクっ!イクっ!!イクっうう!!!」
二人は、部長を上にしてガクッとソファに崩れました。

私はスカートを捲り上げ下半身を露出させ、そのソファの端で片足をソファにかけ、もう一方の足を床に投げ出し、大きく股を開いたままです。

同じソファの上で3人ともぐったりとしていました。



そうしていると、本郷部長から離れた松原課長が私の前にひざまずいたのです。

本郷部長は目をつむって横たわったままです。

松原課長は私の投出している方の足の膝に自分の頬をつけてソファ意にあげていた足を優しくなでてくれるのです。
松原課長の髪から香水のようなシャンプーのような心地よい香りがしています。

ソファにあげていた足を床におろしその心地よさにしばらく浸っていました。

すると
「高木さんも脱いで。。。」
と言ってきました。

私は何の抵抗もなく服を脱いでいきます。

着ていたブラウスが汗で身体に張り付いていました。

ブラジャーをはずすと、待っていたように私のEカップの乳房が飛び出すようにあらわになったのです。

そして、全裸になりました。
一切の羞恥心は消えているのがわかりました。
というか、展開された本郷部長と松原課長の、すごい行為に羞恥心はマヒしていたといってもいいです。

松原課長は私の乳房を揉みながら乳首を軽く噛んできました。
思わず声が漏れます。

「あん。。。」

そして、片手の指で座っている私の膣口からクリトリスを刺激してきました。
私の膣からはすでにいっぱいの愛液が溢れています。

そして、つぎに私の股間に顔をうずめてきたのです。
そして、舌を膣に入れてきました。
すごい快感です。

「あああっ!!!課長っ!気持ちいいです!」

もうすぐにイキそうになりました。

あ、もうじきイクわ、と思った時に部長が起き上がり私たちの中に入ってきました。
そして
「松原くんがソファに足を開いて上向きになりなさい。そして、高木くんは松原くんを舐めるんだ。」
と指示してきました。
これは業務命令なのでしょうか?

でも、そうだとしたら楽しい業務命令です。

その通りに私は四つん這いになり、松原課長の膣からクリトリスをヌルヌルに溢れている愛液を拭い取るように舐めあげました。

「あああっん。。。高木さん。。上手よ。。。いいわ。気持ちいい。。。」

腰を揺らしながら松原課長は呻いています。

私も、本郷部長に見られていることもあったのか、そうすることですごく興奮してきました。
そうしているだけで、私の膣はヒクヒクと収縮しています。
そして、イキそうになってきます。

もうすぐイッちゃうと思った瞬間、私の後ろから膣に硬いものが触れたかと思ったら、本郷部長が大きく硬くなっらペニスをぐりぐりと入れてきたのです。

私は松原課長の膣から口を離し、大きな声を、天井に向かうように、あげました。

松原課長は私に

「高木さん。。。気持ちいいのね。。。もっと感じて。。もっと感じるのよ。。。」

と言いました。

松原課長も私が感じている顔を見てすごく興奮しているのがわかりました。

そして、本郷部長の動きが激しくなります。
同時に私の松原課長を刺激する口の動きを強くそして早くしました。



すぐに頂上はやってきました。

「あああっ!部長つ!イキそうですっ!!」

「イキなさい。高木くん。。」
私の膣は本郷部長のペニスを咥えてもっと奥にヒクずりこむような収縮をしました。

「高木くんっ!すごい。。。すごい締りだっ!」

と言ったかと思うと、私の膣深くペニスを突き刺すようにして大量の精液を子宮に向かって放出しました。

その精液の熱さを感じると子宮から全身にものすごい快感がはしり、全身をガクガクとさせました。

そして、私は頂上を迎えたのです。

松原課長も私の口に膣を擦り付けるように腰を高く、全身を大きく痙攣させて、イッたのです。

松原課長は両足を大きく開いたままで、そして、私は四つん這いのまま、松原課長の膣にほほをくっつけてぐったりとなりました。

本郷部長はしばらく私の中に入ったままで余韻を味わっていたようです。

しばらくしてから、そのペニスを私の膣から抜きました。

私は抜かれるときのペニスと膣壁の摩擦の快感に思わず声を漏らしました。

「ああん。。。」
まだ抜かれまいと収縮していた膣がヒクヒクしています。

そして、精液と愛液の入り混じった残渣がどろりと四つん這いの私の太腿を伝うのを感じました。
力が完全に抜けた私はソファに身体を投出すように横たえました。

本郷部長は、さっき私がしていたようにソファの端でぐったりとしていました。



少し、正気を取り戻した私は、月曜日からどんな顔をしてこの二人と接すればよいのか?と不安に思いました。
でも、強烈な3人交尾の快感を知ってしまった私は、この関係がずっと続くことを期待しするのでした。





