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⑦姉弟相姦・7話「ねぇ?姉ちゃん。これからも僕とエッチしてくれる?」

私と弟の亮は下半身だけ裸でしばらく繋がっていました。
10分ほど放心状態でぐったりしていました。

まだ、特に膣の中にはペニスが入ったままです。
亮は若いだけあって衰えを感じさせません。
私が、ペニスの入ったままの膣の快感で声を漏らしながら腰を少しくねらしました。
「ううっぅん。。。」

すると、見る見るうちに亮のペニスはムクムクと大きくなり、膣いっぱいになりました。
そして、挿入したままで、亮は私の上半身にまだまとっていたTシャツとブラジャーを脱がし真っ裸にしました。

亮も着ていたTシャツを脱ぎ去りました。

二人は真っ裸です。
部屋はエアコンが効いていましたが汗と愛液でびっしょりとなっています。

亮はいったん膣からペニスを抜きました。
どろりと、白濁色の精液と愛液の混ざった液体が私の太腿に流れるのを感じます。

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そして、私をうつぶせにするとお尻を持ち上げました。
私は両腕と顔をベッドにつけ、お尻だけを突き出す格好をしたのです。

膣口がヒクヒクとしてペニスを受け入れようとしているのを感じました。
「(亮っ!早く入れてっ!!!)」
と心の中で叫んでいます。

亮はじらすことなく直ぐにペニスをバックから挿入してきたのです。
さっきまでの正常位とは違う部分を刺激してきます。
そして、その膣壁はペニスをリズミカルに痙攣するように膣の奥にくわえ込もうとしています。
膣壁の強い締め付けのため、膣とペニスの摩擦はキツイ位でしたが、私の愛液と亮の精液とでヌルヌルのため、それが強い快感として全身を走ります。

亮はパンパンと音をたてながらピストンを繰り返しました。

私はすぐにイキそうになります。
そして、亮がペニスを子宮を奥に押し付けるようにしたと同時に子宮から突き上げるような快感が全身を走り抜けました。
「あああっ!イクっ!イクっ!!またイッうよっ!あああっ!!」

亮も、その時に私の膣にすべて埋め込んでいるペニスをものすごい収縮したのを感じたのか、うめきました。
「ううっ!イクっ!ううっ!」
お尻を上下に大きくガクガクと痙攣させました。
同時に、ペニスはまたも大きく脈打ったと思うとさっきに放出したとは思えないほどの熱い精液を放出したのです。

亮はさすがに動きを止め、私も突き上げていたお尻を下ろすと二人共にベッドに重なり合って身体を投出しました。

二人の息使いは収まっていません。

そして、亮は膣からペニスをゆっくりと抜きました。
未だに収縮している膣壁に快感を感じ、ビクっと震えました。
「ああん。。。」
声が漏れます。

そして、亮はいったん私から身体を離し、横たわりました。
私と亮は向かい合うように抱擁します。

二人はキスをしました。

亮は私の髪の毛を優しく撫でました。
そして
「姉ちゃん、良かった?」と聞いてきました。

「うん。亮、良かったよ。」

私はその亮の表情に愛おしさを感じるのでした。
それは弟としてと年下の男性という複雑な思いです。

しかし、弟との近親相姦ということから普通の男性とは全く違う興奮を味わっていることは間違いありません。
思えば、亮は私が小学校6年生の頃から大きくなってきた乳房を意識していたようです。

私が大学の頃から時々私がお風呂に入っているのを覗いていたことも知っています。

そして、私もそれを嫌とは思わず、むしろ見られることに興奮していました。
私が部屋でオナニーをしているところも何度も見られています。

その度に、亮にわかるように身体をいやらしく亮に視線に向けていたのでした。
亮もそんな私の身体を見ながらオナニーをしていたのを知っていました。

いつか、私たち姉弟はこのような関係になることを予感していたようです。

亮は片手で私の乳房を揉みながら
「ねぇ?姉ちゃん。これからも僕とエッチしてくれる?」
と聞いてきました。
私は
「うん。いいよ。私と亮は他の姉弟の関係とは違うけど、これも私たちの形だよね。」
と、少し無理やりこの関係に正当性を持とうとしたのでした。

亮はまたキスをしてきました。
そして、乳房を揉んでいた手を私の股間に伸ばし、膣口からクリトリスに向かって指でなぞるように愛撫してきました。
さっきまでの体液と新たに興奮してきたための愛液とで指はヌメっています。
「あああっ。。。亮。。気持ちいいよ。。」

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亮の指は膣の奥深く入ってきました。
そして、子宮の入り口を撫でるように刺激をしてきます。
快感が子宮から頭まで突き抜けます。
亮は指を2本入れてきました。
快感は倍増どころか、その指が動くごとにに身体がビクビクと痙攣し、頭の中が真っ白になって意識が遠ざかるような感じです。

亮はその動きを繰り返しました。

私は急激に、それも強烈な快感におそわれました。
「あああっ!亮っ!すごいっ!すごいわっ!!」

亮の指の動きは尚も子宮を刺激し続けました。
私の快感は全身に広がりすでに大きく痙攣しています。

そして、亮の指がぐっと折り曲げられGスポットを強く刺激すると同時に私は大きな悲鳴ともいえる声を発しイクのでした。
「あああっ!!!イクつ!イクっ!イクっ!!ああっ!!イクぅううっ!!!」

私は亮にしがみつき膣を指の根元に擦り付けるようにしてイッちゃいました。

もう、身体中の力が抜けちゃっています。

しかし、亮のペニスはまだ射精していないので大きいまま。
亮は自分でペニスをしごきより硬くすると、私の両足を広げ、膣に入れてきました。

すでに興奮状態ではち切れんばかりだったペニスは挿入と共に「ううっ!」とうめき
大量の精液を放出したのです。

私もぐったりとしているとはいえ膣は快感が残っていたため、その精液の熱さを感じるとまたイッちゃいました。
「イクっ!またイッちゃうっ!ああっつ!イクっ!イクっうう!!!」

そして二人は遠ざかる意識の中で快感の余韻に浸りました。

これまでの行為は、完全に姉と弟との相姦ではなく、女と男のものでしかありませんでした。

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⑥姉弟相姦・6話「亮っ!イって!口にいっぱい出してっ!」

最近では、私たち姉弟は恋人のようにドライブ、映画や食事と言ったデートを繰り返していました。

私も普通に男性とお付き合いしたことはあるのだけどすっごく物足りませんでした。
でも、弟の亮は違います。

それは禁断の関係ということがより一層の「楽しさ」にを感じさせていたのでしょう。

綾瀬はるか似の私とエグザイルの磐田剛典に似ている弟の亮。
他の人から見れば美人と美男のよいカップルに見えるに違いありません。

今、土曜日の午後です。

両親がいましたが、母に
「亮と出かけてくる。」
と言ったら、なんのためらいもありません。

亮の車に乗り込みドライブに出かけました。

以前は亮もぎこちなさがあったのですが今では普通の姉弟、というか「恋人同士」です。
私の手は亮の膝に置いていました。
時々、股間を冗談めいて触ったりしながら談笑し車を走らせます。

亮は30分ほどどこに行くでもなく車を走らせました。

私は「(早くラブホテルに入ってよ。。)」
と心の中で思っていました。
そして、その後の期待に下半身が熱くなるのがわかります。
さすがに鼓動が早くなってきています。
同時にいやらしい興奮状態にもなってきていました。

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私の手は亮の膝から股間に移動させました。

すでに亮の股間も興奮状態で硬く大きくなっています。
そのことが余計に私の興奮を助長しました。

亮のズボンのチャックを下げ、大きく硬くなっているペニスを出したのです。
「姉ちゃん、だめだよ。。。」
と言う亮を無視して、そこに顔を持っていきました。
そして、一挙に喉の奥までそのペニスを咥えフェラチオを始めました。
「ううぅん。。うんぐぅう。」

亮はすぐにイキな雰囲気になってきました。

車は郊外を走っていて駐車場の広いコンビニに入りました。
ラッキーなことに車はあまり止まっていなく、亮は焦るように一番端に停めました。

そして、私の頭を持ってフェラチオを助けるかのように上下に動かしました。

私も亮の硬く大きなペニスを咥えているということだけでもの凄い興奮をしていました。
「ああぁん。。。うぐぅうん。。」
フェラチオを繰り返していると亮は我慢できなくなってきたようです。

「姉ちゃん。。。イクっ!イクよっ!!」

「亮っ!イって!口にいっぱい出してっ!」
と言うと吸引力を強めが激しくフェラチオをしました。

その瞬間、亮のペニスはビクビクと脈打ったかと思ったら大量の精液が勢いよく私の口に放出されたのでした。
一瞬放出が止まったように思えたのですが、それでも片手でペニスを摩りながらフェラチオを繰り返すと、また、射精してきたようです。
「ううっん。うぐぅ。。」
一滴も残らないようにペニスを吸い、私の口の中は精液でいっぱいになりました。

亮はシートにもたれかけぐったりしています。
それが愛おしくまた、男性の色気さえ感じさせるたのです。

私は震えるような興奮状態で口いっぱいの精液をごっくんと飲み込みました。
そして、ペニスを掃除するかのように舐めました。

その後、私は亮のペニスをティッシュでふきズボンに収めると
「亮。。良かった?」
と聞きました。
亮は
「姉ちゃん。。。気持ち良かったよ。。」

と言って、周りをはばかることなくキスをしました。

しかし、亮はさすがに私のパンツに手を伸ばそうとはしません。
そうすれば次に車内で起こることが予想されたからでしょう。

亮は車を駐車場から出すと、また走り出しました。

この先に、5分もすればラブホテルがあることは二人は知っていました。

私は何も語りませんでしたが、案の定、車はラブホテルの中に入って行きました。

今日はピンクのTシャツに紺の短いタイトスカートです。
ストッキングはしていませんでした。

ホテルの部屋に入るなり亮は私をベッドに押し倒すと私のスカートを捲り上げパンツをずり下げました。

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亮の目の前にすでにコンビニ以前から興奮でビショビショに濡れている膣の口がぱっくりと開いています。
そこに顔を埋めてじゅぱじゅぱと吸うように舐めてきました。

「亮。。。気持ちいい。。ああっぅう」
シャワーを浴びていないことの汚さと言う気持ちは大きな興奮状態により消し去られていたようです。

私の膣はヒクヒクとして次の展開を待っているようにうごめいています。
すると、亮は履いていたズボンとパンツを脱いで、すでに硬く大きくなっているペニスを私の膣にあてがったかと思うとすぐにググッと挿入してきたのです。

ペニスはすぐに子宮の入り口に達しました。
膣のヒダがペニスに絡みつき膣壁はきつく収縮しています。

「あああっ!!!亮っ!!イイっ!!イイわっ!!!」

亮は最初から激しいピストンを繰り返します。
その度にパンパンと言う音と私の叫びのような喘ぎが部屋全体に響き渡りました。
「ああんっ!あああんぐぅう!!あんっ!あんっ!」

亮は私のTシャツとブラジャーを捲り上げ乳房を揉みながら、むしゃぶりついています。

そして、私の片足を自分の肩に乗せ、私の膣により深くペニスを押し込むようにするとペニスがより大きくなったように感じました。
亮がそのペニスを子宮に強く擦り付けるようにしたかと思ったら、「ううっ!」と呻き、子宮に大量の熱い液体がかけられるのを感じました。亮が射精したのです。

私も亮の激しいピストンでイキそうになっていたので、その射精を感じると一挙に絶頂に達したのでした。身体全体を上下に大きくガクガクと痙攣させながら、より大きな叫びともとれる声を発しました。
「ああっ!!あああっ!!亮っ!!!イクっ!イクっ!!イクっううっ!!!」

私は亮の肩に乗せていた片足をベッドに投げ出しました。
二人とも息を荒くして汗と体液でびっしょりになってベッドに横たわっているのでした。


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⑫母さん・12話「母さん。。。もう他の人としないでね。。僕だけだよ。。。」

しばらく放心状態で重なっていた二人ですが、時計はすでに午後7時を過ぎていました。

笠井さんは自分自身を取り戻したかのように身づくろいをします。

「奥さん、どうも長いことお邪魔しました。私はこれで失礼します。」
と、あわてるように私の家を後にしました。

一人取り残された私は寂しさとさっきの行為で、まだ、下半身がむずむずとしています。

それを振り払うように浴室に行きました。

笠井さんと私の汗と体液で濡れている身体をシャワーで流しました。

ボディソープの泡で乳房を揉むように洗っていると、さっきまでの笠井さんとのいやらしい行為が甦ってきます。
まだ快感のおさまっていない下半身が再び熱くなってきたのです。

お湯を出したままでシャワー口を壁に固定し、片手で乳房を、もう一方の手でクリトリスを刺激しました。
膣はヌルヌルになっていますがボディソープのせいではないことがはっきりとわかります。

声を出さずにはいられません。
「あぁぁ~。。。気持ちいい。。。。。」


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徐々にその快感は速度を上げて頂上を目指します。

私はお風呂の腰かけに座り、片手で乳房を揉み上げ、両足を大きく開けると指を膣の中に入れました。
膣のヒダが指に絡みつきピクピク収縮を繰り返しています。

そして、指を抜くと再度クリトリスを刺激しました。
激しく強く刺激しましたが、おびただしく放出されている体液のため全く痛さはありません。
最初は指で刺激をしていたのですが手のひら全体を大きく動かしクリトリスを含めた膣口をヌメヌメとスピードを上げて刺激しました。
子宮まで揺れているのを感じます。



