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①スキ者同士・1話「寸止めの快感」

今日、卓也さんという方と会う約束をしちゃたんです。

午前中に、初めて登録した出会い系サイトで知り合った男性です。


先日、私の友人の絵里にこのサイトを教えてもらって、興味本位で登録したら思っていたよりたくさんのお返事を頂いたのですよ。

びっくりだわ。

その中で、卓也さんに一番魅力を感じたんですね。


今日サイトに登録したところなのに、こんなに早く会ってもいいのかしら?とも思いました。

でも、卓也さんが強引に誘ってきたのと

何か女としての期待もあり、会うことにしました。

外資系金融機関にお勤めで、スポーツマンだということと、何よりも写真がイケメンでカッコ良いんです。

私って結構面食いなところがあるんで、卓也さんはこの段階で断トツで気に入っちゃった。



私は専業主婦。裕子といいます。

40歳です。

どことなく、吉瀬美智子に似てるって言われます。

容姿には自信があるんですよね。

夫は中小企業の社長で毎日、休むことなく忙しそうにしています。

でも、なんか主人、忙しいのは女性がいるみたい。



女の勘でわかります。


主人があんまりかまってくれないんで、時々、一人でムラムラとした気持ちになっちゃうんです。





昨夜が、そうだった。



ついつい、手が乳房を揉んで膣の中に指を入れちゃったんです。


それはそれで気持ちよかったんだけど、何か余計に身体に火が付いたみたいなんです。



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その余韻が今日の出会いに私の背中を押したみたい。





約束のホテルのラウンジに行くとすでに卓也さんは待っていました。

「あ、さわやか。。。」が第一印象です。



そうそう、彼は外資系の金融会社に勤めてるっていったけど、スーツ姿が似合っていて、かっこいいです。


お茶を飲みながらお話をしました。


もう、主人がかまってくれない不満とか、いっぱい話しちゃった。

卓也さんは「そうなんですね。」

「それはさみしいですよね。」

と言って、やんわりと私の、ほぼ一方的なお話をきいてくれるの。



私の目をじっと見つめられると、変なことを想像し、なぜか大切なところがキュンとするのがわかります。

そして、じわっと濡れてきています。



「(いやだ、私ったら、いやらしい。。。)」と思っちゃいました。



1時間ほどおしゃべりしたでしょうか。

卓也さんが乗ってきたクラウンに乗ってドライブに行くことになりました。


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この頃になると、卓也さんもいろんなお話をしてくれました。

年齢は43歳なんですって。

そして、仕事のことや趣味のことも聞いちゃいました。

学生時代は水泳をやっていたらしく、

顔は俳優の斎藤工さんいちょっぴり似ているんですが、

結構肩幅があって、がっしりとしています。

家庭のことは、答えないだろうな?と思ったけど、私が聞いたら、これもすんなりと言ってくれました。




奥さんとはもう何年も夜の営みはないんですって。




ま、私に合わせてくれている部分もあるんだろうな。

でも、いいや。

素敵な男性だし、なにか、男の色気を感じます。

あの、なんだかキラキラと輝いている瞳で見つめられると、ぽ~っとしちゃいます



ホテルのラウンジでもそうだったんですが、車の助手席に乗っていると余計にアソコがじわっと熱くなってくるのがわかります。




ふと、会話が途切れたんです。



すると車は奇抜な彩のラブホテルの前にさしかかっていました。



そしたら、卓也さん

「いい?」

って聞いてきました。



今日初めて会った男性なのにいいのかしら?と思いましたが


私は「うん。。。」と返事しました。





気付いた時には車はラブホテルの中に入って行きました。



部屋に入ってソファに座ると、卓也さんは紳士的で

コーヒーを入れてくれ

「ごめんなさいね。初めて会って、こんなところに来ちゃって。」

「裕子さんの魅力に耐え切れなくって。。。」

と言ってくれました。

私は「いいえ、私こそ。。。」



とぎこちない会話が少ししたあと



卓也さんは、私の肩に手をおいて唇を重ねてきました。


ソフトなキスで感じで、すぅっと気が遠くなるような感じ。

そして、舌を入れてきたかと思うと、右手が私の乳房をゆっくりと触り始めたのです。

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その頃には、私も息も乱れてきて興奮と気持ちよさに卓也さんに身体全部を預けていました。