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⑤OL美和の行為・5話「本郷部長が上を向き松原課長の股間を自分の口におろしました。 」

敏腕営業マンの本郷部長、そしてキャリアウーマンの松原課長と、新人の私はしばらく快感の余韻に浸っています。。
全員が目を閉じて失神しているかの雰囲気でした。

その静まった空気を揺れ動かしたのは本郷部長でした。

タオルもなく、素っ裸のままに立ち上がったのは本郷部長です。

さすがにペニスは先ほどまでの勢いは失われていました。
しかし、ティッシュで拭いもしていないそれは、硬く膨張こそしていませんが、体液で艶々と躍動しているようです。

スポーツマンの典型のような筋肉体型とそのペニスは不思議とマッチしていたのです。
そして、非常にセクシーで思わず見入ってしまいました。

本郷部長が
「きみたち、ビールでも飲もうか?」

私と松原課長は、はっとして、身体を離して全裸のままソファに座りました。
松原課長の髪は肩のあたりに汗でべっとりとくっついています。
また、モデルのように均整のとれた肉体は女性の私でもうっとりします。

その艶めかしい裸体に、一瞬、本郷部長の視線が止まりました。

緊張のようなものが走りましたが、私が
「はい。ビール、頂きます。」

松原課長も
「ありがとうございます。頂きます。」
と即返事しましたので、それは和んだようでした。

そして、つい先ほどまで、快楽を貪った男女とは思えないくらい3人ともに、全裸なのに堂々としています。
羞恥心は感じられず、むしろ、明るく、学生時代に感じた友人同士のような雰囲気です。
妙に不思議さをも感じました。


たぶんヌーディストビーチなんかは、こんな感じなんだろうなと密かにこの雰囲気を楽しんでいる私がいました。

また、3人とも羞恥心をかなぐり捨て、全てをオープンにしたという親近感も生み出されたのではないでしょうか。

本郷部長は、先ほどのワインの空き瓶とワイングラスをキッチンに持っていき、冷蔵庫からビールと新しいグラスを持ってきてくれました。

そして、対面のソファに座り

「さぁ、飲みなさい。」

と言って松原課長と私にビールを注いでくれました。

私は笑顔で
「部長、ありがとうございます。」

松原課長も
「どうも、ありがとうございます。」

と言って3人でビールを飲んだのでした。

まさにヌードパーティの観がありました。
でも、そこにはいやらしさのようなものは感じません。

3人は、さすがにさっき繰り広げられた行為のことは口にしません。
表情に暗さはありませんでしたが会話は全くなかったようです。

その分、どうしてもビールの量が増えます。

3人、ほぼ同時に酔いが回ってきました。

心地よい酔いが3人を支配しているようでした。


再び3人の目はうつろになってきています。


本郷部長が松原課長の横に座りました。
いつの間にかペニスが大きく膨張しています。

私の横で二人はキスをし始めました。
最初はソフトに、そして、徐々にそれは激しいものになっていきます。

「ああん。。。部長。。。。。」

松原課長の喘ぎ声が響いています。

それを見ていた私はすぐに興奮してきて、膣からじわっと体液が出てきているのがわかります。

本郷部長の片手は松原課長の乳房を揉んでいます。
そして、もう一方の手をまったく陰毛がないつるっとした膣に持ってきて、膣の入り口からクリトリスにかけて、すでにヌルヌルとした体液を指に絡ませて刺激しています。