私は腰かけに座っていられなくなりお風呂場のタイルにお尻をおろし、湯船にもたれかかるようにしました。
そして、身体中が震えるような快感に集中するように目を硬くつむり顔を上にあげたのです。
すると、子宮から強烈な快感が全身を突き抜けるように走ったかと思った瞬間、身体全体をガタガタと痙攣させながら、とうとう頂上に達します。
「ああっ!イクわっ!イクっ!イクっ!イッちゃうっ!!!」
私の声はお風呂場に響き渡りました。

今まで大きく開いていた足を投出し両手もぐったりと垂れ下げました
未だ膣は周期的にピクピクと収縮しています。
長い髪の毛は頬から首筋にかけてまとわりついて、一部が口に入っています。

私って淫乱なのかしら?と思いながらもそのままの格好でじっとしていたのです。


すると、お風呂のドアの向こうに人の気配を感じたのです。

透けているガラス越しに見えたのは、長男の弘です。

「(弘、いつ帰ってきたのかしら?今の私の姿を見ていたのかな?いや、ひょっとして笠井さんとの行為まで見られていたかもしれないわ。。。)」
と思いながらも、立ち上がり

「弘?弘なの?」

「母さん。。。すべて見ていたんだよ。会社の人とのことも。。」

私は「(ええっ?)」
と思いましたが冷静を装い

「そうだったのね。弘、弘もお風呂に入ってきなさい。」
と誘ったのです。

弘は真っ裸で入ってきました。
すでに弘のペニスは大きくなっていました。

私は腰かけに弘を座らせるとシャワーで身体を流してあげたのです。
弘はすねたような表情をしています。

私と笠井さんとのセックスにジェラシーを感じていたのかもしれません。

私はそんな弘が愛おしくなり、ボディソープを泡立てて身体をゆっくりと洗ってあげました。

弘はかがんで洗っていいる、私の下に揺れている大きな乳房に視線を移したりし、恥ずかしそうで、また、落ち着きがないようでした。

話をしていくと、今日は忘れ物をして帰ってきたときに笠井さんとのセックスを目撃し、それを覗いていたらしいです。

私は一瞬恥ずかしさがこみあげてきました。
しかし、それは弘の大きく反り返っているペニスを見ていると、子宮から膣にかけての興奮し、それが恥ずかしさを打ち消したのです。

「こんなに大きくなっているわ。。。」

私は弘の反りあがって脈打っているペニスを咥えました。
「ああぁあ。。。母さん。。」

ペニスを喉の奥深く入れると、一層、大きく硬くなったような気がしました。

そして、優しくフェラチオを繰り返します。

私は弘を上向きに横たえました。
若い肉体が濡れて光っています。
その中心にはそそり立つペニスがあります。

私は弘の上に行き、ペニスを片手で持つと膣の入り口にあてがったのです。
そして、ペニスに膣のヒダを絡ませながら、一挙に腰を沈めていきました。

私は思わず快感にうめきます。
「ああっああぅ。。。いいわ。。。」

弘もぐっと腰を突き上げ
「母さん。。。気持ちいいよ。。」
と声を出しました。

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私は上下にゆっくりとピストンを繰り返します。

すでに私の太腿からは愛液が滴り流れています。
ピチャピチャといやらしい音をたててその行為は続きました。

私も弘も徐々に高まってきているのがわかります。
弘の手は私の乳房を掴むように揉んで、その力を増していっています。

ペニスは子宮にズンズンとあたっています。
その度に快感は全身に突き抜けるのです。

私のピストンは勢いを増してきました。

そして、弘が声を発します。
「母さんっ!イクよっ。。。」

「弘、イってっ!!イってっ!!母さんもイッちゃうよっ!!!」

弘は大きく腰を上げたかと思うと熱い精液をドクドクと大量に放出しました。ペニスは何度も収縮を繰り返し放出していました。
すごいです。
その精液の熱さを子宮が感じると同時に全身に強烈な快感が走る抜け私もイクのでした。
天井を見上げるようにし、大きな声で
「あああっ!!!イクっ!イクっ!!イクっ!!!あああっああぅ!!!」

それでも、快感を貪るように、まだしばらくピストンを止めませんでした。
膣に挿入されたペニスの間から愛液とも精液ともわからない白く濁った液体が絡まっているのが見えています。
しばらくそれを繰り返し、やっと、ゆっくりとペニスを膣から抜きました。
堰を切ったように、ヒクヒクと収縮を繰り返している膣からドロドロと液体が流れ落ちています。

私はそれを拭おうともせずに弘の身体の上にしがみつくように重なったのです。
弘は優しく背中に両手を回してくれました。
そして
「母さん。。。もう他の人としないでね。。僕だけだよ。。。」
と言いました。

私も
「うん。ごめんね。もう、弘としかしないからね。。。」

そう言うと私たちは激しくキスをしたのでした。


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①姉弟相姦・1話「姉ちゃん、パンツべっちょりだよ。」

「亮くん、おはよう。」

弟の亮が階段を下りてきました。

私はパジャマのままリビングに寝そべってテレビを見ています。

「あ、姉ちゃん、おはよう。出かけないの?」

「うん、今日は久々に仕事が休みだから家でゆっくりするよ。」

亮は私の弟で大学生。
21歳。

私は大手企業のOL。
26歳です。


「父さんと母さんは?」

「今日は二人で出かけたよ。夜遅くなるって。」

「そうなんだぁ?僕は試験だから1日中勉強しなくっちゃ。」

父はサラリーマンで母は専業主婦の一般的な家庭です。


亮はテーブルに用意してあった朝食を食べ始めました。

食べながら、何か私の方をちらちらと見ているみたい。

私はノーブラの上、結構パジャマの胸元が開き気味であったのと、短パンだったから生足が艶めかしかったかな?

私は女優の綾瀬はるかに似てるって友達から言われてるの。

亮はエグザイルの磐田剛典に似てる。
弟とは言え、イケメンでかっこよく、私の友達にも自慢してる。


そんな、亮だから、ちょっぴりいたずらっぽく、さらに足を投げ出したり胸元を強調したりしちゃった。

亮ったら黙り込んじゃってる。
ちと、刺激的すぎるかな?

と、思いながらも続けちゃった。


そして、亮の近くに行ったの。


胸元を亮に思いっきり見せつけるように

「亮、ご飯おいしい?」

「ああ、うん。おししいよ。」

手を亮の肩にそっと置いて
「そうかぁ。ゆっくり食べるのよ。」

と言って顔を覗き込んだの。

亮、顔が真っ赤だったわ。



イケメンで持てそうなのに彼女がいないみたいなの。
ひょっとして、まだ童貞なのかしら?