サマーセーターの上から乳房を揉まれているので結構、ジンジンと卓也さんの手のひらを感じます。
乳首あたりを指で撫でてきます。


そのたびに、私は、身体をビクンビクンを震わせちゃいます。


「裕子さん、感じやすいんですね。」
と言いながらも卓也さんはそれを止めません。


「恥ずかしいです。。。」
といいながらも、より興奮している私がわかりました。


そして、卓也さんの右手は乳房から太腿に移ります。

そこもゆっくりとゆっくりと撫でまわすのです。


もう、私は「(早くクリトリスを触って!)」という、我慢できないような昂ぶりです。



そして、やっとその手が私の膣あたりをパンツの上から触れました。

今日はストッキングを履いてないんです。


「あ、裕子さん、パンツが濡れてますよ。」

と、意地悪そうな微笑みで見つめます。




「やだぁ~ん。。。」

といいながらも卓也さんの動きに身をゆだねます。
指がパンツの横から入ってきたときには膣からは大量の体液でヌルヌル。

その体液を指にねっとりと絡ませながら膣口からクリトリスにかけて執拗にゆっくりとこすってきました。





私は、指がクリトリスに触れるたびに、

膣をヒクっとさせて、声を出してしまいます。

「あぁっ!」



もう、ソファに横になって卓也さんのなすがままになっています。



そしたら、私のパンツを一気に取っ払っちゃったんです。


まだ、明かりがついているので、私の股間は卓也さんにすべてを見られています。


卓也さんはスーツの上着とネクタイを取っただけです。



「裕子さん、きれいです。」

「ヒダがピンクで裕子さんのいやらしい液体でヌメヌメと光っていますよ。」

といやらしそうに私の耳元でささやいてくるのです。

「いやん。。。恥ずかしいです。。」

としか私は言えません。



でも、心の中で「(もっと、いやらしいことを言って!)」を思っている。

私って変かしら?