元々陰毛が生えていないのか、それともきれいに剃られたのか分かりませんが何故かそれは神秘にさえ見えました。

松原課長は目をつむり、時にギュッと目にしわを寄せ快感を我慢しているようにも思えました。
一層喘ぎ声が大きくなってきています。

「あああっ。。。ああっああっ。。。。。」

私は我慢できなくなってきました。

そして、横に座っている本郷部長のペニスを舐め、フェラチオを始めました。

「ああ。。。高木くん。。」

本郷部長のペニスからも液体が出てきています。
嫌な臭いは一切なく、むしろオーデコロンの香りがして、余計に興奮し、息を荒げながらフェラチオをしました。

ますます、ペニスは勢いを増して私の口の中で躍動しているようです。
唾液を口にいっぱい含んでぐちゅぐちゅと音をたてながらフェラチオを繰り返します。
時に片手でペニスを摩り、睾丸をゆっくりと撫で上げました。

ペニスは今にも爆発しそうなほど膨張しています。
本郷部長はペニスを私の口から出し入れを始めています。

私の口からは唾液が流れています。

松原課長への愛撫もますます激しさを増してきました。
「あああっ!!部長っ!!いいっ!!!いいっ!!!」

私もその声を聞いてフェラチオをしていると膣がヒクヒクとしてきました。
思わず片手を膣口とクリトリスをせわしなく手を震わしながら刺激したのでした。

「ああっ。。。気持ちいい。。。。。」



そして、本郷部長は松原課長をソファに四つん這いにさせソファの端を掴まらせました。
その下に本郷部長が上を向き松原課長の股間を自分の口におろしました。

私の目の前にぴくんぴくんと興奮しているペニスがそそり立っています。

私はフェラチオを、より激しく、再開しました。

松原課長はソファの端に顔を横にして快感に顔を歪めています。
顔には髪がへばりつき口からが唾液が流れています。

「ああっ!あううっううっ!!!あん!あん!」

松原課長のうめき声が、泣き声のようにも聞こえました。

私はフェラチオをしながら、今度は後ろに手を回しクリトリスから膣、そして肛門を刺激しています。
肛門も膣のヒクつきと共に、その締まり具合が緩んだり締まったりを繰り返しています。

私は、全身が性感帯になっているようでした。
その快感がより一層大きくなってきてイキそうになります。

「ああっ!!気持ちいいっ!あああっ!!!」

本郷部長も松原課長の膣に指を入れクリトリスをじょぼじょぼと音をたててすするように刺激をしています。

松原課長もイキそうな感じです。
「あああっああんっ!!!いいっ!いいいっ!!!イクっ!イクっ!イクっうう!!!」

と叫びました。

私もすでに快感の絶頂を迎えます。

そして、フェラチオを激しく激しくしたら口の中でペニスから沢山の精液が放出されました。
私はペニスと精液でいっぱいになっている口で
「あああっ!!いいっ!!イクっイクっイクっ!!!うぐううっ!!!」

と声を発し、同時に私の指は膣に入りGスポットをぐいと刺激すると一挙にイッちゃいました。

松原課長は本郷部長の顔に股間を付けたままぐったりとしています。

私は未だ大きいままのペニスに付着している精液と唾液を掃除するように舐めました。

遠くなっていくような意識の中に3人の、荒い息使いが聞こえます。


私たち3人は自分たちの持つ性の欲望を余すことなくさらけ出しました。
もう一切の羞恥心はなくなっていたのです。

リビングの白いまぶしいくらいの明かりが汗で濡れた大人の男女3人の裸体を照らしています。
しかし、その明るさが、今まで性の快楽を貪ったというような陰湿さを一切遮断しているようでした。




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⑥OL美和の行為・6話「私は横に置いてあったバイブを手に取りスイッチを入れました。」