亮は私の胸元と太腿あたりを恥ずかしそうにちら見してくるんだ。


そして、食事が終わったら、何も言わずに部屋に行っちゃった。


「あああ、残念。」

と何が残念なのかわかんないけど、仕方ないからまたしばらくテレビを見てたの。




しばらくして、部屋に戻ろうと、亮の部屋も前に来たとき、ドアが少し開いていたの。


その隙間から見た光景にびっくり。


亮がベッドの上でパジャマを下ろしてオナニーをしてる。。。

私、ドキドキしながら、しばらく、わかんないように見ていたの。

亮のペニス、大きくなっているんです。

「私が亮に刺激的なことをしたからだわ。でも、すごい。大きい。。」



ペニスをしごいている姿を見ていたら、なんか私まで興奮気味になってきちゃった。

下半身がじわぁっとしてきて、自然に手が胸にいちゃった。

ノーブラの乳房は乳首が立っているのがわかる。

弟なのに。。。と思いながらも。

我慢できなくなりドアをトントンとノックして

「亮?入っていい。」

と言うなり、許可も得ないで部屋に入って行ったの。

亮は

「姉ちゃん。なんだよ。何か用事?」

と言ってすぐにパジャマをあげちゃった。


その顔は恥ずかしさで真っ赤。

私は
「勉強はしないの?」

「いや、これからしようと思ってたんだ。」

と言うの。

私が
「勉強教えてあげようか?」

亮は
「勉強?なんだよそれ?」

私は亮の横に行くと亮の下半身をパジャマの上からゆっくりと撫でて
「性教育よ。」
と笑みを浮かべた。

「姉ちゃん。。。だめだよ。。」

私はかまわず続けたの。


大きかったさらに大きくなってきちゃった。

そして、パジャマを下げたの。

そしたら、膨張して硬くなった鋼のようなペニスが私の目の前に飛び出したの。
思わず舐めちゃった。

「姉ちゃん。。。」


そして、喉の奥深くくわえ込んだの。



ゆっくりとゆっくりとフェラをしたの。


ジュボジュボと卑猥な音をたてながらしていると私も興奮が増してきた。

しばらくフェラをして、そして、私、パジャマの上下を脱ぎ去ったわ。

結構大きな乳房があらわになっちゃった。


「姉ちゃん、すごい。オッパイ大きいね。」

と、亮、驚いてる。


亮も真っ裸になったわ。

私もパンツを脱いで二人とも真っ裸。


「(姉と弟がこんなことしていていいのかしら?)」
と思ったけど、もう火が付いちゃった。


亮の上に乗って乳首をすうっと、亮の顔にあてたの。

そしたら、亮ったら乳房を思いっきりも見上げながら乳首に吸い付いてきたの。


無我夢中だった。


私も気持ちよくって声が出ちゃう。

「ああん。亮。。いいよん。」


そして、片手を私のパンツの上に持ってきて触り始めた。

「姉ちゃん、パンツべっちょりだよ。」

と言われると

「いやん、亮ったら。」

そして、亮は私のパンツをとっちゃった。

そして、私を仰向けに寝かすと両足を大きく広げ顔をうずめてきたの。

亮の舌が膣からクリトリスを舐めあげたときは強烈な快感で大きな声をあげちゃった。

「あっ!亮っ!気持ちいいよ。。。」


指を入れて舐めまわします。


思わず、イキそうになっちゃったところで亮は身体を起こした。

さすがに私は

「亮くん、それはだめよっ!」

と言ったけど、もう止められない。



私の膣にペニスを当てたかと思ったら、ぐりぐりと膣の奥深く入れてきた。

「だめ。。。でも。。。ああぁ。。。すっ、すごい!!」

そして、最初から激しいピストン運動を繰り返したの。


「ああ。。姉ちゃん、すごい。気持ちいい。。」


そして、ペニスをより一層膣の奥入れたと思ったら熱い精液が私の中にいっぱい放たれたのです。

「姉ちゃん!いい。。。」


私も大きな声を張り上げ頂上に上り詰めたのです。

「イクっ!!!ああっ!!ああっあ~!!!」

あ互いがきつく抱き合い、私は亮の腰に両足を絡め、痙攣しつづけたの。

しばらくし、身体を離した二人は横になって見つめあっていたの。

罪悪感にさいなまれたけど、私は「(これも姉弟の形だわ。)」

と勝手な理屈で正当化するのでした。

そして、亮と一緒に暮らせていることに新しい幸せを知ったのです。







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②姉弟相姦・2話「姉ちゃん。。。気持ちいい。。」

亮の部屋から二人はお風呂に行きました。

私は先導するようにお風呂場に入って

「亮、こっちにおいで。」

と近くに呼び寄せました。



「洗ってあげるね。」
と亮にシャワーをかけながら立ったままで洗ったの。


ボディソープをよく泡だてて全身をね。

最初は背中から洗って、そして、私のオッパイを亮の背中にソフトに撫でるようにしてあげた。

私の乳首は徐々に硬くツンと尖がるように立ってきている。

声が出ちゃった。

「ああ、気持ちいい。。。」

亮は沈黙のままされるがまま。

そして、背中にオッパイを当てたままで手を前に回したのね。
手を、首筋から徐々に下におろしていった。

亮のペニスを見るともうすでにはち切れんばかり。

「(すごい。。。)」

とびっくりすると同時に私、ますます興奮してきちゃった。

「(こんなのがさっき、亮の部屋で、私の身体奥深く入れられてたんだわ。。。)」

と思うと、また、それを期待している私です。

そして、思わず手がその大きくて硬くなったペニスに伸びたの。

「あ!姉ちゃん。。。」

「いいのよ。亮。ここもよく洗わなくちゃ。」
と言って両手で先の方から根元までゆっくりと、念入りに洗ってあげたの。

洗うというか、マッサージだよね。



背中にオッパイ擦り付け回しながら両手でペニスをマッサージされたもんだから亮ったら

「姉ちゃん。。。イッうよ。。」
と声を漏らしたの。

私は
「ダメよ、まだ。」




と言って今度は私はお風呂場の腰かけに座り、亮を私の方に向けたの。

そしたら、亮のはち切れんばかりの元気なペニスが目の前に弾んだわ。

シャワーでボディーソープを流すと、ペニスの先を舌でぺろって舐めちゃった。
そしてら、ペニスの先からぬるっとした液体がいっぱい出ているのがわたの。

今度はそれを喉の奥深くくわえ込んだの。

亮、一瞬、ビクっと震え、目を閉じた。
快感を味わっているというか、爆発をぐっと我慢してるみたい。

このままだと、亮はイッちゃうと思ったから、今度はタマタマを舐めたの。

お尻の穴からタマタマ。そしてペニスへと舐めた。

それも気持ち良いらしく、タマタマからペニスの舌をつたって先まで舌を持っていくとペニスがまたまたビクンビクンとしたのよね。

すごく感じているのがわかる。

先のカリの溝あたりを舐めたりまたタマタマを舐めたりを繰り返した。

私もその頃にはかなり興奮していて、膣からぬめぬめの体液が大量に出てきていた。
その体液がお風呂の腰かけに流れ出ているのがわかる。

そして、また、ペニスを喉の奥深くくわえ込んだの。
亮は声を漏らした。

「姉ちゃん。。。気持ちいい。。」

私はその声を聞くと興奮度がすっごく増したの。

いつのまにか、片手の指で私の膣を触っていた。

そして、指を中に入れちゃった。
「(あっ気持ちいい!)」

そして、フェラのスピードといつに入れている指の動きを早くしていった。

私もこの頃にはフェラをしながら喘いじゃったわ。

「うぐっ。。。あ。。。うぅん。。。」


私はおもむろに立って湯船のふちに手をついたの。

そして、亮に

「亮。。。お願い。後ろから入れて。。」


亮は何も答えずに、私の後ろに回ると、ゆっくりと膣のヒダを押し分けるように挿入してきた。

そして、その先が一挙に子宮を突いたの。
思わず叫んじゃった。

「ああっ!!いいっ!亮っ!」

って。


亮はゆっくりと、時には激しく早くピストン運動を繰り返した。

「いいよ。。気持ちいい。姉ちゃん。。。」

「亮。。ああっあ!ああんああん。。。」

亮は後ろから左手をオッパイを揉んで、右手でヌルヌルとしたクリトリスをこすり始めたのよ。

私はその快楽に気が遠きなりそうになったわ。
そして、亮の動きが速くなってきたの。

私の膣はヒクヒクと痙攣している。
そして、亮のペニスを力いっぱいくわえ込んでいるのを感じた。

亮は膣にやっていた手もオッパイに持ってきて両手で、揉み上げたの。

そして、子宮をぐっと突くようにしてきた。

「姉ちゃん。。。イキそうだよ。。」

「いいよっ!イって!たくさん出してっ!!」

と言うと

亮は「ううっ!」って呻いたかと思ったら、熱い液体で膣がいっぱいになるのを感じた。

同時に私も強烈な快感を全身で感じ、ガクガク震えながら頂上に上り詰めたの。

「あああっ!!!亮っ!いいっ!イクッイクッ!!イッちゃう~っ!!!」



しばらくそのままの格好でいたけど、お互い快感で朦朧としていて、お風呂のタイルの上に横になったの。

そして、亮がペニスを抜いた。
抜かれるときも気持ち良かった。

思わず声が出ちゃった。

「ああ~っ」

そして、膣の中からどろっと大量の液体が流れ出るのがわかったわ。

そして、二人立ち上げるとシャワーで洗いっこした。
「亮、このことは絶対にお母さんに行っちゃだめよ。」

「わかってるよ。」

若い亮の肌が水をはじき、窓からさしてくる光でキラキラと光っている。

私たちは姉弟なのに、仲の良い恋人のような親密さを感じたの。




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③姉弟相姦・3話「クリトリスを舐められながら指でGスポットを刺激し・・・」

今日は土曜日で会社が休みです。
朝から一人さみしく街に買い物に出かけたの。

ほとんどウィンドウショッピングでぶらぶらとしているだけ。


そして、カフェでランチをしコーヒーを飲んでたらすでに時間が2時過ぎ。
「(あ~あ。今日も退屈。)」
と思っていた。

そうしたら、先日の亮とのことを思い出しちゃった。
いろいろと妄想も加えて思いを巡らしたのです

「(亮、どっか行ってるかな?そうだ、メールしてみよう。)」
メールしたらすぐに返信があった。

家でテレビ見てるんだって。
「出てこない?」
って誘ったら
「いいよ。じゃ、僕の車で高丸百貨店の駐車場まで行って、車で待ってるね。」


私は高丸百貨店に着くと、亮に電話で車を停めてる場所を確認して、そこに行った。
亮の車に乗り込みました。

「亮、ごめんね。急に誘って。」

「いいんだよ、姉ちゃん。僕もヒマしてたから。」

とさわやかな笑顔を返してくれた。

「(本当の恋人ならいいだろうなぁ)」

と思いながら、一方で弟という禁断の相手に妙な興奮を感じています。

車を停めたままでしばらくお話をしました。
私はカフェで少しエッチなことを考えてたこともあり、話していくうちにどんどんといやらしい気持ちになっていっています。

亮も、たぶん、ここまで来るまでの間に先日の私とのいやらしい出来事とこれから起こるであろういやらしいことに期待を持っていたに違いありません。

亮の、硬い表情からそれがわかります。

周りを見渡すと人の気配がないことをいいことに、私は亮に軽くキスをしました。
すると、亮は私の肩を抱きよせ激しいキスをしてきたのです。

「だめよ。人に見られるわ。」

と言うと亮は私から離れました。

そして
「姉ちゃん。。いいでしょ?」

私は亮の言葉の意味が分かり
「うん。」
と小さくうなずきました。


駐車場を出て10分ほどしたら、あっという間にラブホテルに着き部屋に入っていたのです。

亮はこれまでかなり昂ぶる気持ちを抑えていたのか、それが爆発するように私をベッドに押し倒しました。

「亮、だめだよ。シャワーしよっ。ね?」

でも、亮は止めようとはしません。

それどころか私のセーターとブラジャーを押し上げ私の乳房にむしゃぶりついてきました。
「ああん。。。亮。。」

そして、乳首を舌でコロコロしたり吸ったりを繰り返します。

私自身もカフェからずっといやらしいことを考えていて、それが蓄積されていましたから、一気に火が付きました。

「ああっん。。。」

亮はスカートをまくり上げパンツをとってしまいました。
そして、私の左足を大きく持ち上げ、開けました。

私の膣とそこからあふれ出ているぬるぬるした体液とそれでべっとりとした陰毛があらわになります。

亮はなんの躊躇もなくそこに顔をうずめてきました。
そして、大きく口を開けて唇で膣全体をかぶりつくように吸い付き舐めまわします。


私は強烈な快感で思わず叫びました。

「ああっ!気持ちいいっ!!ああっあ。。。」

亮は何かに取りつかれたかのように激しく、時に優しく膣を舐めました。
そして、お尻の穴に舌を持っていき、そこから膣の入り口を通りクリトリスに動かしていきます。

ビクビクと身体が快感で震えています。

次に亮はその動きを止めないで指を膣の中に入れてきました。

クリトリスを舐められながら指でGスポットを刺激してきました。
丹念にマッサージするかのように指を動かし、舌はクリトリスを執拗に舐めてきます。

私は徐々に頂上に向かっているのを感じます。

「ああっ!!!あああっ!いいっ!亮っ!いい。。。」

亮も興奮し、すごく昂ぶってきているのがわかります。

自分自身もズボンとパンツを脱ぎ去りました。
そして、硬く大きく昂ぶっているペニスをいきなり入れてきたのです。
膣のヒダを押しのけて奥にぐぅうっと入ってきました。

「ああ。。いいっ。。。」

ペニスは子宮の先端に接触しました。
その瞬間全身により強い快感が走ります。

膣の中はヒクヒクとして亮を締め付けます。
「姉ちゃん。。すごい締りだよ。。。」

私はもっと奥へもっと奥へとの思いで、両足を亮の腰に強くからめました。

そして、お互いが頂上に突っ走っているのがわかります。
お互いの汗と体液で全身がびしょびしょになって絡まり、うめき声とも叫びともいえないような声と、いやらしい音がしています。

「はぁはぁ!!!ああっ!!ううっん!はあはあ!!気持ちいい。。。ああ。。」
ぴしゃぴしゃ。。。ぴしゃぴしゃぴしゃ。。。

亮の動きが激しくなってきています。

「姉ちゃん!イクっ!イクよ!!」

「亮っ!!イっていいよ!!イってぇ~!!」

そして、快感を味わうかのように動きを少し緩めたかと思うと、今まで以上にペニスが膨張し、また大きく動くと同時に熱い液体を大量に放出しました。

私は部屋中に響く大きな声を出しました。

「ああっ!!!ああ!!あああっ!!亮っ!!いいよ!!」

「姉ちゃんっ!!!」

「亮っ!イクっ!!イクっ!!!イクっ~ぅ!!!!あああっ!!!」

私はそれまで亮の腰に絡めていた両足を、足首、そして指先までまっすぐ伸ばし、硬直すると、全身をガクガクと大きく痙攣させました。
同時に気絶しそうになるような強烈な快感にみまわれ大きく叫びながら頂上に上り詰めるのでした。

本来の姉弟ではなく、しかし、恋人でもない、異様な形の男と女の姿がありました。


二人はぐったりとなっています。
そして、亮はペニスを私の膣から引き抜こうとしています。

私はそれを停めるように亮の腰に手を持っていき、押さえました。
「亮。。。まだ抜かないで。。。。」

亮は大きいままのペニスをまたぐっと膣の奥に入れなおしてくれました。


膣の中は私の体液と亮の精液であふれています。

亮が
「姉ちゃん。。。シャワー行こうか?」

私はまだそのまま膣の中に入ったペニスを味わっていたかったのですが
「うん。。。行こう。。」


そして、亮は私の膣からペニスを抜きました。

まだ、鋼のような弾力を持ったペニスが弾むように膣から抜かれました。

私は声を漏らします。
「ああ。。。」

とろりと大量の精液が流れ出てきて私のお尻の穴に向かって伝い落ちるのを感じます。

そして、お互いの体液で汚れたペニスと膣を拭くこともしないで、二人は立ち上がりシャワー室へ行くのでした。







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④姉弟相姦・4話「いやっ!亮くん!止めないでっ!!」

お風呂場に入ると、立ったままで私は亮の身体にシャワーをかけて洗ってあげました。

ボディーソープで念入りに洗っているとペニスがむくむくと立ってくるのが見えます。
精液と私の体液でまみれたペニスをゆっくり摩りあげるように洗ってあげます。

そしたら、亮が
「僕も姉ちゃんを洗ってあげる。」

と言って、後ろに回り、私の身体中をヌルヌルと洗ってきました。

最初からオッパイばかりです。

「あん。。気持ちいい。。。」

それでも亮はボデイソープの泡で見えないくらいになったオッパイ洗います。
ペニスが、いたずらっぽく、お尻の割れ目に触れます。
亮ったら、洗うというより、どうも私を感じさせようとしているみたい。

私も手を下から後ろに回すようにして、すでに硬く大きくなったペニスを握って摩りました。

すると、亮は左手はオッパイを揉んで、右手で前から私の膣を触り始めたのです。

ボディーソープとすでに体液でヌルヌルになった膣の入り口あたりからクリトリスにかけて、優しく擦ってきます。

私のクリトリスはツンと立って膣は快感にヒクヒクとしています。
私は「(早く、指を入れてっ!)」と思っているのですが一向に、入れてこようとはしません。

膣口とクリトリスを摩るのをやめようとしないのです。

私は、徐々に快感が増してきて、イキそうになってきました。

「亮くん。。イキそうだよ。。。」
と声を漏らした瞬間、亮は動きを止めました。

私は
「(えぇ?)」
と思って

「亮くん。。。もっとしてぇ。。」
とおねだりをしたのです。

すると、また、さっきの動きをしだしたのです。
中指で、念入りに。

また私は快感が最高潮に達しようとします。

そして、イキそうになりました。

「亮くん。。イッちゃうよ。。。」

そこで、また、亮は動きを止めたのです。
思わず
「いやっ!亮くん!止めないでっ!!」

と怒るように叫んじゃいました。

亮はそれを何回か繰り返えしたのです。


私は膣の奥深いところにその、何ともいえないような欲求がどんどんと蓄積されているのを感じます。
ダムが決壊する寸前のようでした。

もう我慢できないと思った瞬間、亮が、ググっと中指を膣の中に入れてきたのです。
それだけでなく、Gスポットを強く押さえて擦るように刺激してきました。


私は全身に快感が走り、その時、ついにダムが決壊したのです。

「あああっ!!!イクっイクっ!!イッうよ~!ああっ!!いいっ!!!」
と全身を痙攣でガクガクとさせてイッちゃいました。

立っていられなくなり、お風呂の腰かけに座ると目の前に亮のペニスが大きくそそり立っています。
息使いはまだまだ荒いままです。
膣もヒクヒクと痙攣し続けていておさまりません。

私はまだまだ興奮状態が冷めやらず、というか、さっき寸止め状態が何度も続いたので、興奮状態は冷めないどころかますますエスカレートしているようです。
膣の奥から全身にわたって快感が続いているようです。

私は、むしゃぶりつくようにペニスを咥えこんでフェラをしました。
片手でオッパイをきつく揉みながら、もう一方の手でペニスの根元を押さえながら喉奥深く大きく揺らしフェラを続けました。

いやらしい音がしています。

ジュボジュボ。。。ジュボジュボジュボ。。。。


「うんぐぅ。。。亮くん。。。おいしいわ。。うぐぅ。。。」

亮は私が最初から狂ったようにフェラをしているものですからすぐにイキそうになってきたようです。

「姉ちゃん。。。すごい。。気持ちいい。。イキそうだよ。」

「亮くん!イって!いっぱい出してっ!」

そして、亮は「うっ!」とうめいて身体を硬直させたと思ったら、私の口の中にドクドクっと、熱い大量の精液を放ちました。
大量に放たれた精液と膨張したペニスで口いっぱいになっています。

なおもフェラを続けていると、ペニスの出し入れするごとに口からダラリと精液が流れ落ちました。

すごいいやらしい光景だと思うと余計に興奮してきます。

しばらくフェラを続けていました。

そうしたら亮が

「ありがとう。。。姉ちゃん。。」
と言ってペニスを口から抜き取りました。

私は
「亮くん。。。いっぱい出たね。。」

と口からさらに精液をダラダラと流しながら亮を見上げました。

「(なんて私はいやらしいのかしら。。。?)」

と思いながらも、まだ、膣がヒクヒクとしているのを感じていました。

身体自体も時々ビクッビクッとします。
全身が性感帯になったようでした。

何度もイクのを止められた欲求不満と、また、その後に襲ってきた快感がどれほど大きかったを物語っているようです。


私はそのけだるいような快感のまま、シャワーで流してから、あらかじめお湯をいれておいた湯船に二人一緒に入りました。

比較的横長の大きめの湯船です。

亮を先に入らせ、私は亮の前に背中を向けて入りました。
必然的に亮が両膝を立てその間に私のお尻を入れるような形になります。


「亮くん。。。気持ち良かった?」

私は未だに膣がヒクヒクしていて、さっきより落ち着いてきたとはいえ、まだまだ興奮気味です。

「うん。姉ちゃん、気持ち良かったよ。」

そして、私のオッパイを後ろからゆっくりと両手で揉み始めました。
私は反射的にビクンと反応しました。
お湯の暖かさの中でオッパイを揉まれているので全身が力が抜けていきます。