ソファに横たわったままで卓也さんは手慣れたように私を素っ裸にしました。

私の乳首が勃起した乳房はあらわになりました。

そして、陰毛で濡れた膣も。

私は、まだ出産の経験もなく、週に3度ほどジムに通い鍛えていたこともあり身体には自信あるんです。


ですから

「(ゆっくりと、ながめて頂戴。。。)」と思っています。




「裕子さん、陰毛がべっとりと濡れて大事なアソコにねっとりとくっついていますよ。。。」

とささやいてきます。




そして、卓也さんは散々クリトリスを撫でてきます。



私は、もう息が荒く、声も大きくなってきています。

「ああっ!!!」

「いいっ。。。」


身体がびくびくと痙攣しています。



もう、イッちゃいそう。

イクと思った瞬間、卓也さんは動きをピタッと止めたんです。


私は

「いやっ!もっとして!!」


と叫びとも似た声をあげました。



少し、間を開け、また、卓也さんの指が動き出します。

すると、私はまた、気持ち良さがさっきよりも大きくなってきているのを感じるのです。

「そう、そう、いいっ!」

快感が、頭の中を駆け巡っています。

目は完全にうつろ。


また、絶頂に達しそうになってきました。

私は腰を卓也さんの指に押し付けるようにします。

もう、身体中がビクンビクンしています。


「ああっ!イッちゃう!!」

と頂上に上り詰めようとしたときに

卓也さんは、また、ピタッと指の動きを止めたんです。

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もう私は狂ったように

「やだっ!イカせてっ!!」

「お願いぃ~。。。。」

って卓也さんに懇願までしているんです。




そしてまた、指が膣に触れてきました。

私はさっきより腰を指に擦り付けようと動かします。

「ああん。。ああん。。。」



すると、卓也さんは、すぅっと指を私の体液があふれてヌルヌルになった膣の中深く入れてきたと思ったら、Gスポットを指で擦ってきたのです。

「ああっ!!!ああっ!!すごいっ!!」


そして、私は卓也さんにしがみつきました。



卓也さんがGスポットを押しては摩るような動きを繰り返していくうちに、強烈な快感が身体全体にはしりました。



身体全体が大きく痙攣しました。


「あああっ!!!イクっイクっ!!ああ。。。」


私は口からよだれを流しながら、イッたのでした。




卓也さんは

「裕子さん、大丈夫?」

と笑みを浮かべています。




私は、気が遠くなるような、これまでに味わったことがない強烈な快感の余韻にひたって

ぐったりしていました。


主人とも、こんな快感を味わったことなんてありません。

やっと、落ち着いてきた私は

「こんなの、初めてです。。。」

「私、おかしかったんじゃなかったですか?」


と卓也さんに聞いちゃいました。


卓也さんは優しく

「全然おかしくなんかなかったです。裕子さん、きれいです。。。」

といってくれるのでした。

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そして、しばらくして

「裕子さん、シャワーに行きましょう。」

と言うと、卓也さんはここで初めて着ているものを脱ぎ去ったのです。

私は初めて卓也さんの裸を見ました。



「(なんというきれいな筋肉美なんだろう。)」


さっき、強烈な快感に浸った私ですが、

また、膣がじぃんとして、いやらしい体液がヌルっと膣口に伝わるのを感じながらシャワー室に二人で入って行きました。




②スキ者同士・2話「シャワー室で洗いっこ」

シャワー室に入ると、卓也さんに腰かけに座ってもらい、

まず、私がボッデソープを泡立てて卓也さんの背中を洗ってあげました。


手のひらいっぱいに男性の筋肉の力強い弾力を感じます。

また、小麦色のきめ細かな皮膚の滑らかさにも興奮してきている私を感じます。


視覚と触覚で徐々に興奮してきた私は、乳房にボディソープをたっぷりと塗って、

卓也さんの背中を、最初は乳首だけでゆっくりと擦っていました。


卓也さんが思わずうめきます。



「ああ、裕子さん、気持ちいいです。。。」


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そして、つぎは、乳房全体をくっつけて、マッサージするように擦り付けました。