今、土曜日の午後2時です。
さっき、本郷部長から電話がありました。

「高木くん、これから僕の家まで来てくれるかい?」

私は先日の松原課長を入れた3人での行為を思い出し、胸がきゅんとしました。
そして、今度は本郷部長と二人であのような快楽を味わえるかも、と期待しました。

「はい。わかりました。」

と小躍りしながら出かける準備をしました。

私はマイカーで本郷部長宅まで向かいます。
途中、あの日のことが映像のように甦り、いろいろと妄想しちゃいました。

「部長の筋肉美の身体はセクシーだったなぁ。今日は私と部長と二人っきりで楽しめるのかな?部長をもっと喜ばせる方法はないだろうか?」

考えれば考えるほどに下半身が熱くなり膣からの体液でパンツが濡れてきているのがわかります。

信号待ちでそっとパンツにてをやったらすでにビショビショでした。
「私ってなんていやらしい女性なのかしら。。。」

いろんなことを妄想していたら部長宅に着きました。
ガレージに車を停めて、少し緊張してチャイムを鳴らしました。

返事がありません。

もう一度鳴らすと家の中から本郷部長が
「上がってきなさい。リビングの隣の部屋だ。」

と言っています。

ドアはカギがかかっていません。

ドアを開けると整理された玄関に部長の高級そうな革靴とセンスの良い女性ものの靴が脱いでありました。

「誰か来てるんだろうか?」と思いましたが
「お邪魔します。」と言って声が発せられたであろうリビングの隣の部屋のドアをノックしました。

「入ってきて。。。」

部長の声です。

「部長、なにか仕事でもしているのかな?」

と思いながらも、ドアを開けました。


驚きです。

そこにはダブルベッドがあり、その上で本郷部長と松原課長が真っ裸で絡んでいます。
松原課長が上向けに寝て両足を広げています。
その大きく広げられた股の中心に本郷部長の顔が沈んでいました。

もうどれくらいの時間これが繰り広げられていたのかわかりません。
ただ、松原課長はすでに喘ぎ声を部屋中に響かせていました。

「ああっ!ああん。。。ああぅん。。。あん。あぁあん。。いいわ。。。」

私は唖然としてその場に立ち尽くしました。

本郷部長は私が部屋に入ってきていることはわかっているのに、なぜ?
と思いました。
二人は、私が立って見ているのを楽しんでいるかのようにも思えます。

すると、本郷部長と目があいました。
その顔には笑みさえ見えます。

そして、松原課長のとも目があったのです。
その視線はうつろですが間違いなく私の存在を認識しています。というより、私がいるからこそ喘ぎをより激しくしてきたようにも思えました。

本郷部長と松原課長は私が見ているのがわかって行為をしているんです。
また、それを楽しんでいるかのようです。
あの表情から、間違いありません。

でも、だからといって二人に一切の嫉妬や怒り、また嫌悪感はありません。

それよりも、部屋で繰り広げられている光景に、私はすごく興奮してきました。

ここに来るまでの車中での妄想で興奮気味だったこともあり、すぐに下半身を中心に身体全体が熱くなっていくのがわかります。
すでに膣からの体液で濡れていたパンツが、再度、じわっと濡れを広めていっているのが感じられました。

それを悟ったのか、本郷部長は私に

「高木くんもここに来なさい。」

「はい。。。」

と言って二人がもつれているベッドの側に行きました。

二人の横にはペニスそっくりのバイブがねっとりと濡れておいてありました。
かなり前からこのバイブで二人は快楽を味わっていたのでしょう。

そして本郷部長は私に
「脱ぎなさい。」
と言いました。

その時、松原課長の視線は私にあり、その顔は優しく微笑んでいます。

なにかその笑顔に安心したような気持ちになりすべてを脱ぎ去ると、本郷部長の後ろに回り腰を抱くようにしてお尻に頬をあて、次に唇を這わせました。

すると、松原課長はそれを見るとタイミングを計っていたかのように身体を大きくくねらせ腰を上げ、本郷部長の激しい膣とクリトリスの愛撫をおねだりしているかのような動きをしました。