そして
「ああん。。。」
と声を漏らしました。

しばらくオッパイを揉まれていると、亮の右手が私のクリトリスに伸びてきたのです。
さっきの興奮状態が冷めやらない私の身体はすぐに大きく反応します。

「亮。。ああん。。ああっ。。気持ちいい。。。」

「姉ちゃん。。。ヌルヌルになってきたよ。。」

そして、私の身体を持ち上げてすでに硬く大きくなっているペニスの上に、ゆっくりと下ろしていったのです。

ペニスが私の膣いっぱいに入り込んできました。
ヒクヒクしていたヒダが絡んでいます。
そして、よりペニスにぴったりとへばりつくように膣圧が大きくなっているのがわかります。
あたし自身も、それが余計に快感を増幅させたのです。

「あん。。。」

私は自分で身体を上下に動かしました。
ペニスが膣壁を擦り付け、目を閉じて快感を味わったのです。
そのたびに湯船からお湯があふれ出ます。

すでにさっきから興奮状態だった私はすぐにイキそうになってきました。

亮もさっきより腰を動かし始めて快感に浸っているようです。

そして、亮は私より先に
「ああ。。姉ちゃん。。。イキそう!!」

「亮!イって!イって!!」

そして、激しく腰を持ち上げたかと思ったら私の膣の中に射精したのです。
私も、上になっていたこともあり、子宮にペニスがすごく当たっていて、そこに熱い精液をかけられ一挙に達してしましました。

「あああっ!!イクっ!イクっ!亮くん!!イク~っ!!!」
大きく身体全体で痙攣しました。

二人同時にイッちゃったのです。

今の激しい交尾の動きで揺れているお湯に身体をまかせたまま、もう何が何だか分かんないくらいに放心状態になっている私たち姉弟でした。



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⑤姉弟相姦・5話「ええっ?なに?膣の中に何か入ってる。」

今日は会社で飲み会があってさっき帰宅したところ。

シャワーもしないで寝ることにしたの。
パンツだけになって、その上からパジャマを着てベッドに入っちゃった。

私って、お酒を飲むと、いつも何かエッチな気持になって、なかなか寝付かれない。

ベッドニ仰向けになって、弟の亮と、先日のラブホでのエッチをどうしても思い出したの。
いろいろと妄想していると下半身がむずむずとしてきちゃった。

「亮のペニス、あんなに大きく硬かった。。。」

私の膣の中に入ってきたときの気持ち良さや、亮のペニスをフェラした時の興奮や

そして、私の中で思いっきり射精された時のあの快感が思い出される。

あの時の場面が映画を見ているように、頭の中に鮮明に浮かび上がります。



「膣が熱くなってきたわ。」

「ああぁ。。。」

「ヌルッと体液が出てきている。。。」


私はパジャマの下から手を入れて乳房を揉み、もう一方の手をパンツの中に入れました。

膣からあふれ出ているぬめった体液を指に絡ませるとクリトリスを刺激しました。


「クリトリスが硬くツンと立ってきている。。。」


なおも刺激を繰り返しました。

膣から体液が止めどもなく出てきてパンツや、ベッドまで濡らしちゃっています。

「膣がヒクヒクとしている。」

クリトリスを刺激していると膣の艶めかしい動きが伝わってきます。

「なんて私って感じやすいのかしら。。。」

我慢できなくなり、指を膣に挿入しました。


「あん。。気持ちいい。。。」

「膣がヒクヒクしてる。指を締め付けるわ。。。」


パジャマの下とパンツを脱いじゃいました。

そして、大きく股を広げ刺激を続けます。



ベッドの上でTシャツ型のパジャマの上着をまくって乳房を揉み上げ

股を大きく広げて、もう一方の手で膣の中をかき回すように刺激しました。

「ああっ!!あううんっ。。」

じょじょに快感が増してきています。

乳房を揉んでいた手をクリトリスに移し、刺激し始めました。

息がすごく荒くなってきています。

「はぁはあ!はあはあっ!!ああっ!!はあはあはあっ!」
我を忘れて、身体全体をくねらすようにオナニーをしていました。

指に感じる膣の締め付けが強くなってきています。


「ああっん!!ああっ!!」


強烈な快感が近づいているのがわかります。

「ああっ!!気持ちいいっ!!!あんあん。。気持ちいい。。。気持ちいい!!!」

「ああっ!!イクっ!イクっ!!イクっ~!!!」

両足をつま先までピンと伸ばし、身体をエビのようにそりかえしガクガクと大きく痙攣をして、イッちゃいました。


しばらく全身から力が抜けたようになって、さすがに睡魔に襲われました。

そのまま深い眠りに入ったようです。





どれくらい眠ったのでしょうか。

「ええっ?なに?膣の中に何か入ってる。」

「ああ。。気持ちいいわ。。。」


目を開けるとそこには、真っ裸になった亮が私の両足を上げてピストン運動を指定ではないですか。

びっくりしました。


「亮ちゃん。。。どうしたの?」

「ああん。。いやん。。。ああっ!!」


驚きより快感の方が勝っているのを感じました。

「姉ちゃん。。。気持ちいい。。。。。」



下半身を見ると亮のペニスが白く濁った液体を絡め、膣から出たり入ったりしています。

亮はどれくらい前から私の膣にペニスを入れていたのかわかりません。
しかし、大量に出ている体液を見ると、時間は経っていると思いました。

それに、私の身体がもうすでに頂上を上り始めているから、そうだと思いました。

「あああっ!!!亮ちゃん!!いいよっ!気持ちいいっ!!」

亮も頂上に向かって激しくピストンを繰り返しています。


「姉ちゃん。。。イクよ。。。イクっ!!!」

「亮くんッ!!イってイって!!!いっぱい出してっ!!!ああっ!!」


亮はペニスを、ググッとより膣の奥深く入れ、子宮を押し付けるようにしたと思ったら、大量の精液を子宮にかけたのです。

私もその熱さに、膣は強烈にペニスを締め付け、全身をガクガクと痙攣させてイッたのです。
「あああっ!!!いいっ!!いいっ!!!亮くんぅ~ん。。。」


亮は真っ裸で私はTシャツパジャマを喉までまくり上げた格好です。

そこからはみ出している乳房が二人の汗とともに光っていて艶めかしい光景です。


まだペニスと膣が結合したままで、私の身体の上に亮は重なるように倒れこんできました。

全く重いとは思わず、亮の身体と私の乳房がぴったりとくっついている快感を味わっています。


私たちはここで初めてキスをしたのです。

これまでキスもしないでエッチをしていたことを思い出してか、貪るようにしました。
私は亮の唾液を吸い取るようにしました。


亮も舌を入れてきて口の中に唾液を送り込んでいます。


唾液って興奮剤なのでしょうか。

私はまだ結合したままだったこともあり、すぐに快感が襲ってきました。

亮もそれをわかったのか、また、激しいピストンを始めました。



二人が頂上に達するのに時間はかかりませんでした。


「亮ちゃんっ!またイキそうっ!!ああっ!!」

「姉ちゃん。。。僕も、もう出るっ!!イクっ!!」

「亮ちゃんっ!!!あああっ!!あああっ!!イクイクっイクっ!!!ああっ~っ!!!」

全失神するような快感に全身が硬直し、大きくガクガクと痙攣させイッたのです。

二人は汗びっしょりになり抱きついています。

私は硬直させていた両足を亮の腰に絡めつけ、精液の熱さをかみしめるように味わいました。



私たち姉弟は禁断の交尾の快楽を完全に覚えてしまったのでした。





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①母さん・1話 「いいでしょ?」

私は閑静な街に住んでいる44歳の人妻です。


名前は亜紀といいます。



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人からはよく女優の壇れいにどことなく似ているといわれるのですが私的には体つきも含め米倉涼子なのですがね。

主人は57歳で某上場会社の部長。
一人息子がいまして23歳。

今年大学を卒業して外資系の企業に就職したばかりです。

いわば何不自由もない主婦です。




さっき、息子の弘が購入した新車が納車されてきました。

「母さん、ドライブに行こうか?」と言ってきました。

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結構、私たち親子は仲が良く、これまでも恋人みたいに買い物や映画に二人で出かけることがあるのですよ。

今日は、主人はゴルフで朝からいなくて、たぶん夜も帰りが遅くなる予定なのでいいかな?

お天気も良く、昼食を終えて、暇を持て余していた私は気軽に「いいわよ。行こう!」
即断です。


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ハンドルを握る弘の助手席に乗り込むと新車の新鮮さとともに、なぜか弘の横顔に男性の色気を感じ少し気恥ずかしくなっちゃいます。

この子も今はもう23歳。いい大人ですものね。


運転している弘を横目で見ながら「この子、彼女はいるのかしら?もしいるのならどこまで進んでいるのかしら?」とよからぬ妄想をしていると顔がほてってきて胸がドキドキしです。


弘にもそんな私の気持ちがわかっているのか、会話がいつもと違ってすごくぎこちないの。

私、女の勘でピンときちゃいました。

「この子、童貞なんだ。」って。




車は街の中を走り、しばらくすると林道にさしかかってきました。
「この子、どこまで行くのだろう?」

森の中にどんどん入って行っちゃうのですからちょっと心配。

でも、私は何も言わなかったの。
何か、ちょっと期待があったのかな?

外は、徐々に日が沈んでいく。

あまり、というか、ほとんど会話がなくなっているわ。

やっと、車は途中にあった空き地に止まりました。
かなり道幅も細く、対向車にも出会わなかったわね。

当然、空き地には私たちの車だけ。



私、弘に思い切って聞いちゃった。

優しく「弘、彼女いないのね?まだ、女性を知らないんでしょ?」って。

弘「母さんには関係ないじゃん。」と言っていたけど、

私が「いいじゃない。言いなさいよ。」というと、

「仕事が忙しかったから、女性とそんな関係になる機会がなかったんだ。」

とすっごくテレながら言ってくれたの。



それがいじらしいのと、今日出かけるときから車の中でずっと感じていた弘の「男性」から、急に何か熱いものを感じてきたのよね。

もともと、ジャニーズ系のイケメンだった弘にはちょっぴり男性としての魅力は感じていの。
いけないことですけどね。



弘も、普段は露出した洋服を着るのが多かった私に、いつもどこか気恥ずかしそうにしていたのがわかっていたわ。

弘がそう感じていると思ったら余計にセクシーなポーズもしたりね。

私って悪い母なのかしら。




私は弘の足に手を添え「弘ならいずれ、いい女性ができるわよ。」

と言いながらも「彼女、つくらないで。。。」と思ったりもしています。


弘は「母さん。。。」とつぶやきました。
ちょっと、弘、思いつめたような緊張したような表情です。

私は少しからかうように「なあに?」と言って、弘の左手をタイトスカートの、ストッキングを履いていない太ももに持ってきたの。


弘、しばらく手を動かさなかったんだけど、急に私のスカートの奥に手をやり、パンツの上からちょうどクリトリス付近を触ってきたのよ。

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「どうしよう。」と思ったけどそれ以上にクリトリスから身体全体が反応し思わず「あん。。。」と、声が漏れちゃいました。



「このまま、なされるがままになろうかなぁ?」とも思ったのです。
いけないこととは思いながらも私の膣からじわっと液体が出てきているのを感じるの。



弘、私のシートを倒すとおもむろにキスをしてきた。
「キスくらいならいいかな?」と思ったの。

かなりのディープキスをしていたから、私も我慢できなくなってきたわ。
もう膣は熱くなっています。


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もう、すごく濡れちゃってパンツもべとべとなの。


すると「あ、今、弘のペニスが私の太ももに触れた。硬い。。。」と感じたから、弘の動きを静止して、思わず、私は弘のズボンを下ろしちゃった。

そうしたら弘のペニスは解放された動物のようにピンと跳ね上がり私の顔の前に飛び出てきたの。
主人のものより元気で大きいわ。
私は「すごい。。。」と思わずいっちゃいました。


弘がなすがままになっているのをいいことに、私はそれをゆっくりと口にくわえこんじゃいました。
「おいしいわ。。。」


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主人とがここ3年ほど夜の営みがなかったこともあってか、私自身も私の中の「女性」に一瞬にして火かついたみたい。

そして、徐々に口の動きを早くしていったのね。

長い髪の毛をかきあげ、チュパチュパっていやらしい音をさせて、ね。



そしたら、弘「母さん、それ以上したら出ちゃうよ。」と言って

「母さんっ!」って、またキスをしてきたの。
それも、貪るように。



弘はキスをしながら左手を私のセーターの下から手を入れオッパイを揉んできた。
「お母さんのオッパイ、柔らかい。」
乳首をつまんだりもしてくる。
その都度、乳首から膣に電流が走るような快感。