私も、より昂ぶってきています。

「ああぁ。。。」

「ううぅん。。。」



それだけでも、絶頂に達してしまいそうな興奮と快感に酔いしれます。



そして、手を卓也さんのペニスに持っていきました。

「(すごい。。。硬くって大きいわ。。。。。)」


と感じながら、泡でいっぱいのペニスを手で優しく撫でます。


「裕子さん。。。気持ちいいです。」

すごく硬くなっているペニスが力強く、また艶めかしく私の手のひらの中でうごめいています。


私は

「(これが私の膣の中に入ってきたら、どんなに気持ちいいんでしょう。)」

と想像しながら撫で続けました。



そして、その弾むように硬く大きくなったペニスを私の膣の中に入れたい衝動に駆られます。





そしたら、卓也さんは私の方を向き、私の膣を、私がしているように泡を付けた手でそっと触ってきました。


そして、指がクリトリスに触れました。

膣はヒクヒクとなり、思わず声が漏れます。

「あん。。。」



卓也さんは執拗に膣口からクリトリスへの刺激を続けます。

私はもう我慢できなくなり、ペニスから手を放し、卓也さんにしがみつきました。




それでも、卓也さんは、丹念に、冷静に私の膣とクリトリスを愛撫してくるんです

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「ああっ!!いいわっ!気持ちいい。。。」

さっき、ソファーで味わった快感がやってこようとしています。



そして、卓也さんの指が膣のヒダをかきわけ奥深く入ってきました。

その指先が子宮口をゆっくりと擦ります。

「あっ!!!そこ、いいっ!!」

すると、急激に、そのも強烈な快感が子宮から身体全体にはしり

身体全体を大きく痙攣させ、卓也さんにしがみつき、一挙に絶頂に達しました。



「ああっ!!!イクッ、!イクッ!イッちゃう~~!!!!」
卓也さんは私の身体をきつく抱き返してくれました。


しばらくそのままでいました。



次は私が卓也さんを気持ち良くしてあげよう。



シャワーでペニスを洗って、私はおもむろに口でくわえ込みました。

唾液でいっぱいにした口の中で卓也さんのペニスが弾んでいるのを感じます。



じゅるじゅるっといやらしい音を出しながら顔を上下に動かしフェラチオをしました。

じゅぼっじゅぼつ!


卓也さんは

「裕子さん、上手です。。。」

と言いながら目をつむって快感にしたっている様子。

我慢しているようにも見えます。



しかし、私がフェラチオを続けると、卓也さんは快感に身体を硬直させ

「ああっ、気持ちいいです。。。」

「ああっ!出ちゃいそう。。。」



私は

「いいです!いっぱい出して!!!」

といいながら、顔の上下運動をさらに激しくしていきました。


じゅぼっじゅぼっ、じゅぼっじゅぼっ


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そして、卓也さん

「ああっ!出るっ!!」

「裕子さんっ!!!」

と言ったかと思うと


私の乳房をワシ掴みにして強く揉みあげ

ペニスの硬さは最高潮に達し、大きく痙攣したかと思った瞬間

熱く、おびただしい量の精液を私の口の中に放出にて果てちゃいました。





そして、それを見ていた私も、興奮の絶頂になり、

口からはよだれと精液を垂れ流しながら

自分で膣の中に指を入れ激しく動かし、指に強く痙攣している膣壁を感じながら、

イッちゃったのです。


「ああ!!!イクっ!!イクっ~!」





私は腰かけに座っている卓也さんのひざの上にまたいで座り、

二人はけだるい身体を抱きしめながらその余韻にしばらくしたっていました。


そして、ソフトにキスをしました。


しかし、それはじょじょに、舌を絡ませながら、それは深いキスに変わっていきます。


その時、卓也さんのペニスに目がいったとき、もう、大きくそそり立っているのがわかりました。


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「(卓也さん、すごく元気だわ。)」

と、

「(まだ、この快感を味わえるんだぁ。。。)」

と思ったのでした。

そして、私自身もまた、膣から熱い液体がじわ~っと出てきて、太ももに伝わっているのを感じています。


③スキ者同士・3話「初めて会った男性とは思えない」

シャワー室を出ると、私たち二人はベッドに行きました。

そして、明かりも消さないで素っ裸で横たわったのです。

シャワー室で身体がほてっていたので、エアコンが心地よく感じられます。

卓也さんが、左手を私の首の下に入れ、右手で、優しく髪を撫でてきてくれます。

不思議なくらい、今日初めて会った男性とは思えないくらいの感情なんです。


そして、ゆっくりとキスをしてきました。

右手は乳房を揉んでいます。

時々、乳首をつまんで撫でる、そしてまた乳房全体を揉むの繰り返しです。


吐息が漏れちゃいます。

「うぅん。。。」


私は、なんとも言えない落ち着きと心地よさにうっとりしてきました。

乳房を揉まれていると、また、膣がヒクッとして中からじわっ~っとヌメっとした液体が出てきているのがわかります。

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それを、察してか卓也さんの指が膣の入り口あたりを撫でてきました。