それをわかったのか本郷部長はその激しさを増していきます。
松原課長の喘ぎ声がより一層部屋に響くのです。

「あああっ!!ああっ。。。いいっ。。いいわ。。。」

松原課長の陰毛のない恥丘とその割れ目が愛らしく、私の目に飛び込んできました。
本郷部長のペニスも鋼のような弾力で硬く揺れています。

私は本郷部長の肛門を舐め始めました。
時に肛門の穴に細く尖らせた舌先を入れました。

「高木くん。。。上手だよ。。」

とほめてくれました。

本郷部長は松原課長の膣やクリトリスを舐めながら膣に指を挿入させました。

松原課長な大きく身体をくねらし喘ぎました。

「あああっ!!!いいっああっううぅ。。。」

しばらくその動きを繰り返します。

すると、本郷部長は大きく脈打っているペニスを松原課長の膣口にあてました。
そして、ゆっくりと腰を沈めていくのです。

「ああっっ!!部長っ!大きいですっ!!大きいっ!!ああっ」

ピストンのたびに白く濁った愛液にからまったペニスが、膣を出たり入ったりを繰り返しているのです。

私は本郷部長の睾丸を舐めながら、無意識に、松原課長とつながっているヌルヌルの部分に手をやりました。

そこは血管が浮き出てすごく硬くなったペニスとヌルヌルになった恥毛のない柔らかい膣が対照的で、それがまた、私の興奮度を増すのでした。

「あああ。。。二人ともすごいわ。。。あぁ。。。」

私は横に置いてあったバイブを手に取りスイッチを入れました。
そして、私の膣に挿入したのです。

私はバイブという存在は知っていましたが使ったことはありません。
でも、どうすればいいということくらいわかります。

それは思っていたよりはるかに凄い快感です。

本郷部長の肛門を舐め片手で松原課長との結合部分を触り、もう一方の手でバイブを快感が強くなるように動かしました。
そうしているとすぐにイキそうになってきます。

本郷部長も松原課長も、すでに頂上を上り詰める前の激しい動きになっています。
そして、本郷部長は大きく腰を動かし、すぐに止め松原課長の膣にペニスをより奥深くしたと思ったら
「ううっ!」
とうなり声をあげたのです。
そして、また腰をピストンさせます射精をしたようです。。
その直後松原課長の、羞恥心をかなぐり捨てた、快感を全身で貪るような悲鳴が聞こえました。

「ああああっ!!!いいわっ部長っ!!!いいっ!イキそうっ!イクっ!イクっ!イクぅ。。。。!!!」
両足を本郷部長の腰に力強く絡ませながら、全身を大きく上下に痙攣させイッたようです。

私ももうイキソウになります。

「ああっ!!!私。。興奮してるっ!すごく興奮してるっ!!!あああッ!!イクっ!イクっイクっ。。。。。!」
と、膣からバイブを激しく出しいれさせ、イキました。

私の膣はバイブを咥えたままヒクヒクと痙攣しています。



3人はベッドでぐったりとなりました。
しばらくして松原課長は本郷部長の腰に絡めている両足を伸ばして力尽いたようになりました。

同時に本郷部長のペニスが膣から抜けるのが見えました。
ぱっくりと開いたピンクの膣口から大量の精液が愛液と共に流れ出てきました。

この3人の様子は客観的には歪だと思います。
でも、私たち3人はそれ以上に、これからも深く繋がれていくことを感じたのでした。




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④スキ者同士・4話「す、すごい!!!絵里!卓也さん!!!」

絵里は大学時代からの友達で、ご主人の転勤で偶然にも私の住む町に引っ越してきたんです。

今は、同じスポーツジムに通っています。

ご主人は上場企業の営業部長をしてらっしゃいます。

子供さんは今、大学生の息子さんお一人。


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彼女と私は何でも話す仲なんです。


今日はお昼から近くのカフェでお茶をすることになっているんです。





ちょっと約束の時間より早くカフェについたので雑誌を読みながら待っていると、卓也さんからメールか着たんです。

また会いましょうか、って。

卓也さんとはあれ以来、時々どちらからともなくメールで連絡を取り合っています。


でも、卓也さんも忙しそうで会っていないんです。

メールで、「いいですよ。都合の良い日時をまた教えてください。」

と返信したところに絵里がカフェに入ってきました。


「裕子、お待たせ。」

「あ、絵里。いつもきれいにしてるわね。うらやましいわ。」


絵里は女優の後藤久美子にすごく似ていて、その上、ナイスバディ。

男性友達も結構いるようなんですけど、あんまり言おうとしないし、私の聞かないの。


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「裕子、今、メールしてたでしょ?ひょっとしてこの間教えてあげたサイトでいい人見つかったのかな?」