私も「ああぁん。。。」ってうめき声を出していたの。


その動きは次に私のスカートの中に。

もう、膣はびしょ濡れ。いやらしい液体がどんどんと出ているのがわるのです。


最初はパンティの上から触っていたのがパンティをおろしヌルヌルになった膣の入り口とクリトリスを弘の指がゆっくりとゆっくりとなでてくる。

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「あぁ。。気持ちいいわ。」

クリトリスに指が触ると身体がビクンとなっちゃう。


私の上に乗って、右手は私の性器全体を触りながらセーターとブラジャーをまくり上げ左手で乳房を揉み貪ってきたの。

弘の息が荒くなっているのを感じる。




私も硬く大きく、ヌルヌルになっている弘のペニスをゆっくりとしごいた。

そして、ペニスから私の手を離した。


すると、「母さん、いいでしょ?」

さすがに、私は「それはダメよ。親子なんだから。。。」
と拒んだ。




でも、弘はそれを無視してペニスを私の膣口にあてがってきたの。

「ダメ。。。」


と言いながらも、すでに私自身もものすごい興奮状態。

それ以上拒否できなかったわ。

というか恥ずかしいけど「早く入れて!!!」って心の中ではそう思ってたの。


そして、弘の硬くて大きなペニスが私の膣口を押し広げて、中にゆっくり入っていったの。



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「あああぁ。。。気持ちいい。。」


完全に二人がオスとメスになった瞬間でした。



「お母さん、気持ちいい。。。ヌルヌルと絡まってくる。」

「ひくひくしている。。。」


私の膣も痙攣状態で弘のペニスを奥までくわえこんでいこうとしているのがわかる。

そして、膣の中のひだを押し分けて奥深く入り込んだペニスはとうとう子宮にあたったの。

その瞬間、私は頭が真っ白になり、悲鳴ともしれぬ声を発していることに気付いた。
「ああぁ!!」「ああぅっ!」


弘はその声にかまわず、ペニスを私の膣の中で大きくゆっくりと上下運動を繰り返した。

私は両足を弘の腰に絡め、ペニスをより深く私の中に入れるように腰を上げるようにしたの。

弘も「母さん、気持ちいい!!」
とうめいている。


弘はじょじょにフィニッシュを迎えようとしているのか、動きをより速くなっているわ。


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「もっともっと、激しく突いて!!!」と、私は車の外まで聞こえているかもしれないような声を出し続けちゃいました。



そして、ペニスが今まで以上に大きく硬くなったと思った瞬間、弘が「うっ!」といううめきを発し、一気におびただしい量の熱い精液が私の子宮に放たれたの。


私も、全身でその精液の熱さとペニスの硬さを感じ、「ああぁっ!!」と大きな声を発して、

身体全体をガクガクと痙攣させながらイってしまっちゃった。


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こんな感じは主人とも味わったことがなかったわ。

多分、これから、弘との特別な親子関係が続くと予感する私です。






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②母さん・2話 「シャワーしなくちゃ汚いよ。」

昨日、主人が会社で部長に昇進しました。

主人は堅物で国立大学出身と言うことで出世したようなものですけどね。


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今日はそのお祝いに夜、主人と弘と私とでレストランで食事です。

弘はお酒は強くないから、私と主人でワインを飲みました。

食事も終わりレストランを出たらすぐに主人の携帯がなりました。

主人は「あ、もしもし、そうなんですか?すぐに行きます。」

と携帯で話す声が聞こえてきます。

何か仕事で急用ができたみたいです。



「これから取引先に行かなくてはならなくなった。」

と言ってタクシーを拾うとそそくさと行ってしまいました。

主人はお酒が強いので、お酒を飲んでも、これから仕事は全然大丈夫みたいです。






残された私と弘は帰ろうと駅までの夜道を歩いていました。

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私はワインを結構飲んだせいか、少しエッチな気分になってきちゃってます。


弘と二人になった私たちは恋人のように手を取って歩いていいました。

その握る手も徐々に力が入ってきてじわっと汗ばんできました。




少し歩いてたら、怪しくきらびやかなラブホテル街にさしかかりました。

一瞬、二人は顔を見つめあうと、何も言わないで、ホテルに入って行っちゃいました。


私はほろ酔い気分と解放感で、そして、弘も手をつないで歩いていたことで、

お互いがエッチな気分爆発寸前だったのです。


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部屋に入るなり、弘は私をベッドに押し倒しおもむろにスカートをまくりパンツと一緒にストッキングを取り去りました。


私は少し驚いたけど、うれしかったです。



そして、私の股間に顔をうずめてきて、チュパチュパと私のワギナを吸い舐めあげたの。




「ダメっ!シャワーしなくちゃ汚いよ。」

と言いながらも、すごい快感です。。



「いいんだよ。母さん。今日はこうしたいんだ。」



「弘ったら。。。でも、気持ちいいわ。。」



弘はしばらくそれを続けていると、自分のズボンとパンツを脱ぎ捨てたの。

私は「えっ?」と思ったけど、次におこることに期待と興奮している私です。

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期待通り、弘は大きく硬くいきり立ったペニスを私の膣の入り口にあてがうと一挙にグググっとヒダを押し分けて奥まで挿入してきました。

ペニスが子宮に到達すると頭をつんざくような強烈な快感が身体中にほとばしりました。



弘も「母さん!すごい!いいよっ!締めつけてる!!」

ってうめいています。



私はスカートをめくりあげパンツを脱いだだけです。

また、弘もズボンとパンツを脱いで上着はそのままの姿で、シャワーも浴びないでエッチをすることにものすごい快感を味わっています。


いきなり挿入され、貪るようにキスをしながら最初から激しいピストン運動をされ
と私はすぐに頂上に達しました。


「ああっ!イッちゃう!!イクっ!!あああっ!!!」


弘も、私が行くと同時に「僕もイッちゃう!!!」


と言うなり、私の中で思いっきりどくんどくんと射精して果てちゃいました。



弘は私の中に入ったままで

「父さんと食事していた時から母さんとしたかったんだ。お父さんにやきもちを焼いた。」

と言いました。





「母さんも早く弘と二人っきりになりたいと思っていたのよ。」

と言うと、つながったままでお互い抱き合いながらキスをしたの。


最初はソフトなキスだったけど、

じょじょにディープキスになりつながったまま二人は全裸になりました。

そうすると、弘のペニスはムクムクとより大きく硬くなるのがわかります。

「母さん。また気持ちよくなってきたよ。」

と言うとゆっくりと腰を上下に動かし始めました。



「弘、母さんもまたよくなってきたわ。」

と言うと弘にしがみつき両足を弘の腰に絡めました。


弘はペニスを私の子宮にこすりつけるようにします。


私は「ああっ!いいっ!!」

と大きな声を上げずにはいられませんでした。



もう、恥ずかしいという気持ちはどっかに飛び去った感じです。



弘もまた、すごく興奮しているようで「あうう!!」

とうめきながらピストン運動を繰り返します。



二人が二度目の頂上に達するのに時間はかからなかったわ。



激しくピストン運動を繰り返していた弘が「うっ!!」

と言うとペニスをワギナの奥深く突き当て、

子宮がペニスで奥に押されるような快感を得たと同時に大量の精液を子宮に浴びせたのです。

そして、その瞬間、私も「ああっ!イクゥ!!!」

と大きな叫びとも取れる声を発して、果てました。



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もう二人とも汗びっしょりです。

そして、私は弘の精液で濡れているペニスをしゃぶってあげて、お互いにペニスとワギナを優しく拭きあい、帰り支度をしました。





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③母さん・3話 「さみしんだよね?母さん。。。」

私は夜の営みもなくなった主人とは3年前から別々の部屋で寝ています。

お風呂に入って部屋でゆっくりしていると何か変な気持になってきちゃいました。

今日は、主人が出張でいないから開放的な気分になっていたからかしら。



最初はパジャマの上からゆっくりとオッパイを揉んでいました。

そうしたら乳首が硬く立ってくるのがわかります。

「嫌だ、私ったら。。すごく感じてる。。。」

徐々に、その手は下半身に向かっています。


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そうして、パジャマから手を入れて膣に触った時にはすでにヌルヌルの体液があふれているのがわかりました。


私、以前から時々こんないやらしいことをしていたのです。

一人でこんなことするのって、恥ずかしかったけど、やめられません。


「ああ、気持ちいい。。。」




私は近くにあったをバイブパンツの上からあてました。

その途端、倍増した快感が全身を駆け巡りました。


周りを気にする理性も失せていてかなり大きな声で

「ああっ!!!」

って叫んじゃいました。

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そうしたら、

その声を聴いたのか長男の弘が

「母さんどうしたの?大丈夫?」って部屋に入ってきたのです。


弘、最初はきょとんとしていたけど、すぐに状況を悟り「母さん。。。」

と小さな声でささやいたのです。

私は「ごめんね。恥ずかしいところを見せちゃって。。。」と言うと

弘は「いいんだよ。さみしんだよね、母さん。。」

と言って私のそばに来て、座って優しく肩を抱いてくれたのです。

うれしかったです。




そして、ゆっくりとキスをしてきました。

私は弘が優しかったのと、この恥ずかしい姿を理解してくれた安ど感から、

すぐに興奮状態にもどっちゃいました。

弘も興奮してきていてしばらく、私の乳房を揉みながらキスを続けます。

ブラジャーをしていないのですごく感じます。

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そうして、弘は座ったまま私のパジャマを脱がしました。

ブラジャーをしていないのですぐに乳房はあらわになりました。

私の乳房は垂れることなく乳首を立てて揺れています。



私って44歳なのですが、まだまだ乳房に張りがあり乳首も乳輪もピンクできれいだと思っています。



その乳房を弘は舐めてきました。乳首をチロチロと舐められると思わず「ああぁ。。。」ってうめいちゃいます。

しばらくそのまま乳房を攻められると次はパジャマの下を脱がしてきました。

ピンクのシルクパンツの膣の入り口部分がもう濡れてシミがついていました。


少し恥ずかしかったです。


「母さん。パンツ、もう濡れているから脱ごうね。」

と言うとすっと、簡単に脱がされちゃいました。



弘は指で膣の入り口をさわって「ほら、こんなに濡れているよ。」

と言って、膣から指まで糸を引いている体液を見せつけてきます。

「弘ったら、いじわる。」

と言いながらも、これから始まることにすごい期待をした私。

変態かしら。



全てを脱がすと弘も素っ裸になりました。


そして、私を仰向けにベッドに寝かせ足を大きく開かせました。
弘は両手で私の両足を持って、ゆっくりと私の股間に顔をうずめてきたのです。

私は目をつむり喘ぎながらその快感に浸ったりました。

「弘。。。気持ちいいわ。。」

そして、弘は指を入れてきました。

今日はGスポットじゃなく、子宮の入り口あたりに指をあて、軽くはじくようにするの。

そうされると、徐々に身体中が宙に浮いたようになり、快感で身体をよじらずにはいられなかったわ。

何かで読んだことがあます。



これがポルチオ性感帯?

弘はその指の動きを止めません。


すると、その快感は急激に強烈になってきて、ついには失神するような意識状態になり身体全体を大きくガクガクと痙攣させイッちゃっいました。


もう、全身汗びっしょりです。


しばらく、快感にベットで身体をぐったりと横たえていると弘が横に来て、

「母さん、良かった?」と言って、また、クリトリスを刺激してきました。



私は、また、気持ちよくなってきたけど、これ以上はあの強烈な快感には耐えられないと思い

「次は母さんがしてあげる。。。」

と言って、私は弘のペニスを加えてゆっくりと舌と唇でジュバジュバと音をたたせながら舐めてあげました。



弘は快感のためか、時々、自分の腰を上げて

「ああ、気持ちいい。」とうめいています。


私も、まださっきの快感が残っているのでフェラチオをしながらも自分自身が興奮しているのがわかります。



「ううん。。。あぅん。。」とうめきながら弘のペニスを口の中を唾液いっぱいにしながらしごくようになめ続けています。


これまでなら、これで弘は私の中に入ってくるのに、今日は、よほど、フェラチオが気持ちいいのかどっぷりと快感に浸っているようです。

「ああぁ。。。」って何度もうめくの。


そして、弘がその腰を動かす頻度が多くなってきました。


私もそんな弘を見ているとより興奮してますます激しいフェラチオになっていきます。


ジュバジュバジュバッ!