しばらく、私の体液を指に絡ませながら、膣から肛門にかけてす~っと、触っているか触っていないかくらいのソフトさで、指を動かしました。


「ああぁ。。。いい。。。。」

そして、その指を今度はクリトリスに向かって動かしてきました。

その指が、クリトリスに触れた瞬間、身体がぞくぞくといった快感に包まれたのです。


「あああ!!!気持ちいい!!」

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大きな声をあげずにはいられません。



その後は、膣口からクリトリスへの愛撫が続きます。

何回も何回も撫で上げます。

私の発する声と息使いが、一段荒くと大きくなってきました。



「あぅうう。。。いいっ!ああっ!!」

「いいっ!!!」


そして、もう我慢できず、このままイッちゃうとよ~っと思った時に、

卓也さんは私の股を開いて大きく硬く膨張したペニスを膣口にあてがいました。



コンドームはしていません。

しかし、「(もう、そんなことはどうでもいい)」

と思うくらい、私はすごく興奮しています。



そして、ペニスを膣のヒダを絡ませながらゆっくりとゆっくりと奥に奥にと入れていったのです。





ペニスが奥に進むごとに快感が膣から頭にギューッと突き抜けていく感じ。


「あああっ!!!いいっ。。。」



ペニスは子宮に到達に、ペニスの先端と子宮の入り口がぴったりとくっつくのを感じました。

身体全体が大きく痙攣し、ヌメッとしている膣全体がなにか得体のしれない生き物の口のように、ペニスを咥えこんで奥に引きずり入れようと、ヒクヒクとした痙攣を繰り返しているのがわかります。


もう、完全に快楽の中に陥っている私がいます。

今までに経験のしたことのない、もうそれは異次元の快楽としか言いようがないくらい。


卓也さんは、ぬねぬねとした私の膣の中で、ゆっくりとピストン運動を繰り返します。

時に、子宮に突き刺すように、また時にGスポットをペニスのカリの部分で擦りつけるようにするんです。



「いいっ!!!すごい!ああぁっ!!」



と何度も大きな声を張りげました。


私の体液と汗とでベッドはもうビショビショ。

卓也さんと重ねている乳房から腹部、太腿までが汗でヌメヌメと合わさっています。

また、卓也さんが私の膣に入れているペニスを出し入れすることにピチャピチャと音がしています。

そのいやらしさに私の身体はますます興奮するのでした。



徐々に、卓也さんの動きが激しくなってきたようです。

息を荒げてピストン運動を繰り返しています。



ペニスが子宮にあたるごとに声を発する私です。

「あうん!!あぅん!!!ああぁああ。。。」

「あうん。。。」



そして、卓也さんの動きが一段と激しくなってきました。



私は卓也さんの絶頂が近づいていることを感じます。

同じように、私もますます身体全体を揺らし、膣はずっと痙攣したまま。




そして卓也さんは

「裕子さん、イっていい?」


私は「いいよっ!イって!!!」


「中で出してもいい?」


「うんっ!いいよっ!!」

「いっぱい出してっ!!!」

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と大きく叫ぶと、その瞬間

ペニスは一瞬、ぐっと大きくより固くなったかと思ったら大量の精液を私の子宮に放たれました。

それでもまだ、卓也さんは大きな動きを止めようとはしません。


私は強烈な快感で、身体全体を痙攣させると同時に、両足指先までピンと硬直させたように伸ばし、絶頂に達しました。



「あうぅうう!!!」



もう頭は真っ白状態。
そして、やっと卓也さんの動きも止まったのです。


しばらく、放心状態で、身体を重ねて、じっとしているしかありません。

それくらい二人とも強烈な快感をむさぼりあったのです。



そして、ようやく卓也さんが私の膣からペニスを抜きました。



精液が膣からお尻の穴に伝うのを感じます。


生で中出しされたことの心配以上に、これで別れるかもしれない二人にさみしい思いでいっぱいでした。




卓也さんは

「裕子さん、ありがとう。。。」

と言ってくれました。


そして

「これからも、会いたい。」と。


私も

「よろしくお願いしますね。」

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卓也さんは唇を重ねてきました。


右手は乳房を揉みながら。

そして、乳首を舐め、指を精液と、今、また出てきた私のいやらしい体液でヌルヌルとぬめった膣に指を持ってきたのでした。



また、二人は、すっごくいやらしい世界に突入しようとしています。






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