と言って意味深な笑みを浮かべました。


しばらく他愛もない話で盛り上がっていいました。


「で、サイトはどうだったのよ?」

と聞いてきました。

最初は、黙っておこうと思っていたのですが、執拗に聞いてくるし、また、サイトは絵里に紹介してもらったんだ、と

「うん、まあまあ、かな?」


「裕子のまあまあは、いつも、良いってことだよね。

で、その男性とはいい関係になったの?」



と、いきなり、サイトで男性を見つけたことを前提で聞いてくるのです。
絵里は大学時代から結構、感が良いんです。


「絵里ったら。

そうね、結構イケメンの男性とお茶を飲んだわ。でも、それだけよ。」



先日のラブホテルのことはおくびにも出さずにいました。

「そっかぁ。お茶だけね。」

と、笑みを浮かべています。



なんか、すべてを知られているようでドキドキ。


「裕子。この間、男性とクラウンに乗っていたわね。」

ドキッとしました。

「ちょうど、買い物の途中に見かけたんだ。」


「ああ、そうね。お茶をしてから送ってもらったんだ。」

「ね、裕子、その男性を紹介してよ。」

と突飛もないことを言ってきました。



「深い関係じゃなければ、いいでしょ?」
と絵里が言うので、断ったら余計に感ずかれると思って

「いいわよ。じゃ、日程を設定するね。」



それからしばらくお話をして、そこで別れました。

そして、卓也さんに事情をメールですると、結構簡単に

「いいよ。裕子さんの友達なら。」

と心地よく了解してくれたんです。



2日後の午後にシティホテルのロビーで3人で会うことになったんです。

今日は仕事の関係で卓也さんはこのホテルの部屋をとってるそうなんです。



先に絵里と私が待っていると卓也さんがロビーにやってきました。



「こんにちは裕子さん。そちらがお友達?」


「ええ、そうです。絵里というんです。」

「こんにちは、絵里です。」


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「初めまして。卓也です。」

とお互いが挨拶して、ラウンジに移りお茶を飲みました。


ひとしきりお話をしたら、卓也さんが

「僕がチャージしている部屋に来ませんか?」
と言ってきました。

絵里は

「ええ?いいんですか?ありがとうございます。」

とノリノリ。

私は、最初はためらっていたけど、二人っきりではないけど卓也さんと一緒にいられることに楽しさを感じていたので

「じゃ、そうしましょう。」
と、卓也さんの部屋に3人で行くことになったんです。



「何か飲みます?ワインを買ってきてるんです。一人で飲もうかと思って。でも裕子さんと絵里さんとならおいしく飲めそうです。」



と言って
有無も言わさずワインをあけ、グラスに3人分を注いだんです。

「(ま、いいか。今日も主人は遅いって言ってたから。)」

絵里も
「今日は主人出張だからいいわ。裕子は?」

「私もいいよ。少しの間なら。」
って、3人でワインを飲み始めたんです。


絵里はもともとお酒に強いんだけど、私はすぐによっちゃうんです。


それも、エッチになっちゃう。




絵里もそれを知っていてか、私にどんどんワインを注いでくるんですよ。

そして、徐々に下半身がじぃんと熱くなってきます。



だいぶ、酔いが回ってきたところで、卓也さんが私の横に座ってきました。

そして、肩に手を回してきたんです。


「(ダメっ、絵里が見てるわ。)」一瞬思いましたが

逆に、見られているということに変な興奮を覚えてきたんです。


絵里がその横でこちらをじっと見ています。

すると、余計に興奮してきちゃった。



私と卓也さんはキスをし始めたんです。

絵里に見られているのとお酒に酔っていることにすぐにエッチに興奮してきました。
卓也さんは私とキスをしながら、胸元に手を入れて乳房を揉んできたんです。

「いやん。。。絵里が見てるわ。。」

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絵里は顔を硬直させて私たちを止めることなくじっと見ています。

何か、笑みを浮かべているようにも見えます。



そしたら、卓也さんは私のセーターを脱がして一挙にブラジャーまでとってしまいました。

「ああ、だめよ。。。」

といいながら、気持ちが昂ぶってきているのがわかります。


そして、卓也さん自身も、上着を脱いじゃいました。


それから、先日のラブホテルの時のように、スカートとパンツを取り去ったんです。

素っ裸になっても、私は絵里に恥ずかしいとは思いません。




むしろ、余計に興奮しているんです。

私の膣からはすでにネバッとした体液が太腿を伝わってます。


卓也さんも、ズボンとパンツを脱いで私と同様に素っ裸になっちゃったのです。

そして


「絵里さんも、おいで。」

と言うと絵里も着ているものをすべて脱ぎ去りました。


スポーツジムのシャワー室で見たことのある、Fカップの乳房を揺らしながら卓也さんと私に近づいてきました。


こんな状況なのに絵里のナイスバディには驚きとジェラシーを感じます。

そして、ソファーに私を挟む形で右に卓也さん、左に絵里が来たのです。

「ええ?」

と思いましたが、不安より興奮している気持ちの方が断然勝っていました。


ちらっと、絵里の陰毛に目がいった時に驚きました。


すでに、絵里の膣から透明な体液が太腿をつたっているではないですか。

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絵里は私の乳房を舐めながら膣を触ってきました。
その感触は男性のそれとは違って、優しく艶めかしい動きをさせてきます。