すると、弘は「すごいっ!いいよ!」とうめきました。


そして、弘「母さん、出ちゃう。口の中で出してもいい?」

私は「いいよ。いっぱい出しなさい。」と言って、より激しくフェラチオを続けました。


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弘は腰を強く力ませ硬直したかと思ったら

「ああ、母さん、出るっ!!!」

と言うと、おびただしい量の精液を私の口の中に放出しちゃいました。

私の中でペニスがひくひくしているのがわかります。





私は口いっぱいにある精液を含んだままそのまま、ペニスを吸い取るようにしてあげたの。


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そして、それをテッシュに出して「こんなにいっぱい出ちゃったね。」言いました。



弘は寝ころんだまま「すごかったよ。こんな気持ちって初めて。」と照れ笑いしています。

私も微笑みを返しました。





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④母さん・4話 「母さんのアソコって」

「やっと終わったわ。思っていた以上に家事に時間がかかっちゃった。」
洗濯やお掃除を終えたころには汗がびっしょりでした。

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「梅雨の時期だからしかたないわよね。」
私はさっぱりとしようとシャワー室に入ったの。
そうして、汗で湿ったTシャツとスカートを脱いで下着だけになった時に、目に入ったの。
弘のパンツが。

手に取ると、先日の車の中でのことがよみがえってきちゃいました。
ドキドキとし、顔がほてっていくのがわかるのです。
片手で弘のパンツを持ちながら、もう一方の手でブラジャーとパンツを脱いでいきました。

そして、思わず、弘のパンツに顔をあてながらにおいをかいだのね。

そうしたら、汗のにおいとともにあの日、車の中でしたいやらしい出来事が一挙に思い出されたの。


私の膣はキュンとなって中からヌルっとした体液がじわっと出てきているのを感じます。

そして、シャワーを始めました。
ボディソープの泡を身体中に塗っていると、さらに気持ちよくなってきたの。

左手でオッパイを揉みながら、右手を膣に持って行ったのね。

そうしたら、さっき、弘のパンツのにおいをかいで興奮気味だったこともあり、すでに膣はヌルヌルの体液がいっぱい出ています。



「気持ちいい。。。」
ワギナをボディーソープと私のいやらしい体液でますます気持ちよくなってきて、触り続けちゃいました。

「ああん。。」
思わず声が出ちゃいます。

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そして、クリトリスをゆっくりとこすっていると我慢できなくなり、中指をするっと膣の中に入れちゃいました。
「ああ。。。気持ちいい。。」
快感で、もう、立っていられなくなりかがみこんじゃうくらい力が抜けていったの。


そうすると、玄関で、ガチャっと、人の気配。

そうして、シャワー室のある洗面所の扉を開ける音がしたの。

「あれ?母さん?」

弘だわ。

私が「今日はもう帰ってきたの?」と言うと

弘は「うん、ちょっと忘れ物をしたから。」「母さん、シャワーしてるの?」

少し会話が途絶えて、二人とも黙り込んだの。

私は恥ずかしい反面、弘と一緒にシャワーしたい気分になってきたのね。



思い切って「弘も入ってきたら?」

と言うと
弘は「いいの?一緒に入って。」

と言いながらも、入ってきたの。

タオルで股間を隠しながら。

私が笑いながら「何隠してるの?手をどけなさいよ。」というと弘は恥ずかしそうにタオルで隠している股間の手を下したわ。



そうしたら、先日、車の中で見たあの元気そうにピンといきり立っているペニスが弾んだの。



それを見た私は、恥ずかしかったけど、それを隠すように「弘のは、元気ね。」と言っちゃった。

弘は何も言わずにシャワーをあびてる。

その若い男性の筋肉美を見ていた私は、徐々に興奮してくるのを感じ「弘、洗ってあげるから、そこに座りなさい。」といってシャワー室の椅子に腰かけさせたのね。


そして、ボデイソーブでたっぷり泡立ててからゆっくりと身体を洗ってあげました。

弘も興奮してきていてペニスはますます大きくそそり立ってきているのがわかりました。

ゆっくりと、そして優しくペニスを両手で洗ってあげたの。

そしたら、恥ずかしそうに弘も両手で私のボデイソープの泡で包まれたオッパイを揉んできたの。
私も、さっき一人でシャワーしていて感じていたから一挙に気持ちよくなってきました。
「あん。。。」と小さな声を発します。

ペニスにシャワーをかけて、ボディーソープを洗い流すと口にくわえ込んじゃいました。
弘の大きなペニスが私の口の中いっぱいに入り込んでいるの。



そうして、私はゆっくりとねっとりとしたフェラで弘が興奮してくる感じます。

「母さんの身体ってすごく張りがあってオッパイもきれいだね。」とほめてくれたわ。
うれしかった。



そして「母さん。。。次は僕がお母さんのアソコをなめるよ。」と言ったの。


私は浴槽のふちに座り足を開きました。

弘の顔の前に私のヒクついているピンクの膣が陰毛とともにあらわにされちゃいました。

でも、こうやってみられるのもいいかもって思ったりもしちゃいました。




そうしたら、弘はその間に顔をうずめ舌先で膣口からクリトリスにかけてゆっくりと舐めてきました。

私も完全に興奮状態だったから舌先がクリトリスに触れたときは快感で身体がビクッとしちゃう。
そして、弘は執拗にワギナを舐めてきます。



私は「弘、指を入れて。。。お願いだから。」と言ったら、指を入れてきた。

「母さんのアソコって締りがすごいね。。。」

と言いながらGスポットあたりを刺激しながらクリトリスを舐めてきます。



「弘、上手だわ。。。そう、そうよ。。」」と言いながら快感にひったりました。

そして、徐々に二人とも興奮が高まってきます。

私は我慢できなくなり「弘、お願い。。。入れてっ!」と言っちゃいました。



弘は私を浴槽のふちに掴まらせ、お尻を出すように言ったの。
私は弘にお尻を突き向けたわ。



そうすると、弘のペニスが後ろから私のヌルヌルとした体液で光っている膣の入り口を押し分けて中に入ってきたのです。


私は「あ、熱い。。。」

「ああぅう。。。」

とうめいてそれを受け入れ、さらにお尻を弘にくっつけようとしたの。

入ってくるときは体中がギューッと言うような快感に震えます。

ペニスは一挙に子宮に到達して、今度はペニスを子宮にくっつけたまま、こするように動き出しました。




弘の手は左手がオッパイを、右手の人差し指でクリトリスを刺激しながらピストン運動を繰り返したのです。


「母さん。。。すごく気持ちいいよ。

母さんのアソコが僕のに絡みつくように締め付けるよ。。。すごい。。」



そういうと一段とペニスをぐっと奥に突き刺すようにされたの。

「ああっ!!」


と私は叫んじゃいました。



こんなすごい快感初めてだったのです。

主人ともバックでしたことはありませんでしたから。

そして、弘はその動きを止めようとはしません。

「あうぅうっ!!!」


と叫ぶと、膣の中が大きく収縮を繰り返し、身体全体をガクガクと痙攣させて一挙にイッちゃっいました。


弘も「ああ、もうダメっ!母さん!イッちゃうよっ!」

「いいわ、思いっきり中で出して!」と言うと、弘のペニスは私の子宮にくっつけたままどくんどくんと大量に射精し、果てちゃいました。


私、本当にこれまで主人とは味わったことのない気持ちよさを知っちゃっいました。


弘がペニスをワ膣から抜くと、とろとろと精液が私の太ももに伝い流れおちるのを感じます。


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この時、いけないことなんだと思いながらも。もう、弘としか、できないって思いました。

私は「この間の車の時よりすごかったね。」と言うと弘はにこっと愛らしい顔で微笑んでいいました。




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⑤母さん・5話 「ダ、ダメよ。。。」

弘、今日は風邪をひいたと言って会社を休みました。


部屋をのぞいたけど寝ているようなのでそのままにしてあがたのです。


そして、お昼になり昼食を作っていると後ろからそっと弘が抱きついてきました。

「弘、寝てなくて大丈夫なの?」

と聞くと

「もう大丈夫だよ。熱も下がったし。」




そして、私のエプロンをしたブラウスの上から乳房を揉んできました。

「ダメ!また熱が出るわよ。」と制止しようとしたのです。

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でも「大丈夫だって。母さんとエッチすればよくなるよ。」

とやめようとしません。




私もそうされているとだんだんと気持ちよくなってきます。

「ダメだって。。。」

と言いながらも、徐々に抵抗しなくなっちゃいました。

もう膣はびしょびしょに濡れてきているのがわります。

これが女の性(さが)なのでしょうか?




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弘がスカートをまくり上げパンツを一挙にずらしました。


キッチンの流し台に立って両手を突いたまま

弘がワギナを触ってきたときにはもうヌルヌルに、

体液が滴るくらいに濡れちゃっていました。


弘も「母さん。。。」と耳元でささやき左手でブラウスからはみ出た乳房を揉みながら、右手でクリトリスをヌルヌルと触り続けます。


もう、立っているのがやっとな感じ。


そして、その格好で弘は自分のズボンとパンツを下げ私に大きく硬くなったペニスを握らせたのです。



「す、すごく硬く大きくなっている。。。。」と思いました。



「ああん。。。弘ったら。。。。」



弘も耳元でささやきます。

「母さん。。。」



もうこの時には

「すごく硬い。。。早く入れてほしい。」でした。

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弘は動きを止めようしません。



ほんと、弘っていじわるです。



そして、急に私の手からペニスを離しました。



私はこれから何が起きるかすぐにわかり、それをものすごく期待したのです。

「早く!」って。


そして、直後、私の膣から全身にかかけて身震いするくらいの強烈な快感が走ったのです。

弘がペニスを膣の中にいきなり挿入してきたのです。



「ああぁ。。。」


快感にひざまずきそうになるけど弘がそれを支え、ペニスを子宮の先端まで挿入しました。

「いいぃ~。。。」


膣全体がすでにペニスをもっと奥へと吸い付くようにヒクヒクと痙攣しています。


弘はゆっくりとピストン運動を繰り返します。


もう、こうなれば快感に身体をゆだねようと決心しちゃいました。


「ああん!!ああぁ~ん。。。」


そして、私は弘に向かってお尻をぐっと突きだしました。


思わぬ動きで、弘は「ううっ!母さん。。。すごいよ。。」

「お尻を動かしちゃ出ちゃうよ。。。」

とうめいています。



私もこの頃にはうめき声と言うより叫びにも似た声を発していました。

「ああっ!!あああっ!!!」



私の体液が太ももをすぅっと伝わり落ちるのを感じました。


そして、さらに弘の動きが速く激しくなったと思ったら


「お母さん、イクよっ!」


私は「弘!イって!!!私もイクっ!!」


弘はすぐに最高に硬く大きくなったペニスを子宮にこするようにして大量に射精したので
す。



その精液の熱さを子宮が感じたと同時に私も絶頂に達しました。



二人はつながったままでキッチンの床に横になりました。

というか、横にならざるを得ないほどの快感でしたから。



キッチンでのセックスということで、二人ともペニスを抜くことなく、

また興奮状態になってきたのです。



膣の入り口も中も私の体液と、さっき弘から放たれた精液でびっしょり。

そういった状態で弘はピストン運動をしてきます。




キッチンの床には弘の精液と私の体液が混ざった液体でびっしょりになっています。


そして、弘はさらに硬く大きくなったペニスを私の膣に出し入れしてきます。


もう、気が遠くなるような快感がうねるように何度もやってきました。


凄い。本当に凄いんです



硬く大きく、私のワギナにぴったりと引っ付き、中をかき回すようにペニスを動かします。

ペニスの先端が子宮の入り口のあたりを何度も何度も刺激します。



私はイキそうになりました。


しかし、先に弘がさっき横になったバックのままで

「お母さん。。。またイッちゃう。。」

と言いました。

私も「いいよ。。。いっぱい出すのよ。」と。


同時に弘は一瞬動きを止めたかと思うと、激しく腰を動かし、


私の子宮に精液を大量にかけてイッちゃいました。



私もそれを感じると同時に、

ついに身体中に電流が走るような快感におそわれて

全身を大きく痙攣させながら絶頂に達します。



「あつ!!!ああぁ!!!」



しばらくそのままでいると、弘のペニスは私から抜かれたのです。




そしたら、ワギナがら大量の精液が流れ出てきました。

私が言うのも変だけど、その様子は、ホント、いやらしかったです。


弘はティッシュで優しく私のワギナを拭いてこう言いました。






「ねぇ母さん。母さんの子供もほしいんだよ。」


と、宏は突飛もないことを言ってきました。



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私の乳房や身体はまだまだ張りがあります。

そして、まだまだこの子を喜ばすことができると思います。







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⑥母さん・6話「これ以上されると、映画館なのに声が出ちゃう。。。」