絵里も女性ですから女性の感じるところは、いわば、卓也さんより知っています。

私は声をもらしました。

「絵里、気持ちいいよ。。。」

絵里も
「裕子、かわいい。」

と膣を愛撫してきます。


絵里の優しい愛撫にしばらく目をつむって感じていました。
「ああんん。絵里~っ。。」

そして、絵里が膣に顔を持っていき舌を入れ始めたとき、目を開けたんです。

そしたら、目の前に卓也さんの硬くとても大きくなったペニスがあるんです。

「裕子さん。舐めて。」


私は、そのそそり立って脈打っているペニスをすぐに喉の奥にあたるくらいにほおばってフェラチオをしたのです。


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絵里は私の足を広げて膣に舌を出しれしています。


「ああぁ!!!いいっ!!」


思わずペニスを口から離して叫ばずにはいられませんでした。


しかし、すぐに卓也さんはペニスを口に押し込んできます。

そして、横にあったベッドに3人は移ったのでした。



ほぼ、ダブルの大きさのベッドに3人は十分でした。


ベッドに倒れこむとすぐに絵里は私の足を広げ、今度はクリトリスを舐めてきました。

「いいっ!!!そこ気持ちいい!!」


そして、卓也さんは乳房を舐めてきました。


私の身体を卓也さんと絵里がおもちゃにしているようです。

しかし、その興奮度はすごく、大きな声を出さずにはいられません。



「す、すごい!!!絵里!卓也さん!!!」


そして、絵里が私のクリトリスから舌を離しました。


「(いやん、もっと舐めて。。。絵里。)」と思った瞬間

膣が一挙に痙攣したのです。


卓也さんがペニスを一挙に奥まで突きさすように挿入してきたのです。

そして、グイグイとピストン運動を繰り返します。

声を張り上げようとすると絵里がキスをしてきました。

「うっぐうぐっ!!!」

と奇声を発しました。


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そして絵里が

「裕子、舐めて」

とヌルヌルになって陰毛がへばりついている膣を私の目の前に持ってきたのでした。




この3人がこれからどうなるのかわからないけど、いやらしい期待をしている私なのです。





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⑤スキ者同士・5話「卓也さんと絵里が私の隣で交尾。。。」

出会い系サイトで知り合った卓也さんと私の友人の絵里はホテルで3Pをすることになっちゃったのです。


絵里が

「裕子、舐めて」



とヌルヌルになって陰毛がへばりついている膣を、むぅっっとする熱気とともに私の目の前に持ってきました。

絵里の膣が私の唇に触れ、ぐっと押し付けられました。


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「(絵里の膣、すごくヒクついてる。。。)」

「ああぁ。。裕子!舌を入れてちょうだい。」

と小さくささやきました。

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私は舌を絵里の膣に入れると、ヒダと体液の感触で、すっごく興奮しちゃってます。