今日は弘と映画を観に行きます。

ちょっと大人のラブストーリーものです。

車を、屋内駐車場に停めました。


車の数が少なく、ガラッとしています。

一番奥に車を停め、映画館に入って行きました。


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人はまばらで、あんまり人気がない映画のようです。

映画館のライトが消え、上映されます。

ラブストーリーだけあって、ストーリーには頻繁にラブシーンが、それも濃厚なのが展開されています。


見ていると、少し筒興奮してきている自分がわかります。

弘はそれを察してか、私のひざに手を伸ばしてきました。


観客が少ないのと、席をたくさんの空席の真ん中あたりに取ったため、左右前後は人がいません。

「(どうも、弘もそういったことをわかっていて、映画に誘ったんじゃないかしら?)」


私は薄いカーデガンを脱ぎその弘の手を隠すようにしました。


膣からはすでにぬるっとした液体が出てきています。


弘の手は最初はパンツの上から触っていましたが、しばらくすると指をパンツの横から差し込んできました。

そして、膣口に指が到達したのです。

私は小さく声を漏らしてしまいました。

「うぅん。。。」


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弘はなおも指を進めます。

そして、膣の濡れたヒダをかき分けるように中に挿入してきました。


「ああうん。。。」


「(これ以上されると、映画館なのに声が出ちゃう。。。)」

と思いました。


弘もそれをわかっているのか、それ以上のことはしてきません。

しかし、余計にそれが種火となって、そして、その種火が蓄積されていっています。

そして

「(もうだめだわ。。。声が出ちゃう。。)」

「(ああん。どうしよう。。。)」

それが爆発しそうになった時、映画が終わりました。




弘はすっと手を抜きます。
私は抜かれるときの膣壁が感じた快感に声を漏らしてしまいました。

「あん。。。」


でも、弘は何もなかっらかのように立ち上がり、私に立ち上がるように促します。



そして、映画館を後にして車に乗り込みました。




車に乗り込むと、二人だけの空間にホッとしました。

「母さん、映画、面白かった?」

と聞くので

「うん、面白かったよ。」

と答えました。


でも、はっきり言って、弘の指の動きの方がずっと良かったんですけど。


「そうか。。。」

「母さん。。ヌルヌルだったよ。」
と、弘は意地悪そうに言ってきます。

「やだぁ。。そんなこと言っちゃ、恥ずかしいわ。」


と言いながらも、私は次の展開に期待しているの。


弘は私が座っている助手席を倒すとキスをしてきました。

「弘、人が見てるわ。。。」


「大丈夫だよ。今日は車が少ないし、奥に停めたから。。」


弘はここでこのようになることを計算して、この位置に停めたみたい。


そして、弘はいきなり私の口に舌を入れてきて貪るようにキスをしてきました。


私もさっきの映画観で蓄積されていた種火が一挙に燃え盛るのを感じました。

「弘!ううぅん」

両手を弘の背中に回しきつく抱きしめました。


弘は私のスカートをまくり上げるとパンツをとってしまいました。

そして、指を膣の中に入れてきたんです。


弘も映画館でかなり興奮していたようです。

そして、弘もズボンをおろし、私の上に乗ってきました。


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「弘。。。こんなところで、ダメよ。。」

でも
「(もし、人に見られてたら、興奮する。。。)」
と矛盾する気持ちになっています。



「大丈夫だよ、母さん」



私は

「(早く!早く入れて!!)」

と心の中で望んでいます。

と思うや否や、硬く熱いペニスが私の中に入り込んでくるのを感じました。
もう、その強烈な快感に、羞恥心という留め金が一気に外れ、叫んじゃいました。

「あああっ!!!いいっ!!」

弘のピストン運動は最初から激しいものでした。


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そして、弘がうめきながら言いました。

「ああ。。母さん。気持ちいい。イキそうだよ。。。イっていい?」


私の快感は一挙に頂上に向かって駆け上がり、より一層大きな声で
「いいわっ!!!イって!!!弘、イって!!!いっぱい出して!!!」


と言うと、弘は「ううっ!」とうめいて、ペニスを痙攣させながら、膣の中に大量の精液を放出しました。

私も同時に大きな叫びにも似た声を出しながら頂上に達したのでした。
「あああっ!!!いいっ!!イクっ!イクッ!いくっ~っ!!!」

しばらくお互いはそのまま抱き合って余韻を楽しみました。


しかし、さすがに駐車場の中なので優しく合体している部分を離したのです。
膣はまだヒクヒクとしているのがわかります。

弘のペニスもまだそそるように大きく、お互いの体液にまみれ、ヌメッと光っているのが艶めかしです。

幸いにも外には人の気配がしません。


二人それぞれティッシュで自分を拭き、整えるのでした。





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⑦母さん・7話「いっぱい液体が出てるよ。母さん。。。」

映画館から出たのが3時過ぎでした。

映画館はオフイス外に結構近いところにあります。

今日は土曜日と言うこともあって付近のオフィス街は車も少なく車も快調に走っていました。

車中では、映画の内容の話は全くしなく、また、さっきの駐車場での出来事に二人は気恥ずかしく、ほとんど会話という会話はしていません。

弘も家に帰るには違う方向に車を走らせています。

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まだ夕飯には時間があるし主人は
「今日は夜遅くなるから食事はいらない。」

と言って出かけています。

ま、いいかなって思っていました。


車がオフィス街から離れると郊外に出てきました。

しばらく車を道なりに走っています。

私は
「(弘、どこへ行くんだろう。また、いやらしいことをしようと思ってるのかしら?)」

「(ああ、また、したい。。。)」



「(映画館の駐車場、すごく感じた。まだ濡れているわ。どうしよう。。。また、興奮してきてる。。。)」

と頭の中はそのことばかりが駆け巡っています。

「(どこかで、もっといやらしいことをしたい。。。)」

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「(あん。。。でも、はずかしいわ。。どうしよ)」

といろんな妄想をしていました。


するとすぐに、高速道路のインターチェンジ付近にまできました。

気づけば、この辺りは市内でも有名なラブホテル街です。


私は

「(弘とまた、こんな所に。。。いけないわ。。)」
と思う反面
「(弘といやらしいことをして快楽に浸りたい。)」
と思っています。

弘は、すんなり、ここまで車を走らせたのはこの周辺を知っていたみたい。

二人に緊張が走ります。

私は心の中で
「(弘、ホテルに入ってよ。)」
とちょっぴり期待していたのと、たぶん入るだろうとの自信?もありました。思っていました。



弘は私の気持ちを読んだわけではないとは思います。

でも、すんなりと、なかでも高級そうなホテルへ、私に何も合意を得ようともせずに、入って行くのです。


地下の駐車場に車を停めると、何も言わずに部屋に向かいます。

私も、何も言わずについていくだけでした。

ラブホテルは先日、主人の昇進祝いにの後に、二人になった弘と入りました。

あの時のいやらしい出来事がよみがえり、下半身がむずむずとしてきて、じわっと、膣が濡れるのを感じます。

二人は部屋に入ると何も言わずにソファに座りました。


ようやく、弘が

「ごめん、母さん。また入っちゃた。」

と言ってきました。

私は

「いいのよ。私も弘となら全然うれしいのよ。」

と、顔をこわばらせた笑顔で、何かわけのわかんないことを返事しています。


すると、弘は少し緊張気味にキスをしてきました。

さっきの映画館では短時間で二人は絶頂に達したのと、ここまで来るのに私は車の中でいやらしい妄想をしていたこともあり、胸がきゅんとすると同時に、これから味わうであろう強烈な快感を想像すると、女のいやらしいスイッチが入ったようです。


しばらく二人は貪るようなキスをすると、素っ裸になりました。

二人とも明かりを消そうとしません。


弘は、少し恥ずかしそうに、でも舐めまわすように私の裸体を見つめました。


私の、すでに乳首が立っている乳房は弘に向いてつんと立っているようです。
乳房やお尻はまだまだ張りがありウエストもきゅっとなっています。

また、陰毛は、初めて弘とつながった日以来、手入れは欠かしていません。

自分では、44歳とは思えない肉体に自信がありました。


ですから、見られることに恥ずかしいとはあんまり思わず、むしろ、見られることに興奮してきています。


ベッドの横に二人立って、見つめあいました。

「母さん、きれいだよ。。。」

そして、弘の下半身を見ると、すでにペニスが大きく膨張し、ばねが入ったようにビンと硬くそそり立っています。


私は弘の前にひざまずき、おもむろにペニスをくわえ込みました。

「母さん。。。シャワーしなきゃ。。」

「いいのよ、弘。。。」
と言って

ゆっくりとフェラチオを始めたのです。


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唾液をいっぱい口に含ませ、ジュルジュルと音を立てさせ、ペニスを舐めては喉の奥まで含みます。

そして、また、カリとその下を丹念に舐めました。


ジュルジュル、ジュボジュボと、いやらしい音が余計に二人を昂ぶらせていきます。


しばらく続けると
「母さん。。。。それ以上は我慢できない。。次は僕がしてあげる。」

と言うと、私を立たせ、逆に弘がひざまずき膣の入り口に舌を持ってきました。

私の膣からは、すでに糸を引いて体液が滴り落ちています。

「すごいよ。。。すっごく濡れている、いっぱい液体が出てるよ。」

私は
「いやん。。。恥ずかしい。」

と言いながらも
「(早く舐めて!)」と

心の中でせがんでいるのです。


弘は見上げるような格好で膣を肛門あたりからクリトリスにかけて、すうっと舐めあげました。

私は続々とした快感に身体をふるわせ声を発したのです。

「ああぁ!!!弘!いいわ!上手よっ!」

弘は舐め続けます。

「母さん、おいしいよ。。。」

私はこのままではすぐに達してしまうと感じました。



すると、弘はベッドに上向きで横たわったのです。

そして
「乗ってきて、母さん。。。」

と私を誘いました。



私は弘の下半身をまたぎ、私の体液と弘の唾液でビショビショになった膣をゆっくりとペニスに向かって沈めていきました。


私はペニスが膣のヒダに絡みついて、奥に入って行く快感をゆっくりとかみしめるかのように感じています。

上になっているせいか、すぐにペニスは子宮に達しました。

声が勝手に漏れます。

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「ああぁ。。いい。。。。」

一旦、子宮にあたったところでペニスを子宮に擦り付けるように腰を動かしました。


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子宮から身体全体に電流が走ったような快感です。

しばらく、ぐりぐりと腰を動かしました。

弘も
「気持ちいいよ。。。」
とうめいています。


それから、やっと上下運動に入りました。
最初はゆっくりとゆっくりと、うごかしました。


そして、徐々に腰を上下に早く激しく動かします。

私の乳首がピンと立った乳房は垂れることなく、汗で光りながら上下に揺れています。


弘が下からその乳房を揉みあげ、声を発しました。

「母さんのオッパイ、すごく柔らかい。。。すごく、いい。。」」




二人の腰使いは何も言っていないのに、お互いの快感ポイントを完全にわかっているかのように、ぴったりと合っていました。



私は、硬く大きくなったペニスが子宮にあたるたびに声を発します。

もう興奮のピークを迎えてるようです。



あと少しで達するかも、と思った時に、ペニスを膣からぬきました。

私は抜かれるときの快感で、思わず声を出しました。

「ああぅん。。。」



弘は私をベッドに上向かせました。

そして、両足を両手で抱えて大きく広げたかと思ったら、ぬめった膣にペニスを奥深く挿入していくのでした。

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さっきの体位もも良かったけど、私は攻撃される方がいいみたい。

弘はそれがわかってか、最初から激しく腰を上下に動かしてきます。

「ああっ!!ああっ!!!いいっ!いいわっ!!」

大きな声でその動きに応えます。


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そして、間もなく本当の絶頂が近づいてきました。

弘もますます激しく腰を上下させてきています。


「いいよ。母さん。。。ああっ、気持ちい!」

いよいよ、身体全体が硬直してきました。

そして、両足を弘の手から振り払うように、足をぎゅうっと伸ばしました。
弘も、私の上に倒れこみ、両手下お互いが抱きしめあい絶頂に達していきます。


私の足は、ひざだけではなく、足首も指先のピンと伸ばし強直した途端一気に絶頂へ上り詰めました。

「あああっ!!!ああっ!いいっ!!」

弘も声を出しています。
「イクよ!!!母さん!イクっ!!!」

そして、弘は大量の精液を放出しました。

私はその熱さとペニスの膨張を身体中で感じると同時に目のくらむような快感が襲ってきました。

精液のすべてを膣の奥深く飲み込もうと、膣が何度もヒクつき身体全体が大きく痙攣し絶頂に達したのです。

「イクっ!イクっ!!!ああっ~っ!!!」


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二人はしばらくそのままベッドにつながったまま横たわっていました。

私の膣はペニスをくわえ込んだまま、まだ周期的にヒクヒクとなっています。

しばらくすると、弘は膣の中に入っていたいっぱいの精液とともにペニスを抜きました。

鈍く光った、まだまだ衰えていない、若いペニスがあらわになります。


抜くとるときの快感に声が漏れます。

「あぁ。。。」



そして、二人は、今度は手をつないでシャワールームへと向かうのでした。

そこには親子という感覚はなく、恋人同士見たい、と思いました。

いや、まさに二人は恋人同士。

それも、不思議なくらい、恋人同士でした。





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⑧母さん・8話「あ、母さん。。。なんだよ、素っ裸じゃないか。」

私と弘とで映画を観に行ってから、もうすでに1週間が経ちました。

弘は仕事が忙しいのかその間帰りが遅い日が続いています。
そして、あれ以来、私たちには男と女の交わりはありません。



私はさみしい毎日を過ごしています。


主人も仕事でビジネスホテルで泊まることが多く、今日も返れないと言って電話がありました。
部長に、それも営業関係だそうで、昇進してから毎日のように接待があるそうです。

弘も今日は特に遅くなるようで夕食はいらないって電話があったんです。



私はシャワーをしてさみしい思いでベッドに入るしかありません。

目を閉じると、先日の映画館に行った時の出来事がよみがえります。



すると、下半身が熱くなってくるのがわかるのでした。

手が下着をつけていないパジャマの上から、乳房を揉んでいます。
徐々に気持ちよくなってきました。

手を下半身に持っていき、膣に触れるともうそこは体液でヌルっとしています。


クリトリスを指で擦っていると、自然に息が荒くなってくるのがわかります。

そして、中指を膣の中に入れたときは思わず声を出してしまいました。

「ああっ~!」

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気持ちが昂ぶってきています。

なぜか、パジャマを脱いで真っ裸になりました。
それの方が解放感で感じると思ったからです。

上向きながら左手で乳房を揉み、右手の指を膣の中に入れています。
指に大量の体液が絡まってきているのを感じます。


すると、ドアが開く音がしました。


弘が返ってきたようです。


私が寝ている隣の部屋が弘の部屋なんです。

最初はその部屋から物音が聞こえていたのですが、それも止みました。

いつもならシャワーを浴びるのですがその気配もありません。



私は少し心配になり、素っ裸のまま、弘の部屋のドアを少し開け中の様子をみました。


ちょっぴり、期待して。


すると、お酒のにおいがほんのりしています。

明かりも消さずに寝ている弘の姿がありました。

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「(あら、いやだ。電気も消さずスーツ姿のままで寝てるわ。)」

私は弘の部屋に入って

「弘、スーツくらい脱ぎなさいよ。」
と耳元でささやくのでした。


最初は反応がなかったのですが、すぐに目をさまし

「あ、母さん。。。なんだよ、素っ裸じゃないか。」

と少し驚いた様子でした。

私は返事に困り
「そう、時々、裸で寝るのよ。それの方が美容にいいみたいだから。」

と、おかしな言い訳しかできませんでした。


弘はそれを感づいたのでしょう。

また、一人で感じていたことも。


「母さん。。。」

といって私を抱き寄せました。

「弘。。。さみしかったのよ。ここ数日。。」

「そうなんだね。母さん。ごめんね。」

と言ってくれるのでした。



そして、私は弘の上になりキスをしました。
そして、次にあらわになっている乳房を弘の口に持っていくのでした。

弘は両手で揉みながら乳首を吸ってきました。

声を出さずにはいられません。

「ああん。。。」

しばらく乳房を揉んでいる手が私の下半身に向かってきました。
そして膣に触れたのです。

「母さん。。。ヌルヌルになってるじゃない。」
と言うとすぐに指を膣の奥深く挿入していきました。


「あああっ。。。いいっ!」

私は顔を上にそらしながらその快感を味わいます。
弘の指はGスポットを刺激してきました。

時にはゆっくりと撫でるようにし、時には押さえつけるように摩ってきます。

「ああっ!弘、いいっ!!」

もう、私の膣から体液が流れ出ているのがわかります。


このまま、イってしまいそうになりましたが弘にも興奮させようと思い弘のズボンをパンツと一緒に下ろしたのです。

「母さん。シャワーしていないよ。いいの?」

私は
「大丈夫よ。気にしないで。」

と言って硬く大きくなったペニスを喉の奥深くくわえ込むのでした。
「母さん、気持ちいいよ。。。」
とうめいています。

じゅぼじゅぼと音を出しながらフェラをしました。

唾液をいっぱいからめて喉の奥深くまで入れたり、亀頭を舐めまわしたりしています。

「おいしいわ、弘。。。」

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じゅぼじゅぼ。。。

といやらしい音がしています。



次に弘をまたいで今までフェラチオをしていたペニスを私の膣の入り口に当てました。

そして、ゆっくりと腰を沈めていったのです。



膣が弘のペニスをくわえ込みます。
ヒクヒクと膣壁がけいれんしているのがすごくわかります。

その快感に二人は酔いしれるのでした。

そして、徐々に頂上に向かっているのを二人は感じていました。



私は激しく腰をぐりぐりと回し、弘の恥骨に擦り付けるようにします。
ペニスが子宮にすごい圧力で当たっているのがわかりました。


そして、激しく上下運動です。



「ああん!ああん!ああっ!」

とうめきました。

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すると、弘が

「あ、ダメだ!イクよ。イッちゃうよ!」

と言うと大きく腰を持ち上げ、より深くペニスを膣深く突き刺すようにしたと思った瞬間、ものすごく熱い精液が子宮に放たれるのを感じました。


そして、上半身を素早く起こして私を抱きしめました。

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そして、私も、弘にしがみつきながら、絶頂を迎えます。

さみしかったこの1週間を掻き消すかのような、興奮し強烈な快感です。

「弘っ!!イク!イクッ!!イクっ~!!!」

と叫ぶと、絶頂に達しました。


私は弘の上に倒れこみました。

まだ膣はヒクヒクとしたままで、いまだ大きいままのペニスを加えたままで、絶頂の余韻を、二人、味わうのでした。





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⑨母さん・9話「弘は私を四つん這いにさせました。」

日曜日の午後です。

主人、今日はゴルフで遅くなるって言っていました。

弘はテレビを見ています。

私はお洗濯やお部屋の掃除で朝から忙しくしていました。


今日は梅雨の合間の晴天。リビングを掃除していると大きな掃出し窓からの夏の日差しで、何かむっとした暑さです。

エアコンが効いているのですが、じとっと汗が出てきます。

白のTシャツに紺のタイトスカートで床を拭いていると汗がぽたりと落ちました。
Tシャツも汗を含んできて肌にくっついてきています。

くっきりとブラジャーが透けて見えているのです。

スカートの下はストッキングを履いていない生足。

太腿も汗でじとっとしています。


ふと、ソファに目をやるとテレビを見ている弘がこちらを見ていて、目があったのです。

弘はバツが悪そうな顔をしましたが、すぐに

「母さん。汗がすごいよ。」

「そうね。後で着替えなくっちゃ。。」

ブラジャーはしていますが、乳房が大きいので谷間はよくわかります。また、短めのタイトスカートだったので、弘には、ひょっとして中まで見えていたのかもしれません。

弘がソファから立ち上がり私の後ろにしゃがむとおもむろに手を回すように抱きついてきました。

何か甘えるような声で

「母さん。。。」

と言ってきました。

弘は、さっきからのリビングのフローリングを膝まづいて拭いていたのをじっと見ていたようです。
私の汗で透けたTシャツやスカートから艶めかしく伸びた太腿を見て興奮したのでしょう。
というか、私も弘が見ていることを重々わかっていて、色気いっぱいで動いていたから仕方ないです。


そして、私の乳房をTシャツの上から揉み始めました。

「ああん。。。弘。。だめよ。。」

「いいじゃないか。。。母さん。。」

「ダメだって。。。」
と言いながらも私の身体は弘を求めています。

乳房を揉まれながら先日の私の部屋でのいやらしいことが思い出されます。

膣がきゅうんとして、同時にぬるっと体液が出るのを感じました。

「(ああ。。もう感じてる。。私って変かしら。。)」と思いながらももう弘にされるがままになっていました。

弘はTシャツを一気に上にまくり上げ、ブラジャーを取りました。
そして、乳房を揉み、また乳首をつまみ刺激をしてきたのです。

「ああん。。ああ。。。」

私は上体を弘の方に反らし、乳房を突き上げるような格好になりました。

弘は私の首筋を舐めあげ乳房を揉み、また乳首をつまんだりして刺激を加えてきます。

「ああっ。。。いいわ。。。気持ちいい。。。」

そして、弘は私を四つん這いにさせました。
私の形の良い張りのある乳房も、さすがに下に垂れ揺れています。

弘は窮屈なスカートをめくりあげると一気にパンツを脱がせたのです。

私がアッと言う間もなく、後ろから肛門と膣を舐めてきたのです。

「あっ。弘っ!ダメっ!汚いよ。。。」

でも、弘は止めようとはしません。それどころか、肛門に舌を入れてくるのです。
初めて味わう快感にうめき声しか出ません。

「ああ。。。ん。。あん。。あん。。。あうん。。」

そのまま肛門に舌を入れた状態で膣からクリトリスを擦ってきました。
すでに床に滴るくらいに溢れ出ていた私の体液と弘の指とが絡まり刺激してきます。

膣はヒクヒクとして、もう、弘を欲しがっていました。

私は快感でお尻を左右上下に動かしています。

「ああっ!!あああん。。あああ。。。」

ジュルジュルといやらしい音をたてながら、舌を肛門から入れたり抜いたりを繰り返します。


弘は私を舐めながらズボンとパンツを脱ぎ去りました。

次の瞬間、下半身から全身にかけて電流のような快感が走りました。
弘が、一気にペニスを膣の奥深く挿入してきたのです。

「あああっ!!!いいっ!!!いいわっ!弘っ!!弘っ!!!」

と大きな叫び声をあげました。

同時に膣はペニスをキュッと締め付けました。

弘が
「母さんっ!すごいっ!すごく締まってるっ!!!」

とうめきました。


そして、激しくピストン運動をしてきました。

汗と体液で、ピチャピチャ。。。パンパンっ。。パンパンっと音がします。

ペニスが子宮にあたります。そのたびに自然に大きな声を出しました。

「ああっん!!ああっん!!あんあんっ!!!」

そして、その動きはより激しく早くなってきました。

私は身体全体を動かし、ペニスを奥深く入るようにしました。
膣もくわえ込んだペニスを離さないようにヒクヒクと動き、キュッと締め付けます。

「母さんっ!そんなことしちゃ出ちゃうよっ!」

弘は快感で震える声で言いました。

「いいのよっ!弘っ!射精しなさいっ!!私の中で思いっきり射精しなさいっ!!!」

と、いつもと違った言葉で叫びます。

そうすることで、より一層興奮できると思ったからです。

弘も、私の興奮しているその言葉に一気に上り詰めようとしています。
「母さんっ!!ううっ!!!」

と短く叫ぶと膣の中に大量の精液を放出したのです。

私も身体全体をガクガクと震わせ、膣の締りをより強くしたままでそれを受け入れました。
そして、強烈な快感が全身にはしり、私もイクのでした。

「ああっ!!!あぐっううっ!!!ああっ!!うんぐぅううう!!!」

と顎を前に張り出して身体を反らしました。



そして、急に脱力感で、気絶すするように二人とも床に倒れこみました。

まだ、全身がガクガクしています。



しばらくして、弘は、まだヒクヒクしている膣からペニスを抜きました。

どろっと精液が私の太腿を伝わり床にこぼれ落ちました。

全身が汗と体液でびっしょりで、ペニスを抜いた後も、なお、そのままの格好で快感を味わう母と子でした。


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⑩母さん・10話「ああ。。。弘ぃ。。なんかいつもと違う。。。母さん、もの凄く興奮しているわ。。。」

しばらくリビングの床に横になっていた私と息子の弘はソファに移りました。

Tシャツがそのままめくりあがり、乳房のほとんどが露わになったままです。
汗で湿っているというかびっしょり。
少し長めの髪が頬や首筋にへばりついています。

「母さん、シャツが汗で濡れているから脱ごうね。」
と優しく脱がしてくれました。
手を挙げてTシャツが脱げた瞬間、乳房が揺れました。

そして、私はぐったりと弘に寄りかかりました。

弘は私の後ろから手を回し肩を撫でてくれます。

母子が真っ裸で自宅のソファに寄り添っていることに禁断の気持ちと、だからこそ興奮している気持ちがあります。



しばらくソファに何を語るでもなく座っていました。

でも、若い弘はすぐに元気を取り戻します。


片方の手で私の乳房をゆっくりと揉んできました。
時に乳首を指先でつまんだりこすったりと刺激を続けます。

私は思わず声を漏らしました。

「あん。」

なおも、弘は乳房を揉むのを止めようとしません。

手が乳房の外側から脇にかけて滑ってきました。
私の身体はうめき声とともにビクッと震えました。

「ああん。。。弘ぃん。。」

その手が次は、下半身に向いています。

わき腹から腰、おへそのあたりを通って陰毛がまだ体液と汗でへばりついた恥丘に届きました。

その手をすぐにもっと下に行くことを期待したのですがそうではありませんでした。

恥骨の上あたりの柔らかい部分をマッサージするように撫でたり押さえたりしてきました。
最初はもっと違うことを期待していたのですが、良い意味で期待外れだったのです。


そのあたりを刺激されていると、なにか子宮が揺れるのを感じたのです。
そして、その揺れが私の身体を興奮させるのです。

その興奮に子宮が震えるような快感が加わってきています。

これまで得られた快感でないんです。

「ああ。。。弘ぃ。。なんかいつもと違う。。。母さん、もの凄く興奮しているわ。。。」

弘のペニスもすごく大きく興奮しています。
でも膣に入れようとしません。

直接、膣やクリトリスを刺激されることでは得られない身体全体が性の快感帯になったように思えます。
弘は興奮している私を感じ、より強く、そのマッサージのような刺激を私の子宮に与え続けました。

もう身体のどこを触られてもビクビクと痙攣するようになってきています。



そして、子宮を中心に興奮度とその快感は最高潮に達しようとしています。

「あああっ!!!いいっ!!スゴイっ!気持ちいい。。。」

私は気が遠くなるような強烈な快感に全身をガクガクと大きく痙攣させながら、上り詰めるのです。

「イクっ!イクっ!!弘っ!イクっ!!!あああっ!!!ああ~ぁ。。。」


弘は意識が朦朧としている私をソファに横たえました。


そして、片足を大きくかかえて自分の肩に乗せました。
私の股は大きく広がり体液と汗でびっしょりとなったピンク色の膣がぱっくりと口を開けてヒクヒクと動いているのがわかります。

膣が一つの生き物になっているかのように弘のペニスを食べたがっているようにうねっています。


ペニスが膣に触れます。

「ああっん!!!」

そして、体液で溢れかえっている膣の奥深く入ってくるのでした。

今さっきイッた身体なのにすぐに快感を取り戻しました。

いや、さっきの快感よりすごいようです。
その快感に、私にはもはや、すべての羞恥心がなくなっています。

そして、動物のような叫びをあげました。

「あああっぅう。。。うぐぅ!!!ああっ!!!」


ピストン運動は止まりません。
私と弘の股が交差するように結合しているため、ペニスは膣のより奥深いところを刺激してきます。
そして、子宮もペニスの動くに合わせて揺れるように動いているのがわかります。

膣、子宮を中心にものすごい快感が身体全体に走ります。
その快感は瞬間のものではなく、長く持続しているのです。

「あああっ!!!ああ!!あああぅん。。。!!!あん!あん!あんっ!!!」

弘の汗が飛び散っています。


私は口からよだれとも泡ともわからないような液体を垂れ流し、その快楽に浸るのでした。

目はうつろで視点が定まっていません。


弘がうめくように言いました。

「ああっ!母さん。。。気持ちいい。。。イキそうだよ。。。」

「弘っ!弘っ!!イって!イってぇ~!!!ああぅぐぐぅ。。。」


「母さん!イクっ!」

その直後、弘はより深くペニスを膣の奥深く突き刺すようにしたかと思ったら、熱く、そして大量の精液を放出しました。

私もそれを子宮に感じると同時にものすごい快感が全身を駆け巡りました。
そして、弘の肩ににかかっていた足をつま先まで天井向けてピンと伸ばし、お尻まで跳ね上がるような強い痙攣しながらイッのでした。


弘は私の足を下ろすと、私の汗と体液で濡れた身体に倒れこんできました。

私は両手できつくその身体を抱きしめ、両足を弘の腰に絡め快感の余韻を味わいました。

弘のペニスも私の膣も、まだリズミカルにピクピク、ヒクヒクと動いています。


その心地よい快感に二人とも気が遠くなってきました。
そして、そのまま眠ったようです。



目が覚めると1時間くらい寝たようです。
さすがにペニスと膣は外れていて、その付近にべっちょりと体液が流れ出てていました。

それが、激しかった二人の行為の痕跡でした。


私たち母子は、禁断であるがゆえに、もの凄い快楽の交尾を知りました。
そして、二人共に、これからもこの関係が止められない気持ちがあることも知ったのです


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