同時に、卓也さんは私の膣の奥深くペニスを挿入しながらそのペニスの先端を子宮に擦り付けている快感から身体中がますます興奮してきてるんです。

私の膣はヒクヒクしながら、ペニスを離すまいと締め付けます。


卓也さんは

「すごい!すごく締まっている!!」
とうめいています。


そして、卓也さんは時々、ペニスで子宮をぎゅうっと押し付けるようにします。

「ああっ!!!卓也さん!いいっ!!」

叫ばずにいられません。


興奮しているせいで絵里の膣を舐める激しさも増してきました。


三人が、不思議なくらい、すごくリズミカルに動いています。

そして、汗にまみれていやらしく光っています。

喘ぎ声、叫び声とともにお互いの肌がびちゃびちゃと擦りあいぶつかり合う音が艶めかしく聞こえます。

天国とも地獄ともいえない、何とも卑猥で艶めかしい世界がありました。



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「(絵里も喘ぎながら快楽に浸ってるわ。。。)」

「いいぃ。。。ああぁ。。」



そして、卓也さんのピストン運動が激しくなってきています。

「はぁ!!はあぁ!!!」


「裕子さん。。。すごく締まっていますよ。。すごいです!」

私もすっごい快感。

「卓也さん、すごい!!!!イッちゃいそう!イクぅ~!!!」

卓也さんも
「裕子さん、僕もイキそう!!!イクっ!!!」

「うっ!」

卓也さんのペニスが私の子宮に強く打押し当てられぐりぐりとされたかと思うと、大量の熱い精液が私の意休にかけられました。


私もその精液の熱さを子宮に感じ、強烈な刺激とともに大きく痙攣しました。


そして、絵里の膣に吸い付くようにして絶頂に達しました。

「ううぅぐぐぅ!!!」


絵里も腰を揺さぶりながら、そして、膣をピクピクと痙攣させます。

そして、そうそう絶頂へと達していきます。

「裕子!!!イクっ!イクっ!!!ああぁ!イクぅぅう。。。」


絵里はよだれを口から流しながら身体全体を硬直させたままで横たわっています。

私の絵里の横に横たわりました。




そして、卓也さんも私の横にきて息を荒げています。

私は放心状態で意識が遠ざかってくのを覚えました。
それから、少し、失神したのか眠ったのかわかんないのです。







驚きました。

意識が戻り、目を開けると卓也さんと絵里が繋がっているです。


「(卓也さんと絵里が私の隣で交尾している。。。)」


と思うととんでもないほどに興奮してきました。

絵里に対する嫉妬よりも、その二人の艶めかしい姿にすごく興奮してきています。



絵里は私の方を向き卓也さんに左足を大きく開けるように持ち上げられ、後ろからでピストン運動されてるんです。


「(す、すごい。。。)」


卓也さんのペニスが絵里の膣を白く濁ったいやらしい体液を絡ませながら、入ったり出たりしています。

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絵里は

「ああっ!!!最高!いいっぃ!」

と絶叫のような声を出し続けているんです。

目がうつろになっているのがわかります。



絵里の口から白い液体をたらぁっと流れています。

多分、私が意識を失っている間、クンニやフェラチオも繰り広げられたのでしょう。

今、私の目の前で、そういった行為のフィニッシュを迎えるかのように、また、より強い快楽をよりむさぼろうとするかのような激しい動きが繰り広げられています。



それを見ていた私も完全に興奮状態になってきました。



「すごい。。。あ。。ん」

その二人の姿を横で見ながら、私は指を膣の中に入れたのです。


「あ、気持ちいい!!!」

もう無我夢中で指を入れたりクリトリスをこすったりという動きを繰り返します。





そしたら、絵里、イキそうになってきたみたい。


獣のような大きなうなるような声で

「ああっ!!!卓也さん!イっていい?あぁ!!!」

「いいよ!イって!」


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と言うと絵里は

「あぁ!!!イクッ!イクゥッ!!!グゥウウ~!!!」

と叫んで身体をガクガクさせながらイッちゃいました。

イッちゃった後も、まだ身体全体が痙攣してビクビクと動いています。



私は絵里と卓也さんを見て、圧倒されると同時に、興奮度も最高潮に達そうとしています。

「あぁぁ。。。!!!」




卓也さんも動きをより激しくして

「絵里!!!イクよっ!!」

と言いながらイッたようです。





それを見ていた私も興奮で快感が最高潮に達し

膣をヒクつかせながら、とうとうイッちゃったのでした。




3人が同時に快楽の絶頂に達したのです。


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卓也さんが絵里の膣からペニスを抜いているのが目の前に見えます。

ペニスを抜くと絵里の膣からどろりとして白濁の液体が流れ出ました。



絵里は、抜かれる瞬間


「あぁ。。。」


と声をもらし意識を失ったようです。

その、口からは唾液とも体液ともわからない液体が流れ出ていました。





今、思えば絵里は卓也さんの恋人だったようです。

カフェで卓也さんのことを聞きたの絵里の意味深な笑みといい、ホテルの部屋にも初対面ですんなり「行く。」と言った事も、今思えば納得できる部分が沢山あるのです。

また卓也さんと絵里がエッチしているときに卓也さんは「絵里!」と言っていました。





これまでのすべてが、絵里と卓也さんが3Pをするための手段だったみたいです。

私はそれに乗せられたんだぁ。。。



でも、私は全く不快にも思っていません。


これからもずっと、この強烈に興奮でき快楽に身を投じられる、この3人の関係を続けたいと、心底思うのでした。





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